まず条件決めなきゃ〜
・コンパス、分度器、長さを図るのは禁止
・直線は引けるとする
長さを2等分するのだけok
↑これより垂線は中線連結定理と、直径の円周角が90°になるのを使えばいけるから
・垂線も引けるとする
・角の2等分は禁止
ケーキの切れない非行少年たちって漫画あるじゃん
あの漫画のなかでは、ケーキを3等分するのに放射状の形が思いつかない人がいるって話じゃないですか
いけたと思ったんだけどな
何が違うんだろ
そもそも私は不等式と式の概形で考えてたけど、解答はグラフで考えてるし…
>>301
ε=0.05のときδ=1/60
ε=0.005のときδ=1/600
一般のεのときδ=min(1,ε/3)
どう!?
ゆえに、|x - 1| < 1 のもとでは、
不等式 |f(x)-2|=|x-1||x+1|<3|x-1|
が成り立つ
この右辺がε以下になる必要十分条件は
3|x - 1|<ε⇔|x - 1| <ε/3
また、仮定ε≦1も同時に満たす必要があるので
δ=min(1,ε/3)
|f(x) - 2| = |(x^2 + 1) - 2| = |x^2 - 1| = |x - 1||x + 1| である
ここで、x→1よりδ≦1 と仮定できる。すなわち |x - 1|<1を考えればよい
このとき、
-1<x-1<1⇔0<x<2
各辺に 1 を加えて
1<x+1<3
したがって、|x + 1|< 3が成り立つ
んー?|f(x) - L| < ε から逆算すれば良いってこと?
x→2とかだったら
|x-2|<(εの1次式)を無理矢理つくる、みたいなので合ってんのかな
x(t)=Asin(ωt+Φ)+xc ←これが単振動の定義だからまず覚える。これはxとtの関係式ね
で、x-tグラフ微分したら速度の式が求められるので微分して
v(t)=Aωcos(ωt+Φ) これはvとtの関係式
こっからtを消去してxとvの関係式を求める
と、魔法の式になる
単振動の基本解法って
まず運動方程式を立てて加速度を求める→-ω^2(x-xc)と比較→ω求める
だったよね確か
この過程で摩擦力も考えるから
等加速運動でtとv、tとxの関係式からvとxの関係式を作ったじゃんか
これを単振動の定義式から同じことをやったら出てくるよ!
円運動の加速度はさ、ほら、あれだよ
加速度ってm/s^2じゃん
だから、m/sを二乗してmで割る、つまり速度を2乗して距離で割るんだよ
richelloのall we are って曲!短いけどめっちゃ盛り上がって好き~
>>682
鉄っぽい味が血の味を連想させて嫌なんだよね~
それが磯っぽいというのかもしれない!
>>677
おーいいじゃん!
上空から人間状態で落下して、地表スレスレで雀に変身して被弾面積を極限まで減らしたらエネルギーが対象の一点に集まるから人殺せそう~
逆に上空から雀として急降下して、対象の頭上で人間に戻ることで奇襲をかけても良いかも
正の整数 x , y , z に対して、等式
x^3 + y^4 = z^5
が成り立つのは
(x , y , z)=(2 , 2 , 2)
のときのみであることを示せ
証明できた人いたら教えて~
不正をした側が悪いケド、運営側が特定の個人を吊し上げるような措置をとっているのを見ると、少しヒヤッとしてしまうよねん
個人を叩く行為を注意喚起するどころか扇動しているように見えるのもヒトコワって感じ!
副次的な問題を避ける意味でも、どんな相手であっても個人の特定や晒しは避けてほしいというのが正直なところ~
>>664
どんな性格であれ家庭環境であれ、君は普通の人間なんだし特別価値がないわけなくない?特別価値があるわけでもないけど
>>657
#すまほみつかった!
携帯会社に連絡して回線止めて警察に紛失届けだして位置情報であれやこれや探して駅の落とし物センター片っ端から電話かけながら回ってみつかって携帯会社と警察に報告していま
つかれた
日本は火力発電で云々言われてますけれども、原因は明らかに古期造山帯に大量にあるゆえ安い石炭を発展途上国が大量に燃やしているからでは
二次関数でそんな面倒くさい計算ある??法線ベクトル使えないの?
サウジアラビアから石油持ってこれにくくなったから、マレーシアから天然ガスを輸入するみたいだね
>>628
そうそう!
直感だとめっちゃ収束しそうなんだけどね、面白いよね!長々と聞いてくれてありがと~
>>626
余計かもしれないけど一応!
ちゃんとした証明ではないんだけど
1/2 + 1/3 + 1/4 + 1/5 + …+ 1/16まで考えてみるとするじゃん
1/3 + 1/4 って1/2より大きいじゃん。同様に、
1/5 +/1/6 + 1/7 + 1/8 も、(1/8)×4よりは大きい、つまり1/2より大きい
1/9 + 1/10 +…1/16 も1/2より大きい
こう考えていくと、永遠に1/2を足していってることになって収束しないんだよね
>>624
項の極限は収束するけど、部分和の極限は収束しないんだよ
無限級数ではあるけど、無限"等比"級数ではないから、よくあるa/1-rの公式も使えないしね
アキレスと亀の式はこうじゃん
1/2 + 1/4 + 1/8 + 1/16 +…
数字が1/2倍ずつになっているから最終的に1になるのよ
でも、似た式で
1/2 +1/3 +1/4 + 1/5 +…
はずーっと足してくと∞になるんよ
たぶん五条のはコレ
これらにa=2,3,6を代入して
(a,b,c)=(2,2,3),(3,4,6,),(6,10,15)
で、(2,2,3)はa<bより不適
以上より(a,b,c)=(3,4,6,),(6,10,15)
(1)と(2)より
2b=2a+b-2⇔b=2a-2
a+c=2b+1
a+c=2(2a-2)+1⇔c=3a-3
(↑同時成立なので連立させたいけどここじゃ無理~)
えー
b+cをaで割った商をsとする(sは自然数)
b+c=as+1
(2a-2)+1+(3a-3) =as+1
⇔as=5a-6
⇔s=5-6/a⇔5-s=6/a
両辺は整数より
aは6の約数
aは自然数よりa=1,2,3,6
a=1のとき
s=5- 6=-1
s>>0
より
よって a=2,3,6
a+c=bu+1 (u>>0
)
bu=a+c-1
t=1をa+b=ct+1に代入すると、(1)より
a+b=c+1
⇔c=a+b-1
bu=a+c-1=2a+b-2
a<bより
2a+b-2<2b+b-2<2b+b
よってbu<3b
∴u<3
ⅰu=0 のとき
a+c=1 となり不適。
ⅱu=1 のとき
b=2a+b-2⇔a=1
1+c=b+1⇔b=c
b<cより不適
以上よりu=2
a+b=ct+1 (t>>0
)
⇔ ct=a+b-1
ここでa<b<c から
a+b-1<c+c-1<c+c より
ct<2c
⇔t<2
t>>0
なので t=1
相異なる自然数 a , b , c があり , どの 2 つの和も残りの数で割ると 1 余るとする。a<b<c として次の問いに答えよ。
(1) a+b を c で割ったときの商はいくらか。
(2) a+c を b で割ったときの商はいくらか。
(3) a , b , c を求めよ。
#もう僕勉強やめていいですか?全く努力できない。多分本当は向いてない
幼い頃の成績が良すぎて周りが小中で悩む勉強関連の悩みに今ぶちあたってるってことじゃね
>>61453
百均なんて行きすぎて増えてても分からんくない?
なんかフルートがあるんだけど
#とーとに費やしてきた長い長い時間をもっと別のことに有効活用できるんじゃないかと思うと泣けてきた
どうせ他の無駄なことに時間を費やしてる
てか
たぶんマジで受験戦争で戦ってる人って今の時間帯寝てるよね
こんな時間まで起きてて翌日勉強出来ないジャン
年収1000万は金ないって
私の家姉が私大行ってお前金ないから浪人してでも国立行けとかそんな感じだったんだって
>>552
2進法だと1+1=100になるよ!
これから2進法を使えば良いんじゃないかな!(てきとう)
えーと
同値関係によって、すべての自然数の集合Nはいくつかの同値類に完全に分割されるから、この同値類の集合そのものを整数{Z}と定義して
そこで考え出されたのが2つの自然数の順序対 (a, b) をもって、潜在的な引き算 a - b を表現するという発想で
(5, 3) は 5 - 3、すなわち「 +2 」を意味する
(3, 5) は 3 - 5、すなわち「 -2 」を意味する
(3, 3) や (0, 0) は「 0 」を意味する
みたいに…
しかし、このままでは一つの整数に対して無限の表現が存在してしまう。例えば、 5 - 3 = 2 であり、 4 - 2 = 2 であり、 2 - 0 = 2 である。つまり、ペア (5, 3), (4, 2), (2, 0) はすべて同じ「 +2 」という単一の整数を表さなければならない
例えば 3 - 5 という計算は、自然数の世界の中だけでは意味を持たない
なぜなら減法の概念はルール違反なので

