アニメ『Turkey!』はおもしろい?つまらない?
>>215
定型煽りを飽きもせずにネットにこそこそ書き込んでるのなんて浅い以外の何物でもないでしょ
真剣勝負で凄いシリアスムードなんだけどコレ笑っていいやつなんだよね?
煽られたくらいで勝負に乗るのもどうかしてるけど
卑怯者いわれて勝負に乗ったのに雲行き怪しくなったら
腹ドンしたり利き腕ケガさせたりどっちみち卑怯だし
てかそもそも全員ストライクってなによ
こういうのは先に何人か失敗してて最後の一人で逆転するのが定番じゃん
なんかもうツッコミ待ちなのかツッコんだら負けなのかよく分からん作品
>>218
笑うどころかボウリングの描写に関して余りにもいい加減すぎて怒りが湧いてくる。
オイルも塗られていないドライコンディションのウッドレーン(?)でマイボールを投げるなら縦回転かスピナー回転が必須なのだが、セミロールの回転軸で投げて苦も無くポケットまで到達している描写で呆れ果てた。
極めつけはツーハンドのサムレス投法で更にスローボールにセミロール軸でも余裕でポケットヒットしてる描写でまともにボウリングを扱うつもりが無いんだなと完全にシラケてしまった。
>>219
緑担当の怪力女がカーブボール投げたのには俺も画面越しにつっこんだわw
どストレートのパワーボーラーちゃうんかいっw
戦国に戻ってきたと思ったら話し合いどころか煽って最終的に条件をつけてボーリングする
結局全員ストライク出す前に敵側が姫達どころか子供2人とすでに投げた3人を人質に取るとかやってたけどツッコミどころ多すぎる
まず主人公達が戻ってきた時点で悠長に話聞いてる敵もアホだし主人公達も死人出さない方法で助ける→煽ってボーリングで厳しい条件だすとかアホの極みすぎる。普通に戦国に戻った時点で主人公達のほうが先に妨害したとはいえ攻撃しなかったのもツッコミどころ満載
あとこれボーリングじゃなくても成立する気がする
どんな作戦かと思えば、ただ現代語並べたてて罵って挑発して、条件付けつつもあっけなく乗っかる武士
チョロい武士だなw
結果的に煽り作戦が成功したから良いものの、一切話も聞いて貰えず斬り捨て御免される流れになっていたら、どう対処するつもりだったんだろう?
準備時間もなく苦肉の策という話なら分からなくもないけど、わざわざタイムリープの時間をずらしてまで入念に準備をしてきたはずなのに、用意した作戦は相手の気分次第でどう転ぶかも分からない運否天賦…
これならよく使われる、現代科学で妖術無双する方がまだ生存率も高そうだ。
酷い・・・それ以外の感想が出てこない。
一応感動するようなシーンを並べていたが、そもそもそれぞれの当番回が何の感動も無いどころか、人によってはトンチキ回だった為(金髪の回とか)、白けるどころかくどくて見るのが辛いレベルだった。
そしてもちろん皆が言ってる通り、煽りのあまりの稚拙さよ。それに対して脚本の都合で付き合わないとならないお殿様側が可哀想な位だ。この馬鹿展開自体は脚本家の責任じゃないだろうが、ここのセリフの数々はさすがに脚本家のせいだろこれ。痛々しいという言葉がピッタリな寒さだった。
で、どーせ最終回はスプリットにしてしまって、舞とスモモのどっちかの首チョンパ確定と引き換えにもう1投とかやるんだろ?。あと最後のカットやけに投げる場所とピンが近かったように見えたけど、作画ミス?気のせい?。
細かい所だけど、パラドックス防ぐために現代に連れて来るという発想は無いみたいだな。すべてが適当なこのアニメだと瑣末事なんだろう
利奈が四投目を投げるも血で指が滑ってしまいガター、斬首が確定し絶望して泣き崩れるが、公平性を重んじた景時が物言いをして、その投球は無効球となり首の皮一枚繋がる。
だが利奈は止血のため下がらなければならず、麻衣の投球順が繰り上がってしまう。
ターキーの呪縛に苦しみつつもそれを乗り越え、麻衣は無事フォースを決めアンカーへとバトンを渡す。
しかし利奈もまた、先程のガターの恐怖から手が震え、まともに投げられる状態ではなく、両端のスプリットを残してストライクを逃してしまう…
今度こそ斬首が確定し絶望する中、すももたち姉妹がボウリングには二投目が許されている事を訴え、ストライク以上の難易度であるスプリットを見事取る事ができたなら、自分たち姉妹以外の命は見逃してくれるよう懇願する。
聞く耳を持たず刑を執行しようとする家臣をよそにそれを了承する景時、利奈は涙と震えを堪えつつ見事高難度スプリットを取り斬首を回避するも、すももたちの刑は確定しており姉妹一人一人が最後の言葉を残したのち、笑顔を作り感謝と共に一斉に斬首されてしまう。
歴史は簡単には変えられなかった(完)
>>227
どんなアニメでもコレよりはマシになるだろう。
ボウリングを題材にしたアニメとしてはコレが初だから、今後のボウリングアニメのハードルは凄く下がる事になるだろうな。
>>226
良い案だ。
いっそテニプリ並に人外の必殺技を駆使し合うネタまみれボーリングアニメの方が数倍よかった。
>>222
現代語通じないから怒らせるだけで斬り殺されて終わりそうだよな
死に戻りとかないのに会ったばかりの他人を命懸けで助けるのも笑える
死ぬのが正史の奴らが生き延びると、どんなパラドックスがあるかわからんくせに
どこを取っても最高にアホでウケる
ネタギャグアニメとして完走できそうだよ
パラドックスでアホJK全員消滅エンドなら爆笑だな
まとめサイトでちょっと話題になってたので一挙見てみた
つ、つまんねぇ・・・
5話くらいから寝落ちしそうになってきた
キャラデザの人って数年前にやってた女子柔道アニメの人なんだな
この人の絵は結構好き
あとは最終回で一話の冒頭のシーンにどう繋げるのか気になる
本当どーゆーこと?
ボールペン長女にあげた男は出てきたの?
桃寿は存在しない歴史に変わってたの?
アニメ見て時間の無駄って感じる事ある?
ポシュレの方が楽しいんだが。。。
あのサイコ坊主と傀儡殿を皆でタコ殴りの展開が欲しかったな…姫サイドは本当に声優豪華でもうそれだけで良いやって感じ。
あの状況なら坊主に雷落として姫達と共に皆で未来にって展開の方がまだしっくりくる
てか散々雷が必要みたいなのやっといて最後はいらないとか何なん
終わりだけいい感じに盛り上げて纏めりゃ、後は適当で(拙くて)もいいだろうという作品だった。聖地要素もここで纏めて投入すれば、まあ千曲市からご当地アニメ詐欺だという文句は来ないだろうしな。パラドックスについても、すでに改変されていた世界に生きてたという設定で収めてきたか。史実と余りにも乖離する事やらかしてた(千曲市の温泉は明治時代になってから開かれた)点については、そもそもここは千曲市と明言してないという事なんだろう。
ただし前にも書いた通り、今までの話がトンチキすぎて、ここだけ盛り上げても・・・としか思わなかった。お殿様もバカバカしくなって帰ったんじゃねこれ?
この作品観てる時間で積ん読消化しときゃよかった。
だいたい、最後の寿桃は何故記憶を失っていたんだ?
何故JK達より過去に飛んだんだ?
部長の義母になれるようにとの神の思し召しか?
>>244
実は歴史がそういう流れだったからというのが回答じゃね?。理屈や理由なんかこのアニメには存在しない。
ただしこの手はどんな展開でも有りにしてしまうし、パラドックス気にして起きないように行動してた等色々無意味にしてしまうので、たたみ方としてはいわば禁じ手なんだけどな。
つまらないと言いたくなる気持ちはわかる笑。ライブ感で楽しんで見てはいたが、コレおもしれェよ!って人に勧められるかといえば否だ。それが答えだ
第一話からトンデモ展開で話題でしたがちょっと期待外れだったかな。
しかし、ボーリング+戦国でコメディをやれと言われればなんとかなるけど、シリアスをやれって言われたら普通は走って逃げます、それをやり通したことに関しては褒めてあげたい。
戦国少女たちの声が若干おばちゃんだったかな~と少し気になりましたが(え?皆川さんはかわいいですよ、ええっかわいいですとも!)最後にサプライズがあったり悪くはなかったです。
一人でもストライクが取れなければ斬首というプレッシャールールだったのに、途中でルール変更からの外しても二投目を投げさせろと頼み込めば許される茶番試合。
将軍を操っていた坊主がザマァされる展開もなく、戸倉家を救って歴史改変した事で現代に影響が出る事もほぼなく、何しに行ったの?状態。
そして麻衣の義母が実は寿桃であったという今作最大のオチも、一度帰ってきた際に戸倉家一族が斬首された歴史を確認しているのに、なぜ義母(寿桃)は当たり前に存在して主人公を養えていたのかパラドックス…
更には幼い麻衣が"例の"ボールを抱えていたのを見て養子縁組を決めるという、戸倉家を救う存在だから養子に選んだ感じになってしまったので、普通に寿桃の実子設定にした方が運命感を強く表現できたのでは?
他にも現代で抱えていた部員一人一人の悩みや問題も、戦国時代での経験や考え方の変化で好転した感じではなく、行方不明の父親は(タイムトラベルから)ただ帰ってきただけ、一人残される二年生の部員に対しては強豪校になれば部員も増えて一人じゃないなど、戦国時代まで行った答えがそれなのかと…
題材がボウリングである必要性はほぼなく、タイムトラベルやパラドックスを上手く活用できていたとも思えず、JKのアオハル的な話や等身大の悩みのようなものも描かれておらず、どの設定が欠けてもどうとでもなるようなそんな物語。
>>254
いや、あれは将軍の台詞的にも二人同時には助けられないのを前提に身内を殺す責めを一緒に背負おうとしている部長を立てての事だから初めの指摘はおかしいんじゃない?
実際には部長はそんな責めを負うつもりはなくて、元々二人とも助けるつもりではあったんだけど
確かにボーリングを見るのが初めてだったらスプリットを倒せるなんて思わないか
まぁ全体的に雑設定&シナリオではあるけど
ただ実子設定だとそれこそ寿桃が死んだ歴史の時に部長が一緒に消えて回避できないレベルで破綻するからあり得ないけど
過去に戻った時に寿桃がいなければ一応辻褄合わせられるけどそれはそれでねぇ
>>254
>>一度帰ってきた際に戸倉家一族が斬首された歴史を確認しているのに、なぜ義母(寿桃)は当たり前に存在して主人公を養えていたのかパラドックス…
そこミスリードさせるギミックだと思うんだけど、そもそも5人は過去に行く前はあの展示でどう書かれていたか知らないんだよね。
そしてタイムパラドックスについては『歴史は書き換わっておらず、主人公達の行動もすべて織り込み済みで1本道だった(=パラドックスなんか起きてない、歴史改変も起きていない)』という作品なので、スモモが現代にふっ飛ばされるのも、そこで成長して麻衣と再会するのも何もかも織り込み済みという事なんだろう。
多分あの記述も5人が過去に行く前と後で変化していないと思う(つまり最初から5人は斬首されたと書かれていた)。あくまで歴史資料館の展示は、そう伝わってるだけという事なんだろう。
つまりBTTFみたいに、歴史が変わったり変わらなかったりにハラハラしたりする作品ではなかったということ。タイムトラベルものでそれはどうなんだとは思うが。

