【Roblox小説】Forsaken 第5話「Team Forsaken join today!!」
※意外と本家と設定が違っている部分があるかもしれません。ご了承ください。
シェドレツキーは007n7がかつてのように襲ってくる事を考慮して007n7剣を突きつけた。
007n7:突然剣を突きつけないでくれるかな...?(普通に怖い)
シェドレツキー:(敵意は無さげだ...一旦話を聞いてみるか...)
シェドレツキーは剣をしまい、質問をした。
シェドレツキー:息子ってなんの事だ?
007n7:いや...その事はやっぱなかったことにしてくれ...
チャンス:うーん...とりあえずなんかいるか?
チャンスはピザを手に取り...
チャンス:ん?ピザなんてあったか?
???:( ⦿ᴗ⦿)
チャンス:くぁwせdrftgyふじこlp(声にならない叫び)
チャンス:ダダダダ誰だテメェ!!
ヌーブ:何言ってんの、ピザの人なんてかなり前からロビーに居たでs
???:(ㆆ_ㆆ)ジーー
チャンス&ヌーブ:(((マジで誰だコイツ)))
???:あっ!!自己紹介するよ。
全員:(((急に喋りだすなよ)))
エリオット:僕の名前はエリオット。普通のピザ屋の店員だよ。
シェドレツキー:なんだピザ屋か...
007n7は呆然と立ち尽くしている。
エリオット:話は聞いてるよ。息子ってあの子でしょ?
007n7:もう言い逃れは出来ないね...c00lkiddさ...息子の名前は...
エリオット:はぁ〜知ってる人がいるんだからもう堂々といえばいいのに...過 保 護 さ ん ☆
空気が冷たくなる
エリオットは空気が読めるタイプではなかった
シェドレツキー:あー...状況から察するに息子を探してくれないかってコトカァ?
007n7:まぁ簡潔にいえばそうなるね...
007以外全員:(((自分で言えよ(自己肯定感0かコイツ))))
シェドレツキー:とりあえずコイツが過去にやらかしたことを解説していくぜ!
数分後...
ヌーブ:まぁ、ハッカーってことは何かと能力はあるんだろうし別にいいんじゃないかな...?
シェドレツキー:そ、そうだよな!別に昔とは違うわけだし...
気まずい空気になったようだ。
チャンス:てか一向にテレポートしねぇな
ヌーブ:一体いつになったr
パッ
チャンス:...タイミングよ()
一方エリオットは...
エリオット:なんか皆バラバラになったな...てかどこだよここ...遊園地か...?
ペタペタ
エリオット:ん?誰か来たぞ?
???:さーて!遊びたい人だーれだっ?
エリオットの表情が青ざめる。
赤色に染まった剣が輝く...
続く...
主:期末考査終わったから今のんびりしてる()
カービィ:Ooh次は僕の小説を作れよ()
ヌーブ:多分この人のことは期待しない方がいいよ...気まぐれだし...
主:誰がハゲやとォォ?!?!
カービィ&ヌーブ:((言ってねぇよ))
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>>2
※ちなみにbe likeってyoutubeとかで流行ってる(???)音楽にあったmemeを流すやつダヨ、、(知ってることを願う)
カービィSonic.exeの続きを書け。さもなくばリックだいばくそうの刑に処す

