仮面ライダー×東方なりきりの続き(二枚目)
>>16801
GB「っと。」
初めてGBに一撃入る、だが効果は薄い。
GB「よく一撃入れれたね。先に進んでいいよ。」
パチンの指を鳴らし、次のステージへ行けるドアを出現させる。
>>16813
DJHallyboo「どれだけ反抗しようが牢屋は壊れん。正直に字を探して次のステージへ行けるドアを開けるんだな。」
>>16817
その言葉はDJHallybooの耳には届いていない。隠された字は案外見つけやすい。
>>16815
DJHallyboo「まあ、そこまで難しくない。手こずる心配は恐らくない。では。」
そう行ってHallybooは監視に戻る
>>16824
絆斗「これじゃないか?」
貴虎「こっちにもあったぞ」
MとLの字を見つける
>>16811
DJHallyboo「そこから出せ、それはできないな、Criminalsよ。その牢屋には『C』『R』『I』『M』『L』『S』の6つの字がある。その6つの字を見つけた時、牢屋にあるドアが解錠される。わかったか。」
>>16809
DJHallyboo「む、来たか。」
絆斗達に気づき、牢屋の方へ歩み寄る。
>>16807
牢屋の檻の向こうを見れば、反省文を書いているルイージがいるではないか!その隣で、このステージの支配人、DJHallybooが監視している。
>>16803
GB「機会があればまた戦いたいね〜。」
エスコートするようにGBがドアを開けて
>>16802
絆斗「貴虎さん!あんたスゲェな!」
貴虎「先を急ぐぞ」
>>16837
Mr.V「あくまで休憩、気のゆくままに休んでから次へ行くと良い。」
>>16845
Mr.V「…教えていいか、実は、Mのとこまで行くのに意図された抜け穴がこのワールド4にある。」
>>16843
Mr.V「…Mと再度会うためには、ワールド5つを攻略し、来た道を戻るだけ。恐らく、君達の実力なら、最後にMと戦わなくとも脱出できるだろう。」
>>16841
Mr.V「簡略に言おう、Mから了承を得ること。実力が認められた時、脱出もでき、同時に我々は君達に協力する関係となる。」
>>16838
貴虎「私に休憩は必要ない、このドライバーを着けていれば、空腹になる事はないからな」
戦国ドライバーを見せる
>>16835
Mr.V「すこうし、休憩出来る場を。」
テーブル、チェアにスイーツやフルーツなどを出現させる。世界観のせいでめっちゃ赤い
>>16833
Mr.V「おや、そう警戒せずとも。私は比較的無害と思わしき存在だ。」
>>16831
Mr.Virtual「おや、プレイヤーの諸君。」
赤く、背丈の高めなマリオ、Mr.Virtual、通称Mr.Vだ。
>>16829
牢屋の外に行けた…と思えば、待っていたのは赤単色の世界だ。次のステージに進んだようだ
>>16847
Mr.V「このワールドのラストステージの人物、対話に持ち込めば、Mの場所まで行ける土管を作ってくれる。」
キルバス(怪人体)「せっかく舞台が広くなったんだ、もっと広く使おうぜ!」
宇宙空間に飛び出していき、その辺に漂っていたデブリを礫のようなは投げつけていく

