アニメ『ゲゲゲの鬼太郎(第6期)』はおもしろい?つまらない?
>>3448
私は、3441コメさんと同じような感じですよ。だけど、あえてつまらない派にしました。鬼太郎自体は嫌いじゃないですし。
現実を目玉親父役の見ろ田の中勇さん死んでしまいましたし5期からかなりの年月が経ったしどうしたらいいだよ!それともあんた5期を復活させる方法あるてのか?ゲゲゲ組解散しちゃたし
>>3453
ずっと、気になってたのですが、元・2347コメさんですか?違ってたらごめんなさい。言葉使いなのと、5期の良かった所の発言や、(、)←これや、(。)←これがないので。最近、新しいコメさんが来るのですが、いつもあなたのように見えるので(笑)
まあね。とりあえず、東映に手紙書いたけど、進展なかったから、東映は、むりだってことはわかった。質問の答えになってないけど。
あいつらにとって昔から鬼太郎を見てくれたファンや水木しげる大先生の世界観を楽しみして鬼太郎復活を楽しみにしてるファンのことはどうでもいい存在だてことがわかりましたいかにキモオタや可愛いものキャラ付きの馬鹿どもにいかに豚が喜ぶかあいつらにとってにいかにオタクが喜ぶ奴を作りそいつらがが視聴率を稼げばいいのです真鬼太郎ファンの気持ちなどどうでもいいのですよ
東映アニメーションにも事情があるかもしれないけれど、何より、視聴者が喜んでくれるアニメづくりをするのが、真のアニメづくりだと思います
>>3458
素晴らしいご意見ですね。
本当にその通りだと思います。
そして東映にお手紙を出されたのですね。尊敬します。
水木先生が人気絶頂期だった3期の頃に当時のアニメスタッフにアドバイスを送っていてこの画像にもあるように
・テーマは二の次でもとにかく面白い作品を
・世の中甘くはないので誰でも仲良くなれるという話ばかりを納得するほど子どもはおめでたくなく、媚びへつらえばすぐ見抜かれてしまう
・テーマや文明批評などを前面に押し出しすぎると話がだんだんおかしな方向へずれていく危険性がある
と言っていて、6期の不満がここやSNSで噴出している理由の一つは全く一貫できていないのに「多様性を肯定する」というテーマや文明批評を全面に押し出し過ぎてしまったからだと思います。
7期の鬼太郎は、絶対に6期と似せちゃ駄目ですよね。やるとしたら、3期、4期、5期、どちらかを似せて7期を作らないといけませんよ。
私、どうしても犬山真名が好きになれない理由が分かりました。
鬼太郎のことを、呼び捨てにし、敬語で使わない、ねこ娘には、『ねこ姉さん』っと呼び、鬼太郎じゃなく、ねこ娘には敬語で話しますし、その上、出しゃばりますし、誰にでも、敬語使って、礼儀の正しい犬山真名だったら、ましだったかもしれません。
>>3470
歴代ヒロインは、みんなさん付けだったし。最低限のルールというか、こちらと、あちらのわきまえが、真名は出来ていないですよね。
まぼろしの汽車を最後にねこ娘の扱いが雑になった気がする。最終回も出番少なかったし。なぜこうも極端
>>3472
あー。それは思った。最終回で、鬼太郎と一緒の猫娘じゃない、オリジナルキャラクターの真名がメインって、ちょっとと思う。その頃猫娘は、真名の為(実質)に、苦悶の表情。ちょっと、と思う。
>>3524
私もそう思います!まずねずみ男が鬼太郎の相棒なのにねこ娘になってるのが気に入らない。ねずみ男と鬼太郎の絡み少なかったですよね。
だから6期で鬼太郎の親友、長い付き合いとか言われても微妙。
だったらもっとそういう描写がほしかった。
何よりもあれだけ持ち上げてもらっておいて最終回の扱いが悪いだけで文句ばかり言うねこ娘信者が不快。
ぬりかべや一反もめんファンの前でそれ言えますかって感じ
ねこ娘信者、特にキタネコ厨は過激な人が多くて怖いんだよな…
スタッフはこの層に媚びすぎだし
もっと他ファミリーにも活躍させてほしかった
ねこ姉さん凄いばかりでうんざりしました
あれだけクソつまらない鬼太郎は初めてだ5期四十七土これから要素でどんだけ楽しみにしてたことかなんだこれそれに比べて6期なんか後半まなねこのオンパレード
>>3475
ほんと、面白いとこもあったので、面白いにしたけど、基本的には、納得できない。
朱の音という第6期の単行本読んだんですが、ちょっとと思うところ有りもした。でも、面白いかったです。アニメと同じで
私、6期の12話くらいから、嫌々になりました。狸になってしまうのは、鬼太郎ではなく、犬山真名ですし、七不思議の回では、鬼太郎は、殆ど温泉に入ってただけで、出番とか、目立ってたところが全くなかったですよね。あれはあまりに酷すぎると思います。
鬼太郎って、主人公ですよね?『ゲゲゲの鬼太郎』って、アニメですよね?
鬼太郎→殆ど温泉。犬山真名→出番多すぎ。皆に守られる。ねこ娘→犬山真名を守る。奴を抹殺した。砂かけ・子泣き・ぬりかべ・一反もめん→犬山真名を守る。ねずみ男→犬山真名に惚れる。この回でキャラが濃かったのが、→ねこ娘、犬山真名。あと、キャストが、『鬼太郎』じゃなくて、『ゲゲゲの鬼太郎』皆、普通に鬼太郎とか言ってるのに、しかも、『ゲゲゲの鬼太郎』って、アニメ名とそのまんまじゃないですか…。初めて見たときは、少し引きずりました。見上げ入道の回も、適当すぎますよ。しかも、犬山真名に解決させる。ちゃんと歴代をしっかり見たのか、ちゃんと、ゲゲゲの鬼太郎のファンなのか、今でも疑ってます。
誰でも分かるだろ!って思うかもしれませんが、言われてください
6期鬼太郎の、『見えない世界の扉が開く』と『君の後ろの暗闇に』って、絶対、3期鬼太郎の、『扉の向こうに何かが起こる』の言葉と4期鬼太郎の、『君の後ろのに黒い影』の言葉を似せたでしょう?って当時思いました。今頃ですみません。
6期は、いろんな期を、複合させたんだなという感じがします。たとえば、真名は、主に3期鬼太郎の夢子ちゃん。(役割は違いますが」また、話の片隅に、4期を思わせるようなものが、結構あるなとか。あくまでも個人の見解ですが。5期の影響で地獄関係やったりとか。オリジナル路線っパ知ると思ったら、案外他の歴代鬼太郎と、似せてるじゃんと。言いたいのはそんなことだけです。
ちなみに脚本家の集め方でこんなことを聞きました.30名ほどの脚本家を東映に集めて、第五期全話見た人はと、挙手させ、4期3期2期1期と、順々に問い、最終的に挙手する脚本家が、5人になった。で、栄富氏が、挙手していない者は、さようならと、つまり
>>3485
帰らせて、残った脚本家に、今までの鬼太郎は、全部忘れて下さいと、6期鬼太郎は、これまでとは全く違う鬼太郎ninarimasutoittasoudesu.
>>3486
そうだったんですか!それは知りませんでした(汗)ありがとうございます!
>>3486
そうだったのですね。それは初耳なのでありがとうございます。
言われてみれば確かにヒロインのまなは3期の夢子ちゃんから、社会風刺などは2期や4期、ねこ娘や美少女キャラが萌え系だったり、幽霊電車の話は5期に胸糞要素を足しただけの焼き直しに思えたので案外過去の鬼太郎と似せている部分は多々ありましたね。
確かに6期は終始ずっと陰鬱で殺伐とした感じだったので、1期~5期までのどこか牧歌的で見ていてほっとする気持ちになれるのが鬼太郎という作品であること忘れてしまっている気がしましたが、6期の鬼太郎はこれまでとは全く違う鬼太郎になると言ったのならそうなりますよね。
通りで怖さも水木原作や墓場鬼太郎、過去のアニメ鬼太郎とも異質な感じになりますよね。
鬼太郎の性格も墓場鬼太郎を意識した?割には根暗なだけで話によってクールだったりヒロイックだったりと一貫性がなく(墓場鬼太郎は女の子に弱かったり惚れっぽかったりと無邪気な一面があるので)、1期~5期までの鬼太郎のようにその期毎に違いはあれど、基本的には人間にも妖怪にも平等な優しい子どもたちのヒーローという訳でもなく、6期独自な感じがしましたね。
>>3486
鬼太郎を始めねずみ男や人間たちなど一貫性がないのは制作陣がきちんと性格を設定していなくて社会風刺と見せたい場面と言わせたい台詞から作っているからだと思いました。
妖怪は信じないと見えないという最初の設定もすぐに妖怪を信じていなさそうな人間にも普通に見えるようになっていましたし、鬼太郎と目玉おやじしか知らないはずの名無しの存在をねずみ男が知っていたりと設定の矛盾が多く、名無し編の最後であれだけ敵対していたのになぜか人間を助けに来る妖怪たちや、最終章で両者に甚大な被害を出しているのにも関わらずあの後人間と妖怪があっさり和解していたりと全体的に心情描写が全く足りず、意味不明でご都合主義な展開が多すぎる気がしましたね。
こんなナイナイ尽くしで矛盾だらけの6期でも、
問題そのものに真摯に向き合っているとは思えない社会風刺、鬱、命を軽んじている人死に描写などの劇的で過激なシーン、Jホラーのような水木原作とは異質のホラー要素、萌えキャラ、等で評価する人も一定数いる感じがしましたね。
>>3486
それどこ情報ですか?その結果、変な脚本ばかりになったんですね!もっと他の決め方あると思います…
>>3497
ありがとうございます。そんな小説があるんですね!
なんか自分たちをネタに小説書くの引く
この人たちさむいことばかりする印象がある
>>3500
自分達をネタに小説を書くってあの人たちはどんだけ思い上がりが激しいんですか
SNSというツールがあったから流行になっただけなのに
それを理解さえしていないとは滑稽を通り越して憐みすら
感じますよね
>>3501
あ、金月龍之介は、安否不明になっていて、その日記を編集部が載せたんです
>>3500
自分たちをネタに小説を書いていたのですね。(ドン引き)
前々から今期スタッフからは「これこそが本当は水木先生がやりたかった鬼太郎なんだ!」という驕りすら感じていましたが随分と自己顕示欲の強い制作陣なのですね。
公私混同ここに極まれり。鬼太郎を私物化し過ぎですね。
とてもではないですがいい大人が作っているとは思えない痛々しさですね。
10年ごとに世相を反映した鬼太郎が作られるのが鬼太郎の魅力で、
奇数期はヒーロー色が強く、偶数期は社会風刺色が強い気がしますが、
もしも10年後に7期鬼太郎があるのであれば
3期や5期のような明るくて正統派ヒーロー色が強い鬼太郎を希望します。
鬼太郎をきちんと主人公にして目玉おやじ、ねずみ男を中心とした話で、ねこ娘の頭身は元に戻し、6期のような毎回見ていて暗くて救いがない社会風刺や人間の闇は見ていて疲れるだけなのでほどほどにして、
1期から5期までのその期ごとの違いはあれど、基本的には人間にも妖怪にも平等で優しい子どもたちのヒーローのような鬼太郎を望みますね。
鬼太郎と妖怪が中心にあり、ほっとして見ることのできる、子どもが楽しめるのが本来の鬼太郎アニメだと思うので。
第6期鬼太郎は、いうならば、新しいジャンルの鬼太郎と。
まずはキャラデザを大きく変えた。前作の教訓から、猫娘を特にガラリと変えた。賛否分かれるが。清水氏は、デザインについて、第6期はスタイリッシュにして、全体的に頭身を上げ、アクションに映えるようなかっこよさを内包した「鬼太郎」にしたとはなしていた。現代を意識する為影をこったとの事。
今作のオリジナルキャラクター、犬山真名は、妖怪と人間を繋ぐ役割を持って、登場。夢子ちゃんや、村上さんとは、役割が違う。性格も現代を意識しているらしいが、ちょっと、でしゃばりすぎで、kyすぎだとおもう。髪型も、校則違反だと。苦労してデザインしたらしいが。スマホを駆使し、猫娘と、仲良くなって、ねこ姉さんなんて呼んじゃうが、賛否分かれる。私は、3期の関係の方がいいと思う。メインキャラクターで、最終回なんか猫娘より活躍した。なんか不思議な力ありそうなコダナ。
物語も、人間の闇書いてるものが多く、スマホのせいで起こる事件も少なくない。小川氏は、現代の人間の闇は、どこからあるのかというのを、原点にしていると。社会風刺が多い。私は、面白いのと疑問を感じる回の差が激しいと思う。また、第5期の繋がりも有る。 過激な事やるし、その中でも軽はずみでやってはいけないこともあると思う。
全く別ジャンルの鬼太郎だと思えばいい。。。かな。
*あくもでも、個人の意見です。誤字脱字があったら、すいません。
胸糞が多すぎる対して悪いことしてないビンボーイサムやヤマタノオロチ自業自得なとこあるとはいえそこまでやるかよて思うあののあの男や殺す気もなくあの偽呼子がその代償を言ったか忘れたけど確かに人は死んだけど明らかにその願いに悪意はなく逃れる為に仕方なく骨董屋に売ったけどヤクザつながりプラスいくら鬼太郎にを消す願いは腹立つがヤマタノオロチにあんな心理的に追い詰めらたらみんなこうなるはずの仕方ないはずの斉藤や逆に助ける価値のないやつ助けて赤ちゃんが死ぬきっかけを作り全ての元凶チャラトミやほうこうの匠の木でふざけたことして女子供にまで手を出しす上罪のない町の住民が大量に殺人のきっかけ作りやがったあのクズどもDQNしかもイラスト漫画見てたらオリジナル漫画とは言え人をスマホ使って罪のない人を殺そうとしてたここまでくると単なる悪魔自分を愛してくれた水葉さんを身勝手な理由で見殺しにしてカメラを取り続けたカスカメラマン久能マジでこれじゃあ誰を助けたらいいのかひっちゃかめっちゃか6期スタッフ頭悪すぎ

