アニメ『強くてニューサーガ』はおもしろい?つまらない?
CMでちょいちょいタイトル耳にしたヤツもうアニメ化か
まあそのパターンで当たりだった試しがないんだけども
「言っても信じてくれないか」と家族や仲間を信じない主人公
取り合えず竜の心臓を見せても良かったのでは?
せっかくやり直せるのにあの時言っていればなんて事にならなければいいけど。
タイムループして直ぐメモ取ってたし
『帰還者の魔法は特別です』よりはだいぶポテンシャルを感じたけど
ループ前の人間軍のアホさがどうにも引っかかるから期待値は低め
背景画っぽい1枚絵に延々とナレーション
「キンキンキンキンキン」を映像化したような紙芝居アニメ
てっきりスマホゲー原作かと思ってたけど
GATE以外当たったアニメがないアルポリのラノベでした
しかも7年前に完結してて80万部しか売れてないニッチすぎるでしょ
制作もスタジオクラッチとかいうwikipediaにもページがない出来立ての会社
横浜アニメーションラボも3作目までページ無かったけど品質や画力や志はか感じられたが
この会社は静止画とエフェクト多用で手抜きばっかしてダメでしょうね
主人公のおかんが背伸びして高い場所の本を取ろうとしてる描写しかアニメ化した意思が感じられなかった
1話は悪くはないかな。なろうとしては普通よりもいいかも
ただ、これだと真っ当で知性のある主人公だと魔王軍・人類軍両面とも先ずは政治的なシナリオにならないか?
ED?(っぽい感じのOP?)もなんかいいね
って、Cパートでやっぱり脳筋な感じになるのか
そもそも母親から神龍の心臓を隠す時点で微妙な作品
親がマッドサイエンティストで悪用しかねないとかの描写をしていればマシだけど
冒頭のあらすじ解説と決戦がざっくりし過ぎに思えたが、とりあえず1話切りするほどひどくもなかった。
『帰還者の魔法は特別です』の方がおもしろそうだけど、ひと月は様子見ということで
理論上、時間遡行は可能だが膨大な魔力を必要とするため不可能 ←なるほど
「神竜の心臓」なら時間遡行に必要な膨大な魔力を蓄えられる ←なるほどなるほど
「神竜の心臓」を保持していた国は魔力枯渇でだいぶ前に滅びた ←なんで心臓使わなかったの?
理論上可能でもその膨大な魔力を溜めるには1人では1000年は掛かる ←1000人でやれば1年じゃない?
劣勢になる前まで時間遡行するために人類総出で頑張れば結構簡単に出来ちゃいそうじゃない?
序盤の戦闘シーンで嫌な予感はしていたが、ベッドで目覚めた所で確信。
何のひねりも無いまたいつもの量産パターン。
これも切りだな。
「東西に分かれた世界大戦にて、追い込まれたので捨て身の攻撃を仕掛けた」
まるで太平洋戦争のきっかけとなった真珠湾攻撃における一撃講話(勝てる見込みのない日本軍が米軍に総攻撃を仕掛けて一気に戦意を削ぎ、講話に持ち込もうとして失敗した作戦)だった
>>25
真珠湾のそれってハワイを弱小国かなんかだと思って攻撃してみたら、超大国の所有するリゾート島だったから返り討ちにされたってことよね
>>11
日本でなろう系の投稿が始まって、埋もれていた才能の原石たちが傑作を作り出して、アニメ化も相まって異世界ものブームが到来して、それを手に取った読者たちが、
「自分にも書けるかも!」と、ド素人なろう作家がコピー作品を量産し始めて、更にそれを読んだ海外勢たちが、
「ミーニモ書ケルカモ!」と、ド素人なろう作家がコピー作品のコピーを作り始めた昨今です。
>>27
何一つ合ってないぞ、その話
ハワイは50年も前にアメリカに侵略されていたし、1941年頃はまだリゾート開発は部分的だった
山本五十六はハーバードに留学した軍人で、割と正確な米軍戦力を大本営に報告していた
てかあくまで「このアニメと符合している点がある」ってだけなのに、このアニメの話を抜いて太平洋戦争だけを広げないでくれよ
>>32
ここの人たちは何かを叩ければそれで良いからね
事実とか内容とかは間違ってたってお構い無しなのよ
2話冒頭のってイメージトレーニングだよね?
攻撃喰らったイメージだけで後ろに吹っ飛ぶとか、幕之内一歩でもそこまでやんねーよ。
話のテンポ、キャラの顔、BGMの使い方、謎のノリが中華アニメを連想させたけど、日本の制作会社だった。
ツッコミどころは多いが何が”強くて”なんだ?
そして食べた後を絵的に表現する手法だとしても食べ残しだらけの行儀の悪さが不快でムカついた
しかも明らかに数人分用意されていたものを全部食うとか…最低すぎる主人公の行為に好感度はゼロとなった…
>>50
前の世界線で閉じ込められててタイムリープする直前まで飢餓状態だったとかなら擁護できたんだけどな
久しぶりの手料理で浮かれて全部食べちったテヘペロからの謎の誕プレギャグで謝罪もしないのは倫理観を疑うよな
過去に戻って戸惑ってるはずなのに突然食事を平らげたり、奇妙なところはある
だが今後の方針に対する考え方や、主人公下げもあるセリフ回し、男も仲間にいるし、モテても恋心からちゃんとライバルに嫉妬する
(ハーレム物は女性達が主人公に「1人に決めろ」と迫らず女同士で争いがち)
会話のやり取りはだいぶマシな方なので、これなら見られそう
死んだはずの娘が生き返ってたら寝起きだしつい抱きしめたくなる気持ちは分かる
用意された数人分の飯を鍋が空になるまで食い尽くすのはやり過ぎ
原作通りなんだとしても省いてよかったと思う
OPダサすぎ(イャ!)だろww
盛り上がり(フゥフゥ!)どころなさすぎて(イェイイェイ♪)ア(ピョーーーーーー)ニ(ピョーーーーーー)メ(ピョーーーーーー)ー(ピョーーーーーー)タ(ピョーーーーーー)ー(ピョーーーーーー)困ってんじゃんwwwww
>>27
ハワイ島がアメリカの領地なんて知らないわけないだろ
太平洋支配の要だったから攻撃したんだよクソチョンバーカ
>>56
それでアメリカに大敗させられてんだからバカジャップも相当クソだよな
お陰で今があるんだけども
テーマ曲糞だし話もつまらんが今期のファンタジーの中では上位の方なのがなんともいえんな
水準下げて低いところで争わせるん誰も得せんからやめてくれや
遅ればせの3話
内紛がのちの魔族との戦争と絡むならば、自領の軍部を動かせる急進派が実は早いうちから侵略活動をしていて、そのカウンターとして敵の侵攻が始まったとかに繋がっていくと面白くなりそう
ただし問題が多く、王女がある程度の権限を有する上にマトモならば、それ相応に実力ある人材が王女派として追従しやすいはずなんだが、なぜかプリンセスガードすらいない
敵は小隊規模でも騎馬は晴れっぱなしの中では煙も立って目立つから、変装もせず追跡するのは不自然すぎるし、むしろ仲介者を数名はさんで盗賊とか金で何でもする者達に暗殺させれば足がつきにくいはずでは
あとで「王女を守るために馳せ参じたが間に合わなかった」と弁明しても、近習していなかったならば何の説得力もない
なので直接軍部を動かすことはすなわちクーデターを起こす算段がついていることになるのだが、その割に未来にはそんな流れはなかった様子
まだマシな方なのでもう少し見るけど、なんとか覆して欲しい
転生でも追放でも異能でも無いのは評価できるのだが、ちょっと物足りないんだよな
原作はとっくの昔に完結してるのだからもう少し工夫できそうだけど
ストーリーや設定がザルでもギリ我慢してました
でも4話まで来て描写の雑さにゲロ吐きそう
護衛の数が増えたり減ったり死体が消えたり馬車の形がコロコロ変わったり
もう無理です撤退します
>>68
言葉足らずで理解困難
理解できたとて理屈がよく分からない
> あとで「王女を守るために馳せ参じたが間に合わなかった」と弁明しても、近習していなかったならば何の説得力もない
なぜ? 近習って主君の側近く仕えることでしょ。「近習していなかったら説得力がない」の意味が分からない
> なので直接軍部を動かすことはすなわちクーデターを起こす算段がついていることになるのだが、その割に未来にはそんな流れはなかった様子
なぜ1回目の世界線でクーデターを起こす算段が公になってると考えてるの? 暗殺が成功したから、そんな様子がなかったんでは?
作画クオリティの低さと主人公の言動や余裕顔にちょいと嫌悪感は感じるけど全体的なノリは嫌いじゃない
一応一周目の記憶を頼りに進めてはいるし要らん善意で目的を見失ったりもしなさそう
ただやっぱり主人公のことはあんまり好きになれないから面白い派にはなれない
鞘から剣を抜いてないひざまずいた状態から、ベテランの騎士の首を一撃で切り落とす。
しっかり首まで守るタイプのプレートアーマーを着た騎士の首を3人同時に切り落とす。
普段弱そうな奴が実は強いというギャップを狙ったのでしょうが、アクションシーンを描けてないので単に不自然なだけです。
もう無理です、さようなら。
主人公が国王暗殺しやがったんだが…
国王は巨悪だったし手段を選ばないとはいうけどやってる事が逆賊なんだが…
てか将軍みたいな奴も国王もぶっ殺してたけど
今後も全部こんな感じで力技でねじ伏せてく感じなのか?
だとしたらクソくだらないんだが…
国王を殺すまでのストーリーがあるようで無いからな
ゼントスとの戦がもう少し見てる側が入り込める作りなら、国王を殺して仇をとった形になるんだが
この辺原作の問題なのかね
1話冒頭で見せられた主人公にとっての1周目のダイジェストじゃ何も伝わらないし
その場その場で「こいつは1周目では……」って見せられても何の感慨も湧かない
作者の中では盛り上がるシーンなんだろうけど視聴者にとっては何の葛藤もなく面白みもないバトルや展開になってる
6話
この王女のどこが優秀なんだ?有事に駆けつけてくれる人もない、対策に失敗し、支持されていないから主人公らに助けられたはずだが?
違うならなぜその状況に?そこの説明って一番重要だと言ってもいいくらいだぞ
それとやっぱり国王派も王女派もクソもなかった
「結局は家族仲レベルの問題に着地させるんだからそれだけでいいじゃん」って感じ
てか王が王座に固執する理由が自己評価の低さだとして、「子育てが上手い前王」という扱いになるのが王族というものなんだが
死因などの情報操作が可能ならその程度のことは可能だと言えるだろうに
作者の書きたい話の辻褄合わせしかできてない内容だな
そもそも作戦中も少数だし敵との距離もあるなら森に入ってやり過ごすという超古典的な方法もあったはずだ
あと敵の近衛隊長は何であのタイミングから城を出て遭遇可能なんだよ
王政も王族も家督相続も戦術も地理的状況も何も分かってない話だったな
しかも主人公って過去に戻ってきた以外はちょっと強い指揮官レベルというだけのはずなんだが、そんな奴が当然王を暗殺できるのはなぜだ
王女の護衛もそうだが極端に段階をすっ飛ばしすぎ、なろう見てなろう書いてる系
さらに今後は王女を擁立してくことになるんだろうが、王を殺せば次に王座に着く者が疑われるのは間違いない訳で、近衛隊長と王が死んでスルーできる君主制国とかありえなくて、王女はむしろ犯人探しをする側の立場になる
王族の下に着くなら普通は安易に殺したりはせず、王女が賢いなら敵勢力を経済力とかで名実共に奪い取って無力化するのが正当なやり方
王女派になったのにただ殺せば済むとかいう盗賊でも三下のやり口
酷すぎたので切った
>>87
子育てが上手い前王は意味分かんないけど
王女の味方が少なかったのが現王の影響力が原因なんだとしたら
そんな影響力があるなら王の推薦だけでもバカ王子を後継者に据えるのは難しくなさそう
延期しまくってたから不安だったけど漫画のクソ面白かった感じがそのまま出てるな
初期のキャラデザのままだったら完全にゴミだったろ
あのキャラに速水奨は意図的か?
この後何かあるのかもしれないけど
このアニメのスタッフこういう事すると言うか、予算の関係か微妙な点もあるけど色々と結構凝ってるよね
なろう系の中では面白い方だね
毎週楽しみにしてる
OPダメなのはずーっと裏声で歌うヤツとかkーポップとかしっかりダメなのあるやろ🤔
そんなにダメか?この曲😐?
>>97
ボーカルを含めた音と響きがいいと思っていたけど、ニコニコで歌詞を見たら微妙だな
いい所もあるんだけど、トータルで見ると大分薄っぺらい…
歌詞を知らないままの方がよかった
>>101
粗探しする位ならそもそもOP好きとか言わないから
歌詞は薄っぺらいけどOPの音の感じは好きなままだよ
もっと俺ツエーしまくるのかと思ってたら、弱いのでスッキリせんのじゃ。
金やら財宝がたんまりあるのだから、もっと人使って情報収集やら多方面から改変やらしてきゃいいのに、、、。
なんで自分達だけで動いてるんだろ?
強くてニューゲームが楽しいのは、コツコツ努力して育て上げた強キャラで再プレイしたら、これまでのレベル上げや戦闘の苦労が嘘の様にサクサク進められるからで、物語の中で強くてニューゲームの様な事をしても、自分が苦労して育てたわけでもないキャラには何の思い入れも生まれないし、ストーリーも読者・視聴者にとっては初回プレイでしかなく、ただのヌルゲープレイ動画を見せられる様なもので、何の感慨も湧かない。
おまけに強くてニューサーガというタイトルの割に、どういう訳かこの主人公は2周目も大して強くないみたいだし、一体何をどうしたいのか分からない。
なんでミスリルの鎖は一日漬けとくだけで溶かせるんだろ
溶解温度に達してるのに時間かけないと溶けないってこと?
てかそもそも溶岩って鉄の溶解温度よりだいぶ低いよね?
なんつーか、もう日本のアニメって作画スッタフが枯渇してんのかって位、作画崩壊してるアニメ増えたな?優秀な人材ほとんどC国に吸われた?
>>122
中国に優秀なスタッフが集まっているなら、なんで中国に発注すると作画が崩れるんだろうな?
>>122
移民党の”クールジャパン戦略”で日本人より外国人の人材育成に金流したせいで更に酷くなった
>>124
なんで人材吸収されてるなんて言われてるかを考えたら安上がりで済むなんて発想にはならないよね…
中国人の人件費だって年々上がってるというのに…
>>120
ミスリルって多くの作品で特別な力を持った銀の扱いだから銀の融点が961.8°Cであることを考えると溶岩で溶けること自体は分からなくもないけど、溶けるのに1日かかるってのは意味不明だよねw
なろう系作者ってプロの小説家と違ってディテール部分を調査せずに誤った知識や思い込みで書く人が多いから今更気にしないようにしてるけどね
>>130
架空の金属に対して現実の銀の融点が961.8°Cだの溶解時間だのって難癖付けてるのはナンセンスだわ。
ディティール云々と講釈を垂れるなら現実の溶岩の温度(1400℃)以外にもミスリルという架空の金属の硬度やら融解温度やら定義付けてみ?
架空の金属なんだからこのアニメの世界では1400℃の溶岩24時間漬けておくと溶け始める物質って以外に説明のしようも無いし、架空の物質に関して正しいも誤りも無いだろ。
>>130
>多くの作品で特別な力を持った銀の扱い
いや、普通は原典に習って見た目には銀に近くても性質は全くの別な金属だろ
>>131
大体の金属は融解温度が高いほど強度も高くなる傾向にあるけどね(例外もあるけど
それに作中でも加工が難しい金属だとも言っていたし恐らく融点は並の金属をも凌ぐと思うよ
だとするとマグマの成分に弱く時間で内部まで浸透する事で脆くなり破壊できるという解釈が最も妥当だと思う
じっくり煮込んだらスジ肉だってトロトロだ
そんな感じでええやん
まぁ、作者の能力的限界は異世界ファンタジーだからって事で飲み込もうぜ
なろう作家の多くが異世界やゲーム世界を扱うのは、現実の社会生活が乏しいからに他ならない
そんな奴らの想像する異世界なんてたかが知れてる
リアル物でもそこは並行世界って考えて咀嚼せずに丸飲みしようぜ
>>130
俺はミスリル=真鍮って聞いたけど
真鍮は銅と亜鉛の合金だから融点も1000℃以下だったはず
ただもし真鍮に近い物なら鉄の鎖よりは千切れやすいと思う
裏は取ってないから後は勝手に調べて
小中学校の理科レベルのことが分かってない人が何人かいるみたいだな
物質は融点に達したら液体になるし、それより低かったら固体のままなので、仮にミスリルの融点が地表付近の溶岩の温度(大体900~1000度くらいか?だから元コメントは銀と同じくらいの融点であれば溶けるかもって話ね)より低い設定でも作者がまともに義務教育を受けていれば「ミスリルを完全に溶かすには溶岩の熱をもってしても丸一日かかる」なんて馬鹿な台詞は出てこないってツッコミなんだけどな
その辺にちゃんと違和感を感じられれば「鎖にかけた熱耐性魔法の効果が24時間」とかファンタジー世界の要素を使った設定にするだろうね
>>139
溶岩の温度で溶けるのはいいが、じっくり24時間煮込まないと溶けないって話がおかしいって事だよな。
俺は理解できるぞ。
理科云々というより、文章読解力の問題じゃないかと思う。
>>142
熱伝導率が低い方が熱が逃げにくく鎖表面がすぐに融点に達するため、逆に溶け始めるのが早くなる
熱伝導率が高いと熱が鎖の表面から内側に逃げるので溶け始めるのが少し遅くなるが溶け始めてからは一気に溶ける
鎖のような体積が小さい物を熱の逃げ場がない溶岩に沈めたら熱伝導率なんてほとんど微差だとは思うけどね
>>144
現実に存在する金属かどうかは大した重要じゃなくて、熱で金属が溶けるという現象がどのようなものかを知っていたら「ミスリルを完全に溶かすには溶岩の熱をもってしても丸一日かかる」なんて馬鹿な台詞は出てこないってツッコミだって139でも言ってるでしょ。なんで理解できないかな?
もちろんファンタジーの世界は現実世界をベースに追加や一部を上書きして作られるものなので、すべての法則が現実世界と同じだとは言わないけど、特に現実世界と金属が溶ける法則が違うとかミスリルの性質は丸1日熱すると変わるとか語られる場面はなく、前述の台詞の他に「マグマの熱にも耐えられる特別製でな ミスリル」とも発言しているので、金属が溶ける現象(特に融点)を理解していない状態でイメージもしくは他の作品から得た知識で書いた可能性が高い。
>>143
ん?何言ってんだ?
まず、熱伝導率が低いとは、熱が伝わりにくい性質のことだ。
熱伝導率が低い物質に熱を加えても、熱は表面にとどまり、なかなか内部に伝わらない。木やプラスチックなどがそうだな。
ミスリルの熱伝導率が低い場合、溶岩に浸しても表面だけが熱くなり、内部が温まるまでに非常に時間がかかる。結果として、鎖全体が溶けるまでには長い時間がかかることになる。
次に、「熱が逃げにくい」という表現を、熱が外部に逃げない(=熱が物質の中に閉じ込められる)と捉えているようだが、これは間違いだ。
熱伝導率は、物質内部の熱の伝わりやすさを示すものであり、外部への放熱(熱輻射や対流)とは別の話だ。熱伝導率が低いと、物質内部で熱が「詰まってしまう」ため、熱の移動が遅くなる。
めちゃくちゃ言ってるぞ君。
糞アニメの糞トピでファンタジーだからの一言片付く設定に顔真っ赤にしながら中学生みたいな長文考察で頭フル回転してる人たち草
そんな金属二日であんな長さの鎖状に鍛造できるわけないんから魔法的ななんかが関わってんだろってことでいいじゃん
>>146
金属の話をしているのに非金属を例に出してる点については本筋からそれるのでそれはもう突っ込まないとして、恐らく融点への理解が足らない。
誤解がないように書いてるせいでただでさえ文章が長くなっているので融点については自分で調べてほしい。
熱伝導率が低いと熱が鎖の内部に逃げにくいので熱されている部分に熱が集中する。
だから早いタイミングで表面が融点を超えて溶け、それで露出した新たな表面が同じように熱され溶けるを繰り返し徐々に溶けていく。
熱伝導率が高いと表面の熱が鎖の内部に逃げていくので上記に比べると表面に熱が集中しない分、溶け始めるのが少し遅く、最初のほうは溶けるペースが遅い上記と同じ溶け方するけど、鎖の輪全体が融点付近まで温度が上がると一気に溶ける。
前者と後者の溶けるまでの時間はミスリルの融点と溶岩の温度などの条件で多少は差はあるだろうけど鎖のような小さなものだと誤差レベルでしかない。
最後になるけど元コメントをちゃんと読んでもらえば分かるけど外部への放熱の話なんてしていない。
>>149
頭フル回転させてるつもりはまったくなく、変に噛みつかれてる状況を早く終わらせたくて1回が長文になっても丁寧に説明しているつもりなんだが、ここの一部の住人には小中学校の理科レベルの知識がないので正直困ってる
>金属二日であんな長さの鎖状に鍛造できるわけない
劇中で説明されている通り「ドワーフの凄腕職人だから可能」というそれこそがまさにファンタジー要素だろw
>>147
「マグマの熱にも耐えられる特別製でな ミスリル」、「ミスリルを完全に溶かすには溶岩の熱をもってしても丸一日かかる」という台詞と矛盾するけど、疲れたからもうそれが結論でいいんじゃね?w
>>147
酸なら溶けるのに時間がかかるのにも説明がつくし俺はそれが正解だと思う
>>133
これも似たような理論か
>>142
硬度も融点もむちゃくちゃ高いでお馴染みのタングステンは
何気に熱伝導率はアルミ並みに高いらしい
どっかのトピで純愛について熱くバトってたのよりはキモさが無い分マシ
って以外はほぼ同レベルでどうでもいい
>>153
なんで劇中にでてきてない酸の存在で納得できるのか謎w
152書いた時に眠かったし、めんどくさがってきちんと書かなかった俺も悪いけど、マグマって火山ガスや火山灰が酸性だからマグマ自体も酸性だと思われがちだけど、実は成分次第でアルカリ性や中性もありえる。
マグマはアルカリ性から酸性に行くにつれて二酸化ケイ素の含有量が増えていくんだけど、二酸化ケイ素の含有量が増えると粘性が高くなり、流動性が低くなる。
劇中のマグマは粘性が低く、流動性が高かったので恐らくアルカリ性~中性のマグマだと推測される。
上記は最近の中学校では1年生理科でマグマの粘性と火山の3つの形のあたりで習うはず。
もちろんアルカリ性でもアルミニウムのような溶ける物質はあるのでミスリルも溶ける性質を持つとして、溶けるのが丸一日かかると言えるのは丸一日同じ材質・形状の鎖を同じ成分のマグマに漬けて時間を測定した場合のみ。
あの鎖1本を2日間で作るのも厳しい言っていたのに更にもう1本作って事前に溶ける時間を測定していたとは思えない。
そもそも劇中で溶ける要素を「熱」と「時間」だと主人公が言っているのだからそれら以外の要素を持ち込むこと自体がおかしな話で、単純に作者の知識不足による勘違いであると考えるのが自然でしょう。
>>157
面倒臭いのはこっちの気持ち。
頭悪い奴らって自分の知識に妙に自信があって義務教育レベルのことすら調べもせず想像だけで根拠がない反論を延々としてくるから、最初から相手にしなければよかったという後悔しかない。
かなりスレを流してしまったし、流石にもうROMに戻るよ。
存在しない異世界の溶岩の温度や性質と存在しない架空の金属の融点や性質を現実の常識に当て嵌める事に何の意味があるの?
>>160
だよな
存在しない異世界の人間が心臓ぶっ刺されたり首跳ねられたりしても死なずにピンピンしてたって
現実の常識なら即死するとこだけど異世界人の体の構造なんか分からんし当て嵌めたらダメだよなw
で、お前それ見てて楽しいの?
>>156
酸のみで溶けてるなんて話は誰もしてないと思うが?
酸に侵食されて熱で溶けやすくなった可能性の話をしているだけだろう
それに粘性の話もあんたにはそう見えた程度の話で根拠には程遠いし表層と内部が同じ状態だったとも限らない
そもそも原作とアニメ制作との間にイメージの相違があってマグマの表現が正しく描かれていたかだって怪しい
こういった考察は嫌いではないがあんたのは自分の妄想を押し付けているだけ
他の有用な可能性を嫌って自分の正しさを証明したいだけなら
他人の迷惑にならない所で一人で妄想でもしてろ
>>150
こっちがしてるのが「熱伝導率」の説明だからだよ。薪が一気に内側まで燃えないのは、熱伝導率の低さゆえだ。
仮にこれが一気に融点に達して切れる溶断の話ならば、現実の素材の熱伝導率は架空の金属に比べたらどれも高いので、話を熱伝導から始める必要がない。なので融点を基点に話すのが説明としては正しく分かりやすい。熱伝導率が高いため熱エネルギーが伝わりやすく、その結果として素早く切れるからだ。
ただし、ここでの話はあくまで「溶融するまでの時間が長いケース」だ。溶断される素材はどう考えても熱エネルギーが伝わりにくいのだから、その抵抗となっている熱伝導から説明するのが正しく簡単だ。
したがって、「抵抗の原因」について考えるのがベストで、だから「熱伝導率が低い」で話は済む。
で、何が問題かだが。
君は熱伝導率が低いと「熱が表面に集中する」という現象を、その熱がすぐに物質を溶かすという誤った結論に結びつけている。熱が内部に伝わらないという事実を、逆に「表面のみ溶ける速度が速くなる」と解釈しているようだ。
・君の認識:熱伝導率が低い→熱が内部に逃げない→熱が表面に集中する→表面だけ早く溶ける
・正しい物理法則:熱伝導率が低い→熱が内部に伝わらない→溶けるのに時間がかかる
だ。
では正しい物理法則がなぜこうなってるのか?
「熱伝導率が低い」と、熱は内部に伝わらず、物質の芯は冷たいまま保たれる。この冷たい内部が、外部からの熱を吸収し続けることで、表面の温度上昇を抑える「熱が伝わりにくい冷気の壁」のように機能する。そして、熱伝導率は素材全体で一定であり、溶岩にどぶ漬けされた場合でも加熱の偏りはほとんど生じないため、この性質も一定と見なすことができる。
熱の伝わり方が一定な上に「熱伝導率が低い」と、熱に押される力に対する抵抗力が高いのだから、表面だけが溶けるということはない。溶融するにはミスリル内部の冷たさを超えなければならないからだ。
あとは騙されたと思って復習してきてくれ。何よりも君に欠けているのは「確認すること」だ。以後は返信しない。
もしかしたら無駄に議論する為に、わざと論点からズレた反論を重ねてんのか?
急に酸がどうとか言い出してる奴もいるし。
科学的観点で正しいのは、俺と>>133
氏だ。熱伝導率や溶岩温度の理解が正確。しかも>>133
氏は科学とファンタジーの橋渡しもしているので凄い。
対して、ファンタジーの観点では、>>131
氏・>>133
氏が正しい。架空設定への理解が深く、物語内の整合性を重視している。
なお、ここでの評価はpHの話などは完全に無視している。無関係だからだ。
はっきり言って途中までの出来事がおおごとだし大げさかな…誰が目立ちたいのかよく分かんない。
>>158
意見持ち寄って仲良くディスカッションしてるのに独りでヒートアップしてディベート勝負と勘違いする邪魔くさい奴
>>173
普通はストーリーとLvやステータスだけがリセットされて、手に入れた強装備やスキルをそのままにゲームを再スタートできる仕様。
>>165
pHが関係ないかどうかってのも勝手にいってるだけじゃね?
可能性が消えてないもん無視したら考察にならんて
漫画はサクサク読めて楽しめたけど、なんだろ、アニメになるとつまらなくなる作品て何がつまらなく感じさせるのか
なろう系の中では結構面白かったよ
日常回や場当たり的なイベントの連続ではなく、決意を持った目的やその魔族の動きを軸としてストーリーのある物語になっていてよかった
セランとかもいいキャラしていたし
ただ、盛り上がりには欠けたかな
無駄に熱い演出とかも特になかった気もするし、比較的に淡々と進んで行った気がする
ピンチは結構あるんだけど
2期をしなさそうな終わり方なのが残念
国王が不審死してんのにまともな捜査もしないような無能国家だってのに
なんで王女の暗殺の時は手の込んだ方法で事故死に見せかけようなんて面倒いことしたのかマジで分からん
国王みたく適当に高い所から突き落として殺したってバレないだろあの国なら
最後まで観ても結局ここのエピソードが腑に落ちなさすぎてあんま楽しめなかった
いつものRPG形式のクソなろうだけど意外と最後まで見れた
女子のキャラデザが個人的に好きでゴウくんとカイルママがトップ2ヒロインだな
結局何が何だかな話でしかなかった
何より事あるごとに好色好色ってナレーションが入るのが鬱陶しすぎた
わりとサクサク見れた
ディオみたいな魔族出てきたあたりから気になったんだけど
シリアスで行きたいのかコメディっぽく行きたいのかが中途半端で
BGMとも合ってないからチグハグ感あった
12話は帝国まで行かせたいからかダイジェストすぎる
>>186
しかもその原因は女の子にしか見えない見た目の小僧が振られた腹いせに流した噂が発端だというw

