アニメ『ブルバスター』はおもしろい?つまらない?
>>201
パイロットスーツにそんな機能があるの???
高性能にも程があるような。
なんかパイロットスーツの技術と、ブルバスター等の対巨獣重機との技術格差が酷いですね。
同じ世界の同じ時代の技術と思えません。
というかもうパイロットスーツで戦えよって言いたいw
配信して儲けようとかwwww その辺のガキんちょと発想が同じwwwwしかも社長の許諾なしに。
>>202
原作者の構想から入れると2006年からになりますから17年の時間をかけてますね(B級コメディの昭和ダイナマイトの現代版リメイクみたいなもの)
語るだけ無駄と思いましたのではっきりとこのアニメ自体を見ること自体が時間の無駄です
日曜ドラマ劇場の出来損ないでロボットアニメではそもそもありません
小学生が考えたような寒いギャグやギスギスすればリアルだと思っている人間関係など不快なだけで得るものは何もありません
>>207
ブルバスター!貴様に「経済的に正しいロボットヒーロー」「今日も一日ご安全に」を語る資格はねぇ!!!!失せろ!!
特定の外見の人間を辱める行為は畜生にも劣る下劣な行為よ!!!!
恥をしれぇええええええええ!!!!!(CV アナゴさん)
>>207
そんなに時間かけてんの!?
十七年ゼミが羽化しちゃうじゃん!
その年生まれた子が高校生になって青春を謳歌しちゃうよ!
巨獣という話題性があるにしても配信していきなり
世界中の人達が大量に視聴してくれるほど簡単じゃないだろうし
それだけ龍眼島への注目度が高かったなら
今まで外部に巨獣の情報が洩れず秘密に出来ていた事の辻褄が合わない
それにしてもウザメガネの方がよっぽど主人公ムーブしてるのも
お話の展開としてどうかと思う
うーん親会社の不祥事と隠蔽、陰謀に立ち向かうって確かに熱いけど、自社や従業員、地元の人を逆提訴などのリスクの高い方法でやるというのが中二っぽいというか刹那的で共感できない。
わりと会社や社会の仕組みなど「リアル」なのが売りというなら自分らの正当性や立場を確保したうえで合法的なやり方でしかるべき機関に訴え出る、情報提供する手段を講じるのが普通かなとおもっちゃう
作戦を終えて、塩田の元上司に
「うちの社員は最高です」的な事いい放つシーンあったけど、感動させるための誘導がヒドすぎて1滴も涙出ませんわ。
(その場に仲間が居なくて、通信機越しとかならまだ…
あと、最後のED途中で流れた雑なダイジェストはいったい…
どうせなら静止画で構わないから、
・再出発した波止の風景とか
・龍眼島復興の進捗状況とか
・ハゲの特効薬はどうしたとか
・その他の人々の今も気になるんで
後日談的な物を流して欲しかったです。
最終話見ての総括9話くらいまでの話がそもそもいらない
原作内容の5割程度削ったくせに尺が足らない状況に
陥っている意味不明な作品
原作者の感性が一般の人の持つ感性から大きく逸脱しているので誰にも感情移入ができない
ギャグが幼稚すぎて大人向けアニメとはとても言えない
ロボットが予算不足で動かせないらしいが
人間ドラマも何1つできていないし、コメディとしても
駄作でしかない
(まとめ)おそらく映画のクレヨンしんちゃんでも見たほうが
100倍以上マシそんな作品
ロボット・SF怪獣ものとしてはウ~ムって感じだけど社会派アクション?ってみるとまあまあだったかな
登場人物の中で唯一感情移入出来ていた波止社長が毅然とした態度のリーダーに変わって良かったし、少し爽快感あるラストで締めたのも良かった しかしどうも「面白い」票は入れ難いのが残念!
俺達の戦いはこれからだ!
…作ってる側もこりゃ打ち切りレベルだわ、って思いながら作ってたって事だろうか
空気読まずに言うけど、別にロボット(ブルバスター)は無くても成立する話だよね?
なんでロボ要素入れたん?
このおっさん社長、やたらと「今回の責任はすべて私にある!」て連呼してたけど結局最後まで「責任はあるけど責任は取らない」だったな。
最終回にしてやっとヘルメット被ってたけど、被ってるのは「本部」と呼ばれるテントにいた波止の社員のみ。
危険な現場で作業している島民は裸同然・・・
これで島民に何かあったらこのおっさんやっぱり「責任はすべて私にある!でも責任は取らないけどね!」て胸を張るのかねw。
最後「貴方たちがどんな悪だくみをしようとも、我々にはブルバスターがある!」とかイキっていたけど、作中でほぼ活躍してない(どころか役に立ってない)ロボを「これが我々の切り札だ!」みたいな言い方されてもな。
つぅかブルバスターは巨獣退治用のロボであって悪徳企業と戦うためのロボじゃねえだろがw。
古臭い展開の不自然さと強引さが積み重なって、最終話はスキップしまくり。
もう、無表情メガネとか別人じゃん。
制作側が盛り上げようと頑張りすぎると逆に冷める。
最初は、パトレイバーみたいになるかと期待したんだけど。
ざっくり言うと、劣化池井戸潤作品。劣化トライダーG7。劣化ダイ・ガード。
光る部分はあるけど、肝心の土台がいびつで弱い。
シリアスなのかコメディタッチなのかどっちつかずの中途半端な作りで残念
>>233
カッコつけて批判してるつもりかもしれないけど劣化劣化のオンパレードで具体的に光る部分の説明もないし、肝心の土台がいびつである点の掘り下げも浅い
中途半端な頭の作りで残念よのー
🫵🙃🫵
そんなあんたに教えてやんよ
それって貴方の感想ですよね?
(はいキマッタァ…
出直しなwww
実際にそう言う会社が存在したとしてって設定で専門家に意見聞きながらロールプレイしつつ作っていけば、なんちゃら警察や不平不満分子も黙ってたかもしれないね。
個人的には貴重なロボ成分なんで黙って見てました。
上で言うトライダーやダイガードも大概だと思いますけどね。
ロボット物がロマンだと言うなら、ちゃんとロボットで魅せる物語にしなさいよっての。
なんでラスボスが大企業の陰謀だか不正だかなの?
それどこにブルバスターの武装を叩き込んだらいいの?
>>235
>>234
角川のネット工作員(笑)かな?
残念ですが原作者本人が原作1巻が出た時に
ほぼ全ての背景をインタビューしゃべってますから
その意見は通りませんよ
せめて監督や原作者のインタビュー記事などをよく読んでからコメントしてはいかがでしょうか?
164番様のコメント通り有名なSF考証家や出雲重機さんに設定を依頼しておきながらこれですから
原作者様の感覚がずれてるというのが全てだと思います
233番様の意見は概ね的射てますね
アニメ監督ご自身が「日曜ドラマ劇場をアニメ化したような内容を思い描いた」コメントしておりますからあっているといえるでしょう
参考元原作者様インタビュー:https://www.excite.co.jp/news/article/Rooftop_26998/
出雲重機様リンク:https://note.com/izmojuki/n/n2e57d5dfd164
webラジオ06より監督・脚本のコメント: https://www.youtube.com/watch?v=2Xc7zVWB_oE
参考その他:このサイトの書き込み164番様等のコメントなど
最終回後に絶賛コメントがSNSに溢れてて違和感たっぷりの上に公金投入の北九州を代表するご当地アニメと宣伝されて、最期まで内外ともによくわからない作品でした。
最期にこれだけは言いたい…ロボット全くいらなかったね。
狩猟免許の範疇から逸脱した銃刀法どころではない武器を民間で開発所持運用し、政府への報告を怠り人命と予算を勝手に天秤に掛け、軍人でもない従業員の命を危険に晒し、島外への被害の波及に気付きながらも自衛隊の出動を要請しないで隠蔽や抱え込みに終始する非常識なストーリーだった。
トライダーG7をもっとリアルにしたら・・というコンセプトは面白い。
作画もていねいでストーリーも後半の謎解きや中小企業の悲哀、大企業への反転攻勢などなかなか面白かった。
私が一番好きなキャラクターは片岡 金太郎という薄毛の人です。
最初見たときは「あーこういう嫌なやついるわ~w」と思っていましたが言ってることは至極まともで実は自ら憎まれ役を買って出ているのを知って胸が痛くなりました。
逆に嫌いなキャラクターは主人公です。まずあの緑色の髪がイヤ。言動もいちいち癇に障る。ロボットが好きという設定ですがそこらへんの掘り下げが全くされておらず感情移入できない。部屋の中にロボットアニメのポスターがいっぱい貼ってあるとか、思わず必殺技を叫んでしまうとかそういうお茶目なところがあっても良かったのでは?せめてもう少しハンサムにしてあげてよ。終盤の主人公はほぼ社長になってましたが・・。
全体的に10点満点で6.5点といった感想です。
トライダーと一緒にして欲しくない。
あれは児童向けアニメとして一定の成果を得た作品だ。
ロボットに魅力がなく、夢のない大人の理屈を捏ねただけのこの作品とは違う。
>>26
これくらいの馬力があればトルクを出せば動く可能性を否定できない性能はあるかと思う。
全話視聴
原作は知らん
端的に、炎上商法
度を超えたガバ設定は意図的としか思えず
「経済的に正しいロボット」も「今日も一日、ご安全に」もツッコミ待ち
そのお陰でトートもこれだけみんなで盛り上がった
製作時期から見るに、半沢直樹のヒットの流れでの企業下克上もの路線
放送時期は、昨今の広範な昭和リバイバルブームも考慮しての古臭い判官贔屓演出か
わからんでもない選択ではあるかも
建設機械ベースのロボはブサカワカッコヨ路線で、シンギュラリティノワールと類似、個人的には嫌いじゃなかった
このデザイン性のお陰で最後まで見られた感じ
機内のモニターも文字最小限のアイコン表示メインで、確かにこの方が視認性高いよなぁ、と、ガタガタ揺れる中、文字表示だらけのロボアニメに比べると納得感あり
ただ、機内の構造が、頭と顔のすぐ近くに堅そうな構造物が張り巡らされていたり、これまた堅そうな構造の操作器具にサンダルみたいに両足を収めていたりと、メット被らないのがデフォのこの世界で、大暴れするバケモノと大立ち回り演じるわけだから、たぶん頭は簡単に割れるし、足もすぐ切断してしまうと容易に想像でき、おちゃらけ半分のアニメとはいえ見ていて怖かった
最低限の人間工学は考えといて欲しいかな
全体的に、こち亀のトンデモ回に陳腐なお涙演出の大安売りが添加された体で、こんな共感性羞恥ばかり押し付けてくるなら7:3くらいのギャグ路線重視の方が見やすかったかと
話を大きくしたくない原作者の意図らしいが、統治機構の関与はほぼ皆無
ただ、原作者のファーストプライオリティである人間ドラマで見せたいなら、最低限の行政の関与は必要条件
コップの中の嵐だけなので説得力なし
原因究明のサスペンス路線では、監修仰いで、研究段階のナノマシンやら発電バクテリアなどのトピックを先取り実用演出して、素人の視聴者を煙に巻いて体裁を整えた格好
終盤の、親会社中ボス相手の部下礼賛列挙キメッ、大ボス相手の空港での俺たたエンドと、刺激臭ド臭演出で「全部ギャグってことでご勘弁を」という言外表現で、北九州からの無理難題に1クールで応えなければならなかった制作陣の恨み節も含まれたようなてへぺろ終幕
お疲れ様でした
ちなみに、大手化学メーカーの重役が尻丸出しの短丈背広を着る事はまず無い

