アニメ『レプリカだって、恋をする。』はおもしろい?つまらない?
電車に轢かれて死ななかった
→ 海で泡になって消えようとする
意味が分からない
頭メルヘンか
復活する事前提で溺死体験をしたいドMなのか?
先輩関連といい海での問答といい全体的に雑だからいまいち感情移入し難いな
キャラの性格や心情無関係にこのタイミングにこのイベント入れれば盛り上がるだろうとか思いながら書いてそう
>>103
記憶と感触は鮮明に覚えているのに車に轢かれて死ななかった→人と同じように死ねばそこで終わりだと、レプリカという曖昧な自身の存在に目を背けてきたがやはり自分は人ではない「何か」だったという事実にそんな化け物だと思いたくない、思われたくないって感情の困惑と混乱から衝動的に人魚姫のように泡となって綺麗に消えてしまいたいって思ってしまったでええやん?そんなおかしな展開でもないだろ?
>>103
普通は思ったからと言って行動にはでないけど、カッとなって我を忘れて人を殺して後で後悔する人もいるし
うちの親がそうだけど毒親やDV系はその傾向あると思う
現状を考えて先を見据えた上で行動するタイプな人には一生共感できないと思う
>>105
2019年
けものフレンズ2(監督・絵コンテ)
2021年
アイカツプラネット!(総監督・監督)
2023年
もののがたり(監督)
おとなりに銀河(監督)
2025年
外れスキル《木の実マスター》 〜スキルの実(食べたら死ぬ)を無限に食べられるようになった件について〜(監督・絵コンテ・演出)
2026年
レプリカだって、恋をする。(監督・絵コンテ)
ここ最近の監督として携わったアニメ作品をウィキで見てきたけど只の戦犯やないかい!
なんか納得できたわw
>>109
初代けものフレンズのアニメ化の時ってバズなんて言葉はなかった気がするw
今じゃあの時のけもフレ2騒動も知らない人が結構居るのかもしれないなw
今期のアニメでは個人的に上位に入る秀作
収穫は諸星すみれの声ってやっぱり可愛いと再認識できたこと
>>115
いや、バトル云々以前に異能力とか使ってない時点でバトルものでも異能力バトルものでもないだろ?
新手の荒らしか?
>>116
自分に似た存在を創り出すのは異能力では無いと?
一応言っとくと、別に批判してる訳じゃないから
ジョジョの奇妙な冒険みたいに、スタンド使いが続々集まり出した見たいに感じたから、バトルのない異能力バトル物と表現しただけやから
えらくレプリカ多いな、実は学校関係者ほとんどレプリカでした
人類のほとんどはレプリカでした、地球はレプリカに支配されていました
戦争やらかしてる政治家共もレプリカでした…みたいな壮大な話になったりする?
>>120
いやいやいくらなんでもそこまではいかんやろ
まあ最近ちょくちょく出てる佐藤(ピンク髪)か吉井(緑髪)のどちらかはレプリカっぽいと思って観てる
レプリカ誕生時にオリジナルの状態をトレースするって生態だったはずなのに寝たきりなのはコピーせんのかい
>>123
森すずみ本人がレプリカを生み出してすぐに引き離されてそれ以降一度もレプリカを消してないから状態の更新はされないぞ?
仮に今レプリカを消して再度出したら現在の状態になるのかもしれないが、そこはオリジナルが植物状態なので...
前にアキ君が自分は一度も消されてない。仮に今の秋也に更新されたら引きこもった以降の状態になるから太ってしまうって言ってたし
レプリカの設定を持て余して調理できなくなさそう
強力な設定ではあるものの立ちはだかる矛盾や疑問を解消することができるのかそこに注目したい
消える時に服は残されるからみんなが幻覚を見たとか幽霊説はまず潰される
ここまで多少のSF要素は許容として見てたけど、普通に登校してた人間が最終的に日曜に全校生徒の目の前で消えたのに、その理由が「実は夏に事故に遭って寝たきりで日曜にタヒにました」で普通に日常が進む世界観がSFだとしても理解できなくてどうしたらいい?告白した男メンタル鋼か?
本体消えるといきなり消える、まぁショックかもだけど、普通の人とリスクかわらんよね。自分の管理下にないとしても、いつ死ぬかなんて自分で管理しようとしても思い通りにはいかないものだろうし、ことさら脅えても仕方ない。
そんなことより、独立して活動するなら金の工面考えろよ・・・ってかんじ。
今この瞬間にもスナオに何かあったら自分も消えてしまうってのは、そりゃ恐ろしいよ
自分の感知しない所で自分の命が脅かされて、対処や抵抗が出来ないんだから
友達の告白にひっついていって、失敗すれば相手に一刺しって、それは女の論理だよね。男モブにやらせるのにスゲー違和感
身内絶対で身内びいき、道理も顧みずとりあえず仲間には同調、自他の境界が区別曖昧、同調に際しては他者への攻撃が伴う、っていう典型的ないわゆる女社会・人間関係の特徴がモロに出てますよね
友達が断られたからといってそれが即自分の怒りになる、というのは男にはない。あれは女独特の同調と攻撃性ですね
世の中には「男は単純バカ」「女の方が複雑で頭いい!」という言説が無批判に流布しているので、女はそれを浴びて真に受けて育つと特に根拠のない優越感を持つようになる
女作者はそうやって「オレ人間わかってるからなあ~」と慢心して研究を怠りがちなので、男に女の言動をさせてしまう現象がよく起きる
そもそも男二人で女一人に詰め寄るという絵面がもうヤバい。恐喝のフォーメーションですわ。フィクションでもモヒカンとかヤンキーしかやらない。とても善人面したモブにやらせる所業ではない
異性に2対1で詰め寄って許されるだろうという考え方がもう弱者・挑戦者側(つまり女)からしか出てこない発想なんだよね
男の発想だと、1対1でもすでに筋肉量で圧倒してるのに、さらに2対1とか卑怯じゃない?と、そう考える。人を傷つけるだけの能力が備わってるから常に自分を抑えねばという、強者の自覚があったら2対1とか出てこない発想
登場人物みんな、レプリカに対する理解が早いな。それとも、実はレプリカって意外と多いのかも。
あなたの近くのあの人も、本当はレプリカかもしれない。
評価高いから面白いのかな?
1話しか観てないけどレプリカっていうのはアンドロイドとかそういう設定だと思ってた。
幻覚や多重人格という訳では無さそうだしまさか研究所で使ったクローンというのも世界観的に合わないからオカルト的な作品?
レプリカが本物の生活に影響を及ぼすってコメントをみるとテイルズジアビスを思い出した。
>>151
レプリカに論理的な設定を求めたり、世界観の説明が欲しい!って人には多分楽しめない。
細かい設定や説明はいいからドラマチックなの見たい!って人には割と楽しめる。
付き添い云々より告白後の友人の対応のほうが違和感感じたかな?
男友達って友人が玉砕したら「振られてやんの~(笑)」って良い意味で茶化すか、「今夜は飲もう!」みたいなノリで慰める気がする

