仮面ライダー×東方なりきりの続き(二枚目)
>>8971
英寿「いいのか?宇宙中の生命体が俺のオーディエンスだ、オーディエンスが望む限り俺は負けないぞ」
>>8972
セブン「そうか。だが、そんなものを聞いたところで私たちは引かないさ。守るべきものがあるのだからね。」
>>8975
英寿「良いだろう、、勝つのは俺だがな」
>>8983
ギーツⅨ「フッ、、」
『DYNAMITE BOOST TIME』
各アビリティを極限まで高め、力づくで振りほどき紅魔館の壁に立つ
>>8985
空中を走り回りながら、ギーツバスターQB9のレールガンモードとマグナムシューター40Xで攻撃していく
>>8988
上からアイスラッガーが飛んでくると同時に振り向きざまにワイドショットを放つ
>>8989
ギーツⅨの体が青い炎を纏い、視認できないほどの超スピードで、全てはじきヒットアンドアウェイで攻撃していく
>>8995
ギーツⅨ「やはりこの程度だったか、レオの師匠っていうから期待したんだがな、所詮はただの腰抜けだったか」
>>8998
セブン「怒るわけがないだろう。ただ、君にとっては能力をただの逃げる手段しか見ていないと思って失望しただけだ。」
>>8999
ギーツⅨ「おいおい、能力を縛ってるやつに、マジでやってるのか?こっちこそお前に失望した、」
>>9001
ギーツⅨ「俺が本気でやったら一瞬で終わって、オーディエンスが盛り上がらないだろ?だから、戦闘では創世の力を縛ってるんだ」
>>9002
セブン「組手は本気でやってこそだと思ったが...相手がやらないなら、こちらも手加減するとしよう」
>>9003
ギーツⅨ「やはり、お前らとは根本的に考えが合わないみたいだな」
『DYNAMITE BOOST TIME』
『BOOST Ⅸ VICTORY』
レジェンドキュウビを召喚し突撃させる
>>9004
レジェンドキュウビを片手で破壊する
セブン「君とはそもそも戦う理由が違うのでな」
>>9008
セブン「同じではないのか?自分たちの世界を守ることと、自分の作って世界を守る事。彼らが君の作った世界に住んでいるというなら、目的は同じだろう」
>>9009
ギーツⅨ「あくまで俺は守るだけだ、、戦いはしないヒーローが居なくなるその時まではな」
>>9013
ギーツⅨ「神様が人間の可能性を信じないでどうする、、仲間が倒れた時は、俺が終わらせてやるよそいつの運命を」
>>9014
セブン「自らが立たずして終わらせる?仲間の可能性を信じる者にしては、随分と薄情だな」
>>9019
英寿「、、、、、博麗神社にある”アレ”でも回収しに行くとするか、、そろそろ、2時になるころ合いだな」
>>9025
英寿「解った上での発言さ、、オーディエンスが望む限り世界はハッピーエンドだからな、、、、それと、よく覚えておけ、幻想郷を守る博麗の巫女と、普通の魔法使いがお前らを裁くということをな」
>>9026
魔理沙?「果たして、そんなことができるのか、ねぇ...ともかく、君に見る目のないことは分かったさ。」
>>9027
英寿「見る目がないのはどちらかすぐに解るさ、せいぜい首を洗って待ってるんだな、」
博麗神社に向かってブーストライカーを発進させる
>>9028
魔理沙?「君を殺した私たちに、ただの博麗が勝てるとは思い難いが...楽しみにしているよ」
>>9030
同時刻:永遠亭
???「準備をしましょう。滅亡への、カウントダウン。」
突如大きな地響きが起こる
>>9036
妹紅「準備だろうな。未来の話になるが、あいつらはどこかしらに城みたいな。塔みたいなやつを作って陣取っていた」
>>9038
エボル「だが、あれを破壊は無理があるだろ。戦力が明らかに足りてねぇし、こっちの準備もある。」
>>9040
魔理沙?「名づけるなら、”紅魔塔”といったところか。随分と大胆なことをしたものだ、彼女も」
>>9041
或人「誰だ?!、明らかに俺たちの知っている、霧雨魔理沙とは別人だ、、、お前はなぜ今さらになって俺たちに接触してきた!」
>>9042
魔理沙?「元から君以外との接触はしていたけれどね。彼女が待ちきれないようだから、時間を縮めることにしたよ。」
>>9044
魔理沙?「私は上の存在だよ?君たちを平社員とするなら...幹部といったところか。私は部下の意図を汲んだまでさ。」
>>9045
或人「俺は、これでも飛電インテリジェンスの現社長だ、幹部なら君の方が下じゃないかい?」
>>9046
魔理沙?「例えの話だよ。それに、子会社の社長と世界全土を相手にする大企業の幹部、影響力じゃたかが知れている。」
>>9047
或人「良いだろう、先方がそのような態度なら我が社の素晴らしさと世界に対する影響力を、徹底的に叩き込むとしよう」
>>9049
或人「成程、そういう態度か、、ならば、君たちとの商談は破棄させてもらう、、精々世界の支配者を気取っているがいい」
>>9050
魔理沙?「商談?笑わせないでくれ、私達と君達が取引をして何になる?それに、私たちは世界の支配者ではないさ」
>>9051
或人「俺から見たら同じような物さ、、それと、悪が栄えたためしは無いってね」
紅魔館へと向う
>>9052
魔理沙?「悪か...そういう見方もできるね。純粋悪ではないが。」
>>9053
或人「悪意とは、自分の心の弱さの象徴、、俺は、悪意を滅ぼし夢を叶える」
紅魔館の中に入ってゆく
>>9054
魔理沙?「心の弱さか...勘違いをしているようだね。そんなことはどうでもいいが。」
>>9057
霊夢?「下等種に何を言っても分からないよ。無駄に足掻き続けるからね。それに、彼女に任せると言ったのは君だろう?」
>>9061
???「これで私は、あの時の復讐ができる!、2000年前に味わった屈辱、今晴らしてやる!」
>>9066
???「そんなことはいいの。貴方、彼らを倒したいんでしょう?協力するわよ」
>>9067
???「勘違いしないでいただきたい、私の敵はギーツ一人、ほかの奴らは眼中にすらないよ」
>>9075
釘宮「待っていろ、浮世英寿、、、手始めにレミリア・スカーレットをホムンクルスとして、復活させるとしよう」
>>9076
紅魔卿「良いわね。私も彼らの仲間を用意しているけど...これは、楽しくなりそう。」
>>9077
釘宮「奴らの血液は採集してある、幾らでもホムンクルスを作ることが可能だ、、」
その時、荘厳な鐘の音と共に釘宮の手元から、ギーツケミーが逃げ出す
>>9079
釘宮「そのままにしておけ、今カードに封印する」
『ワープテラ!』
ギーツケミーが紅魔館にワープする
>>9080
紅魔卿「足掻くのはやめなさい」”紅魔館にワープした”運命を”ワープできなかった”運命に変える
>>9082
紅魔卿「一度決まった運命を変えることは不可能よ。すべての運命は、”私が握っている”。変えることはできない。」
>>9083
暁の錬金術師「”万物はこれなる一者(ひとつもの)の改造として生まれうく”託したぞ!過去の俺」
釘宮「、、、、、くれてやる浮世英寿、既にそいつのコピーは取ってあるからな」
暁の錬金術師がギーツケミーをケミーカードに封印し送り届けた直後、暁の錬金術師の身体が釘宮の錬金術によって石になる
>>9087
~紅魔館~
1枚のケミーカードからギーツケミーが出て来る
ギーツケミー「コン?」
>>9093
妖夢「弱りましたね...どうすればよい物か。ここはエボルさんに任せました!」帰る
>>9102
ギーツケミー「コン、コンコンコン、コーン、コンコン!」
何かを伝えようとしている
>>9114
デイブレイクザ・サン「簡潔に話すわ、釘宮がギーツを倒そうとしてたんだけど、一ノ瀬が命をかけてその子を逃がしたの」
>>9119
エボル「そうはいわれてもな。恐らく、この戦力じゃ相手にもされねぇだろうよ。今行ったところで返り討ちにされて全員消されるか傀儡にされんのがオチだ。」
>>9121
エボル「幻想郷の奴らも充分じゃねぇ、それにこっちの準備も終わりきってねぇ状態で行くのは命をなげうってんのと同じだ。今助けには行けねぇな」
>>9122
デイブレイクザ・サン「そんな、、、、」
ギーツケミー「コンコーン!」
りんねの腕から這い出し、英寿に飛びつく
英寿「、、、、、、何だお前は」
ギーツケミーを祓いのける
>>9123
スパナ「どうした、英寿。お前のペットだろう」ギーツケミーをキャッチする
>>9124
英寿「俺は、ペットは飼わない主義だ」
ギーツケミーを無視してどこかに行く
ギーツケミー「コン、、、、」
目に見えて解るくらい凹んでいる
>>9125
りんねがスパナから預かりそっとなでる
スパナ「それにしても、未来のアイツがか...まずいことになったな」
>>9126
デイブレイクザ・サン「それに、あっちにはここに居る人たちのホムンクルスが大量にいるの」
>>9127
妹紅「クローン品か、ふざけやがって」
早苗「私たちの力も、半ばコピーされていると考えて良いでしょうね」
>>9128
デイブレイクザ・サン「あっちには、グリオンもいて、、、、冥黒王も復活してるの」
>>9130
デイブレイクザ・サン「冥黒の三姉妹も復活しそうになってる、、もっと戦力が必要、、、、」
>>9130
マリオ「未来は基本めんどい事が多いでしょ」
ルイージ「兄さん、そういう事言わないほうが良いよ」
>>9131
隠岐奈「しかし、幻想郷では私ぐらいしか援軍を呼ぶことはできないはずだ、そうするとだいぶ難しくなるぞ..」
>>9133
デイブレイクザ・サン「、、、、、、私も戦えたら、ちょっとは戦力が上がるのに」
>>9134
スパナ「お前が来たところで足手まといなだけだ。そういうのは俺たちに任せろ」
>>9135
デイブレイクザ・サン「じゃあ、世界が滅亡するのを指を咥えて黙って見てろって言うの?」
>>9136
スパナ「俺達を信じていないのか?俺等は何年かかろうが奴らを倒す。」
>>9137
デイブレイクザ・サン「貴方と何年戦ってきたと思ってるの?貴方の強さは知ってるわ、、でも、アイツらには敵わなかった」
>>9138
妹紅「確かに、私達の力はアイツらにとっちゃ警戒するにも値しないかもしれない。でも、だからといってそれを指を咥えてみるわけにゃいかねぇ。通用しないと分かっていても、それでも抗わなきゃ。未来はつかめない。でも動けない奴が無理をして死なれても困るんだ。お前も今は仲間だからな」
>>9139
デイブレイクザ・サン「一ノ瀬は私を助けてくれた、、今度は私が一ノ瀬を助ける番よ」
>>9140
エボル「...おい、スパナ。お前のヴァルバラッシャーを誰かに貸せねぇのか?」
>>9141
スパナ「錬成すれば行けるが...まさか、こいつを連れていくつもりか?」
>>9143
エボル「お前が行きたいって駄々こねるからな。手段があるなら連れて行った方がいいだろ」
>>9145
スパナ「しかし、デイブレイクのお前がヴァルバラッシャーで使えるのか分からないぞ。」
>>9147
スパナ「ならいいが、返信者に関してはどうするつもりだ?適任がいないだろう」
>>9148
デイブレイクザ・サン「そもそも、私はビークル属性じゃないから、ヴァルバラドには変身できないわよ?」
>>9149
スパナ「アーマーとしてなら使いようはある。にとりとかいう河童が上手く調整したらしくてな、ビークルじゃなくても使えるようにはなってるんだ」
>>9150
デイブレイクザ・サン「だったら、出来るだけ属性と剣の扱いに長けてる人がいいと思う」
>>9151
スパナ「おい賢者!剣の扱いにン慣れたやつはいるか!?」
隠岐奈「ふむ...さがしてみよう」
>>9155
隠岐奈「知っているようだな。彼女なら、うまく使いこなせると思うが...」
>>9158
デイブレイクザ・サン「でも、カードのままじゃヴァルバラッシャーを運べませんよ?」
>>9164
ギーツケミー「コンコン!」
デイブレイクザ・サンを咥えてマッハウィールの後を追う
>>9184
デイブレイクザ・サン「あれは、、」
デイブレイクゴルドダッシュ「ゴルド、、、、、」
川になかにゴルドダッシュが倒れてる
>>9185
スパナ「何故ゴルドダッシュがある?」
奥の方から水しぶきが飛んでくる
>>9188
デイブレイクザ・サン「ゴルドダッシュ、ちょっと待ってて、、、あの~すみません、貴女が犬走椛さんでしょうか」
>>9199
デイブレイクゴルドダッシュの背中からガッチャードローホルダー(デイブレイクVer,)からバクオンゼミが出てきて、耳を劈く程の爆音を鳴らす
>>9201
スパナ「おい!動じてないぞ!」
一歩として動かず目を閉じて剣を構えている
>>9203
デイブレイクバクオンゼミ「ゼミー」
デイブレイクザ・サン「そんなに強く言うから、落ちこんじゃったじゃない」
>>9205
スパナ「通じてないんだから仕方がないだろ。このままだったら俺の方が先に倒れてたからな」
>>9208
デイブレイクザ・サン「ゴメンね、バクオンゼミ」
デイブレイクバクオンゼミ「ゼミー」
ガッチャードローダー(デイブレイクVer,)の中に入っていく
>>9215
スパナ「こうするしかないみたいだな」
>>9217
スパナ「流石にないだろう」言いながら背後からヴァルバラスマッシャーを振るうも受け止められる
>>9219
椛「何者ですか。敵意はないようですが、武器を振る、ということは、敵とみなしていいのですね?」
スパナ「敵じゃない。俺はお前と話をするために来たんだ」
>>9220
デイブレイクザ・サン「あの、犬走椛さん、お願いします私達と一緒に戦って下さい」
>>9222
デイブレイクザ・サン「だって、椛さんがいくら呼び掛けても、聞こえていないみたいだったから」
>>9224
デイブレイクザ・サン「少なくとも、修行してても周りに気を配るのが、一流だと私は思います」
>>9223
ガッチャード「まあそれで武器を振るうのは違うと思うけど…」
>>9225
椛「一流かどうかの話はしていません。それに、イレギュラーに対応するためにはどんな時でも常に冷静に周りの気を配る。それが普通です。私は今回、貴方達が来ていることには気づいていました。が、敵意がないので無視したまでです」
>>9227
スパナ「あそこまで集中しているんだ、そうでもしないと奴は反応しなかったぞ」
>>9231
デイブレイクザ・サン「戦うのに理屈を付ける、仮面ライダーとは真逆の人って事」
>>9232
椛「ならば仮面ライダー、というのは理屈や理由もなく戦う野蛮な者なのですね。」
>>9233
デイブレイクザ・サン「大事なところが抜けている、ただ戦うんじゃない、正義の為に、人々の為に、平和を護る為に、戦うそれが仮面ライダーよ」
>>9234
椛「あまりにも愚かですね。そこまでして守る意味などないでしょう。」
>>9236
スパナ「元からそのつもりだ」
椛「戦う、ということでよろしいですね?」
>>9237
デイブレイクザ・サン「紅魔館に戻る、この際誰でもいい、、ゴルドダッシュお願い」
デイブレイクゴルドダッシュ「ゴルドダッシュ!!」
ゴルドダッシュの持っているガッチャードローホルダーに戻り、ギーツケミーはゴルドダッシュの上に乗る
>>9238
文「あやや、スパナさんに、ケミーですか?何かありましたかね?」
スパナ「誰だ、お前は」
>>9240
文「行ってしまいましたね。」
スパナ「俺も行くか。このままここにいる必要はない」
>>9241
~紅魔館~
デイブレイクゴルドダッシュ「ゴルドダッシュ!!」
ギーツケミー「コンコン!」
>>9243
ガッチャードローダーにゴルドダッシュが戻り、ギーツケミーが咥える
ギーツケミー「コンコン!」
>>9246
エボル「お前と同質の力を持ってるんだろ多分。だから惹かれてんじゃねぇかな」
>>9247
ギーツケミー「コンコンコン!」
ガッチャードローダーを英寿に渡す
英寿「これって、宝太郎が腕につけてたやつか」
>>9249
英寿「、、、、、成程な、こいつは有難くいただいておくとするよ」
立ち去る英寿の後をついていくギーツケミー
英寿「付いてくるな?!」
ギーツケミー「コン!」
>>9251
英寿「もう一度言うが、俺はペットは飼わない主義だ」
ギーツケミーを置いて何処かに消える
ギーツケミー「英寿、、、、、、」
>>9257
ギーツケミー「それは、あの塔を作った人の名前と能力、と釘宮が復活したって伝えたかったんだ」
>>9259
ギーツケミー「名前なんだけど、彼女は自分の事を”紅魔卿”って名乗ってた、そして能力は、多分運命に関する能力だと思う」
>>9260
エボル「運命に関する...紅魔...はぁ、レミリアの野郎か。面倒くせぇな...」
>>9262
エボル「ああ、ここの館の本来の主が”レミリア”っつってな、運命を見通せるんだよ。恐らく別世界のレミリアだろうな」
>>9264
エボル「どうだろうな。奴ら、創世の力を無効化できる可能性があるからな。それに、レミリアが運命を、”あいつのいう通りに変化させられる"としたら?勝ち目があるかどうか...」
>>9265
ギーツケミー「でも、、英寿がよく言ってたんだ、、、諦めなければ、願いは叶う、どんな運命でも変えられるって」
>>9266
エボル「それをクールタイムなしで、しかも毎回やってくるかも知れねぇ相手にどうやって勝ちゃいいんだよ...」
>>9267
どこからか現れる英寿
英寿「奴らは倒さない、、必ず自分たちの犯した罪の重さを解らせる」
ギーツケミー「英寿!」
英寿に飛びつくが避けられる
>>9269
英寿「俺には関係ないからな、、、、それより、紅魔卿っていうやつを無力化しないと、そもそも相手にすらならないぞ」
ギーツケミー「英寿、、、そんな、、、」
>>9270
エボル「無力化しようたって、恐らくはこっちのレミリアよりも切れるぞ?どうやってやりゃいいんだよ」

