アニメ『勇者刑に処す 懲罰勇者9004隊刑務記録』はおもしろい?つまらない?
アニメ演出で魔族側が魔族にとって都合の悪い奴を意図的に勇者刑に処して苦しめてるけど、それって逆効果じゃないの?
何もないのであれば殺しておいた方がよさそうだけど
伏線なの?
魔王の眷属という事で、単純に魔族と呼んでるだけかもよ。
フェアリー化(した生物)ってのは俺も知ってるけど、代わりに陛下以外の登場人物の名をろくに覚えてないし、余程のファンじゃなければこんなもんでしょうよ。
>>211
208のコメント読んだ限りだと政府や裁判官や鬼舞辻無惨みたいな奴の事を魔族だと言ってる感じだから違う気がする
>>213
そもそも別種族の話なんか一度も出て来てなくない?
魔王は種族じゃなくて災害や現象の震源地みたいな扱いだし
原作のネタバレとかならやめてよね
>>217
まだ魔王に属する勢力とも断定されてない。
魔王討伐を邪魔する事が目的だったのは確かだろうが、それが必ずしも魔王のためとは限らないだろう。
現段階で断定できるのは、今作戦を失敗させようとする人間勢力の思惑があったという事だけ。
>>218
御上が実権を握り続けるために魔王災害を出しに使って世界を狭めて統一してコントロールしてるんじゃないかと思ってる
今回邪魔してきた人たちは失敗させて御上の筋書きを狂わせようとしてるとかそんな感じのレジスタンス的な人たちなんじゃないかな
>>218
フェアリー化した動物に乗っかってる時点で、そっち勢力じゃなきゃおかしいだろ。
じゃなきゃなんで手懐けられてんだアレ?
>>220
あれフェアリー馬に乗ってたん?
正直みてても普通の馬とどっち乗ってたかよく分かんなかったんだけどw
夜戦だししゃあないけど暗すぎんだよね
>>221
足が光るのが普通の馬なら、貴方の言ってる事は正しいよ。
まああんな形の頭をした馬なんているわけないけどな。
>>222
光は聖印の可能性があるし、頭も防具を被せてた可能があるから、その二点で断定するには少し弱いと思う。
タツヤがブッコロした際の血飛沫の色が、赤と紫だった事が一番の断定材料だと思う。
>>224
無理やり過ぎないか?
砦に突入して来た変異生物と、全く同じ特徴だぞ。
よく見たら馬モドキの胸のあたりから二本角も生えてるし。
これで普通の馬なわけがないだろ。
初回六十分だったり作画がいいの? なんかダラダラ長い感じで飽きてきた。大作感出してるけど中身はつまらない
前の女神を殺したことを引きずって、ウジウジと今度の女神に辛く当たっていた主人公が、これといった切っ掛けもなく、なし崩しに女神と馴れ合いだすとか、これまでの女神ネグレクトは一体なんだったのか?
第5話【長文注意】
稀代の殺人鬼。死刑と聞いても特に動揺しなかった彼が、勇者刑と宣告された途端に焦り出す。勇者刑とはそれほどのものなのでしょうか。
これまでの話の中で、勇者刑の真の意味での過酷さは具体的に示されていません。それではこの殺人鬼がここまで恐れるのには足りないと思います。
初回1時間スペシャルで長々と戦闘シーンを流せる程、番組枠に時間的余裕があるのだから、そこに勇者刑の過酷さを端的に示すシーンのひとつやふたつを入れられなかったのでしょうか。
今のままではむしろ、死なずに済む分だけ極刑よりマシに思えてしまいます。
画は本当に綺麗ですね。特に背景、実在する風景を模写しているのかもしれませんが、遠い昔に噴火した跡であろう地形などが違和感なく描かれていて、とてもリアルに思えました。
陛下のカリスマ性は誰もが認める所ですが、集団で「陛下!陛下!陛下!」はやめてください。命懸けで手伝いに来てくれた抗夫達がバカみたいに見えるじゃないですか。
画が綺麗なお陰かとても迫力のある戦闘シーン。でも何だろう、作者の熱が伝わって来ない。
作者自身がわくわくしながら書いたであろうシーン。自分で書きながら吹き出してそうなシーン。目に涙を浮かべながら書いてそうなシーン。そんなのが感じられるシーンが全くありませんね。
陛下の存在がここまで視聴意欲を引っ張ってくれましたが、さすがにそれも限界が近いと感じます。色々な意味で、次回が山場となるでしょう。
>>228
勇者刑のエグさを表現するのに、泣き叫ぶわけなのに、エグさが表現されてないから泣き叫ぶのは問題とか、本末転倒してないか?表現されてないっていうけど、エグさは十分感じ取れるとおもうけどな?
>>230
泣き叫んでいたのは食われてたモブ兵士じゃない?
あと、228に泣き叫ぶとは書いてないと思うぞ。
8コメ読んでみたけど、なるほど納得。
目が曇っているから、書かれてもいない事が書かれている様に見えるんだな。
ストーリーは面白いけど、勇者刑というヘンテコ名称でかなり損してる。「クズ」もだけど、この作者は従来の勇者の概念がよほど嫌いらしい。
>>238
アニメや電子書籍では分からないけど、本棚に背表紙が並んでたらちょっとウケるかも。
剣投げて戦うのを見て、ふとこのゲームの事を思い出した。
まあゲームの方は投げるというよりも、発射しているわけだが。
第6話【ちょっと長文】
魔王側に寝返った人たちにこそ大義名分があり、教会だか国だかは実は悪なのではないか? ……なんてふと思いました。まあ大して興味はありませんが。
ド派手な戦闘。一風変わった設定。ツンデレ主人公。主人公よりも人気がありそうな陛下。大衆に最も好まれるとされる復讐というテーマ。数々の謎。ちょっとおバカっぽくてキュートなロリっ娘女神様。
これだけ面白くなりそうな要素が揃っているのに、いまひとつ面白くならないのはどうしてなのか。その答えを知りたくて視聴してまいりましたが、とうとう視聴意欲が尽きてしまった様です。ここでギブアップとさせていただきます。
>>243
過去の女神殺し事件は仕組まれたもので、裁判での証言も全く聞き入れられず勇者刑に処され、自分達を陥れた者への復讐のために真相を暴く、みたいな感じじゃなかった?
>>244
ザイロが女神を殺す事になった原因が事故だったのか陰謀だったのかはまだ明かされてないし
裁判で事実を捻じ曲げられたのは信仰の対象になってる女神も汚染されるという事実を隠すためでしょ
半ば冤罪な訳だから恨んでないとは思わないけど
故意に女神を暴走させた犯人でも現れない限りは復讐しようなんて考えないんじゃない?
>>245
第1話を再確認。
救出を指示された部隊が見つからなかった、予定されていた援軍が来なかった。でも、「そのような命令など下していない、そのような記録は無い」と全否定。
「そうか、全てが仕組まれてた訳か。見つけ出す、必ず、見つけ出してやる。俺と、俺の聖騎士団、そして、セネルバを嵌めた奴らを見つけ出して、絶対に、殺してやる!」とザイロの台詞。
>>245
間違った認識をここまで自信満々に言われると、逆になんか清々しいというか呆れるというか。
>>243
1話のラストで明確に復讐を宣言していた。
その後復讐の為に動いている様子は一切ないけどね。
やっぱ出だしは重要だな
最初見た時、あれ?これって前編もあるやつか?と戸惑って調べたりしてる間にもどんどん話が進み、後からサブスクで復習するテンションにもならず、そのままダラダラと見続けてるがなんか飽きてきたぞw

