アニメ『友達の妹が俺にだけウザい』はおもしろい?つまらない?
今期はこれとラムネ瓶という2大弱男原作者の妄想ラノベがアニメ放送してる凶作クール
ペンネームで正体を隠してるとはいえ作家として既に成功もしているのに小説をバカにされたトラウマがどうだのこうだのと…
虐められた過去が薄れるは作家として同盟に参加もできてるから塞ぎ込んでたわけでもないはで唯一深掘りできそうな抱えてた問題まで急に薄っぺらくなったぞ…
100面ダイス、灰色のセーター、カブトムシ、この世の全てを手に入れた男ゴール・Q・ロジャー。彼の死に際に放った一言が人々を海へと駆り立てた。「「探せ!この世の全てをそこに置いてきた!」」世はまさに!大航海時代!!!!テーテーテーテーテテテーありったけの梅を〜かき集め〜甘いトロを探しにゆくのさあーポッケトの誤飲!それとユーバナナマイウェイ!うぃーあーうぃーあーそれ誤飲ー 良いなあ!
ドン! To Be Continued
あっかんべーってするとき
閉じた方の目に手をあててなかったか?
普通、開いてる目の下瞼を指で引くよな?
ん?見間違いか?
>>116
確かに逆だったわw
よくよく考えた女さん(笑)が「目の下の赤い部分が見えるのは可愛くないから」って可愛いあっかんべーを新たに考え出したのかもしれんw
ブリっ子がやりそうな仕草だったわw
弱男作者の妄想を露骨に丸出しにしてエンタメの要素がないんだからアニメにしたってウケるわけねえだろ
チラムネの主人公よりは不快感ないとしてもおもしろくはないよな。前にやってただんじょるのようなそんな感じ。正直、面白さで言えばチラムネと大して変わらん。
なんかキャラ増やしてきたな
主人公とは無関係なところで勝手に問題が発生して
仕方なく問題解決に尽力するヤレヤレ展開
完全に引き伸ばしのための脱線展開でしかない
てか何がしたいのかそろそろよく分からなくなってきた
一話から全部ちゃんと見てはいない俺が口出すことじゃないかもやけど
なろう系が台頭するまで、ラノベ原作のアニメだらけの頃ってこんなん多くなかった?
こないだ見たら面白くはないけどなんか懐かしくなっちゃった
ヒロイン2人はそれなりに魅力的でサブキャラも悪くないけど主人公が終わってる
あと作者がオッサンなのか知らんけどノリや台詞が古臭い
赤い妹を悩ます主人公に対してのチャッパチャプスの接し方が作者おっさんだと確信させる。作者女だったら、女キャラは同性に仲間意識をもって肩入れするので、あそこはもっと攻撃的に出てくる
背景はプロジェクションマッピングだってよ
こういう流行ってると思ってよく知りもせず持ち出すバカが多いから
プロジェクションマッピングとただのプロジェクター映像の違いも分からん奴が増えんだよ
まず背景の代わりに使おうって時点でスクリーンに投映する気だろうし
立体物に投映しないならプロジェクションマッピングの意味なんかないからな
プロジェクションマッピングってのは投映物の形状をバーチャルで再現して
バーチャル内でその形状に貼り付くようなプロジェクター映像を作って
それをリアルの投映物に転写すっから形状と映像がぴったり噛み合って錯視を起こすんだよ
マジで現実のイベントなんかでも『プロジェクションマッピング』って宣伝しといて
ただプロジェクター映像流すだけとかいうマッピング詐欺もあるあるだからな
俺も実際それで三回くらい騙されてっから腹立つわ
プロジェクションマッピングなんて縁のない田舎者なわい、勉強になりつつ見てみたいという欲求と羨ましさが滲んで、感謝8割プチ恨み2割ですわw
11話開始30秒
「さぁ!芝居の真髄を見せてやれ!」
(視聴者には見せない)
「おお〜!(拍手喝采)」
クソかよwww流石にツッコむわww
酷すぎる……。
舞台経験もない専業声優は俳優じゃなっくてトーキーマシンだと言っていた有名声優がいたが、正しく持ってトーキーマシンに指導される演劇部員たち。
これって脚本家も演出も変だと思わないのか。
デフォルメ絵多用で明らかに作画手抜いてきてるな
そりゃこんなクソアニメのために真面目に頑張るのもアホらしいか
2020年に売った4巻ドラマCD付き特装版の頃から数えて5年目でのアニメ化。Newtype連載のかながたり曰く、その頃からアニメ化は担当者の悲願だったみたいね
案外ヒロインたちはあんま他所でみない感じのキャラだから悪かないと思うんだけど
如何せん主人公に魅力がないっつうか個性が効率厨なのに全然活かせてないっつうか
個性も性格も能力もリアクションもなんか全部平均値未満って感じの記憶に一切残らなそうな主人公
今まで主人公がどう凄いのかを描いて来なかったから、あくまでもプロデューサー特化で天才たちを支える縁の下の力持ち的ポジをキープして、あんまり本人がスパダリには見えないようにするためなのかと思っていたら、最後の最後に全ての作業を80%のクオリティでこなせる天才、という鬼ステータスを隠していたただのチートキャラだった…
せめて五階同盟の各メンバーの仕事を手伝っている内に身に付けたとか、努力で手に入れたステータスという事くらいにはしておいて欲しかった。
それと終演後の演劇部部員が全員ジャージ姿だったのだけど、部員は全員裏方だったのか1人も舞台に立っていないのに出場した意味はあったのだろうか…
>>150
本当は部長と過労で倒れた子の二人芝居の予定だったから照明や音響込みで作る舞台としても実績作りとしても意味あるだろ?演劇は総合芸術だぞ?
>>151
学校や顧問に取ってはそうかも知れないけど、部員たちに取ってはどうだったのだろうというメンタル面の話。
仮に運動部の公式試合だったとして、スタメンから助っ人選手で固めた状態で部員は全員ベンチなままで試合を終えたら、勝てたとして本当にその部員は嬉しいのだろうか?という意味合い疑問。
>>153
それは部長と怪我をしたもう1人の部員が主演をやる予定の段階での話であって、台本から主演から全てが余所者に変えられてしまった劇で脇役として出演する事もなく、背景や音楽も余所者に任せナレーションを担当する事などもなくただただ照明に徹していた部員たち。
その状況から本当に満足できているのだろうか?という疑問。
噛み付くのなら時系列も考慮した上でものを言って欲しい。
そろそろ時間なので退席します。
>>154
はいはい。時系列云々より作品の内容くらい咀嚼してから書いたら?難癖しというて指摘されたら逆ギレとかやめな?平静を装って見せてるけどみっともないから
>>155
相手は叩かれたことにもちゃんと答えてんのに
「云々より」とかいって分が悪そうなとこ避けたと思ったら
自分から絡んどいて逆ギレやめろとかいってんの草生えるわw
平静も装えてないやつがいうとマジで滑稽なんですけどw
昼間っから笑わせてくれんなよww
>>158
いや、156コメもだけど151コメと150コメの話に外野があーだこーだ言うのも大概だと思うぞ?
>>159
援護?
俺は別にどっちの味方もしてるつもりないが?
>余裕ぶってる方が←だったら援護かもしれんが
>余裕ぶってるのも←だからどっちもどっちとしか思ってないんだが?
プラスもマイナスも押してないしな
お前の難癖にはマイナスしといたが
演劇部のモブ、ダウンした部員が宮本侑芽なのは聞いて一瞬で気づいたけど、遠野ひかるは分からんかった...
それと彩羽の同級生が長谷川育美とか無駄に豪華だな(苦笑)
個人的に最終回はまあまあだった
主人公がステータスオール80点な理由も一応納得出来たし、ヒロインが劇の最中に本音をぶつけた事をもう片方のヒロインが見てたのも良かった
演劇部のモブは裏方しかしてないじゃんとかツッコミ所もあったけど
最後まで見てしまったが、一番ウザかったのは友達の妹よりも圧倒的に主人公だった
なんでアイツあんなに偉そうなんだよ
>>167
この作品も嫌いじゃないからこんなこと書くのもどうかと思うけど、比較対象に冴えカノを出すのはさすがにやめて欲しい
最後まで見たけど真白ちゃんを振るのもあんまだったし普通に最終話見てて真白ちゃん帰ってるし主人公はどっちが好きなのか分からんし鈍感し終わり方底辺ラノベ系漫画みたいな感じやったから結果的に僕には合わなかったです

