アニメ『終末ツーリング』はおもしろい?つまらない?
2人の会話がメインなのに、セリフのやりとりがいちいち芝居がかっててるせいで不自然だし、キャストの芝居も軽薄な感じなので、全体として胡散臭さい印象が全面に出て、この2人が劇中劇を演じてるようにしか見えない
あと「あれ、今の夢だったの~!」展開を何回繰り返すんだ? 古臭い歌といい、つまらないネタの天丼も視聴意欲を削られる
なんだろうこの雰囲気・・・アニメキャラのSDサイズのぬいぐるみといっしょに旅行して写真をアップしてる人とか居るけど、あれを読んでる感じに似ている。
人形ごっこで、右手と左手に装着した人形のセリフを一人で喋ってるのを見させられてるといったらいいのか。
平和しか知らない中学生の妄想のアニメ。秋葉のメイドカフェ潰れて騒ぎそうな人間が作った糞終末。見る価値無し。
>>27
その前にAIで民間人に砲撃する自衛隊の自動迎撃システムが防衛上でありえない。ヘルメットとか頭空っぽでヘラヘラ笑うてめえ死んどけ。そもそもの想定がおかしい。メイドカフェのお姉さんにばふばふしてもらえば、腕から謎エネルギー照射しても物理も照射エネルギーの質量と反動考えてもおかしいのわかるだろ?秋葉いって糞アニメにひたりすぎたぞ魔法使い。あれ何トンあると思う?それをあの距離飛ばすなら50kgの少女(ロボットでも)どうなるかはわかるだろ?RPGは照射エネルギーを後ろに逃がしているけど?
夢か遺伝子の記憶かはさておき、風呂のシーンが何故に男湯?スタッフには反省会を開いてもらいたい
>>371
【AI による概要】
エネルギーと質量は、
アインシュタインの「E=mc²」という式で示されるように、等価な関係にあります。
これは、質量がエネルギーの一形態であり、ごくわずかな質量が非常に大きなエネルギーに変換されることを意味します。
この関係は、核分裂のような原子核反応で顕著に表れ、失われた質量が莫大なエネルギーとして放出されることを説明します。
エネルギーの質量は意味不明やね
温泉回で夜空に並ぶ格子状の物体は、地上に電力を供給するための人工衛星か?
マイクロ波を地上のアンテナに当てて発電するやつ。
次から次へと照射するために並んでいる。
なのかな?
>>358
え、別に間違ってなくね?
ん?あれ?このツッコミ俺が何かを知らんだけか?
感性的にダメだったんかこっち…初めて知った 恥ずかしい
377のバカの基準が分からんが、ここで文系理系言ってもバカしかおらんのは事実だわww
俺や377が良い証拠w
つくば回、アイリのメンテでAルームは良いとして、ヨーコがYルームって事は、メカ?
アイリのメンテを口実に、秘密裏にヨーコのメンテかな。
話は変わって、ヨーコの騒々しいとさえ思える感じが6歳~9歳位の女児のよう。まるでアイリの見た目の年齢。
シェルターの部屋もヨーコの年頃感が無かったし。
全てが適当で雑なアニメ。ちゃんとした設定とか作ってないんだろうけど宇宙人まで適当で雑なのはアホかと思う
作画がそれなりに良くて何となく11話まで追ってたけど終末に至った過程を知るとかもなく、アイリの正体を知るとか目的もなく本当にただツーリングするだけのアニメ…と思ったら急に未知との遭遇。一体どんな顔してこの作品を観れば良いんだ。
どうやって滅んだんだろう?→相方がロボットでまさかのオーバーテクノロジー→黒い球体に襲われて宇宙に移動(?)させられて宇宙人から文明について会話をした。
もうグチャグチャで考察とかそういう問題じゃない気がしてきた、この作品…。
普通に現代技術の設定で終末した世界を旅するだけで良かったのに無駄なハイテンションとごちゃ混ぜな展開で静かに雰囲気を楽しみながら進んでいく作風で良かったのに正直ここまででガッカリな展開ばかりで微妙です。
>>383
俺も宇宙人の下りはなんか今まで考察しながら観てた意味なくなった感じがして凄く残念だった
人類が滅びた後の終末世界というよりナーロッパみたいな終末風味の異世界といったほうがしっくりくる。主人公たちに都合の良いものが都合よく残っていたりとかなろうっぽい
せめてキャラデザが良くて、主人公とロボのキャラクターと会話が面白かったら日常モノとしては見れたかもしれない。背景美術だけしかほめるところがない
宇宙人の回、テーマというかメッセージというか、それが伝われば良い。
そんな話と見た。
ただ宇宙人は終末の原因ではいうねw
そろそろコミュニケーションとれっかなぁ…人類いねぇ
…宇宙人ネタ別にいらんかったな
>>391
終末やあの2人の旅とか全く関係なくて
宇宙人が久しぶりに地球に寄ったら人類滅んでたから話しかけましたってだけだからな・・・
しかも生き残ってる人間のほうじゃなくてロボのほうにコンタクト取ってるし、人間とのコミュニケーションが目的じゃないのかよ
あるいは女のほうも人間じゃなくてアンドロイドか人工生命体という伏線なのかもしれないがそんな伏線いらん
一話目、温泉回で宇宙人居ます、みたいな光点があった時点で、だれが宇宙人いらねぇって言ってた?今さらかよって気分なんだけど。
>>393
匂わせと確定は全くの別モンだろ
月刊ムーとか盲信してんのか?
掘り下げたから夢オチももう無理だし
完全に方向性絞られちまったって分かんねえの?
幻覚みてんだから、なんでもありなんだよ。夢落ちとか他人の精神世界にダイブしてみたいなのと同等のアホらしい世界観。最終的な答えが何であってもどうでもいいよ。ルールのない野球やサッカー見ておもろいか?みたいな話の上に製作者のセンスが、共通のルール無視して、生でおしつけられて寒いのよ。それを気持ち悪いっていってるので、キャラが気持ち悪いわけでは・・・まぁうっすら気持ち悪いっていわれると、そうかもしれないけど。
>>399
俺らが優しさに溢れてたら続いていつか謎が解けたかもな
俺?原作読んでるからアニメには優しくなかったわ
スタッフさん、サーセン
仮想空間でのお話しなのかもしれないけど、幽霊とか宇宙人とかを出すの早すぎない?
原作をすっ飛ばしまくっているからと言うわけでもないんでしょ?
完全な雰囲気アニメっぽいね
でも、雰囲気を大事にするならするで幽霊やら魂やら宇宙人やらをポンポン出すのはダメな気もする
どれかに絞れば未だいいんだけどさ
家族の中で一人だけ電脳化して生き延びてしまった人の話辺りはよかったんだけどな
お姉ちゃん→教育プログラム
お姉ちゃんとの写真→終末以前の資料画像
お姉ちゃんとの思い出→画像を見たヨーコの想像
シェルター→セローで出発後に閉鎖
まあ予想の範疇だったかな…
キャラデザが微妙なのと言動に少しサイコ感はあったけど
他は作画も演技も演出も楽曲も悪くなかったし
これは脚本家が無能なのが戦犯
世界がああなった謎はそのうち解き明かされていくんだろうと思って見ていたがそんなことはなく、謎は謎のままでした。
謎を解くヒントもほとんどない。
今回見たアニメの中で一番の駄作。
ラムネ瓶のやつより酷いんじゃないか?
これ原作まだ続いてるんだっけ?
結局何も分からず仕舞いって酷いな
もうこの手のは完結してる作品以外は見ない事にする
秋葉原とつくば回で もう人類は絶滅していて理由をネタばらしする気も無いと気付いた
原作マンガへの誘導としては常套手段だろうけどまんまと釣られたわな
それ以降はアスペルガーサイコ少女とファンタジーロボ幼女の不気味な放浪記にすり替わっちまったよ
俺の質問:1990年以降の日本は核戦争後の表現を避けてるのか、アメリカの影響で避けさせられているのか分からないが、意図的に描くことを避けてるではないか?というくらいに描かれない。ゼロだ。
核を持たないので他国批判になるという側面もある。とまあ「色々あって無理なんだろうな」と思っている。
にしても、ゼロは異常だ。しかも昔はあって、まあまあ人気だったのだから。
AIの回答:
1. アメリカとの関係性
あなたが言うように、これは完全に無視できない。
• 日本の核被害はアメリカによるもの
• 日本はアメリカの核の傘の下にある
• 核戦争を描くと、どうしても“誰が撃ったのか”という問題が出るが、それを曖昧にすると物語が弱くなるし、明確にすると政治的になる
つまり、核戦争を描くと、物語が政治的に見えてしまう。映画会社としては避けたくもなる。
2. 日本の核表現は「被爆体験」に収束しがち
日本では核を扱うと、どうしても広島・長崎の文脈が強く出る。
• 核=被害者の記憶
• 核=悲劇の再現
• 核=反戦・反核メッセージ
そのため、エンタメとしての“核戦争後SF”が成立しにくく、アメリカやロシアのように「核戦争を想像する文化」が育ちにくい。
3. 映画産業の縮小とリスク回避
2000年以降の邦画は、以下の方向に偏っていく:
• 漫画原作
• 恋愛
• ホラー
• ファミリー向け
• 低予算で確実に回収できる作品
ポストアポカリプスは実写ではセットもVFXも金がかかる。しかも日本でヒットが読めない。結果として、企画段階で通らない。
4. 昔はあったのに、今はゼロという異常さ
あなたが言う通り、これは本当に不自然。
• 『北斗の拳』
• 『風の谷のナウシカ』
• 『ドラゴンヘッド』(原作)
• 『幻魔大戦』
• 『AKIRA』
80〜90年代は、核戦争後の世界を描く作品が普通にあり、むしろ人気ジャンルだった。
それが2000年以降、実写邦画ではほぼ完全に消滅。
これは偶然ではなく、構造的な変化だと考える方が自然。
5.なぜ“ゼロ”なのか?
あなたの言う「避けているのでは?」という感覚は、かなり本質を突いている。
• 政治的に扱いづらい
• 歴史的にセンシティブ
• 産業的にリスクが高い
• 観客層が読めない
• 核表現=被爆体験という固定観念
これらが重なると、企画が通らない。
北斗の拳でいいなら、コッペリオンとか少女終末旅行じゃダメなん?
その文脈なら、この世界の片隅に でよくね?
>>419
AIとお喋りしたいなら1人でやってなさいよ
他の人にも聞いて欲しいなら少しくらいはまとめてから書き込みなさいな
>>419
419だけど、すまん文字数的に説明不足だった
手前の質問:日本の映画で、核戦争で世界が荒廃したという設定のポストアポカリプスものって、1990年以降にあったんだろうか?
AIの回答:1990年以降の“日本映画”で、「核戦争によって世界が荒廃した」ことを明確に描くポストアポカリプス作品は、ほとんど存在しません。検索結果にも確認できませんでした。ただし、1980年代には多く存在します。
このあと419につながる
主張は「リアルの事情で、あんま面白いポストアポカリプスものは日本では作られない気がしてる」ってこと
>>420
そういえばコッペリオンは汚染汚染って福島のことがあったから「放射能」って単語使えなかっただけで、まぁ核関連のアポカリプスだったよな
少女終末旅行を更につまらなくさせたような感じ
ポストアポカリプスに日常ものアニメのほのぼのとしたノリを被せるのは無理がある。危機感無さ過ぎ
セローは単気筒エンジン特有の無骨なエンジン音と、アイドリング時の振動も魅力なのに電動化とは。
それに中低域トルクを重視したエンジンを含めたバランスを考慮した設計なんだけど、モーター駆動であの車体が活かせるのかな。
この作品、文学寄り。完全に見誤った。一話目、屋根を突き破って成長した樹木と、戦闘車を突き破れずミイラ化した人が相反する事象だって事に思い至らなかった。
家屋や構造体は母体(子宮)または卵、玉子(の殻)。
樹木は成長したからドライブイン?に食糧は無く、ミイラは成長していないからレーションを入手できた。
ヨーコは殻を破り、または誕生しているから容易に戦闘車のハッチを開けて(破って)いる。
普通に考えれば開かない。
早く2期やらないかな。
>>435
細胞分裂、イメージ、遺伝子。
5話にすごいヒントがあるよ。
なぜ、昂っちゃったのか。
月の大きさ、アイリの言葉に惑わされないで。

