ソフィアチャンネル六神の二次創作小説続編(見て不快になっても自己責任)
前回のあらすじ!
ゾディアークが好きな世界一の美人(自称)アルテマ!それを知っているがやり方がキモすぎるので気づきたくないゾディアーク!
ゼロムスに好意を抱く男の娘(クソガキも)代表カオス!そしてその好意に気づかず無自覚にもっと惚れさせているゼロムス!
そしてこの若者達を見守る大人代表のエクスデスとバハムート達! これからどうなる!
※以下の話にはゼロカオ、ゾディアル成分が含まれています。それでも良い方は、どうぞ!
怒哀憎組
カオス「はぁ…」
アルテマ「どうしたんですか?」
カオス「いや…まぁ…」
ゾディアーク(もしかして…)
アルテマ(う◯ち漏らした…!?)
カオス「違うしどうしてそうなるんだよ!」
アルテマ「ごめんなサイボーグ」
ゾディアーク「それで、どうしたんだ?」
カオス「じ、実は…」
アルテマ「えーーーーーーーーーーーーー!!??」
カオス「まだ何も言ってねぇわボケ!」
ゾディアーク「はぁ…どうせゼロムスの事だろ?」
アルテマ「え!そうなんですか?!」
カオス「ま、まぁ…」
アルテマ「どうしてゼロムスさんの事なんですか?」
カオス「実は…俺…」
ゾディアーク「ゼロムスが好きなんだろ?」
カオス「う、うん…」
アルテマ「えーーーーーーーーーーー!??」
カオス「何回驚くんだよ!」
アルテマ「二回です!」
ゾディアーク「それでどうすれば告白出来るか私達に?」
カオス「あぁ…」
アルテマ「ちょっと待って下さい!なんでカオスさんはゼロムスさんが好きなんですか?胸ですか!?胸なんですね!?」
※ゼロムスはGカップの巨乳
カオス「確かに胸も理由にあるけどそれ以外にもあるわ!」
アルテマ「胸は一応理由の1つなんですね…それで、他の理由は?」
カオス「そ、その、えっと…」(若干赤面)
アルテマ「なんか勃起しそうなのでやっぱいいです」←私が宿ってる
カオス「?う、うん」
ゾディアーク「アルテマはチ◯コついてないだろ」
カオス「下ネタ言うな!」
いろいろ話し合ってる怒哀憎組
アルテマ「それでゾウノハナクソデカーの定理についてなんですけど。」(真剣な顔で言ってる)
ゾディアーク「ゾウノハナクソデカーの定理はカオスの告白成功作戦には関係無いよな?」
カオス「ゾウノハナクソデカーの定理ってなに?」
アルテマ「はーい、ごめんなさーい、さいさいさいさいサイドチェストーーー(笑)」
ゾディアーク「大いなる闇をもって貴様を地獄へ送る」(魔王ボイス)
カオス「落ち着けゾディアーク!」
カットーー!(話考えんのめんどいw←は?)
カオス「よ、よし!頑張るぞ!」
アルテマ「頑張って下さいカオスさん!」
ゾディアーク「まぁ、頑張れよ」
カオス「お前らありがとうな!」
カオス「ぜ、ゼロムス…!」
ゼロムス「ん?あぁカオスか、どうした?」
カオス「お、俺!実は…!ぜ、ぜぜぜ、ゼロムスの事が…!」
ゼロムス「落ち着け、遅くても話はちゃんと聞いてやるから。」(イケメン)
カオス「え、えと!」
ゼロムス「あぁ」
カオス「すすす、すーすすす!す」(赤面)
ゼロムス(もしかして、カオス…)
その頃ゾディアルは
アルテマ「ヤバいですよ!カオスさんが緊張しすぎてちゃんと言えてません!」
ゾディアーク「早く言えばその緊張も無くなるのにな」
アルテマ「もう!ゾディアークさんは乙女心を全く分かっておりませんね!」
ゾディアーク「?カオスは男だろ?」
アルテマ「はぁ…」(ま、そうゆう所も好きなんですけどね〜)
カオス「俺!ゼロムスが好き!付き合って!」
次回!ゼロムスの反応は!?お楽しみに〜(^_^)/~