アニメ『サイレント・ウィッチ 沈黙の魔女の隠しごと』はおもしろい?つまらない?
あんま関係ないけど、途中CMで流れてた
『悪役騎士団長』ってなに?w
悪役令嬢はなんとなくイメージできるけど、聞いたことないワードすぎてアニメ本編の倍くらいツボったんだけどw
>>6
多分だけど、ロードスのアシュラムとかカイロ・レンに転生して無双する話なんや。
そして当然のごとく、乙女ゲーのヒロインポジの正義の騎士団長と戦ったり、お姫様を寝取ったりする話なんや。
こう書くと中身を男女逆にしただけのテンプレで大して面白くなさそうやな。
ちょっと前なら、
陰キャぼっちの魔法少女といえば種崎敦美だったけど
今ではツインテ縦ロールのツンデレお嬢様ですか
まったくわからんかったわ
アニメ構成としては、
アバンタイトル・Aパート・Bパートに設定説明ナレーションとか
Bパート冒頭から話の流れをぶった斬る仔豚のワルツとか
1話に登場人物出演させすぎとか
弱小アニメスタジオなら大爆死してるところを、資本と制作費とスタッフの腕力で何事もなく回避
ゆゆゆ・きんモザ・咲など実績ある会社は違うね
>>7
どっちかっていうと種崎は元々こっち系の声でやってた印象
アーニャ声とか眠たそうな声のキャラの方が最近確立された感じある
主人公を引きこもりのコミュ障にして差別化図ろうとするも、ちょいビクビク以外普通に会話できるいつものパターン
でどうせ少女漫画の定番の、女主人公が王子(金持ちイケメン)とあれこれしくっつくヤツだろ?
王子の護衛なら、初回で学校潜入しなんか事件起こるとかまで行くのが定番だろうに、ルイスだか言う奴が1人でひたすらベラベラ説明し、短い中でなぜか「詠唱せず魔法発動できる天才」言うフレーズ何回も繰り返すだけで、中身ほぼゼロで終わってしまった
心置き無く1話切りできる見事なポンコツ作品
>>10
なろうだと王子は王子じゃないよ(細かい設定はネタバレだから伏せるけど、感動ものだよ)。
そしてルイスと王子と主人公の三角関係で終わる。王子()→モニカ→ルイス→主君として敬愛、王子()
詠唱うんぬんは知らんけど、街をひとつふたつ壊滅させるドラゴンを1人でぶっコロ出来るほど優れた魔術師なら対人コミュ障くらい魔法でなんとかしろや。
そういうご都合設定じゃないとお話作れないのか。
>>11
対人恐怖症になったのは父親が生きながら焼かれたのを幼い頃に目撃し引き取られた先の親戚には虐待されながら育ったから
以降、人の顔を数字で認識することで意思疎通が出来るレベルにまで改善した
眉の角度とか鼻の高さとか口のサイズとかを数字として認識することで対人関係を克服した
だから主人公は王子の顔も体型も数字でしか認識してない
可哀想な子なんや
>>13
そんな相貌失認拗らすほどの過去があったなんて確かに可哀想な子やな
と思うと同時に、いたいけな子にそんな重苦しいご都合過去設定背負わすなとも思ってしまう。
コミュ障を拗らせて逆転の発想で無詠唱魔術を習得したはいいけど、それはアプローチだけであって無詠唱に到達するまでのプロセスが描かれてない。
それに無詠唱になっただけで何故あそこまで飛躍的に強くなる?詠唱さえ完了すれば常人でも同じだけの事ができるはずなのでは?
>>12
魔術がかなり特殊で魔術師は基本1度に2つの魔術しか行使できない
つまり攻撃の魔術を使い防御の魔術を使っている時にもう一つ追加で魔術を発動するにはどちらか1つを破棄しなければならない
詠唱中に破棄すると魔力だけが暴発して未発動になるから詠唱を妨害とかされるだけでも不利になる
無詠唱で発動する主人公は何の魔術を発動しようとしているかは発動するまで分からない
分からないから妨害するための魔術を発動される前に攻撃も移動も出来るから凄いんだや
しかも1秒ごとに魔術を発動してくるようなバケモンなんや
「天才だから詠唱無しで魔術発動できます」がまかり通る世界なら、既に詠唱無しで魔術発動できる生物とかいそうだけど
何かしらの制限があって、それを補う工夫がないと逆境→主人公スゲーの単調な話になりそう
ここまでまったく共感させる気がない設定の作品は初めて見た
駄作にも先駆的作品にもなりえそうで先が読めない
「15歳が前人未到を達成したことで虐待を相殺できている」って考え方はナシではないが、じゃあアリにできるのかというとかなりの茨の道だろうな
なろう系だし期待はかなり淡くしておく
んん~決して不快なシーンやキャラのいる作品ではないのだが
主人公のチート級能力含め作品全体に漂うご都合主義が大いに本作の評価に影を落とすような感じがする
どうせなら序盤の巨大な黒龍の討伐・戦闘シーン見せればよかったのに
様子見
>>28
黒龍との戦闘シーン、描けない理由がありましたw
【なろう】で完結してました そこそこ面白かったですよ
どうにも、対人恐怖症を問題にしたいのか、ギャグにしたいのか、その判断に気をつかう作品だな
でも当人は常に必死なんだと考えると、実はギャグという感じでもない
当然だな、ふつう笑うべきことじゃないから
でもそのことで解釈が難しい作品になっている
>>39
気に入らないだろう批評だと逐一絡んでくる人がいるようだけれども、もしかして同一人物かな?
引き篭もりするくらいの人が学園潜入で護衛を強いられているなら、王子と極力接点を無くし、屋根裏部屋から魔術で危機回避と悪者退治努めてなさいと思った。
階段の段差を消せばダメージを軽減できるなんてやってたけど、階段からの転落で一番ダメージが大きいのは床に打ちつけられた時だから、滑走なんてしたら即死コースだと思う。
建築基準で鉄砲階段が禁止されてる理由です。
コミュ障なのはいいんだけど、いちいちリアクションが大袈裟過ぎてテンポが悪くなってるのがイライラする
喋り方、口籠るところが、水星の魔女みたいで、イライラする。気持ち悪い。実力に見合ってないバカすぎて辟易する。
悲劇の過去に負けない、元気で明るく周りを笑顔にする主人公のだったら見れた。
被害者扱いで、周りが気を使いそう。
>>55
てか社会的弱者(障害、貧困、DV、いじめ、etc.)をアニメやドラマが扱うことが増えてる
差別してる人はそのうち見るもんなくなるし、居場所がなくなるだけだ
ゆっくり自滅してるのにまったく気付けないんだろうな
どんな理由があって、口下手な女性に主人公がなったかは知らんが、現在3話目。もういいかな?と思った。続きも気にならない。
主人公がボソボソ喋るのが本当に嫌い。
ルーデウスの嫌なところだけをアップデートした感じ。
見てて快よりも不快。
面白さよりもストレスを感じる。
バカが転生してチート能力使って無双、ハーレム三昧のラノベ原作アニメと比べれば、主人公に欠点もコンプレックスもあって、必死に生きている、こういうアニメの方が好感。
不幸な過去持ちでこういう性格なのはわかるが自分コミュ障ですって時の反応が一々過剰でイラッとする。
現代にはヒップホップやジャズなど世界中に多様な舞踊があるから、呼び分けのために「社交ダンス」と呼称している
だがあれは競技名だ
さらにかつての宮廷舞踏会には他の選択肢がないので、呼び分ける必要がなかった
なので、貴族のなかではシンプルに「ダンス」がワルツなどの様々な種類の舞踊の総称だと考えるのが妥当らしい
それぞれを呼ぶ時は、これまたシンプルにメヌエットなどでOK
言い方キツいかもしれないが物語の程度が低い。1話の間、主人公自慢をずっと聞かされるので切った。原作者も演出もそのレベルにないと思う。素材もダメで調理の仕方もダメ。日本アニメの恥
無詠唱魔術を唯一使えるってなんかあれよね
なんで論文にまとめて発表とかしないのかな
特許とかノーベル賞とかそういう感じのないのかな
→ノーベル魔学賞 的な
異世界・なろう系の悪い所出てるね
チート級、あるいは高貴な身分の主人公がその力や身分を隠すのに一苦労してるとか(水戸黄門ってかw)
主人公が異様に配下の者から崇拝・畏敬されてるとか(オーバーロードとか) 原作者の拗れた願望が顕現化してるような
んん~本作も途中切り可能性あるかな 検討中
モニカの喋り方聞いて居ると、
罪悪感が感じる💔 なんかヤダ‼
ウザいから余り喋らないで🤬
これはウジウジしすぎ ボッチちゃんみたいにキャラに焦点当ててるわけでもないのでこれは人を選ぶと思う
コミュ障にする必要あったのか?と疑問に思う
王子の護衛って、この人でなくて良いと思う。恩人に対し赤髪の娘が主人公にイジメ設定なのも意味不明。全体的にイライラ多い。
魔法使いとしては超一流だけどコミュ症のモニカが友達や仲間と触れ合うことで人間として成長する話だから、護衛はオマケみたいなもんじゃないかね
威圧されてる・威圧的に感じる場合以外はもう対人恐怖症が見られなくなったな
DV受けてたことで変化したというなら、その割に簡単に治りすぎだ
形骸化していて対人恐怖症と呼べるものではなくなったな、引っ込み思案くらいのものか
最近ほんと商業的に精神疾患"風"のものが導入に使われてるが、精神疾患を持つ人と持たない人との中間を取らないと売れないのか、中途半端な話が多い
例えば「DV受ける前に親元で健康に育ち、その頃に関わった子供の友達との関係はどうだったのか?」みたいな観点がごっそり抜け落ちてる
普通に七賢人として、学園で本でも読みながら、王子護衛すりゃいいんじゃない?
七賢人いるって分かった方が護衛になるだろうし。
てか、護衛つけるほど襲われない王子…
>>97
最初の方の内容なんで忘れてるのかしらないが、
国王からルイスへの依頼は「第二王子に気付かれないように護衛しろ」
だからモニカが大っぴらに七賢人として乗り込むなんてのは以ての外。
ちなみにこの件をモニカに押し付ける前にルイスは自身が精魂込めて作った護身用の魔導具を王子に贈っているが贈った翌日に壊された。
王子は誤作動だったと言って隠そうとしたが攻撃を受けたのは明らか。(だとルイスは考えている)

