アニメ『強くてニューサーガ』はおもしろい?つまらない?
>>156
酸のみで溶けてるなんて話は誰もしてないと思うが?
酸に侵食されて熱で溶けやすくなった可能性の話をしているだけだろう
それに粘性の話もあんたにはそう見えた程度の話で根拠には程遠いし表層と内部が同じ状態だったとも限らない
そもそも原作とアニメ制作との間にイメージの相違があってマグマの表現が正しく描かれていたかだって怪しい
こういった考察は嫌いではないがあんたのは自分の妄想を押し付けているだけ
他の有用な可能性を嫌って自分の正しさを証明したいだけなら
他人の迷惑にならない所で一人で妄想でもしてろ
>>142
熱伝導率が低い方が熱が逃げにくく鎖表面がすぐに融点に達するため、逆に溶け始めるのが早くなる
熱伝導率が高いと熱が鎖の表面から内側に逃げるので溶け始めるのが少し遅くなるが溶け始めてからは一気に溶ける
鎖のような体積が小さい物を熱の逃げ場がない溶岩に沈めたら熱伝導率なんてほとんど微差だとは思うけどね
>>143
ん?何言ってんだ?
まず、熱伝導率が低いとは、熱が伝わりにくい性質のことだ。
熱伝導率が低い物質に熱を加えても、熱は表面にとどまり、なかなか内部に伝わらない。木やプラスチックなどがそうだな。
ミスリルの熱伝導率が低い場合、溶岩に浸しても表面だけが熱くなり、内部が温まるまでに非常に時間がかかる。結果として、鎖全体が溶けるまでには長い時間がかかることになる。
次に、「熱が逃げにくい」という表現を、熱が外部に逃げない(=熱が物質の中に閉じ込められる)と捉えているようだが、これは間違いだ。
熱伝導率は、物質内部の熱の伝わりやすさを示すものであり、外部への放熱(熱輻射や対流)とは別の話だ。熱伝導率が低いと、物質内部で熱が「詰まってしまう」ため、熱の移動が遅くなる。
めちゃくちゃ言ってるぞ君。
>>146
金属の話をしているのに非金属を例に出してる点については本筋からそれるのでそれはもう突っ込まないとして、恐らく融点への理解が足らない。
誤解がないように書いてるせいでただでさえ文章が長くなっているので融点については自分で調べてほしい。
熱伝導率が低いと熱が鎖の内部に逃げにくいので熱されている部分に熱が集中する。
だから早いタイミングで表面が融点を超えて溶け、それで露出した新たな表面が同じように熱され溶けるを繰り返し徐々に溶けていく。
熱伝導率が高いと表面の熱が鎖の内部に逃げていくので上記に比べると表面に熱が集中しない分、溶け始めるのが少し遅く、最初のほうは溶けるペースが遅い上記と同じ溶け方するけど、鎖の輪全体が融点付近まで温度が上がると一気に溶ける。
前者と後者の溶けるまでの時間はミスリルの融点と溶岩の温度などの条件で多少は差はあるだろうけど鎖のような小さなものだと誤差レベルでしかない。
最後になるけど元コメントをちゃんと読んでもらえば分かるけど外部への放熱の話なんてしていない。
>>150
こっちがしてるのが「熱伝導率」の説明だからだよ。薪が一気に内側まで燃えないのは、熱伝導率の低さゆえだ。
仮にこれが一気に融点に達して切れる溶断の話ならば、現実の素材の熱伝導率は架空の金属に比べたらどれも高いので、話を熱伝導から始める必要がない。なので融点を基点に話すのが説明としては正しく分かりやすい。熱伝導率が高いため熱エネルギーが伝わりやすく、その結果として素早く切れるからだ。
ただし、ここでの話はあくまで「溶融するまでの時間が長いケース」だ。溶断される素材はどう考えても熱エネルギーが伝わりにくいのだから、その抵抗となっている熱伝導から説明するのが正しく簡単だ。
したがって、「抵抗の原因」について考えるのがベストで、だから「熱伝導率が低い」で話は済む。
で、何が問題かだが。
君は熱伝導率が低いと「熱が表面に集中する」という現象を、その熱がすぐに物質を溶かすという誤った結論に結びつけている。熱が内部に伝わらないという事実を、逆に「表面のみ溶ける速度が速くなる」と解釈しているようだ。
・君の認識:熱伝導率が低い→熱が内部に逃げない→熱が表面に集中する→表面だけ早く溶ける
・正しい物理法則:熱伝導率が低い→熱が内部に伝わらない→溶けるのに時間がかかる
だ。
では正しい物理法則がなぜこうなってるのか?
「熱伝導率が低い」と、熱は内部に伝わらず、物質の芯は冷たいまま保たれる。この冷たい内部が、外部からの熱を吸収し続けることで、表面の温度上昇を抑える「熱が伝わりにくい冷気の壁」のように機能する。そして、熱伝導率は素材全体で一定であり、溶岩にどぶ漬けされた場合でも加熱の偏りはほとんど生じないため、この性質も一定と見なすことができる。
熱の伝わり方が一定な上に「熱伝導率が低い」と、熱に押される力に対する抵抗力が高いのだから、表面だけが溶けるということはない。溶融するにはミスリル内部の冷たさを超えなければならないからだ。
あとは騙されたと思って復習してきてくれ。何よりも君に欠けているのは「確認すること」だ。以後は返信しない。
>>142
硬度も融点もむちゃくちゃ高いでお馴染みのタングステンは
何気に熱伝導率はアルミ並みに高いらしい
>>144
現実に存在する金属かどうかは大した重要じゃなくて、熱で金属が溶けるという現象がどのようなものかを知っていたら「ミスリルを完全に溶かすには溶岩の熱をもってしても丸一日かかる」なんて馬鹿な台詞は出てこないってツッコミだって139でも言ってるでしょ。なんで理解できないかな?
もちろんファンタジーの世界は現実世界をベースに追加や一部を上書きして作られるものなので、すべての法則が現実世界と同じだとは言わないけど、特に現実世界と金属が溶ける法則が違うとかミスリルの性質は丸1日熱すると変わるとか語られる場面はなく、前述の台詞の他に「マグマの熱にも耐えられる特別製でな ミスリル」とも発言しているので、金属が溶ける現象(特に融点)を理解していない状態でイメージもしくは他の作品から得た知識で書いた可能性が高い。
糞アニメの糞トピでファンタジーだからの一言片付く設定に顔真っ赤にしながら中学生みたいな長文考察で頭フル回転してる人たち草
そんな金属二日であんな長さの鎖状に鍛造できるわけないんから魔法的ななんかが関わってんだろってことでいいじゃん
>>149
頭フル回転させてるつもりはまったくなく、変に噛みつかれてる状況を早く終わらせたくて1回が長文になっても丁寧に説明しているつもりなんだが、ここの一部の住人には小中学校の理科レベルの知識がないので正直困ってる
>金属二日であんな長さの鎖状に鍛造できるわけない
劇中で説明されている通り「ドワーフの凄腕職人だから可能」というそれこそがまさにファンタジー要素だろw
どっかのトピで純愛について熱くバトってたのよりはキモさが無い分マシ
って以外はほぼ同レベルでどうでもいい
存在しない異世界の溶岩の温度や性質と存在しない架空の金属の融点や性質を現実の常識に当て嵌める事に何の意味があるの?
>>160
だよな
存在しない異世界の人間が心臓ぶっ刺されたり首跳ねられたりしても死なずにピンピンしてたって
現実の常識なら即死するとこだけど異世界人の体の構造なんか分からんし当て嵌めたらダメだよなw
で、お前それ見てて楽しいの?
もしかしたら無駄に議論する為に、わざと論点からズレた反論を重ねてんのか?
急に酸がどうとか言い出してる奴もいるし。
はっきり言って途中までの出来事がおおごとだし大げさかな…誰が目立ちたいのかよく分かんない。
>>173
普通はストーリーとLvやステータスだけがリセットされて、手に入れた強装備やスキルをそのままにゲームを再スタートできる仕様。
漫画はサクサク読めて楽しめたけど、なんだろ、アニメになるとつまらなくなる作品て何がつまらなく感じさせるのか
なろう系の中では結構面白かったよ
日常回や場当たり的なイベントの連続ではなく、決意を持った目的やその魔族の動きを軸としてストーリーのある物語になっていてよかった
セランとかもいいキャラしていたし
ただ、盛り上がりには欠けたかな
無駄に熱い演出とかも特になかった気もするし、比較的に淡々と進んで行った気がする
ピンチは結構あるんだけど
2期をしなさそうな終わり方なのが残念
国王が不審死してんのにまともな捜査もしないような無能国家だってのに
なんで王女の暗殺の時は手の込んだ方法で事故死に見せかけようなんて面倒いことしたのかマジで分からん
国王みたく適当に高い所から突き落として殺したってバレないだろあの国なら
最後まで観ても結局ここのエピソードが腑に落ちなさすぎてあんま楽しめなかった
いつものRPG形式のクソなろうだけど意外と最後まで見れた
女子のキャラデザが個人的に好きでゴウくんとカイルママがトップ2ヒロインだな
結局何が何だかな話でしかなかった
何より事あるごとに好色好色ってナレーションが入るのが鬱陶しすぎた
>>186
しかもその原因は女の子にしか見えない見た目の小僧が振られた腹いせに流した噂が発端だというw

