仮面ライダー×東方なりきりの続き(二枚目)
>>16549
キルバス「面白いことするじゃねぇか、奇跡にしか縋ることのできない、カスのくせに」
>>16345
Grand Dad「まあまあ、取り敢えず落ち着いて落ち着いて…
まあでも、このWORLDに手がかりは特にないよ。他のWORLDには細かいことを知ってる人はいるけど。」
>>16347
Gand Ded「考えが物騒!?とにかく、異端島の僕らは脱出するための手がかりは知らないよ〜。次のWORLDには3人細かいことを知ってる人いるけど…行きたいなら早めにsomari君を見つけてね!それじゃ!」
走り去る
>>16348
絆斗「チッ!とりあえず貴虎さんと、合流するか」
貴虎の方向に向かって走っていく
>>16343
Grand Dad「いや〜、流石に僕は知らないよ〜。WORLD4の人達に聞いてみるのがいいよ。」
>>16353
音速で走り抜けてった人こそ、このWORLDの最後の一人、somariだ。
somari「んしょと。」
止まる。
>>16357
somari「Dad君が僕の名前を出したんじゃない?多分だけど。」
>>16358
絆斗「そんなことより、お前アイツらの仲間なんだろ?ここから出しやがれ!」
>>16344
絆斗「は?そんな事してる時間はねぇんだよ!今ここでテメェをぶっ倒して情報を吐かせてやっても良いんだぞ!」
>>16342
絆斗「そんな話はどうでもいい!さっさとここから出る方法を教えやがれ!」
>>16326
絆斗「さっさと、片付けてここを出るぜ」
貴虎「いるんだろ?出て来い!」
>>16327
Chris「It-a-me, a-mario.…そこまで警戒する必要はないよ。」どこからか現れ
>>16329
Chris「簡単なことさ。ここには俺意外にあと2人いる。その2人に会って軽く会話すれば次のWORLDに行ける。」
>>16330
絆斗「よし、手分けするぞ。貴虎さん!」
貴虎「いいだろう」
>>16333
Chris「Grand Dadとsomari、そう簡単に見つかるかな?」
>>16341
Grand Dad「じゃあ、Chrisとはもう会った感じだね。僕はGrand Dad、このワールドのメンバーの一人さ!
僕に会ったってことは、このワールドだとあと一人だね。」
>>16335
すると、どこからか帽子に王と描かれたマリオがやってくる。彼が、Grand Dadだ
>>16339
Grand Dad「あ、君がゲームのプレイヤーかい?」
Dadの方から絆斗に声をかける
>>16359
somari「ゲームからは出せないけど、次のWORLDには行っていいよ。嘘の森にはIHY、Beta、Warioの3人が有力な情報を持ってるよ。」
>>16361
somari「マリオのゲームのif世界線のキャラクター達が揃ってるね。あそこの土管に入れば次のWORLDに行くことが出来るよ。」
>>16388
絆斗「とっととクリアしてやる、変身!」
ヴァレンに返信し、噴水に飛び込む
>>16383
L is Real「えっと…君がこのゲームのプレイヤーだったね。」
絆斗の方を向いて言う。
>>16385
L is Real「簡単に説明するね。
まず、次のステージに進むには、この噴水の水深深くにあるゲートまでいかなくちゃいけないんだ。パワーゲージっていういわば酸素が持つ時間は途中に落ちてるコインを取れば回復するよ。それと、パワーゲージをできるだけ減らさない方法も一応はあるよ。」
>>16387
L is Real「途中障害物もあるから、気を付けて行ってね。」
>>16390
ヴァレンバスターの取手を起動させ、自分自身をチョコでコーティングし、水中を進む
>>16392
チョコでコーティングした状態で泳ぎ始める
ヴァレン「目的地は...こっちか!」
>>16394
『チョーコードーンー!』
ヴァレン「はあ!」
後ろ向きに必殺技を放ち一気に進む
>>16381
すると、噴水から誰かが上がってくる。
L is Real「うげほっ゙、間に合った、?」
彼はL is Real。昔、マリオ64にはルイージがいる、という噂から発展したキャラだ。
>>16362
絆斗「...貴虎さんなら大丈夫だろう、」
土管の方に向かう
>>16369
Beta Luigiは鼻歌を歌っている。ルイージマンションのメインテーマのような曲だ。
>>16363
土管の色は赤色だ。矢印がまるで入れ、と命令してるように感じれる。
>>16365
土管の先は、森だった。
そして最初のステージと言わんばかりにルイージマンションの屋敷が建っている。
>>16367
その屋敷の門の前にはルイージのような人物が座っている。
彼こそがBeta Luigiだ。
>>16371
Beta Luigi「…」
どうやら、絆斗に気づいたようだが、これと言って動かない。
>>16373
Beta Luigi「…その屋敷に入ったとしても、次のステージにしか行けないよ。」
喋った
>>16374
絆斗「ゲームなんだろ?だったらとっととクリアしてここを出てやるぜ」
>>16375
Beta Luigi「…このゲームについて知りたくないの…?」
>>16377
Beta Luigi「…そうなんだね。それじゃあ、先に進むといいよ。」
>>16325
ワープスターが出発する
…
そして、Irregularity Isle、異端島に到着。名前の通り島だ。
>>16323
M「そんならいってらっしゃーい。」
ワープスターが絆斗と高虎二人乗れるぐらいのサイズに変化し
>>16276
ヴァレン「舐めんな!」
地面から枝のようなものを出し防御し、枝を踏み台にして飛び上がりヴァレンバスターで銃撃する
>>16271
Yoshi.EXE「Mさーん!!助けに来ましたyってMさん!?」
どこからか血まみれの緑の恐竜が飛び出して登場。
Horror Peach「あなたがPOWを起動させたおかげで落ちたわよ。」
優雅にピーチ姫に似た人物が飛んでくる。
Yoshi.EXE「マジですか!?」
Horror Peach「マジよ。」
>>16273
Yoshi.EXE「あ!あいつっすね!Mさんの敵!」
Horror Peach「私は見てるから、Yoshiちゃんだけで頑張ってね♪」
Yoshi.EXE「ちょPeachさん!?」
>>16275
Yoshi.EXE「全くもう…じゃ、軽く行きますよ。」まず最初に鋭く尖った長い舌をヴァレンめがけ伸ばす
>>16277
Yoshi.EXE「それならこれはどうですか!」POWブロックをヴァレンめがけ銃弾を防ぐ壁として投げる
>>16268
ヴァレン「うおおお!!」
爆発の中を走りながら接近して、斧で切りつけた後ヴァレンバスターで銃撃する
>>16278
斧を地面に突き立て棒高跳びの要領でPOWブロックを躱し、脳天目掛けて斧を振り下ろす
>>16279
Yoshi.EXE「危ないっすね!」悠々と回避しさらにPOWブロックを投げる
>>16280
ヴァレン「邪魔だ!」
POWブロックをヴァレンバスターで破壊しながら近づく
>>16281
Yoshi.EXE「POWブロックって破壊できたんすね…」大きく後ろに飛び退く
>>16282
『ブーシューエールー!!』
ヴァレン「オラァ!」
地面から枝を生やし拘束し斧から斬撃を飛ばす
>>16283
Yoshi.EXE「拘束は面倒っすね!?」
すると、何者かが斬撃を弾く。
M「ったく、ひどい目にあった…」
Mが戻ってきた
>>16269
M「っっでぇな斧と銃のコンボは…」と、いいつつもすぐさま再生。
John Dick「オイラはこれで。」飛び去る。
M「さーて、そろそろ本格的に攻めの姿勢を…」
すると、何者かがPOWをドカン、と鳴らす。
M「Mama Miaaaaaa!?」
POWの衝撃で穴に落ちるM
>>16267
M「うおっ、連鎖しやがる!?」バックステップで大幅に回避
John Dick「危ないっす!?」大きく浮いて回避
>>16285
Horror Peach「あら、案外早かったじゃない。」
M「いや、俺を誰だと思ってんだよ。」攻撃を避けてヴァレンに鉈を素早く振るう
>>16251
M「…ま、様子見にはこれくらいで充分か。」的確に避けたり鉈で弾いたりしつつ
>>16256
『ドーナッツ』『SETドーナッツ』『SETドーナッツ』『Wow! Wow Wow!』『ドーマル もふもふ!』
>>16258
ヴァレン「はあ!」
ドーナッツを飛ばして弾き、拘束する
>>16266
ヴァレン「くらえ!」
ヴァレンバスターを撃つと、粒子が爆ぜ連鎖爆破を起こす
>>16259
M「へぇ…拘束かぁ…」
その時、不規則な音波がヴァレンを襲う
>>16261
M「よっこらせ。」拘束を鉈で強引に解き
「助かったぜ、John Dick。」
John Dick「M様の役に立てることなら、このオイラ、John Dickはどこまでもついて行くっす!」
トランペットを持ったコウモリ風の羽がついたパタカロンだ。
>>16262
『ケーキ』『SETケーキ』『SETケーキ』『Wow! Wow Wow!』
ヴァレン「ブッ潰す!!」
『ブシュエル フワフワ』
>>16263
M「おお、斧か。」
John Dick「面倒そうっすね。」
John Dickが再度不規則に音を奏で音波を飛ばす。
M「よっせ。」
Mはその音波に合わせるようにヴァレンに鉈を振るう
>>16265
M「うおっ、なんだこの粒子。」
John Dick「相殺できそうにないっすね…」
>>16286
ヴァレン「しまった!」
しかしヴァレンへの攻撃が塞がれ弾き返される
>>16313
M「ブラウン管テレビならとっくのとんに奈落に落としたよ。」背後から
>>16307
M「John Dick!」
John Dick、素体はカロンなので、骨となって崩れる。
M「…まあいい、そろそろもっと助っ人でも呼ばねえとな…」
>>16308
斬月「させるか!」
無双セイバーを突き刺し、そのまま切り上げ両断する
>>16310
斬月「この空間で戦っても勝ち目は無いか、仮面ライダーヴァレンと言ったな!ついて来い」
ヴァレン「お、おう!」
斬月とヴァレンが逃げだす
>>16311
John Dick「ふぅ、ひどい目にあったっすってあっちにはワープスターかなんか置いてましたね。」
M「お、都合いいじゃん。」
>>16312
斬月「確かこのあたりに、俺達が入って来たブラウン管テレビがあるはずだが」
>>16305
M「おいJohn Dick!もうちょい強烈なのを頼む!」
John Dick「はいっす!」
さらに大きな音で不規則かつ強烈な不協和音の音波を放つ
>>16315
M「その代わり、このゲームを行き来できるワープスターを置いてあるよ。」
>>16317
M「…それは、このゲームの5つのWORLDを全て巡り終わってから教えてやろう。」
>>16318
斬月「仕方ない、」
ヴァレン「ここから出られるならどっちでもいい」
変身を解く
>>16319
M「さて、軽く説明だ。」
John Dickがワープスターを持ってくる。
M「このワープスターを使えば、この世界にある5つのWORLDに行くことが可能だ。Irregularity Isleからまわるといいぞ。」
>>16321
M「不可能だな。WORLD1つ攻略しないと次のWORLDは解放されない。」
>>16306
ヴァレン「うおらぁぁ!」
背後からヴァレンがJohn Dickを斧で切りつけ、ヴァレンバスターで銃撃する
>>16287
M「おっと!?」
Yoshi.EXE「まだ誰かいるんですか!?」
Horror Peach「放置しっぱなしだから入ってきてもおかしくないわよ。」
M「あ、そうか。」
>>16288
高虎「最近、失踪事件が多いと聞いて調査してみれば、こんなチンケな仕掛けだったとはな」
>>16289
Yoshi.EXE「また誰か来たですよ!?」
M「高虎…仮面ライダー斬月か。面白い。」
Horror Peach「じゃ、私帰るから、あとは頑張ってねー♪」
Yoshi.EXE「じゃあ僕も変帰ります。」
M「…で結局俺一人と。」
>>16290
高虎「お前はここで俺が倒す」
戦国ドライバーを装着し錠前型のメロンが書かれたアイテムを取り出す
>>16291
M「斬月に変身するためのドライバーとメロンロックシードだな。でも…」
John Dick「ワープスター、発見しました!」
M「ナイスJohn Dick!」
>>16292
『メロン』『ロックオン!』
貴虎「変身」
『ソイヤッ!』『メロンアームズ!天下・御免!』
>>16295
M「っで…なかなかに痛えな…だが!」切り付けられた箇所が即刻再生
>>16303
M「ナイスJohn Dick。」
John Dick「お安い御用っすよ!」
さらに強烈な不規則な音を奏でる。それに合わせてMは斬月に連続的に攻撃をする。
>>16296
斬月「再生するのか、ならば一撃で葬ればいいだけ」
『メロンスカッシュ!』
メロン型のエネルギーです切り付ける
>>16297
M「うおっと…こりゃなかなかな一撃だな…だが。」やはり再生される。
>>16298
斬月「ならば、」
無双セイバーにエネルギーを纏わせ、再生するよりも早く切り刻む
>>16299
M「なるほど、手数かぁ…よっと。」戦極ドライバー目掛け蹴りを放つ
>>16300
メロンディフェンダーでガードし、そのまま必殺技に派生し無双セイバーで切り付ける
>>16301
M「っでっ…防がれるのが厄介だな…」
その時、不規則な音波が斬月に襲いかかる
>>16502
豊聡耳神子「少し時間を稼いでくれ。私が援軍を呼ぶ」
妹紅「アテでもあるのか?」
>>16496
霊夢がへたり込む
妹紅「せめて幻想卿だけでも倒さないと…」
紫「けど、今の私達では戦力が圧倒的に足りないわ。」
>>16497
人間の姿をしたキルバスが現れる
キルバス「まだ生きていたのか、人間」
>>16499
キルバス「お前らにも見せてやろう、俺の新しい姿を」
紫色に変化したキルバスパイダーフルボトルとキルバスパイダーを取り出す
ビルド「アレが、覚醒したボトルか」
>>16500
豊聡耳神子「あれを使えば本来の姿へと戻れると?」
妹紅「いたのか」
>>16501
『キルバススコーピオン!』『Are You Ready?』
キルバス「変…身!」
『スコーピオン!スコーピオン!キルバススコーピオン!』
紫色のスパイダーフォームにサソリの尻尾を模した鎖が全身に巻き付いたデザインになる
キルバス「エボルトの言葉を使うとしたら、phase1ってところか」
>>16503
戦兎「万丈お前、命掛けれるか?」
万丈「地球をぶっ壊されたのに、このまま黙って見ていられるかよ!」
『マックスハザードオン!』
『グレート!オールイェイ!』『ジーニアス!』
『マッチョ!フィーバー!』『マッスルギャラクシー!』
『『Are you Ready?』』
戦万「変身!!」
『完全無欠のボトルヤロー!ビルド!ジーニアス!』『スゲーイ!モノスゲーイ!』
『銀河無敵の筋肉ヤロー!クローズエボル!』『パネーイ!マジパネーイ!』
>>16494
霊夢「…嘘でしょ」
幻想卿「不味いな…これ以上の事が起こるとこの世界自体が崩壊しかねない!」
>>16504
妹紅「あんま時間は掛けないでくれよ!変身!」『エボルコブラァ!』
豊聡耳神子「心得た。」
>>16505
キルバス「宇宙もこの世界も、俺がぶっ壊してやるよぉ!!」
>>16506
妹紅「やらせてたまるかよ!」ハザードレベルわ大幅に上げ突撃する
豊聡耳神子「早苗殿、紫殿!協力してくれ!門を開く!」
>>16507
キルバス「全員でかかってこいよォ!その方が面白ェだろォォォ‼︎」
>>16509
拳を受ける
キルバス「アレだけ息巻いていた割には、この程度か....」
鎖を拳に巻きつけ、鳩尾に一撃入れる
>>16495
紘太神がクラックの中からビルド達を連れてくる
紘太「何とか、コイツらだけは、助けられた...」
戦兎「考えが甘かった、奴がハザードレベル7という事を考慮するべきだった。すまん、俺のミスだ」
万丈「どうすんだよ、戦兎!地球無くなっちまったぞ!」
>>16511
キルバス自身の細胞を分離し数十体のロストスマッシュを生成する
クローズ「ロストスマッシュだと⁈」
ビルド「....どうやらコイツら一体一体が、エボルトのブラックホールフォーム並みの強さがあるみたいだな」
>>16483
空間が裂けスエルが出てくる
スエル「ギーツの伝説、これにて終幕。オーディエンスの皆様、長きに渡る観戦ありがとうございます。これにてデザイアロワイヤル終幕」
オーディエンスアイに向かって一礼しオーディエンスアイを未来に帰す
>>16477
ギーツ「破壊の力を呼び覚ますことが、出来れば....いや、タラレバは時間の無駄か」
>>16479
ギーツ「お前らにも隠してた、誰にも言ってない力、創生の力を継承した時に封印した呪いの力だ」
>>16480
霊夢「なーんかそういう奴がいたわよね...」
幻想卿「今はそんな事を話している暇はなさそうだ...」
>>16481
ギーツ「⁈....グハッ⁈」
ギーツが視線を向けた瞬間、背後からマグナムシューター40Xのライフルモードで撃ち抜かれ、立て続けに数十基のマグナムシューター40Xで撃ち抜かれ。変身が解け倒れる
>>16485
スエル「ゲームは終了した、貴様らが私に攻撃する権利は無い。そして私は、ここから引き上げさせてもらう、それでは諸君次回のショーでまた会おう」
スエル一味ごと未来へ帰還する
>>16486
幻想卿「謀ったなスエル…!」
霊夢「それより、永寿の手当をしないと!」
>>16487
英寿「これ...が、歴..史の撚り..合わ...せ...か....」
>>16489
ヴァレン「はあああ!」
氷で溶岩を硬めながら向かっていく
>>16491
突如宇宙空間が眩い光に包まれ、その後に衝撃波が月を襲う
>>16512
妹紅「上等だ…やってやろうぜ」妹紅が轟炎に包まれながら起き上がる
>>16475
ギーツ「無理だ、この世界の歴史は必ず俺が負けるように設定されてる、おそらく普通の子供にすら、負けるだろうな」
>>16539
キルバスの全身から蠍の尻尾を模した鎖を宇宙中に展開し、掠った星が次々と爆散していく
キルバス「はははははは!!!!」
>>16533
ビルド「フルボトルパスター!」
ビートクローザーを放り投げフルボトルバスターで切り付けるも、鎖で止められる
キルバス「今度は、俺の番だ!」
ビルドを蹴り飛ばし、クローズの首を掴み火星に向かって投げ、クローズが火星についた瞬間、火星が爆発する
>>16535
『ワンサイド!』『オーバーフロー!』『ジーニアスアタック!』
一瞬でキルバスに接近し虹色のエネルギーを纏わせた拳で殴りつける
キルバス「やはり、人間はこの程度か」
ビルドの拳を掴み、鳩尾に膝を入れ変身が強制解除され戦兎がダウンする
>>16538
豊聡耳神子「...来る!」
神子の背後に巨大なエネルギーの収縮が始まる
>>16540
豊聡耳神子「使えるかはわからないが...これしかあるまい!」
エネルギーがどんどんたまっていく
>>16531
キルバス「俺の前ではハザードレベルなんて、ただの飾りでしかない」
ビルド「万丈、アイツがまだ遊んでいるうちに倒すぞ!」
クローズ「おう!」
ビルドがビートクローザーを構え、キルバスに向かって行き、クローズマグマナックルを構えたクローズが後に続く
>>16541
キルバス「爆発ってのは、最ッ高だ!!!次は太陽を破壊してみるかぁ!!!」
>>16542
豊聡耳神子「今こそ来たれ...異界の勇者!」
エネルギーが巨大な門に変化する
>>16543
キルバスが小さなエネルギーを太陽に向かって放つと、一瞬空間が歪み太陽が爆散する
>>16544
妹紅「もう滅茶苦茶だな...」
門が開き一瞬の間に何かが飛び出てくる
>>16490
IHY Luigi「溶岩の表面を固めて一時的に移動可能にしているのか…?」
>>16547
ヴァレン「オラァ!」
拳を氷で固めて思い切り殴りつける
>>16532
豊聡耳神子「まだか...早苗!」
早苗「もう少し...です...!」
>>16530
妹紅「やらせるわけにはいかないんだよ!」ハザードレベルが爆発的に上がる
>>16513
キルバス「数十種類の毒を致死量を遥かに凌駕する量を打ち込んでやったのに、まだ息があるのか」
>>16515
キルバス「だったら、少し遊ぼうかぁ!」
キルバスが妹紅の頭を掴み地面に擦り付け地面に叩きつけバウンドした瞬間を狙って蹴り火星まで飛ばす
キルバス「どうした⁈もっと楽しめよ!」
>>16517
攻撃を受け流し、鳩尾を蹴り飛ばし瞬間移動でビルドとクローズの背後に移動し蹴り飛ばし、3人をぶつけ、鋼鉄の糸で縛り上げ、鎖で拘束する
クローズ「アイツ、速えぇ!」
ビルド「クソ!ベルトに手が届かない!」
>>16518
わざと腕を切りリザレクションで即座に戻し拘束から抜け弾幕を撒く
>>16519
『カイゾクハッシャー!』
『各駅電車!』『急行電車!』『快速電車!』『海賊電車!』
キルバス「楽しんでくれよ!」
ビルドオーシャン号とビルドアロー号のエネルギー体を続け様に突撃させる。
>>16521
ビルド「よし!抜けた!」
クローズ「はあああ!」
クローズがビートクローザーを取り出してキルバスを切りつけ、ビルドが忍者ボトルの力で分身しハリネズミボトルの力で拳に棘を生やしキルバスを殴りつける
>>16529
キルバス「やはり、爆発は最ッ高だなぁ!!」
ビルド「前言撤回、エボルトの方が数億倍マシだ」
>>16523
ビルド「ジーニアスの力を見せてやる!」
ガトリング・ハリネズミ・ユニコーン・ジェットの能力を掛け合わせ、全身から高速回転し自動追尾する棘を大量に放ち、キルバスを攻撃する
>>16525
キルバス「そろそろ本気を出すとするかぁ!!!」
力を分けたロストスマッシュを再吸収する
>>16527
キルバス「宇宙の藻屑となれ!」
月の残った部分を爆発し、月が消滅し宇宙空間に放り出される
ビルド「クッ!」
咄嗟に味方の周囲にダイヤモンドの盾を生成し爆発から身を守る
>>16474
霊夢「歴史まで変わってるの...!?」
幻想卿「戻しようはあるが...まずは私を消さないと...」
>>16426
ビルド「いいか?よく聞け、アイツを倒す倒せるかもしれないたった一つの方法を」
>>16420
『マックスハザードオン!』
ビルド「ビルドアップ!」
『紅のスピーディージャンパー!ラビットラビット!』
ビルド「はあ!」
フルボトルバスターでキルバスを攻撃する
ビルド「コイツはこのまま倒すと、宇宙ごと吹き飛ぶ!ジーニアスの修復が完了するまで耐えるんだ!」
>>16422
キルバス「そろそろ、狩るかぁ!!」
ビルド「コイツに比べたら、幻想郷やエボルトのが会話できる分、100倍マシだな」
>>16424
キルバス「手始めに、太陽系を吹き飛ばすとするかぁ!!!」
ビルド「そう来ますよねー」
>>16425
妹紅「全く、相変わらずスケールが大きくて実感がわかないな...」
>>16428
ビルド「お前も知っての通り、ジーニアスボトルには浄化機能がついてる。その機能を使って俺の体を通してアイツの体に溜まった宇宙を一つ吹き飛ばすほどのエネルギーを、浄化して宇宙に飽和させる。」
>>16430
ビルド「出来る....と言いたいところだが、成功する可能性は極めて低いだろうな」
>>16432
キルバス「作戦会議は終わりかぁ?じゃあ早速....」
キルバスが腕を横に振った瞬間、月の4分の3が消滅しキルバスのエネルギーに変換される
ビルド「マズい⁈」
ビートクローザーを取り出して、地面に突き刺して吹き飛ばされないよう堪える
キルバス「やはりここに銀のボトルは無いか、だとしたら...フッ、考えたなぁ!人間!」
>>16433
妹紅「はあああああああ!!」ハザードレベルを上げてキルバスに突撃する
>>16434
キルバス「今のお前に用はない」
突撃を歩いて回避し、パンドラボックスを回収し地球に移動する
>>16419
紫「分かったわ!」
スキマを開いて引き込む
霊夢が幻想卿に加勢する
>>16413
幻想卿(ベリアル)「断命剣「瞑想斬」」
幻想卿「くっ!」
斬撃を避けつつビルド達を援護する
>>16436
ビルド「まだだ!奴が万丈を見つけるより速く、万丈と合流すれば勝機はある!」
>>16407
手は反射的に避け、そのあと、その手を出していた人物が上がってくる。
I Hate You(以後IHY) Luigi「…溶岩に落とされてシナリオ通り行こうと思ったら迎撃は予想外だって…」
>>16409
IHY Luigi「めためたに警戒されてるし…まあ、ここから次のステージに行くためのゲームを解説しなきゃだね。それはつまり…
僕をもう一度溶岩に落とすこと。」
>>16410
ヴァレン「簡単じゃねぇか、とっととぶち落としてやるよ」
>>16412
ビルド「マズいな、アイツのハザードレベルが7に到達した....」
クローズ「クソッ!」
クローズチャージがビートクローザーとクローズマグマナックルを構え、キルバスに向かっていく
キルバス「過去に類を見ないくらい、今は最ッ高にいい気分だぜ!」
>>16411
IHY Luigi「あ、攻撃回数は10回だよ。攻撃の繊細さが求められるね。」
>>16414
絆斗「10回もありゃあ充分だ!」
ヴラスタムギアを装着する
『『フラッペ!』』『オン!』
絆斗「変身!」
『『フラッペカスタム!シャリシャリ!』』
>>16473
ギーツ「やはり、歴史が書き換えられてる。スエルの仕業か....」
>>16458
のけぞり避け、戻る際の勢いを使って一回転しかかと落としを打つ
流星卿「そう言わずに楽しもうじゃないか!滅亡は近い!」
>>16459
ギーツ「子供の遊びに付き合っていられるか....」
踵落としを受け止め、煙幕を張る
>>16462
流星卿「全く、どれだけ余裕がないのやら...」
幻想卿(ベリアル)の元へ行く
>>16463
〜デザイア神殿〜
スエル「ギーツの伝説も、ここまでのようだな」
>>16465
オーディエンスアイをミュート状態にする
スエル「"そうなる"ように、私が歴史を修正したのだよ」
>>16466
幽香「随分と彼に執着するのね。何か因縁でもあるのかしら?」
すぐ近くにあった椅子に腰かける
>>16469
スエル「ショーを盛り上げるための舞台装置に、話す価値はないからだ」
>>16471
スエル「地球規模のデザイアロワイヤルも、残り数人か、そろそろ潮時だな」
>>16472
霊夢「ハァ、ハァ...」ボロボロになりながらも体制を整える
幻想卿「やはり、誰に奪われようとも私だ、手ごわいね...」
>>16457
その場で前中して回避し、逆立ちの状態で回し蹴りを放つ
ギーツ「チッ!お前と遊んでる暇は無い!」
>>16455
瞬時にバリアを作り攻撃を防ぎ、自分自身を加速させ距離を取る
>>16438
ビルド「紫!俺を万丈の下へ送ってくれ!取り返しがつかなくなる!」
>>16444
ギーツ「本気で行くか」
蒼炎がギーツを包み込み、ギーツⅨに姿を変える
>>16439
紫「もうそろそろ限界よ!」避けながらもなんとか通れるぶんのスキマを開く
>>16440
ビルド「最悪の結果にならない事だけを、願っておいてくれ」
スキマに飛び込む
>>16442
ギーツ「とっとと終わらせるぞ!」
レーザーレーズライザーとマグナムシューターでベリアルを攻撃する
>>16447
背中のギーツテールナインを展開し、高速移動しながら攻撃する
>>16453
体制を崩された状態で、ニンジャデュアラーを召喚し、投げつける
>>16250
ヴァレン「知ってるなら話が速え、ブッ潰してやる!」
ヴァレンバスターを連射しながら接近する

