こぽんの相談乗って 。
>>116
多分。俺保健室の先生となかいいから学校帰りに話してるの。でもそんなこと一言も言ってなかった。好きな先生が保健室の先生で信頼してるのも多分その人だから。
うちもセクハラされてる…
解決策な、めっちゃ本気で嫌って言うことを伝えるのが大事やと思う
>>141
こぽん、これを読みな、
自○の恐ろしさ
自○そのものは恐ろしくない。自○に就(つ)いて考へるのは、死の刹那(せつな)の苦痛でなくして、死の決行された瞬時に於ける、取り返しのつかない悔恨である。今、高層建築の五階の窓から、自分は正に飛び下りようと用意して居る。遺書も既に書き、一切の準備は終つた。さあ! 目を閉ぢて、飛べ! そして自分は飛びおりた。最後の足が、遂に窓を離れて、身体(からだ)が空中に投げ出された。
だがその時、足が窓から離れた一瞬時、不意に別の思想が浮び、電光のやうに閃(ひら)めいた。その時始めて、自分ははつきり[#「はつきり」に傍点]と生活の意義を知つたのである。何たる愚事ぞ。決して、決して、自分は死を選ぶべきでなかつた。世界は明るく、前途は希望に輝やいて居る。断じて自分は死にたくない。死にたくない。だがしかし、足は既に窓から離れ、身体は一直線に落下して居る。地下には固い鋪石。白いコンクリート。血に塗(まみ)れた頭蓋骨(ずがいこつ)! 避けられない決定!
この幻想のおそろしさから、私はいつも白布のやうに蒼ざめてしまふ。何物も、何物も、決してこれより恐ろしい空想はない。しかもこんな事実が、実際に有り得ないといふことは無いだらう。既に死んでしまつた自○者等が、再度もし生きて口を利(き)いたら、おそらくこの実験を語るであらう。彼等はすべて、墓場の中で悔恨してゐる幽霊である。百度も考へて恐ろしく、私は夢の中でさへ戦慄する。(『セルパン』1931年5月号)
>>144
怖い。でも、私はは死にたくないっていってるのに体は動くの。助けて。お母さんは7時帰りで妹は学校。迎えにいかなきゃならないの。体が動いて道路に飛び出しそうだよ。

