アニメ『パリピ孔明』はおもしろい?つまらない?
内容は別に嫌いでは無いが
歌で「ヘイDJ」とか言っちゃうのは、バカくさいので止めた方が良いかと
小室哲哉かよw
最初の3話くらいまではおもしろかったのになー。
歌手の作品なのに歌パートが一番つまらなく感じた。残念。
最終回まで見たけど結局三国志のエピソードがあったのは最初だけで途中からただライブするだけのくだらないアニメだった。エピソードとは言っても真・三國無双に出てくる程度の話だけど・・・。
やっぱりラッパーが出てきてから劇的につまらなくなったかな。後半は孔明の知略もあまり必要なかったみたいだしね。
これだったらどこかの会社に入社して島耕作ばりの出世話とか出来なかったのだろうか?作者の知識が低そうだからそういう話は無理なんかな。
ラッパーをなんで仲間に入れたんだろ。
渋谷ステージでも客をあおっただけで、結局最後は英子1人で歌ってるし。
しかもその歌も何の印象も残らない。
特別良くもない、かといって別に悪くもない、要するに何の印象も残らない歌で感動シーン演出されても、見てるこっちがポカーンだ。
結局1話の盛り上がりから、どんどん失速して終わっちゃった
EDとOPにキャラデザや作画は凄く良かったし、1話目の「古代中国の天才軍師が渋谷に!」ってとこは凄く面白く、「あれ?これタイトルや設定は寒いが、意外な掘り出しもんだ!」とウキウキしたが、肝心のスターへの計略が、配置に照明に歌うタイミングちょい工夫とか、誰でも考えつくようなもんばっかだし、しまいに「毎晩クラブ回りし知り合いに宣伝」と、「そんなんで売れたら苦労しねーわ!」って展開ばっかになってったし
三国志ネタを、現代のショービズ界で成功する方法に上手く活かさなきゃいけないのに、肝心の天才軍師の計略が、三国志全然知らん自分でさえ「作者、これ漫画か『10分でわかる三国志』的あらすじ読んだだけじゃね?」って言うくらい薄くてスカスカ
一般人でさえ簡単に考えつく何の新鮮さも驚きも無い作戦ばかりで、三国志の知略を現代風にアレンジしパワーアップ!にも全くなっていない
悪いが面白い設定活かし切る知識と創意工夫力が、圧倒的に足りてない
おまけにそのショボい策略さえ、壁いう全然英子の歌に必要ないキャラ出てきてからは消えてしまう
「陰キャが好きもの見つけ輝く」「が、プレッシャーで辞める」という、超ありがちな話をダラダラやり、更に「上手いが個性がない」「したいことが商業的成功優先で出来ず苦しい」と言う、これまた超使われふるした、よくある若者物語に
最後も感動風で終わったが、偶然イイね最終日に109で生じた濃霧利用し(どんなご都合だよ...)、他人の人気に乗っかってイイねゲットというセコイ技が、天下の計略言われても...
幾ら英子がいい歌手でも、推し一筋なファンも沢山いるし、お目当てが歌う前に、初めて聴いた推しのライバルである英子に皆アッサリイイねするか?
壁は最後までアンチ増やしただけで必要性ゼロだったが、毎回ワンパターンの「英子が歌えさえすれば皆魅了される」ご都合だけで大成功...
で英子にライバルのお友達は勿論、プロデューサーも和解し全員ハッピーエンドって...
中高生なら大感動かもだが、「作者、孔明が渋谷転生!って以外、オリジナリなこと何一つやらないことに命かけてんの???」ってくらい、終始既視感だらけの使い古された内容だった
1話は超良かったのに残念...
最終回、英子が歌えばアンチも瞬く間ににファンにって…
それなら孔明なしでもとっくに売れてるんだよな
>>223
いやそれまでに滅茶苦茶練習してるじゃん、アザリエのヴォーカルにも歌い方教えて貰ってたし。
まあ日本人アンチが歌聞いただけで即いいねは現実には難しいだろうけどな。
どうして転生するアニメって周りにバカばかり集めて主人公がスゲーって言われる展開にしたがるかなぁ。
つまらなく感じるのはそういうとこなんよ。
よくある最初の勢いだけのアニメ、第4話迄は期待して見れたが、P・Aワークス作品でなきゃラストまで観なかった。
P・Aワークス・・・白い砂のアクアトープの秀悦さはどこいったんだ?
現代に転生した孔明がどんなパリピ人生を送るのかと期待したが、やってる事は前世と一緒
民草のため
って民草って侮蔑というか蔑視を含んだ言葉の印象あるんだけど?
>>227
民草は豊かな土地に青草が生い茂って行く様から来ている
民草っていうのは国の豊かさは民あってこそのものって考え方なんよ
民なくして国は成り立たないってこと
ストーリーに演出が付いていけてなかった印象
英子は見た目地味だし、歌も歌唱力はもちろん、何よりもメロディが全然心に響かない。
これですげーって言われても説得力が無いんだよね
ただ、OPアニメーションだけは間違いなく今期No.1
>>230
それはあるな。
しかも散々勿体つけてたメンマプリンの人のアレンジも結局ただの歌謡曲みたいだったし、、、
孔明無双を期待して見てたら途中から量産型青春アイドルアニメになってしまった…
メイン目的は歌の販促だったんだろうな
主人公がイマイチなんだよなあ
過去に駅で〇〇しようとしていたくらいお豆腐メンタルのしょぼい子から苦労して大物歌手になるオーラ感じ取れないし
月英から名前取ってるわりには知的さや将来大物になりそうな判断力が感じられないしな
KABE出てから孔明の霊圧消え始めてつまらなくなったな
もっと二人三脚でやっていくんかと思ってたわ
今日最終話まで見たけど、何というか…ラッパーが出てきた辺りからおかしいとは思ってた…。
個人的には効果のほどが誇張されてる感はあるがそこそこ論理的な根拠のある計略や三国志要素が面白味だったんだけど、その辺が大胆にカットされて英子すげぇ、KABEすげぇで何か解決していくから何見てるのかわからん。
そもそも最終回の歌にKABEは一切参加してないし登場する意味あったんか?
ラッパーが絶対必要な理由は一体何だったのか もうこれがわからない。
英子もAZALEAも、才能スゴいのに売り出し方がシロウトすぎて無名だった…という設定は、ちゃんと伝わる。
だから、プロデュース次第で大化けしていくのも違和感はない。
そのやり方が対照的なのも、業界あるある。
(まぁ、AZALEAのコンセプトはかなりネタ寄りにみえるけどw)
今のところの着地点が、「大規模国内フェスの注目新人枠」あたりなのも、なろう系みたいに話がデカすぎず、丁度いい感じだし。
ラッパーの存在は、まだこれから意味があるのでは?
(2期ある予感。)
三国志孔明を「劉備デビューのプロデューサー」としてとらえてみたのが発想の元だろうけど、なかなか面白い観点だと思った。
極端に現実離れした策を弄されると、かえってつまらなくなる印象。
この調子で2期希望。
出だしこそ快調だったのに、ラップから一気に失速。
そして原作でも不評なラップにアニオリを加えて話を伸ばした結果、大失速した。
近年のPA作品のなかでは珍しく当たりかと思われたが、ズレたセンスでアニオリ要素を加えて失敗するのはやはりいつものPAだった。
ラップを入れる事自体は否定しない。しかしそれがこの作品にどのような意味があるのか、という疑問に対して製作側が全く答える事ができていない。
視聴者の心に残るのは「タイトル詐欺」という言葉。
孔明さん、どこいったの?
品のないラップを孔明に扱わせること自体、かつての偉人を小ばかにしているように感じる
ラップだけならともかく、せこい偽QRコード、渋谷の迷惑ゲリラライブ…これと孔明を組み合わせるセンスの悪さ
つまらない。孔明の戦略を現代にうまく落とし込んだ話をメインに据えてやればよかったのに。歌をメインにしてしまったからそこに説得力が全くないので全然心に響かない。4話まではそれなりに面白かったのに。残念。この手の音楽系の話はアニメにしちゃいかん。
孔明部分は面白いけど、ラップ部分自体はつまらないのが結論。
結局出落ちアニメで失速が凄まじかった。
孔明要素は面白いが、それ以外のパリピ、ラップ関係はつまらない。
孔明の必要性は無いように思えるが、孔明が居なければただのクッソつまらないパリピものに成り下がって誰も見ないから、孔明要素は必須
根本的には俺TUEEの異世界なろうとと同レベルの内容。
歴史上の人物が現代に異世界転生したという発想自体は良かったんだけど、結局そこ止まりで俺Teeeから孔明Tueeeに変わっただけだった。
如何せん孔明のライバル的存在が居ないのがダメだな。
司馬懿とかジャイアントロボもしくは横山光輝版の孔明とか出せばよいのに
俺ラップとか全然知らんからラップ回で失速とか全然感じなかったなぁ…。
最初から最後まで結構楽しめたしなんならあのラップ回があって良かったなとまで思ってる
確かにラップの必要性感じなかったなあ、要らないというほどでもないけど。
いや、やっぱラップいらなかったかもな。
残念ながら私に合わなかった…
置鮎さんの声は格好良かったが第2話以降も見たい内容かと言われると決して見たい内容ではなかったので1話切りさせてもらった。
なんだろう?英子ちゃんのノリと性格が思ったより好きになれなかったせいかと。
新八並みにツッコミが鋭いとかのインパクトが足りなくて孔明と店長に持っていかれる歌が上手なだけのヒロインはちょっと…
「孔明じゃね?」と最初に見つけたお兄さんズの方が面白いのはなぜ?
ヒロインが常識があるようでどこか変だったらかなりギャップ萌えしたのに…残念。

