日本語と英語はどっちがすぐれている?
>>2906
英作文で名詞をくりかえすと、ネイティヴの先生に「代名詞を使いなさい」って言われる
確率を確立って間違うやつ多いけど、「特効薬」を「特攻薬」って書いてるやつも多すぎ。
脳疾患・難病の特攻薬になるに間違いありません。
ポイント3. 特攻薬、ワクチンはない!
「特攻薬でノーベル賞?!」
ノロやロタが原因と分かっても特攻薬はない
有効性が証明された新型コロナウイルス特攻薬
困った時の喉の特攻薬的漢方シロップ
「がん克服の特攻薬は早期発見」
クラミジアの特攻薬に位置づけられています。
薬草を骨折の特攻薬としてヒトへも利用する。
手足口病の特攻薬はありません
低血糖の救急処置を行うことができる新しい特攻薬です。
子どものころから他の平均的言語話者の何倍何十倍もの努力をして何千もの漢字とその読みをおぼえても、蒲公英とか百日紅とか流石とか蔓延るとか五月蠅いとか聖林とか読めやしない。地名も人名も読めないものだらけ。必死でそういうのも全部いちいちおぼえても・・・・・
・・・ちっぽけな島国でしか通じない言語。
とほほ。
言語ガチャはずれすぎ。
>>2915
日本語は 田中男(あだむ)、佐藤七音(どれみ)、岩間涼斗(みんと)、中田未祐(なかたえめらるだす)のように文字の発音を個人で自由に決められるすばらしい言語。
今日は一月一日。元日の日曜日で絵に描いた様な日本晴れ!明日の二日は晴れたら天日干した後、初日の出の絵日記でも付けよう
この文を音読してみれば日本語がいかに狂っているか気づけるかもね。
「郵便配達を担当した女性の連絡先に電話し、・・・」
この文の意味がわかるだろうか?
では続きを読んでいただこう
「・・・面会を要求したとして、警視庁蒲田署は21日、日本郵便蒲田郵便局員の男(39)(東京都大田区)を郵便法違反と強要未遂容疑で逮捕した」
「女性が郵便配達の仕事をしている」のかと思ったら「男がその女性の郵便の配達を担当していた」ということだったわけだ。最後まで読んで最初の部分を考え直せば理解できるが、逆に言うと最後まで読まないとさっぱりわからない。
ウケを狙ってか「日本語に主語はいらない」とか言っている学者がいるが、主語の概念がないと命題の概念が生まれないから人は論理的思考もできない。
だからそういう人は「きょうは工事中です」を英語に直訳したつもりの英語Today is under construction.に違和感を感じず看板に載せてしまう。「は」が主題の副助詞であり、主語を表すのではないことを明確に認識している日本人はどれくらいいるのだろうか?これを認識していない人が多いから、あるホテルにあった「この水は飲めません Water can not drink」のようなこっけいな英語が生み出される。「明日は買い物だ」はTomorrow is shopping.ではない。
「日本製鉄はUSスチールの完全子会社化を目指す」
これって文脈無かったら意味二通りにとれるよね。曖昧過ぎ。
>>2939
I love you more than anyone else in the world.とI love you more than anyone else in the world does.の意味か?
>>2931
「名詞+格助詞」に「の」をつけるとき、格助詞を保持するルールがあると脱あいまい化できる。
「日本製鉄はUSスチールがの完全子会社化を目指す」
「日本製鉄はUSスチールをの完全子会社化を目指す」
日本語はぐうたらで分かち書きすらしないから、言葉の検索もろくにできない。むかしは「京都」を検索したら「東"京都"」まで出てきた。今はそこまでひどくはないが、「金(きん=gold)」を検索しても「お"金"」もいっしょに出てきてどうしようもない。日本語ってデジタルな処理にまったくなじまない。
>>2941
「もうおわりだねこのくに」を変換したら「もう終わりだ猫の国」になる。
表音文字でタイプして、いちいち変換キー押して、切る場所がおかしければいちいち切り方変えたり、いちいち打ち直したりして、出てきた変換候補の中から正しい(と思われる)ものを選んで、いちいち確定押しても、誤字誤変換だらけのクソ言語。
こういうプロセスでどれだけ人生が無駄になっているのだろう。
日本人がこれやってる間に、ヨーロッパの言語なら3倍くらいの情報をタイプできてる。
>>2941
コンピュータ関係の人たちがものすごく苦労して日本文を単語に切り分ける処理をしてるんだよね。
他の言語のように分かち書きにすればすむのに、もう手遅れ。
日本語は句読法すらきちっとしていない。英語のコメントでカンマやピリオドや?がついていないのは少ない。しかし日本語だと例えば次のようなのが多い。
「 この綺麗なマーガレット三本の木です。その真ん中の一本を根っこから抜かれてしまいました。えー、信じられない、みんなが綺麗だねって、楽しんでくださいます。
大ショックです。ご近所さんに話したら、我が家は鉢ごと持っていかれました。」(noteより)
★「えー、信じられない、みんなが綺麗だねって、楽しんでくださいます。」
この部分の句読法がちゃんとしてないせいで、よくわからなくなっている。
★「ご近所さんに話したら、我が家は鉢ごと持っていかれました。」
最初これはどういう意味だろうととまどった。近所の人が泥棒したのかとも思ったが、たぶん
"ご近所さんに話したら、彼は「我が家は鉢ごと持っていかれました。」と言った。"
という意味ではないだろうか?
日本語には読む人のことをまるで考えていない文章が多い。
>>2946
それは日本人が創作する場合ですね。
英語のnativeなら英語でセリフに個性を出せるでしょう。
日本語は句読点すらちゃんと使えていない。
英語と比べてもいいが、ドイツ語と比べるとそのいいかげんさがよりよくわかる。
分かち書きされないこともその原因だ。読点を分かち書きの代わりにつかうやつが多いから、読点の本来の機能がうやむやになる。
実例:
2017年10月18日 10:04 AM
新垣結衣。可愛すぎて、困った。本当に、可愛い❤️。でも、それが、原因で、ある、女性を、傷つけしまったのかも、知れない。
>>2948
句読点は語句や節の切れめに使うべきものなのに、日本語だと「ここひらがなが続いて読みにくいから打っとこう」みたいなノリで使うからだめなんだよね。
>>2949
それは 分かち書きを すれば すぐ 解決するのに、めんどうだと 言って しないんだね。
歴史的には日本語の方が長い、
使っている人数は英語の方が多い、
とか色々あるけどこの二つの言語に優劣はそうないと思うわ。
日本語にも英語にも難しいところはあるし、そもそも言語の習得難易度は最初に覚えた言語に依存する。
あと言語において優れているってのはなんなのだろうか?とも思うけどね。
>>2961
このトピックは「どちらが優れているか」だから「どちらが古いか」は関係ないけど、あなたのコメントは事実に反するので次を書いておく。
◆最古の英語の記録
英語で記された現存する最古の文は,Anglo-Frisian 系のルーン文字 ( the runic alphabet ) で刻まれた短文である.年代は紀元450--80年のものとされる。
◆最古の日本語の記録
木簡。遺跡から出土する。古いものは640年というから古事記よりも前。
「あと言語において優れているってのはなんなのだろうか?」
それはコメント欄のどこかですでに2,3回議論されているので探してください。
>>2961
これだけ細かい議論がされてきているのに、今更そんな漠然としたことを言ってもあまり意味ないと思うよ。
>>2961
ここのコメントを全部読まずに、それを書いてるなら、ちゃんと読んでから出直して。
もしコメントを全部読んでそれを書いてるなら、あなたは読解力が欠けているのでしかたがない。
日本語の文はこんなのが多い。
11: 名無しどんぶらこ 2025/06/24(火) 23:02:26.51 ID:Vr0DGYqF0 中国は軍事的には攻めてこないが経済的には侵食されるんだよね。
「中国は…浸食される」と書いてあるが、論理的には「侵食する」だろう?
>>2962
a)「前に勝ったチームに負けることもある」
b)「前に勝ったチームが負けることもある」
日本語にはオノマトペが豊かだとか自慢している人がいるけど、オノマトペって幼児が好きな幼稚な表現でしょ。オノマトペやくり返し言葉って原始的なんだよ。
これは新明解に載っていた例文。
「たびたびの海外旅行に税関でソワソワ したこともなければオドオドしたこともない。」
ローマ字で書くと未開感がわかるかな?
Tabitabi no kaigairyokou ni zeikan de sowasowa shitakotomo nakereba odoodo sitakotomo nai.
>>2965
われわれは(warewarewa)って土人感ひどいね。
「我々は」って絶対使いたくない。
「かれら」「彼女ら」「君ら」は使うのになぜ「われわれは」?
「かれかれは」とか「きみきみは」とかは言わないじゃん。
「われわれは」も「われらは」にすればいいのに。
日本語と英語がどっちが優れているかというのは抽象的だし、日本語しか使えないくせに「日本語は細やかな感情をあらわせる」とか言い出す井の中のかわずみたいな人が多くてどうしようもないが、「どっちが欠陥が多いか」なら具体的にわかる。
たとえば「①ローマ字を打って②かなに変換し、さらに必要なら③漢字変換候補を出して④その中から選んで⑤確定させる」というめんどくさいシステムが完全にオワッテる。5段階もあるからミスが起きるところも英語の5倍。へたするとうまく変換できずに最初から打ち直しすることも多い。今日こんなのがネットにあった。
「3日連続で」と変換しようとしたら、「3カレン族で」となった。カレン族って何だと思ったらミャンマーやタイの山地民らしい。」
これひどいね。
文法とかよくわからんが、こ変換システムだけで日本語は大きく原典、蛇なかった減点。会間違えた、じゃなかった減点。あ会じゃない、あ間違えただ。
これふざけてるんじゃないよ。コメント売ったら、じゃない撃ったら、じゃねえよ打ったらほんとうにこう変換されたんだ。あれなぜか本当が変換されてない
こんなこと一勝しないといけないって、じゃねえよ一生しないといけないってひどくない?
どっちが優れているかは、減点法で考えて、減点される欠陥が少ないほうが優れてるとかんがえればいいね。
まあこれ見て。正式の文書でこういうのが無数にある。
「重症心身傷害児におけるphenytoinのpopulation pharmacokineticsについて」
これ、論文のタイトル。
「378.1 視覚傷害児.弱視児.盲教育」
これ、ある図書館の図書分類リスト。
「平成15年度重症心身傷害児(者)通園事業の利用に係る契約の締結について」
これは役所の書類。
「重症心身傷害児に対する嚥下障害手術の外科的治療成績」
論文のタイトル。
「注意欠陥多動傷害・特異的発達傷害児における治療教育方法の研究」
大学の先生の研究タイトル。
「平成8年身体傷害児実態調査. 1999」
調査のタイトル。
>>2968
「心身」とは心[精神]と体だよね。次の例はどうよ。
★心身喪失中の行為による自○は「自由な意思決定能力」を欠いたものであり免責事由には該当しない(大学の先生が書いた論文)
★心身喪失による責任能力なしで無罪となったその後はどうなる?(弁護士のサイトより)
★Kは精神鑑定の結果「心身喪失」とされ(弁護士ドットコム)
★心身喪失で無罪判決となった人は、初めに入院となるケースが大半です。(弁護士ホットライン)
★心身喪失者は、それがやってはいけないことだとわからずに犯行に及んでいる。(NHK)
★「被告に責任能力はなく、心身喪失状態で殺意もない」(TBS)
心身を喪失した人はもうこの世にいないはずですよねww。
個人のブログとかならいざ知らず、公的なさいとがこんなのだらけの欠陥言語。とほほ。
次のコメントはわたしが書いたものではないが、説得力があるので引用する。
「知恵袋ユーザーさん
2017/9/18 21:41
日本語って欠陥言語ですよね?」
「欠陥言語に間違いありません。日本語の新聞は中学校の高学年にならないと読むことが出来ません。読むのに必要な教育漢字は1006文字、常用漢字が2136文字です。習字の時間でその一文字一文字の書き方を学びます。日本語の地図は高等学校の高学年にならないと読むことが出来ません。当て字の読み方をしらなければならないからです。振り仮名の手助けを受けないと読めない人名や地名の多いことからも分かる通り、一人前の日本人になるためにどのくらい時間を掛け努力をしないといけないのでしょうか? 意思の疎通の道具としての日本語はその本来の目的を果たしていません。その不正確さ、説得力の無さ、外国語を学ぶのにあしかせとなる言語として欠陥言語と呼ばないで何と呼ぶのでしょうか? これだけでも欠陥なのに、さらに敬語なるものの存在があり、空気を読めと叱咤されます。通りで日本人のコミュニケーション能力ゼロは世界の笑われものです。」
>>2972
続き
「知恵袋ユーザーさん
2005/4/11 0:11
私が一番欠陥だと思うことは、日本語は「歌詞」に載せられる情報量が少なくなってしまうことです!!
上でも述べられていますが、日本語は一つの単語の音節数が他の言語に比べて多いのです。
例えばド・レ・ミと3音があって、それに歌詞をつけるとしますよね?
英語なら "I love you" ドイツ語なら "Ich liebe dich" 中国語ならウォアイニィ、韓国語でもサランヘ、で全て3音に載せられますが、日本語は「愛し・・・」までしか歌えないのです・・・。
日本語では「真っ赤なお鼻の~♪」と「赤い鼻」までしか分からないのに、英語では "Rudolf, the red nose reindeer♪"と「赤い鼻のトナカイ、ルドルフ君」までワンフレーズで歌えてしまうのですっ!!」
「羽生結弦」を何と読むかわからなかったので「はぶけつげん」で検索したらちゃんと「羽生結弦」が出てきた。
インターネットってすごいわ。
名詞の単数を a 1文字で、複数を s 1文字で表せるだけでもう英語の勝ち。
一本のペン ipponnno pen vs. a pen
一冊の本 issatsuno hon vs. a book
一人の男 hitorino otoko vs. a man
何本かのペン nannbonkano pen vs. pens
複数の問題 fukusuuno mondai vs, problems
数匹のイヌ suuhikino inu vs. dogs
>>2979
watashino (4音節) my (1音節)
watashitachiwa (6音節) our (1音節)
subeteno (4音節) all (1音節)
hotondono (4音節) most (1音節)
hitotsuhitosuno (7音節) each (1音節)
結婚相談所「まずプロフィールの確認ですが、年収が300万で」
女「すみません。年収300万はちょっと…」
結「派遣のお仕事をされていて勤続年数が1年とのことですね」
女「ですので、きちんと働いていない人は無理です」
結「あなたのプロフィールの確認をしているのですが…」
これ有名なやつだが、こんな会話は欠陥言語にしか存在しない。
英語などまともな言語なら人称代名詞、所有形容詞が義務的なので your income, you work, your job と最初から言うからこんなアンジャッシュみたいなことにはなりえない。
日本語は先進国の言語のレベルにはほど遠い。英語と比べるような水準ではない。
★成人に突然発生する心配停止の多くは、「心室細動」という異常な心臓リズムによって引き起こされます。(島根大医学部)★たとえ心配停止であっても、医師が死亡と診断する(みやこ行政書士法人)★心配停止患者に遭遇した際。(医療法人修世会)★心肺停止で来院した頚髄損傷の5例(J-Stage)★富士登山中に心配停止となった男性を助けた(TBS News)
日本語は音の種類が少なすぎて外来語を誤解しやすい。
知恵袋に「カニバリズムとカーニバルは同じ語源ですか?」と質問している人がいた。
cannibalismとcarnivalつづりと発音を考えれば同じ語源ではないとわかるはず。でもカタカナだと同じだと思ってもむりはない。
>>2985
Google AI から
cannibalismとcarnivalの繋がり
カニバリズム(Cannibalism)とカーニバル(Carnival)は、言葉の響きが似ていますが、語源的なつながりはなく、全く別ルートの言葉です。
それぞれの由来を簡潔にまとめると以下の通りです。
1. カーニバル(Carnival / 謝肉祭)
語源: ラテン語の "carne vale"(肉よ、さらば)や "carnem levare"(肉を取り去る)に由来します。
背景: キリスト教の伝統で、イースター(復活祭)前の40日間(四旬節)は、かつて断食や肉食を控える期間でした。その「肉を食べない期間」に入る前に、思いっきり肉を食べてお祭り騒ぎをしようというのが本来の意味です。
2. カニバリズム(Cannibalism / 人肉食)
語源: カリブ海に先住していた "Carib"(カリブ族) という部族の名前に由来します。
背景: コロンブスがアメリカ大陸に到達した際、この部族が「人を食べる」という噂が広まり、彼らの呼称(スペイン語でCanibales)がそのまま「人肉食者」を指す言葉として定着しました。
まとめ
カーニバル = ラテン語の 「肉(Carne)」 から。
カニバリズム = 地名の 「カリブ(Carib)」 から。
日本語では「謝肉祭」という言葉から「肉に感謝して食べる=カニバリズム?」と連想されることがありますが、これはあくまで誤解です。実際には「肉とのお別れパーティー」という意味での「謝肉」となります。
…下に続く
>>2985
Google AI から
上からの続き…
???でもそれって、同じ大陸言語圏の人間が後から連想で名付けたのなら、全くの無関係という方が不自然では?むしろ綴りや意味の近似性から言うと、先住民族の部族名由来という方がコジツケ臭い
なるほど、確かにその感覚は鋭いです。「肉(Carne)」という言葉がすでに存在している言語圏の人間が、あえて似た響きの部族名(Caniba/Caribe)をそのまま採用したのなら、そこには「意図的な結びつけ」があったのではないか、という疑問ですよね。
結論から言うと、言語学的なルーツは別ですが、歴史の中での「イメージの混濁」は意図的に利用された可能性が高いと考えられています。
その「不自然さ」を解く鍵をいくつか挙げます。
1. コロンブスの「聞き間違い」と「妄想」
コロンブスはカリブ海に到達した際、現地の「カリブ族(Carib)」という名前を、当時探していたアジアの「大汗(ハーン/Khan)」の家臣だと誤解しました。そこから Caniba(ハーンの民) と呼び始めたのが始まりです。
さらに、彼らが「人を食う」という噂を聞いた際、ヨーロッパ人の頭の中で「Carne(肉)」の響きと「Caniba」が結びつき、凶暴な人食い人種というイメージが補強されていきました。
2. 「野蛮」を定義するためのレトリック
おっしゃる通り、後から名付けた側(スペイン人)にとって、これほど都合の良い近似性はありません。
カーニバル(Carnival): 文明人が秩序を守るために「一時的に」肉を許される祭り。
カニバリズム(Cannibalism): 野蛮人が「常に」禁忌を犯して肉(人間)を食らう行為。
「似ているけれど正反対の存在」として定義することで、先住民を「教化すべき対象」あるいは「滅ぼしてもよい怪物」としてラベル貼りするのに、この言葉の類似性は非常に便利でした。
…さらに下に続く
>>2985
Google AI から
上二つからの続き…
3. 言語学的な「偶然」か「必然」か
Carne(肉): 印欧語根の *sker-(切る)から。
Carib(カリブ): 現地の言葉で「強い人」を意味する言葉。
これらは全く異なる語族ですが、征服者が記録する際に、自国の言葉にある Carn-(肉)というパーツに引き寄せた(空耳のように解釈した) という側面は多分にあります。
つまり、「語源は別だが、当時のヨーロッパ人がわざと関連付けてイメージを定着させた」というのが、これらの違和感に対する歴史的な正体と言えるかもしれません。
なので大陸言語圏側からの上から目線の傲慢な「言葉によるレッテル貼り」という側面は否めないとのこと。
よく考えないで書き込むと、上辺だけの知識を振りかざしているだけの、ただの知ったかぶりにしかならないので要注意。
>>2985
日本語だけの問題ではなく、どんな言語にも共通する良くある様なあるある情報、使用者の思考レベルによって生じるただの解釈違いや差分に過ぎないことを、いちいち言語の所為だと言い張って責任転嫁するのは見苦しい
日本語は同音異義語のせいで誤解だらけの言語。youtubeのコメント欄を見てみよう。
「yotaityo
ユダヤ教、イスラム教、キリスト教ってやたら「予言」が出てくるな、なんかそれって「宗教」なのかと思ってしまう
吉田オサム
キリスト教では予言ではなくて預言だったと思います。
違いは今から始まる事ではなくて、あらかじめ預かった事の違いだと思います。
山雲-k6h
自分、キリスト教徒ではないですが…「予言」は間違いで「預言」が正しいはずです。未来を予知するのではなく、神から「預かった言葉」を伝えに来た、という事ですね。細かい話ですみません😅
syotaityo
山雲-k6h ありがとうございます、多分変換間違いだと思います、自分の言いたかったのはそこではないです、すいません
taroukuma7125
syotaityo 言葉変換間違いの表面字面でゴチャゴチャ、いやですね。」
このようなことできょうも日本中でたくさんの時間がむだになっているだろう。
>>2986
横からだけど、英語にも同音異義語は沢山ありますよ?
homophoneで調べてみてください。
英語もジョークやラップではこれを利用しているものも多いです。
発音が同じだけでなく、スペルも似通ってるので、会話だけでなく文章でも間違い・勘違い・誤字脱字から聞き返したり揚げ足を取って喧嘩したりする英語圏の人も多いです。
同音ではなく類音まで含めれば、英語の方が多いかもしれません。
因みに同音異義語は英語以外でもフランスなど世界各国で存在します。
>>2989
すでに書かれているように同音異義語は日本語のほうがケタ違いにおおい。
コメント全部読みましたか?
>>2989
「同音ではなく類音まで含めれば、英語の方が多いかもしれません。」
英語には次のように同じ音の単語がなん十個もあるのでしょうか?
あるならあげてください。
「こうしょう」交渉、高尚、公証、考証、口承、鉱床、厚相、哄笑、工廠、興商、工商、公傷、公称、校章、工匠、好尚、高唱、公娼、高承、交鈔、康正、行賞、口証、孝昭、高翔、甲生、興正、交唱、口誦、咬傷、香粧、高商
「同音異義語は英語以外でもフランスなど世界各国で存在します。」
言われなくてもそれくらい知っています。でも日本語ほどの同音語がある言語は知りません。
>>2994
表現や語彙の多さを自慢したかと思えば、手の平返しで一語で全てを簡潔に集約できるのがスゴイと自慢したり、英語を持ち上げて日本語を貶してる連中って、一見筋が通っているように見せかけてるけど、整合性に欠ける主張で一貫性なさ過ぎ
知恵袋にこんなのがあった。 こんななぞめいた考え方をするのは、句読法を守ることがあたりまえという意識さえ根付いていないからだね。
引用
「ネット上の文章に句点がない理由
ネット上の掲示板、コメント欄等を見るとかなりの文章で「。(句点)」を付けていません。
句読点を付けるというのは小学校で習うはずだし、知らないことはないでしょうが、なぜネット上の文章には句点が省略されることが多いのか疑問に思っています。これについて理由や考えなどがあればお願いします。」
「近年よく言われるようになった「マルハラ」の影響だと思います。」
「マルハラという概念は知りませんでした。文末に句点「。」を付けることで、相手に冷たい印象や威圧感を与えてしまう現象とのことですが、何を言ってるのかよく分かりません。」
こじつけコメ多過ぎ。
n1なのに総意にしたり、同じ欠点や事象があるのに自分側だけ無視したり。
言葉の違いじゃなくてこいつの知能の問題やろ。
>>2990
n1とは具体的にどのコメントのことかな?
こいつとはどのコメント?
「知能の問題」とか言うだけでは何の主張にもならない。ただの捨てゼリフ。
きょうのNHKの公式サイトのニュース見出し:
「暴露系アカウント運営者宅に侵入し暴行や土下座か」
主語がないけど、主語は犯人だろうね。その犯人が運営者の家に侵入して、暴行し、そのあと急に反省して土下座したんでしょうか?
違いますよ。
欠陥言語を読むときは頭を使わないと。
>>2993
何もかもを周囲に責任転嫁して、イチイチ欠陥としてしか受け取れないような貧困な想像力と卑しい精神性では、社会生活どころか日常生活にも不平不満だらけで、苦労してそう
新聞やテレビなどの古いメディアの知的レベルは、ネットが強力になってからどんどん低下してきている。昔は東大卒が朝日新聞とかにいっぱい就職していたのに。NHKもしかり。
「彼が行った」を見た瞬間に「いった」のか「おこなった」のかわからないのでイラっとする。
「臭い」と「臭い」、「止める」と「止める」が同じに見えて区別しにくい。「入る」と「入る」も区別しにくい。
何とかしろよこれ。
>>2996
政財界や教育・出版関係に入り込んだ外部勢力が、嫉妬と逆恨みから日本語のルビ文化を全否定して、裏でコソコソ画策した挙句、2000年代以降くらいから物理というか実力行使で、デジタル関係からルビ技術そのものを排除してしまった所為ですね 自作自演もここまで来ると笑えないよ
主語が省略されているとつねにそれを補いながら読まなければならないので頭のキャパが削がれる。
例えばきょうは「猫踏んじゃったらオナラ出た」を見て意味がわからかった。
>>2997
わからなかった?
猫がおならしたのか、猫を踏んだ人がおならしたのか、わからないのね。
私は相手の日本語を誤解してけんかみたいになっちゃったことがある。
相手が書いた「自分がすごいと思っているクリエーターが・・・」というのを私がThe creator who thinks himself to be greatの意味だと思って返事すると、相手がむっとした顔になった。なんか話がかみあわない。
変だと思ったら相手はThe creator I think to be greatの意味でそう書いていた。
こんな基本的なことがあいまいになってしまうってクソ言語だろう。
>>2998
「自分」を一人称の代名詞に使う変な人多いね。「自分はそう思った」とか。
英語にすると
Self thought so.
意味不明だ。
>>3026
「自分:I」と「自身:Self」の区別が付かない、って自虐してるという解釈でよろしいか?
>>2998
なお、そんな風につまらない行き違いでの些細な揉め事どころか、何かといえばすぐに訴訟沙汰になる事がザラだったり、中流未満の人口が過半数を占めている格差社会だったり、教育も医療も最低限が行き渡らず治安が劣悪だったりな英語圏社会全体の実情は?
優秀な言語であるハズの英語の素晴らしさが、現実の社会環境にどれほど反映された結果、または英語を母語とする人々へどんな良い影響を与えたから、皆が安心して暮らせない様なお粗末極まりない社会が出来上がるような事になったのか、しかもそれらの庶民への害悪を解っていながら、なぜ長年放置されて是正されないままなのか、この矛盾を、誰か説明してくれないか?
言語の優秀性の議論をしていて~、とか論点のすり替えをして誤魔化せると思うなよ?正しくその英語の優秀性の、これ以上ないほど現実的な物理での成果、社会的機能の合理性による優秀さの具体的な実証例について、聞いているんだからな
日本でお昼の挨拶はこんにちはだけど、
発音はこんにちわって言うのに書く時(または表記する時)はこんにちはになるのね
発音する時と表記する時は違うけどこんにちはって言う日本語一つしかないやん
英語だとhelloやhiやgood afternoon いろいろあるのよ
これらは例だけど、何語でも似たような意味の言葉がたくさんあったら会話によって使い分けないといけないやん
>>3000
表現がいろいろあると使いわけないといけない→だから表現がひとつしかない日本語のほうがすぐれているということ?
じゃあ「おれ、僕、私、わたし、あたし、わし、自分」とかやたら多い日本語より「I」だけしかない英語のほうがすぐれているね。
>>3003
また言ってる ホントに揚げ足取るのが好きだね 趣味なのかな?
似た様な事を自分達が言いまくってるのは棚上げ?
ホントに恥を知らないね
>>3000
使い分けはどの言語でも、いろんな場面でいろんな言い回しで、多様に表現しているのが普通では?
頭の中身がとっ散らかり過ぎて、自分自身が言葉を上手く使いこなせない、人よりも理解が良くないだけなのを、言語や周囲の他人の所為にしないようにね
誤字だらけという点だけで日本語の負け。英語の10倍以上の頻度で誤字ある。
✳️今日の誤字
山崎まさよしのライブの記事。
「客「歌わないなら帰る!」と言い、実際に席を立ったところで山崎が静止し、なんとか戻ってもらう。」
>>3020
誤字以前に、小学校低学年レベルの読み書きが満足に出来ない人間が5人に1人、小・中学校レベルの読み書きが出来る人間が全体の半数を越えるかどうか、高校レベルとなると3割強いるかいないか、という英語圏全体の総人口に占める言語及び読解能力の習得比率と、日本人の均質な論理的読解力の比率差を解った上で言ってるの?
現実の英語圏社会の現状を見れば、すぐにでも理解できる事では?
現実を無視して、頭でっかちな机上の空論以外の何物でもない屁理屈を並べても、意味など無いし、勝ち負けを言うなら互いの社会の在り様がそのまま解答になっている
「ソビエトの精神衛星」という言葉が目にはいったので「どんな衛星だろう?」と思って見てみたら「精神衛生」の話だった。「衛星用品」太陽電池とかパラボラアンテナのことか?
逆もいっぱいあるね。 Yahoo知恵袋って知恵が足りない人が多いけど、こんなのがあった。
「hay********さん テレビ、衛生放送受信について質問です。
アンテナケーブルを接続したところ地デジは映りましたが衛生放送が受信出来なくなりました。
テレビの衛生電波レベルはゼロとなっております。
アンテナ接続口が1カ所で地デジと衛生放送が混合なためブースターと分配器で分けております。
買い替え前のテレビでは衛生放送も映っていたので」
「体型」「体形」を「体系」と書いてるやつ多すぎ。
「中3女子です。私はぽっちゃり体系でとにかく自分の体系が嫌いです。脂肪のせいで顔にも沢山肉がついてます。」
「夫は私の体系が嫌いなのでしょうか? 醜いと思っているのでしょうか?」
「子供を二人産んでからも、昔の体系を維持できているのは浅見さんのトレーニングのおかげです。」
こんなのばっかり。ひょっとしてこれ正しいと思って書いてるのか?
日本語は主語に対してめちゃくちゃいいかげん。次の記事を見てみよう。
『お嬢さんは、9月30日の金曜日の晩、午後6時半~午後7時半の間に、元同僚の元死刑囚の男に会社の倉庫内で殺害され、元死刑囚の男はその遺体を大阪に持ち帰り、近所に借りた倉庫で解体し、遺棄されました』という話でした。(引用おわり)
わかりやすいように主語と述語動詞だけにしてみよう。
『A)お嬢さんは、①殺害され、B)男はその遺体を ②持ち帰り、③解体し、④遺棄されました』
主語A)のあとで主語B)が導入されたらそのあとの述語はすべてB)に対する述語にするのが普通の言語。ところが②③④と並列している動詞のうち、④の受け身の動詞の主語はあきらかに「男」ではない。こんな文章の書き方は文法に欠陥がある(というか文法がない)言語でしか考えられない。
日本語は,SOV型の語順と主語の省略と接続詞が欠けていることとのせいで、節の切れめがわかりにくいから、正書法の句読法として「節明示のかっこ」を提案したい。
例
「あなたは裁判に出席することもできない、発言することもできないお嬢さんの代わりにあなたが戦うんですよ」
このままでは読み手は「あなたが出席できない」のかと思ってしまう。
⇒「あなたは[裁判に出席することもできない、発言することもできない]お嬢さんの代わりにあなたが戦うんですよ』
こうすれば[裁判に出席することもできない、発言することもできない]がお嬢さんにかかる関係節だとすぐわかる。

