アニメ『鬼滅の刃 柱稽古編』はおもしろい?つまらない?
キャラたちの異様な目の大きさの違和感は置いておいて・・
何か今期の他作品でも訓練・修行シーンとかやってるがイマイチ入れずつまらない 本作でも炭次郎、無双してるだけだし白ける
カンフー映画の修行シーンは好きだったんだけどね
>>102
今まで炭治郎が他の隊士と公の場で比較される事はなかったから、今回の修行編で炭治郎が如何に成長して柱に近づいたかが鮮明になった。無双させるのにもそれなりの理由がある。
なんかキャラアニメ化しててしんどい
深いとこ以外はあまり描かないスタンスの作風だったように思うが、ここにきてぼんやり浅く繋がる展開に
仲良しするために訓練怠って紙飛行機折っても、今際の際に「訓練しておけば」なんて誰も言わないんだろ?何しに集まってんだよ
すげえ殺伐としてた世界観だったから炭治郎の殺意と慈悲という相反する心情が同居していてもギリ成立していたのに
こうもチャラくなってしまうと自発的に鬼になった訳でもない鬼達に「責任から逃げるな!」って言いながら殺しに来る炭治郎がキツくなるだけだろ
食欲を抑えられるって方が本来無理があるんだぞ、どんだけ禰豆子が特異か少し考えれば分かるはずだ
どんどん駄作化してくわ、アニオリ要素によって作風が変わってしまっている
>>109
確かに。自ら望んで鬼になってない奴を「お前は人を殺して食った!」とか
いちいち責め立てるのが少し鬱陶しいよな
自分だって鬼にされてりゃ人間を食ってるだろうに
>>109
渇きもあると思うけど鬼舞辻の血の支配の方が強いんじゃないかな
人食わないで引きこもってたら口から腕生えてくるかもしれないしw
今回のはさすがに冗長。見ていて小恥ずかしくさえなった。
ツンデレ無一郎が炭治郎にデレて緊張感もなく、仕舞いには炭治郎が、紙飛行機の飛ばし合いっこしようよと言い出す。何、言ってるの?と、まん丸お目々でキョトンとする無一郎はもはや炭治郎のカノジョ。このシーン限りの炭治郎のおとぼけかと思ったら、ホントに飛ばし合いっこが始まり、隊士たちまで一緒に遊ぶ。柱から紙飛行機の稽古つけてもらってどうする?
宇髄のとこの隊士たちは、歯が立たないながらもどうにか食らいつこうと力を合わせていたのに、今回の隊士らは、無一郎に言われても後ろで突っ立っている。柱と竈門の強さなら無惨を倒せるかもと思えてきました、と言っていた隊士らの健気さと比べて、今度の連中は、もう平和な世が来たかのように紙飛行機遊び・・・。
https://youtu.be/artYXcegeGA?si=NQLKIeHnNpuCDcZD
柱稽古4話原作破壊レベルとまで言って酷評する大人気アニメYouTuber
今期イマイチつまらないせいか本作で「早送りながら視聴」初めてしたわ
原作未読だしアニオリ部分も素晴らしいという声もあがっているけどね~なんだかな~
キャラアニメって指摘あったけど、まさにそんな感じするな
ここ広げるくらいなら、下弦を生き残らせて戦わせた方が面白かったんじゃないか?
冒頭の、甘露寺に接待される炭治郎とか、その後の、炭治郎に嫉妬する蛇柱のような、キャラ萌えしかないようなのは要らんかったが、全体的には、サクサク進んでくれてよかった。蛇柱との稽古や、風柱との対決も迫力あったし。
前回、無一郎にあんなに尺取っていたのが解せん。キャラ紹介なら刀鍛冶の里で済んでいるのに。炭治郎にデレるようになったのを紹介されても困惑する。
尺稼ぎなら、無惨の禰󠄀豆子探しを挿んだ方が緊張感が出たのにな。
前線から退いた宇髄になら、こういう機会に出番を与えるのも分かるし、ちゃんと熱いエピソードにもなっていたけど。
>>133
無一郎のところで「ここにきてまだ五日だよ!?」みたいな事いってたけど一番尺長かったよね
甘露寺と伊黒の稽古は二日で終わったのかな
詳しくないので質問なのですが
伝言の鳥って鬼殺隊員1人に一羽なんですか?
柱とカマド君のは見ますが他の隊員のは見ないなーと
ふと疑問に思いました
>>141
そうかなーとは思うのですがたんじろうやぜんいつは結構前からいたよな~と
あの柱の稽古まで来てるって事は皆レベルすごい感じですよね
やべっ鬼滅の矛盾点になっちゃうかもしれない
「人も鬼もみんな 仲良くすればいいのに」
いい言葉ですね。
ですが戦前の日本は、鬼ではなく隣国の民と仲良くしようとして失敗しましたよ。
それが未だに尾を引いています。
相容れ無い存在というのはあるものです。
鬼滅人気とか言って信者が初期に
子供にネジュ子ネジュ子言わせてSNS上げてたりしてたけど
完全に黒歴史になりましたな
ブームの時炭治郎ぽい服着てバイク乗ってた奴居たけどこれも黒歴史w
コロナ渦当時、商業施設に勤務してたけど若い男性が炭次郎カラーのマスクしててかなり引いた 子供だったら違和感ないんだけど
本作の感想とは関係ないが
以前(2000年代後半ころ)休日によくアキバ行っていた時期があるのだがヌボーッとした坊主眼鏡の男がジーンズ調のスカートはいて歩いているのを数回見たことあるが何だったのだろうか
彼は今もアキバ界隈を歩いているのだろうか
ま、どうでもいいけどw
鬼滅ファンも引き伸ばしの為のくだらないアニオリばかりで流石に擁護はできないだろこの内容では
今回は、コピーしたように同じ背格好の隊員が半裸で画面を右往左往するだけの手抜きシーズンだな。鬼滅自体は好きなんだが柱以外のモブ隊員は手を抜き過ぎ。剣術には明らかに不向きなボディビル系のマッチョだらけだし。
これだからufoは嫌いだ。
金のなる木とみるや、だらだらとやる。
まあ、1期で柱が揃って出てきたあたりからすでに鬼滅は面白くないなと思ってる人間だが。
最初の3話目くらいまで、ufotableのくせに面白いじゃないか、ちくしょー!と思ってたけど。
岩柱の回想は、鬼滅らしい、人間の本性えぐるような、残酷さと優しさが入り混じったエピソードだった。
が、そのあとの、おはぎがどうのこうのいう、面白くもないギャグを延々見せられたのは苦痛。
無惨の登場シーンも、勿体ぶって尺使いすぎ。今期の無惨は、いつものパワハラや残虐行為がない上に、鳴女に優しく、怖さが足りない。更には、尺稼ぎのためにやたら歩かされて、スタッフの駒でしかない。カリスマ性の薄れた無惨がただゆっくり歩くのを見せられても冷める。
アニメしか見てないので気になったのが
お屋敷って藤の花で守られてるのに?でもネズコも入れたんだから問題ないのかな
柱を順番に回るって効率いいのかな?
ザコキャラとは言え岩柱の所まで来たのにあきらめて帰るのか~本当に今までの過酷な修行をクリアしたのかな?
まあさ所詮漫画だからいいんだけどね
原作では一瞬の無惨が歩くシーンだけに2分も使う
もうどれだけ尺稼ぎができるかというコントのようだ
通常放送より10分長かったが延長分は無惨の登場シーンで
意味不明にノロノロ歩かせる謎の演出
酷すぎて、これは流石に笑った
テレビでやるか知らんけど無限城編が不安になるな
さすがにもう集客は望めないだろうから、劇場3部作なんてもはや地雷でしかない
勢いのあった時期ならともかく、欲につられて無理矢理ここまで引っ張ってしまった代償かと
>>176
あの頃はコロナ禍で皆おかしくなってたから、無限列車の爆発的大ヒットは作品の正当な評価とは言えないものね…
落ち着いて見てみたらそこまでドハマリする程の作品じゃないし、それを制作側が勘違いしたままなら大コケしても不思議じゃないね…
>>177
一過性のブームだったのに、それすら見切れずにダラダラ引き伸ばしすぎたのがもうね
いつまでも荒稼ぎ出来ると勘違いしたのが悲劇の始まりかと
転スラなんかと一緒
え!?8話で終わりなの?これってやる意味あったか?くっそつまらなかった。
鬼滅っていつもアニメがスタートする前だけ話題になって終わる頃には何の話題にもならないね。
楽しくは見てるのですが
気になったので
親方様の一族は病気で短命と言ってた気がするのですが
どうやって跡継ぎが継承してるんだろう?
1.許さない心は永遠か
なら「AさんをBさんが殺害したとき、Aさんの家族は復讐だとBさんを殺し、殺されたBさんの家族はAさんの家族を復讐だと殺す(以下ループ)」が成立するじゃん
産屋敷の話は、鬼舞辻が自分のことしか考えていない完全悪だからギリ通用する話
現代の現実に落とし込むと間違えてる考え方で、しかも甘露寺は該当しないし、それでいいのか少年誌って感じ
2.ろくに護衛がいない状況は鳴女が警戒できたポイントでは?潜入・監視できてたじゃん
しかも鬼殺隊サイドからしても、柱や炭治郎が産屋敷邸にろくに護衛がいないことに疑問を持たなかったの?
産屋敷が鬼殺隊にとって重要ならそんな手配は最初からできないようにしてたはずだし、報せに来た鎹烏が見張ってたなら最初から予防できてたじゃん
最初から鬼舞辻を取り囲む作戦として報せてた方が明らかにいいし、物語を劇的にしようとしたために矛盾が生じてるって
3.誰かを守るために誰かを殺すのも、当然人殺しだよ
気持ちも必要性も理解はできるし、情状酌量の余地はあっても、殺人は殺人以外のものにはならない
「守る」って言葉はその業を背負う覚悟も含めて言うものでしょ、「人殺しじゃない」はダサいって
なんかアニオリが多かったからあんまりって感じかな…
これはアニメと関係ないかもだけどあんまり主題歌も好きじゃなかった
アニメは無惨の登場シーンにたっぷり時間を使ったおかげで
放置すればまもなく死ぬお館様を殺しに出向いてきて
見事に罠にハマって痛い目に遭う無惨の間抜けさが強調されたじゃないか
まあ元々カリスマとかないラスボスだけどね
無限城編って、あの上下左右も分からん単調な空間でずーっと展開するのかな。それをテレビ放送で何ヶ月もやったら視聴者がついて来ないと思っての映画化なんだろうか。
原作者はジョジョの影響を受けているらしいけど、その第六部がほぼ刑務所で展開していたのを真似したくなったんだろうか?
まさかホントに三部作になるとはな。まだ先が結構あるのに、「ここから先は有料です」か。三本分のカネ払って惜しくない熱心なファン以外は、テレビでやるのを待つんじゃないのか。

