アニメ『しゃばけ』はおもしろい?つまらない?
1話は特に何にも起こらず盛り上がりなく終わったが、こっから面白くなるのかね?
怪異系好きだからもうちょい見てみるけど
病弱者が問題行動起こしただけの1話だったな
最後も全く引かれない
殺されかけた直後に再び危険に近づいていく病弱のバカがどうなろうと自業自得でしかなく、全く関心が湧かない
小説が好きでコミカライズも素晴らしかったからアニメも楽しみにしてたんだけど
キラキラお目々な大分低年齢少女向けのキャラデザと、自分のペースで読み進められる小説や漫画と違いアニメはペースが遅く感じ、そのせいで若旦那の行動が身勝手で周囲に迷惑を掛けまくってる印象のところで終わってしまうのが気になった
これじゃアニメ初見勢には主人公が誰にも好感を抱かれず1話時点で切られてしまうんじゃないだろうか
少女漫画っぽい絵柄だと思ったが原作小説を漫画化したやつをアニメにしたのか? 設定も違うし期待はしないでみるか
1話は設定とキャラ紹介回という感じでまだ何とも言えん
ただやたらと主人公が妖怪にも人間にも(中には陰口を言う人間も居るようだが、直接関わり合いになる人達に関しては)大事にされていて、なのにそのことにため息をついて不満げな上に、その忠告を無視して自分から騒動に巻き込まれに行ってるってことしか分からん
「病弱で跡取りにふさわしくないと言われる私ですが、神の加護を受けて数多の妖怪に懐かれまくり、イケメン妖怪の従者達に甘やかされまくりです」的なラノベの女性主人公を男性に肩代わりさせてるように見える
原作知らない初見だけど設定の説明だけ並べてて何も感想が出ない1話
調べたら原作は人気があるみたいだからここから面白くなるのかな
丁稚(でっち)を小僧と言っていたから、少し詳しい人が書いてるかもしれないと期待している
※京坂で言うところの丁稚=江戸で言うところの小僧
ただし、そもそも何で使役されているのかよく分からないので、まだ様子見としておく
古典すぎるよこれをアニメ化しちゃうの?
アニメもゲームも飽和してるしてる中これをやるの?!
いいじゃない!
まあ怪異・妖怪物作品多々あるので飽和状態な感じなのでは 自分含めたアニメ視聴者たちは
気になった点
①若旦那やけに女顔デザで少しキモ
②稲荷様経由で妖怪たちを使役できるとしても代償も何もないの?
③妖怪たちとの距離感近すぎでは 「夏目~」でも妖たちとの付き合い方についてシビアな感じあるのに対し本作はより低年齢層向けかお花畑け感がする
④白澤という妖怪 他作品にもキャラとしてよく出てるけど中国の妖怪だよね
2話で継続するか判断したい
2話見たけど、テンポ遅過ぎて眠くなるな
1話では病弱な若旦那が外出して、辻斬りから逃げて、死体発見
2話で、付人迎えにきて、寝て、近所に餅買いに行き、親分に首なしの話聞いただけ
細々としたセリフや心情描写が丁寧とも言えるが、その分話が進まないし、終始テンポも遅すぎる
この調子じゃ犯人逮捕の過程もタラタラつまらなそうだし、怪異もショボそうだし、脱落かな?
>>17
現代ではほぼ「外出」を使うようになってるからな
昔の文章読んでると普通に「他出」出てくるけどね
2話も饅頭屋の息子と岡っ引きのキャラ紹介が追加されただけで、全く話が進まない
何気ない日常の会話の妙を楽しむようなセリフのやりとりがあるわけでもない
あと、饅頭屋の息子と友人設定らしいが
その友人が下手な饅頭を作ってるのを見たら、友人なら「ひどい出来だな。すぐお前の作った物だとわかる」などと言って互いに笑い合うか、逆に落ち込む友人の目の前で「美味いぞ」と言ってバクバク食べて見せて元気づけるか、どちらかになるかと思うんだが
苦笑しながら不味そうに食うなんて、一番ひどい反応じゃないか
このシーンで主人公の性格の悪さを感じた
今のところ何を楽しめば良いか分からんが、妖怪物が好きなんであと1話様子を見てみる
主人公がナヨナヨしてるのがまずキモいし
弱いものイジメでドヤってる助格コンビもキモい
「若旦那を馬鹿にするな」といいながら命令を聞かない時点で、自分たちも主を見下してるとわかってないカスと、その2人に一切強くいえない腰抜けの主従とか売れないわ
3話まで見たけど
OPは音楽も映像も洒落てて明るくて良いのに、肝心の本編が、なんでだろう原作小説の良さが全然出てないよ
アニメは声と音楽と色と動きが付くからととても楽しみにしていたのに
コミカライズの方がずっと良かった
悲しい
原作未読だがけど多分ノベルは
良かったんだろうけど、漫画に興したら
キショイ系の絵柄に成った感じなのでは。
これをアニメにした制作側のセンスが疑問。
つまらないを通り越して今回は不快だった
人型に化けた妖怪達が情報を持ってきたのに、そんなことは既に知っている新たな情報は無いのかと言ってガッカリさせた上、後から話した有力な情報に「なんだ良い情報もあるんじゃないか」と褒めるのかと思いきや「なんでそれを先に言わない」と怒る
いや何が大事か見誤ったとしても、頑張って情報を持ってきたんだからそこはねぎらってやれよ
更に小さな妖怪達が大事な話があると言うのに袖に隠したまま無視
客の相手は父親達に任せてちょっと外に出て話を聞くくらい出来んのか
取引が終わってからもその客の接待が続き、まあ高価な品を買う大事な客だから無下にも出来んのだろうなと思ってたら、岡っ引きが来たらあっさりその場を離れる
なんだよ、妖怪の話は後回しで袖に入れて口止めしたまま、人間が来たら話を聞くのかよ
極めつけは屏風のつくも神への仕打ち
「甘い物を食わせろ」と言っただけなのに、従者妖怪二人に問答無用で拷問される
前回頼まれて身代わりになってやったのに主人公が遅くなったせいで酷い目に合ったんだからそれ位言ってもいいだろうに
これが一瞬殴っただけだったら「若旦那が大事なあまりに勘違いして怒った」とも受け取れるが、二人がかりのしつこい暴力に見てて胸が悪くなった
ただでさえ凄惨な事件を追うんだから、主人公と妖怪達はもっと和気あいあいと協力しながら事件を追うのかと思ってたよ
妖怪が好きだからここまで見てきたが、その妖怪達がないがしろにされたり折檻されたりするこんな殺伐としたアニメは二度と見たくない
思えば最初に出てきた鈴の妖怪も、初対面の主人公を心配して危ない目に合いながら安全な場所まで送り届けたんだから、従者妖怪に感謝されて「こんな大妖怪にお礼を言われた」って喜ぶ展開を予想して見てたら
その従者妖怪達に「その名で呼ぶな」と怒られた上に、「人殺しに合った」と言ったことで主人公からも余計なことを言ったって顔をされて落ち込んでいて可哀想だった
従者妖怪からは「ご苦労だった」と一言言われただけ
最後に主人公に「お前が居て助かったよ」と言われてやっと笑顔になって見てるこっちもホッとしたが
まあそれも「助かったよ」の後に当然「ありがとう」って入るかと待ちかまえてたら無かったからちょっと拍子抜けしたんだよな
長文と連投ごめん
あー、殴ってるの見て、(この作品は)ちょっと面白いかもと思ったな。立場をわきまえないやつをきちんと教育するのはわかる。
>>29
それ現在では、殴らない教育を理解していないあんたを口頭で論理的に諭すという状況になるのが「きちんと教育する」ということのはずなんだが
自分の歪みに気付けないのか
>>30
自分で現在限定してて、昔の話に現在の価値観持ち込んでることがわかってるのに、真っ当な時代評価に対して歪んでるといいきる君が歪んでるだけ。というか単に頭の悪い常連さんだよね??
>>30
「はずなんだが」・・・全然違うから。
なんでおまえが古今東西一切有情の教育を一元に語ってんだよ??
そんなもの、情勢によっていくらでもかわるってーのw
四話目見ましたが、病弱な5歳児の走りに追いつけない大人いるんかい!と思いました。あと時代的には普通なのかもしれないけど、たいして悪いことしてない人が一方的な浅はかな判断で殴られてるのみると嫌な気持になりますね。
時代的っていうより、若のために動く配下として望ましい、妖への教育って観点を踏まえないと、素直な感情にとらわれてしまうよな。
わりと期待してたんだけど、面白くないな…
なんか屏風のぞきの扱いが酷くて嫌なんだけど。
流し見というか早送り視聴してたからそのシーン見逃したんだけど屏風覗きという妖 なんであんなに二人に殴られていたの? 訳が分からないし不快 ただでさえかなり微妙な印象だったのに決定打だね ベテラン作家の原作者や原作ファンの方々には敬意の気持ちはあるが 本作は切り
なんとなく好きそうだなという印象で観始めて、あまり話のテンポがとかは疎くて気づきにくい自分だがさすがにこれはテンポが遅すぎで退屈してきた気がしたのでバイバイかな
すてきなコメントはできんぞこれ
1話つまんね、頑張って観た2話もつまんね
2000年代でももうちょっとテンポよくないか?
つっこみどころはすでにたくさんコメントされてるけど、驚いたのは原作者が60代ってところ 嘘やろ...年の功とかそういうのないん...?
アニメ勢ですが、薬屋みたいにうなるような伏線のちりばめ方を感じる印象もなくて、ただ通りすがりに見かけた赤の他人の殺人犯捜しで5話も消費したのかよという印象しかない。笑
なぞときのスケールがもっと壮大なのかな

