小説 たった一つの特技
私は何をしても何もできなくて、答えが当たったのはたまたまだと思って過ごしている
特技が一個しかないのだから友達も作れずじまい。
そんな私の特技は、《人殺し》
カミサマがそー言ってた
私はそれを知った時。クラスメイトや家族には黙っておこうと心に決めた
特技はマジで理性が切れたろ気に使う。そう決めた
いつもボッチだけれども哀れんでんのかは知らんがいじめもない
それ自体がいじめっぽいけどw
ーーーーー年末ーーーーー
私はもうちょっとで高校3年生。
さすがに人殺しで家族を悲しませたくはないな
ーーピーンポーン♪
私「はーい。。。」
???「。。。お届け物です」
私「誰からですか」
???「。。。。。。。では。」
ーーガチャー
いったい何だったのだろうか
手紙?
内容はっと。。。
拝啓○○様
あなたを○○に勧誘します
詳しくは○○町○○地区○○に来てください。
なにこれ?名前なしでよく届いたな
寒いから行きたくないけど気になるから行ってみよw
ーーーーーーーーついた
私はよくわからないとこにいる
一個わかったのは。。。
私は政府公認のマフィアに勧誘されたことだ。。。
なんでって?たぶん私の特技が殺しだからじゃね?
???「キミをここに勧誘するどうかな?」
私「なんで私なんですか?ほかにもいるじゃないですか。」
???「自分が一番わかっているだろう?君の特技だよ」
私「一人しか殺さないって決めてるんです。」
???「なら、こいつを倒したらキミをあきらめるよ。いいかね?」
私「っ。。。わかりました。。。」
その誰かっていうのは。。。親だった
END
はい。初めてボツ小説出来てしまった(´;ω;`)まぁ見るだけ見てくれた人アリ(´・ω・)(´_ _)ガト♪
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