鬼滅の刃の鬼は大正時代に存在した兵器は効く?効かない?


効くと思うなー。あ、このトピは出来るだけ論争したいから自分の考えを「根拠を提示して」(ここ重要)書いてくださいねー
効果はあります。
ただ少しダメージを与えられる
だけで、その鬼の強さにもよりますが
すぐ再生(回復)されます
なので殺せはしませんが
一応ノーダメではないでしょう。
※あくまで個人の意見です。
>>2
私は殺すことも可能と考えます、なぜなら鬼を殺すことができるのは太陽と刀だけ、と作中では表現されていましたがさらに詳しくいうとその刀に材料である太陽の日を浴びた鉄?が鬼を殺すことのできる理由ですよね?だったらその鉄を銃弾や弾頭にして撃てば効くのでは?と考えました
>>6
というか玄弥が散弾銃?だったかな
その弾丸も日輪刀と同じ素材のはずだったからこれ応用すればいけるはずだぞ?
>>7
そう!だからあのクソ雑魚二連散弾銃より金属薬莢が開発されてるんだからもう機関銃とかでいいわけよ!
>>9
あと毒ガスぶっぱなそうぜwwwwwwwwww
毒ガス(詳しくは塩素ガス)が初めて使われたのがイギリスフランス連合軍とドイツ軍のイーペルの戦いで使われたんだけど、第一次世界大戦の時の話だから日本で言う大正時代に当たってんだよ
鬼は息してんのか知らんが透き通る世界?だったかな
それで見た構造がやはり人体と酷似していたから効くには効くんじゃね?
>>12
いいねw確かに効くかもwいくら回復するとはいえ痛みはあるだろうから精神的苦痛を味合わせることができるw
>>13
もうちょっと時代が遅かったらVXガスとかあったのに!!!!!!!精々マスタードガスが限界やもしれん
>>14
そうなんだよなー、、毒ガスあんまり詳しくないけどマスタードガスって美味しそうだねw
>>15
びらん剤の1種なんだけどね、色がマスタードみたいな色だからそう呼ばれたみたい
皮膚からも吸収されて遅効性だから少し時間はかかるかもしれないけれど
効いたら確実に効くと思う
いくら再生しても皮膚から吸収されるから意味ないと思うんだ
>>17
一応解毒剤もあるにはあるんだけどそんな身近に持ってるもんじゃないから……
分解?してもいいけど皮膚からも吸収されんだぞ?(圧)
>>19
分かる
あとね、ホスゲンも中々やばい
確か吸ったら体内で有毒物質が化学反応で作られるらしい
>>49
そうですね☺️
この時の私は知識不足でした。今も十分とは言えませんがね😅
随分と口調が荒いんですね😅
>>30
まぁ…投票で意思示して根拠出すために兵器マニアムーブしてんだョ…そう……(洗脳)
あとこういう話、友達とは滅多に出来ないから嬉しいんだよね…戦争大好きな女子学生ってそうそういないからさ……
>>33
社会の授業でアヘン戦争の話になって質問投げかけられたからアヘンから発展させてヘロインとかモルヒネの話したら皆からドン引きされたんだぞ?ギャップ萌えどころの話じゃねぇってwww
>>35
少なくともうちのクラスにはいそうになかったかな………(白目)
もういいここでお前らと祭りする
というか産屋敷の大爆破で無惨の皮膚焼け爛れてる時点で効くって言われても別におかしくないと思うんだが……
>>43
そして大正時代に存在していた兵器→言ってしまえば産屋敷の大爆破みたいな原始的兵器も大正時代に存在してんだから効くんだよ(暴論)