君とずっと一緒に入れたなら2
第2話です!
どうぞ(^ω^)_凵
第2話まさかの告白?
J は?何?急いでるんだけど、
T あっごめん。
Tは咄嗟に掴んでしまった手をゆっくり離すとすぐに謝ってくれた。
俺はと言うと完全にパニックで混乱している。
J 心の声(え?何?俺なにかした?いやもう別れてから2ヶ月、まともに話してないし)
T なぁ俺らやり直さへん?
J は??????今更何言って。
T わかっとる俺が意味わからないこと言ってんのもやけど、俺あんな形で別れたこと、後悔してんねん。
そう、俺たちが別れた理由それは、、、、、
遡ること2ヶ月半、、
J 今日は、久しぶりのデート、えぇ?何着ていこ!?同棲してるとはいえ、全然好み知らない。えっと、Tは可愛い方が好き?かっこいい方が好き?チク(ง ˘ω˘ )วタクあぁもう!可愛い方にしちゃえ!
T視点
えっと待ってや、俺何着てこ?
絶対かっこいい方がいいのはわかってんねん。
でもな、チク(ง ˘ω˘ )วタクええい!もうこれでええや!
今日はお互いのコーデを楽しみにしているから、一緒に行かず、公園で待ち合わせにした。
J 俺が公園に着くともう彼はベンチで座っている。どうしようカッコよすぎる///
今日の彼は髪をかきあげ、コートを羽織り、(冬です!)マフラーをしている。やばい完全に男の人コーデだ。1様Jが彼女です。
J あの!来たよ?//////
Tが振り向く。しばらく沈黙が続き。
俺が前を向こうとした途端、彼がいきなり抱きしめて来た。
J へ??///
T 待って可愛いすぎる。
T視点
俺が振り向くとそこには立っている愛おしい恋人、やばい可愛すぎる。
マフラーを口までもって来て赤い顔で俺のことを見てる。しかも髪の毛はふわふわ、服は、、
少し厚めのコートにぬいぐるみが付いている。
へぇ?俺のこと煽ってんとちゃう?
まぁええわ。
T さっ行こか
終わりですね。
えっと頑張りました。
指がぁぁぁ
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