【Roblox小説】Forsaken 第4話「 S P E C T E R 」
皆:( ゚ ρ ゚ )ボー
ヌーブ:あれからというもの...何も起きないね。
チャンス:そだな。
あれから、なにも起こる気配は無かった。
シェドレツキー:( ゚ ρ ゚ )ボー
チャンス:あいつもう寝てねぇか?
もちろん。暇なのだ。
ここには娯楽と言えるものはあまりない。暇になるのも当然だ。
ヌーブ:もう何十分経ったのかな..?
突然とは風のようにやってくるもの。
シェドレツキーの耳に何かの言葉が飛び込んできた。
???:You aren't alone here.
シェドレツキー:?!
シェドレツキーは驚きのあまり飛び起きた。
シェドレツキー:おい今の聞こえたか?!
チャンス:お、起きた。
ヌーブ:何が聞こえたの...?
奇妙な言動を疑問に思っているヌーブ。
シェドレツキー:....いや...なんか..こう...
突然の出来事にあたふたしながら思い出す。
シェドレツキー:そうだ...思い出した。
シェドレツキー:...お前はここに一人ではない...とかなんとか...何が言いたいんだか。
恐るべき!シェドレツキー!記憶力パネェ!おれたちにできない事を平然とやってのけるッ そこにシビれる!あこがれるゥ!
というのは置いといて()(By主)
ヌーブ:結局なんだったの?
チャンス:その...ソイツの目的は分かるか?
シェドレツキー:わかんねぇよ...皆に聞こえてないってことはテレパシーか...?それとも何か特別な...
言いかけた途端ーーー
???:イタッ!
何者かが落ちてきた。
しかも家の中に。(ヌーブ:僕も同じなのにその情報いる..?)
落ちてきた者は、衝撃でズレた頭のバーガーを直す。
面白おかしいシャツを着たその男...
ロブロックスを震撼させた男...その男のかつての姿は悪魔のようだった...。
最凶最悪の男。
伝説のハッカー。
そんな彼は、もう邪悪なハッカーを辞めて、普通の生活を送っていた。
シェドレツキー:...?!
???:あれ?メガネはどこ?
ヌーブ:シェドレツキー。どうしたの?そんなあたふたするなんて。
シェドレツキー:あいつはかつて、ありとあらゆるモノを破壊した...!!
シェドレツキー:最近は目撃情報すらないが...なんでここで...!!
シェドレツキーはゆっくりと歩み寄り、その男に話しかける。
???:キミは..?シェドレツキー...?
シェドレツキー:007n7...引退したと聞いたが...
彼は...かつてロブロックスを破壊し尽くしたハッカーである。
007n7:1つ聞きたいのだが...息子を知らないか?
災厄の面影は消え、臆病そうな男になっていた。
もう一度言う。
彼はかつてロブロックスを破壊し尽くしたハッカーである。
続く。
主:悩みがある。
カービィ:どうしたの?らしくも無い。
主:お前もココ最近活躍してないだろ。察せよ()
カービィ:あ...
主:そうだ。
主&カービィ:sonic.exe&Kirbyが最近投稿できてねぇ!!!!()
カービィ:どうしてくれてんの?!僕の活躍の場かき消してるじゃん!?
主:シラネェヨ!!!!
???:何してるの?カービィ達。
カービィ:お、お前は?!
カービィ:ヌーブ?!
主:この回から新たにヌーブをオマケに出す。
カービィ:((唐突!!!!))
ヌーブ:とか言ってるけどこの小説のヌーブとは全然性格違うからね。気をつけといてね。
主:よし!次回は多分sonic.exe&Kirbyを投稿すr((((((((((殴石ヌーブ
主:いってぇなヌーブ!?なにストレートスキン状態で殴ってくれてんの?!(普通に凶器やないか)
ヌーブ:勝手に終わらすなぁ!!!!まだ僕が全z...あちょっと待
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じゃんじゃんコメントしてくれよぉ!!!!!!!!\( 'ω')/ウオオオオオオアアアアアアアアアアーーーーーッッッッ!!!!
007n7来ちゃぁぁ!!!
息子は宇宙の果てに飛んでいきましt((huh
最後のぬーぶくんのちょっと待・・で吹いた(

