アニメ『強くてニューサーガ』はおもしろい?つまらない?
もっと俺ツエーしまくるのかと思ってたら、弱いのでスッキリせんのじゃ。
金やら財宝がたんまりあるのだから、もっと人使って情報収集やら多方面から改変やらしてきゃいいのに、、、。
なんで自分達だけで動いてるんだろ?
強くてニューゲームが楽しいのは、コツコツ努力して育て上げた強キャラで再プレイしたら、これまでのレベル上げや戦闘の苦労が嘘の様にサクサク進められるからで、物語の中で強くてニューゲームの様な事をしても、自分が苦労して育てたわけでもないキャラには何の思い入れも生まれないし、ストーリーも読者・視聴者にとっては初回プレイでしかなく、ただのヌルゲープレイ動画を見せられる様なもので、何の感慨も湧かない。
おまけに強くてニューサーガというタイトルの割に、どういう訳かこの主人公は2周目も大して強くないみたいだし、一体何をどうしたいのか分からない。
なんでミスリルの鎖は一日漬けとくだけで溶かせるんだろ
溶解温度に達してるのに時間かけないと溶けないってこと?
てかそもそも溶岩って鉄の溶解温度よりだいぶ低いよね?
>>120
ミスリルって多くの作品で特別な力を持った銀の扱いだから銀の融点が961.8°Cであることを考えると溶岩で溶けること自体は分からなくもないけど、溶けるのに1日かかるってのは意味不明だよねw
なろう系作者ってプロの小説家と違ってディテール部分を調査せずに誤った知識や思い込みで書く人が多いから今更気にしないようにしてるけどね
>>130
架空の金属に対して現実の銀の融点が961.8°Cだの溶解時間だのって難癖付けてるのはナンセンスだわ。
ディティール云々と講釈を垂れるなら現実の溶岩の温度(1400℃)以外にもミスリルという架空の金属の硬度やら融解温度やら定義付けてみ?
架空の金属なんだからこのアニメの世界では1400℃の溶岩24時間漬けておくと溶け始める物質って以外に説明のしようも無いし、架空の物質に関して正しいも誤りも無いだろ。
>>131
大体の金属は融解温度が高いほど強度も高くなる傾向にあるけどね(例外もあるけど
それに作中でも加工が難しい金属だとも言っていたし恐らく融点は並の金属をも凌ぐと思うよ
だとするとマグマの成分に弱く時間で内部まで浸透する事で脆くなり破壊できるという解釈が最も妥当だと思う
科学的観点で正しいのは、俺と>>133
氏だ。熱伝導率や溶岩温度の理解が正確。しかも>>133
氏は科学とファンタジーの橋渡しもしているので凄い。
対して、ファンタジーの観点では、>>131
氏・>>133
氏が正しい。架空設定への理解が深く、物語内の整合性を重視している。
なお、ここでの評価はpHの話などは完全に無視している。無関係だからだ。
>>165
pHが関係ないかどうかってのも勝手にいってるだけじゃね?
可能性が消えてないもん無視したら考察にならんて
>>130
>多くの作品で特別な力を持った銀の扱い
いや、普通は原典に習って見た目には銀に近くても性質は全くの別な金属だろ
>>130
俺はミスリル=真鍮って聞いたけど
真鍮は銅と亜鉛の合金だから融点も1000℃以下だったはず
ただもし真鍮に近い物なら鉄の鎖よりは千切れやすいと思う
裏は取ってないから後は勝手に調べて
なんつーか、もう日本のアニメって作画スッタフが枯渇してんのかって位、作画崩壊してるアニメ増えたな?優秀な人材ほとんどC国に吸われた?
>>122
中国に優秀なスタッフが集まっているなら、なんで中国に発注すると作画が崩れるんだろうな?
>>124
なんで人材吸収されてるなんて言われてるかを考えたら安上がりで済むなんて発想にはならないよね…
中国人の人件費だって年々上がってるというのに…
>>122
移民党の”クールジャパン戦略”で日本人より外国人の人材育成に金流したせいで更に酷くなった
じっくり煮込んだらスジ肉だってトロトロだ
そんな感じでええやん
まぁ、作者の能力的限界は異世界ファンタジーだからって事で飲み込もうぜ
なろう作家の多くが異世界やゲーム世界を扱うのは、現実の社会生活が乏しいからに他ならない
そんな奴らの想像する異世界なんてたかが知れてる
リアル物でもそこは並行世界って考えて咀嚼せずに丸飲みしようぜ
小中学校の理科レベルのことが分かってない人が何人かいるみたいだな
物質は融点に達したら液体になるし、それより低かったら固体のままなので、仮にミスリルの融点が地表付近の溶岩の温度(大体900~1000度くらいか?だから元コメントは銀と同じくらいの融点であれば溶けるかもって話ね)より低い設定でも作者がまともに義務教育を受けていれば「ミスリルを完全に溶かすには溶岩の熱をもってしても丸一日かかる」なんて馬鹿な台詞は出てこないってツッコミなんだけどな
その辺にちゃんと違和感を感じられれば「鎖にかけた熱耐性魔法の効果が24時間」とかファンタジー世界の要素を使った設定にするだろうね
>>139
溶岩の温度で溶けるのはいいが、じっくり24時間煮込まないと溶けないって話がおかしいって事だよな。
俺は理解できるぞ。
理科云々というより、文章読解力の問題じゃないかと思う。
>>147
「マグマの熱にも耐えられる特別製でな ミスリル」、「ミスリルを完全に溶かすには溶岩の熱をもってしても丸一日かかる」という台詞と矛盾するけど、疲れたからもうそれが結論でいいんじゃね?w
>>147
酸なら溶けるのに時間がかかるのにも説明がつくし俺はそれが正解だと思う
>>133
これも似たような理論か
>>153
なんで劇中にでてきてない酸の存在で納得できるのか謎w
152書いた時に眠かったし、めんどくさがってきちんと書かなかった俺も悪いけど、マグマって火山ガスや火山灰が酸性だからマグマ自体も酸性だと思われがちだけど、実は成分次第でアルカリ性や中性もありえる。
マグマはアルカリ性から酸性に行くにつれて二酸化ケイ素の含有量が増えていくんだけど、二酸化ケイ素の含有量が増えると粘性が高くなり、流動性が低くなる。
劇中のマグマは粘性が低く、流動性が高かったので恐らくアルカリ性~中性のマグマだと推測される。
上記は最近の中学校では1年生理科でマグマの粘性と火山の3つの形のあたりで習うはず。
もちろんアルカリ性でもアルミニウムのような溶ける物質はあるのでミスリルも溶ける性質を持つとして、溶けるのが丸一日かかると言えるのは丸一日同じ材質・形状の鎖を同じ成分のマグマに漬けて時間を測定した場合のみ。
あの鎖1本を2日間で作るのも厳しい言っていたのに更にもう1本作って事前に溶ける時間を測定していたとは思えない。
そもそも劇中で溶ける要素を「熱」と「時間」だと主人公が言っているのだからそれら以外の要素を持ち込むこと自体がおかしな話で、単純に作者の知識不足による勘違いであると考えるのが自然でしょう。
>>157
面倒臭いのはこっちの気持ち。
頭悪い奴らって自分の知識に妙に自信があって義務教育レベルのことすら調べもせず想像だけで根拠がない反論を延々としてくるから、最初から相手にしなければよかったという後悔しかない。
かなりスレを流してしまったし、流石にもうROMに戻るよ。

