アニメ『Dr.STONE SCIENCE FUTURE(第2クール)』はおもしろい?つまらない?
>>1
わかるわかる!原作完結してしまってアニメも凄い好きだからこのスパンはとても嬉しい。
座標を割り出すのはそこまで難しくはないと思うんだけど(暗算できるとは言ってない
二人の天才が数千年前の石化時刻を瞬時に確認して正確に覚えてる事が天才すぎるのと
その天才二人が持つ情報がないと割り出せないっていうパズルのピース的な感じがもう堪らん
バトルとかスポ根でなくてもこういう熱い展開を作れる作者先生を心底尊敬する
化学という玩具で一人遊びをしていた天才科学者2人が初めて同じレベルで遊べる相手を見付けて夢中になって遊んでるのが凄く良かった!
それを羨ましそうに見ているクロムも微笑ましかった!
最初の頃はシンプルに面白かったんだけど回を重ねるごとに超人、スキップ開発演出、貴重素材楽々ゲットとストーリー展開の関係で必要なことだと理解はしてるけどスケールがデカくなりすぎて段々としらけてきた…。
宇宙に行くみたいだから些細なことだけどマシンガンと飛行機が出てきた時は陣営が変わったけど急展開すぎて何話か見逃したかと思ったw
フィクションとはいえサバイバルというよりはご都合展開過ぎてまるでゲームをプレイしてるみたい。
オカルト展開なオチではなくてしっかりと「科学」で説明&解決してくれるだろうし単純に結末が気になるから視聴し続けるのでしっかりと最後までアニメ化して欲しい。
>>6
それ少しわかる!ただ、漫画とかでよくある、だらける期間。みたいなのがなかったのはテンポが良かったからだと思うんだよな。毎回説明ばかりだと失速するし、前回1度作ったものはちゃんと説明省いてるし今どこを重点的に読者に見せたいのかっていうとこまで考えて描かれてると思ったなあ。ネタバレになるかあまり詳しいことまでは書けないけど。本当にこの作者は凄いと思う!
>>8
第1期が3クールあって抗生物質とガラス瓶のレコードをゲットして終わり
第2期は2クールで奇跡の水争奪編
第3期も2クールで龍水が加わってからの石化島編
それで今回が第4期の2クール目
>>12
どっちにしろ原作が盛り上がってる時にアニメも一緒に作るなんてほぼ無理なんだから鬼滅みたくアニメで流行りだしたくらいじゃないと旬のアニメ化なんて無理なんじゃね
また天才が追加された。
さらにバイクも開発とかもうマジでなんでもありだな(笑)
段々と雰囲気が学生のノリみたいになってきたし新キャラ、声が汚いのと終始うるさいけどずっといるのかな?
今までに出てないタイプのキャラにしようとしたらこうなったんだろうけど、新キャラのDr.チェルシーがうるさ過ぎて内容が頭に入らなくなった
思わず一旦音声消して字幕で見たよ
展開的に丁度必要な頭脳キャラだし今後も大いに役立ってくれそうなキャラではあるけど、こちらの耳が慣れるかどうか
>>21
潘めぐみのキーキー声は俺も苦手だわ
ワンピのお玉なんかもぶっちゃけ下手くそだったし
普通の演技は上手いのにな
>>22
そうなんですよね
前期アニメの黒執事の死神なんかは快活な中にも不穏さが滲む演技で良かったので、そういう穏やかな役ならいいんですけどね
これはもう原作のキャラ設定の時点で見てる自分に合わないか、監督の演技指示が合わないかかなあと思ってます
これまでDr.STONEに出てくるキャラ全員好きだっただけに、新キャラ一人のせいで見たく(聴きたく)なくなるのは残念です
>>21
もしかしたら、発達障害系の天才を表してるキャラなのかもな。
知能が高くて、興味がある特定の分野に対しての記憶力や思考力はずば抜けている反面、コミュニケーション能力に難ありで、人との常識的な距離感が掴めず、初対面から喋りまくってしまう……というタイプの天才は実際に居るからな。
むしろそういったタイプの少年少女を応援する意味合いでこういったキャラクターにした可能性もあるんじゃないかな。
ゼノとスタンリーは近所に住む幼馴染か何かかと思ってたら、ゼノが実験してるところに突然現れて仲良くなるという謎馴れ初め…なんでこういうところだけ雑になるかな…
地理学娘のワチャワチャしたキャラは正直ちょっと疲れたが、キャラ造形が騒がしくて極端になりがちなのは、元々この作品の特徴だからな。
千空とゼノが、対等に語り合える科学マニアとして意気投合しちゃってるから、敵対関係が曖昧になっている。そこへ地理学娘みたいな、空気読んで相手と距離感を取ることができないフラットなキャラがいることで、千空チームとゼノの腹の探り合いが際立つ、という利点はあるかも。
地理学者の登場で今回少し矛盾が生じたと思う
確か数千年の間に地形が変わったという設定があったはずなので、地理学者が昔の地理にどれだけ詳しかろうとあまり当てにはならないはず
飛行機が離着陸出来る大型の船と小型飛行機、マシンガン、さらには即席でバイクを製造?
流石にもう何でもありすぎて物語に集中できなくなってきたw
原作読んだことないけど今期で完結するのですか?
capetaを思い出した
草刈機用のエンジンでカートを走らせるやつ
だが原動機がいくつも必要なバイクを何台もとなると、なかなか現実味がなかったな
前から原動機が複数あったなら理解できたんだが、タイヤに注力し過ぎていて、肝心な原動機はまるでプラモデルで腕だけ交換するようなレベルだった
設備やアイテムだけじゃなくて今度は必要な人材をピンポイントで復活とかもう何でもありだなw
分かっていたけど正直ここまでポンポン製造&人材確保だとなろう系より酷い。
作品自体の質は流石に比べようがないけど…。
このダイジェスト感はアニメ特有のもので原作のコミックだと流石にもっと試行錯誤、冒険してますよね?
>>32
ファンだけど今回のは俺も流石にちょっとなって思ったわ
ちゃんと何日もかけて探す余裕があったんならピンポイントで見つけ出すくらいあるあるだからいいけど
今現在追われててそんな余裕ない時に近くに転がってたみたいなのはいくらなんでもご都合すぎだわな
>>33
自分もこのアニメ自体は好きでずっと追ってるけど、いつまでも対立させるせいで無理矢理感は増してるよね
初期の司達との対立は「皆が同じ方向を向いて協力し合うとは限らない」ということを描く為のリアリティがあったし、司のキャラや背景もあって、対立する理由に説得力があった
今のゼノ達との対立は「追われていて時間制限がある」という緊張感を生み出す為の装置って感じがして、無駄な対立にしか見えないし、そのせいでご都合展開がどんどん増してると思う
あんな高温高湿の場所でみっちり膝上ゴムブーツとか履いたら…
もう激臭だよな
ベトナム戦争映画で靴下だけはいつも交換して清潔しとけってシーンあったのを思い出した
千空は孤独でシリアス展開が多く科学は切実だったが
キャラが増えてギャグみたいな展開が増して科学も遊びみたいになって魅力が半減した。
軽薄なキャラ多すぎ
>>45
ギャグの多さは一期から変わらないと思うが
千空も別に孤独ではなかったし
まぁ今期・前期から科学で物を作るシーンは呆気ない気がするけどまぁ時間的にしょうがないか、物を作るシーンは結構好きだったから残念だけど
これスタンリーたち振り切って石化装置の震源地に到着できれば勝ちとか言ってた気がするけど
電池切れした石化装置の山みつけたからって何も好転してなくない?

