【Roblox小説】Forsaken 第3話「最強の剣闘士」
ヌーブ:ん〜にしてもなんでジェイソンがここに...
チャンス:さぁねぇ...俺はそもそもソイツのこと知らないからなぁ
すると背後からホッケーマスクの男こと、ジェイソンが迫ってきた。
ヌーブ&チャンス:ゲッ!!
チャンスは空中にコインを投げ、銃を構える。
チャンス:これでも喰らえ!!
だがしかし...
神の悪戯か、銃は爆発した。
チャンス:オワッ?!!!
チャンス:暴発した...!!!
ヌーブは察しがよく、銃の構造に気づく。
ヌーブ:その銃...確率で暴発する...?!
チャンス:なるほど...俺専用の武器ってことか...
チャンスはコインを投げるが、もうジェイソンは目の前まで来ている。
チャンスは再び銃を構えようとするが、さっき暴発したせいで手が動かない。
ヌーブ:危ない..!!!
その時
突如として剣がジェイソンの腹を貫通した。
???:...おーい...
???:やり過ぎたかな?
その者は...シェドレツキー。
ヌーブ:シェドレツキー...!!!!...さん...!!!
ヌーブ:見ただけでわかる...このオーラ...
チャンス:シェドレツキー...??まぁナイスタイミングだ。逃げるぞ。
ヌーブ:チャンスってすぐに逃げる発想に至るね。(呆れ)まぁ任せて逃げよ。
シェドレツキー:ちょ?!待て待て待て待て!!!??
シェドレツキーはヌーブとチャンスが逃げているところに追いついてきた。
ヌーブ:あれ?シェドレツキーさん?戦わないんですか?
シェドレツキー:いやー...俺そんな戦えないのよ...
ヌーブ&チャンス:??
シェドレツキー:1度剣を振るうと、しばらく剣を振るえないんだ。
ヌーブ:え?!なんでですか?!
シェドレツキー:理由が不明だが...何か裏があるはずなんだ。
ヌーブ&チャンス:ん〜...
3人は逃げ切った。
3人とも息を切らして喋る。
シェドレツキー:というかこれいつになったら終わるんだ?俺たちずっと追われる身なのか?
チャンス:まーたそんな早く終わるわけないでしょうよ(フラグ)
全員:ん?
全員:あ、戻ってきた。
続く。
主:よし出来た。
カービィ:てかスラッシャーは?ジェイソンと入れ替えないの?
主:スラッシャーはまだ出さないよ。ジェイソンはあくまでもかませ犬。
カービィ:ひでぇなこりゃ。
主:続きも近いうちに出すから待っててくれよ()
主:あとロブロックスやってるからな。名前は@watach222だ。とーとを見てフレンド申請した時はコメントしてくれ。
カービィ:そんじゃまた次回もよろしくー
このトピックは、名前 @IDを設定してる人のみコメントできます → 設定する(かんたんです)

