仮面ライダー×東方なりきりの続き(二枚目)
>>354
幽々子「やっぱり。そうよ、私が白玉楼の主、西行寺幽々子よ。その節は、妖夢が迷惑をかけてしまったようね。」
>>356
紫「じゃあ、空を飛んでかしら?正直、普段から空が主戦場の私たちとは大きく差があると思うのだけど」
>>361
幽々子「そうかもね。ともかく、しばらくはゆっくりしていきなさい。何かあったら、すぐに紫が来るでしょうし。」
>>366
幽々子「まずはお茶でもどう?妖夢がいなくなってから、少しは淹れられるよう練習したのよ?」
>>365
飛羽真「取り敢えず、相手側からの動きもないし、今は休んで良さそう」
>>368
紫「そうね。今はゆっくりと時期を待ちましょう。」
咲夜「一人ひとりに部屋を用意しておりますので、休む際はお使いください」
>>369
茶を淹れ戻る
幽々子「そういえば、妖夢とはどこで知り合ったのかしら?いろいろと聞いてみたいわ」
>>373
紫「さて、と...藍ー!」
藍「はい、紫様」
紫「私たちは、私たちのできることをしないとね」
>>374
英寿「アイツと会ったのは、俺が下界に顔を出そうと思った時、時空の歪みが発生してたんだ」
>>376
幽々子「歪み...?貴方達が顔をだしたことと、何か関係があるのかしら...それで?」
>>381
紫「あなたの言う、ワンダーワールドは確かに少し揺れたけれどね。」
藍「そもそも、世界自体が不安定でない限り、歪みはそうそう起こりません。」
>>389
紫「私のへy...図書館に運んでくれるかしら?藍、ちゃんとつながってるかしら?」
藍「大丈夫ですよー!」
>>391
パチュリー「あら、ここにも置くのね。小さいネットワークでも作るのかしら」
紫「原理は確かにそうね。貴方にも後々協力してもらうわよ。」
>>395
紫「ありがとう。けど今回はこの機材だけで完結されるつもりだから、操作を任せようかしら。」
>>397
幽々子「改めて、妖夢が貴方達の迷惑になってしまったことは、謝罪させてもらうわ。ごめんなさい。そのうえで、妖夢はやっぱり、敵になってしまったの...?」
>>399
英寿「まだ解らないな、もし妖夢が催眠術の様な物で操られているのなら、まだ戻す方法は有る」

