東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>38986
万丈「………お前でいいや」
虹ヶ丘ましろに、新たなスカイストーンを渡す
>>38988
ツバサ「そうですね……」
あげは「でも、使うと反動があるから、無闇矢鱈に使うもんじゃ無いよね」
>>38989
ゼロ「なあ、お前達ってそういうストーンってどうやって制御してるんだ、鍛えれば何とかなるのか?」
>>38990
ツバサ「………本来スカイミラージュが、僕たちに合うように出力を調整するんですが、この強化ストーンは力が大きすぎるあまり、スカイミラージュでも力を制御仕切れないのでは……と、僕は考えました」
>>38984
万丈「これを、俺の第六感に頼って誰かに渡せって言われたんだよ」
>>38982
万丈「……あ、そう言えば戦兎から預かってたのがあった」
スカジャンのポケットから、白と黒が半々になってるスカイストーンを取り出す
>>38972
ソラ「破り方?」
あげは「具体的には、どうするの?」
>>38966
しばらくして、ソラが万丈だけを連れて戻ってくる
ソラ「すみません、戦兎さんは寝てました」
>>38967
X「いえ、むしろありがとうございます、そっとしておいて、徹夜してばっかりなので……」
>>38968
あげは「そう言えば、ウチにも二徹して倒れた人もいたねぇ〜……ね?少年?」
ツバサ「そ、それは忘れてください!」
>>38973
ゼロ「結界には、一部だけ守りが薄い場所がある、そこを5人の力で浄化すれば連鎖的に結界も崩壊するとの事だ。」
>>38974
ソラ「わかりました、その守りが薄いというのはどの場所ですか?」
>>38975
ゼロ「それは、俺にもわからなくてな、後で戦兎に聞こうと思う」
>>38977
ゼロ「その間、基本好きでいいが、少しストーンに慣れたりするのも案として出す。」
>>38978
ましろ「でも、私とエルちゃんは、まだストーンを渡されてないです」
>>38979
ゼロ「そうか……、まあ考えておく…」
アクセル「とにかく、戦兎が起きたら色々詳しくやろっか」
>>38980
ましろ「起きるかな……昨日の夜、4時くらいに部屋の前を通ったんだけど、普通に灯りがついてたし……」
>>38999
ゼロ「参加は自由だ、俺たちも人間体でこっそり合間にやっていた特訓でな…やるか?」
>>39001
ゼロ「わかった、とりあえず汚れていい服でこい、ジャージとかな、あと動きやすいやつでな」
>>38964
ソラ「あ、じゃあ私呼んできますね」
ソラがリビングから出て行く
>>39028
ツバサ「こうなったら最後まで付き合ってあげますよ‼︎」
>>39026
ツバサ「まだやるんですか⁉︎」
ソラ「皆さん!バテるのが早いですよ!」
万丈「そうだぞ、そんなんじゃ強くなれねぇぞ!」
ツバサ「体力お化けの2人は黙っててください!」
>>39027
アルバトール「これでも優しい方だ……牛乳はまだ残ってる………ストーンを使いこなすにも必要な事だ…」
ガーロック「皆さんの牛乳入れ終わったので、次行きましょう」
>>39029
アルバトール「よしいい返事だ、早速あの並木道をジグザグに走りながら行くぞ」
並木道が延々と続いている
>>39033
しばらく進んだ後
アルバトール「あそこの頂上が配達ポイントだ」
巨大な岩山が現れる
>>39019
かなりスキップしてしてかなりの距離をまたぐと
巨大な大木が谷ぞこの間にたおれている
アルバトール「この先だな、配達先は」
>>39009
彩影「ああ」
牛乳配達員「では、早速ヘリを…」
彩影「ヘリはいらん」
牛乳配達員「はい?」
>>39003
………………
彩影「私が、今回のトレーニングの付き添い代理の彩影だよろしく頼む」
亀の甲羅をつけたガーロック、アルバトール、スパロウがやってくる
ガーロック「修行相手のガーロックですよろしくお願いします。」
>>39004
万丈「………(やっぱ、正体を隠すんだな……)」
ソラ「はい!よろしくお願いします!」
>>39005
彩影「では、まずはランニングだ」
ガーロック達がとある方向に向かってランニングする
>>39006
ソラ「は、はい!」
ましろ「まって、ソラちゃん!」
ツバサ「よーし、僕も!」
あげは「いやー、皆んな元気だねぇ」
万丈「うし!」
ソラ、ましろ、ツバサ、あげは、万丈の順で走り出す
>>39007
しばらくすると牛乳の看板が掲げてあるビルにつく
アルバトール「やはり、これか…」
牛乳配達員「そうか、君達が今日の…」
ガーロック「ええよろしく、お願いします。」
>>39010
ツバサ「……まさか、持って運べばなんて言いませんよね?」
>>39018
ソラ「私たちも行きましょう!」
ソラ、ツバサ、ましろ、あげは、万丈の順で後に続く
>>39011
アルバトール「残念ながら、ヘリが必要となるまでの距離を、牛乳が腐る前に、運び切る、………これが、修行方法だ…」
>>39013
牛乳配達員「はい、これ牛乳ね」
牛乳が渡される
アルバトール「じゃあ、腐る前に行くぞ」
>>39014
ソラ「はいっ!」
ましろ「なんでそんな元気なの……」
>>39015
スパロウ「はい、まず次の配達ポイントまでスキップね」
地図を見せる
>>39017
ガーロック「じゃあ行きましょうか」
三人がスキップしながら、牛乳を運ぶ
>>38910
戦兎「後ちょっとで、この結界を解析し終わるんだ……」
>>38918
戦兎「うるっさいよ、結界の弱点を見つけてやったんだから文句言わない」
>>38920
戦兎「この結界には、一部だけ守りが薄い場所がある、そこを5人の力で浄化すれば連鎖的に結界も崩壊するはずだ」
>>38923
ゼロ「ま、喜ぶに越したことはないな…行動範囲を区切られちゃあ窮屈だからな………しかし、こんなことした黒幕は、誰だろうな…」
>>38891
ゼロ「そうか、X、アクセルは、ここで待機でいいか?」
X「ああ」
アクセル「うん」
>>38895
X「ゼロさっき縛道で察知した、あっちにいる」
指で指す
ゼロ「だそうだ、向かうぞ」
>>38898
あげは「オッケー、頼んだよ!」
ライドチェイサーに乗る
>>38906
あげは「…………あ、あそこに居るよ!」
結界の前で座り込んでいる戦兎を見つける
>>38900
あげは「あー……あの時戦兎と連絡先を交換しとくんだった」
>>38901
ゼロ「まあ、思い詰めても仕方ない、そもそも、アイツは夢中になりすぎて連絡を忘れてる事だってきっとある、気にするな」
>>38926
戦兎「そうだな……もう11時も回ってるし、こっそり戻ろ」
『ビルドチェンジ!』
>>38947
X「よく眠れたみたいですね、あげはさん、えるさん、ツバサさん、万丈さん、戦兎さんも降りてきたら、結界を打破する方法について話しましょうか」
>>38948
あげは「おーい少年?……ダメだ、少年なかなか起きない」
起きて来たあげはが、鳥の巣箱のような場所で寝てる、プニバード姿のツバサを持ってくる
>>38950
ツバサが目を覚ます
ツバサ「あ、皆さん……おはようございます」
>>38954
ツバサ「あ、この姿を見せるのは初めてですね。これが僕の本当の姿です」
>>38958
あげは「そう言えばエルちゃんは?」
ツバサ「プリンセスなら、ヨヨさんの所に行きましたよ」
>>38946
ソラ「おはようございます!」
ましろ「おはようございます」
>>38935
アクセル「ようし、ありがとう!」
ゼロ「まあ、今日は遅い、お前も戦兎ももう眠っておけ」
>>38938
戦兎「………そうだ!」
何か閃いたのか、部屋に駆け込む
>>38941
ゼロ「冗談だ、アイツが、何しでかしても大丈夫なよう、構えておく、とにかくもう寝とけ」
>>39039
ガーロック「あーのこれ良かったら」
スポドリや、プロテイン、栄養ドリンクを与える
>>39142
マジェスティ「よーし……スカイミラージュ!トーンコネクト!アップグレード!……マジェスティ!」
スカイミラージュが、ハンドガンサイズの銃に変化する
>>39136
バタフライ「次は私!……スカイミラージュ!トーンコネクト!アップグレード!……バタフライ!」
スカイストーンをはめる場所が付いていないスカイミラージュがもうもう一本現れ、少し長くなり中間にも同じサイズの棒が出現する
バタフライ「これって……三節棍?」
>>39139
ゼロ「そうか…………ともかく、これで五人揃ったって事でいいのか?」
>>39134
ウィング「次は僕ですね……スカイミラージュ!トーンコネクト!アップグレード!……ウィング!」
ウィングのスカイミラージュが、翼を模した弓に変化する
>>39144
戦兎「………って訳で、言った通りに頼んだぞ」
クローズ「ああ、任せろ………よし、始めるか‼︎」
>>39146
ビートクローザーにクローズエボルカラーの、グレートドラゴンエボルボトルを装填し、地面に突き刺すと、60本のビートクローザーが地面から出現する
>>39148
スカイ「行きます!」
スカイとバタフライが先陣を切って向かっていく
>>39118
『覚醒!』
『グレートクローズドラゴン!』
『Are you ready?』
万丈「変身!」
『Wake up CROSS-Z‼︎Get GREAT DRAGON! Yeahhh!』
あげは「アレが、仮面ライダークローズ……」
>>39120
戦兎「見惚れてる暇は無いぞ、アンタらも変身しろ」
ソラ「はい!」
>>39122
5人「スカイミラージュ‼︎トーンコネクト!ひろがるチェンジ!」
ソラ「スカイ!」
「きらめきホップ」
「さわやかステップ」
「はればれジャンプ」
スカイ「無限にひろがる青い空!キュアスカイ!」
ましろ「ふわり広がる優しい光!キュアプリズム!」
ウィング「天高く広がる勇気!キュアウィング!」
バタフライ「アゲて広がるワンダホー!キュアバタフライ!」
マジェスティ「降り立つ気高き神秘!キュアマジェスティ!」
スカイ「レディー……」
5人「ゴー!……ひろがるスカイ!プリキュア!」
5人の変身が完了する
>>39132
戦兎「修行するなんて聞いてないし、あの時点では机上の空論だったしな」
>>39125
ゼロ「万丈!気を抜くなよ!アイツらの強さは舐めてかかると痛い目見るぞ!」
>>39126
スカイ「行きます!……スカイミラージュ!トーンコネクト!アップグレード!……スカイ!」
真珠色のスカイストーンをセットした、スカイのスカイミラージュが剣に変化する
戦兎「よし、成功だな!」
>>39128
ましろ「よーし……私も!スカイミラージュ!トーンコネクト!アップグレード!……プリズム!」
プリズムの持つスカイミラージュが、一回り大きくなり、柄も長くなり杖のような形状に変化する
>>39131
ゼロ「こう言うのが、あったら先に言ってくれ、修行の意味が……」
>>39150
クローズが近くのビートクローザーを一本抜き、振るうとライオンの顔のエネルギー弾を飛ばす
スカイ「はあっ‼︎」
剣で斬り裂く
バタフライ「どーん!☆」
その隙にバタフライが接近し三節棍で殴り飛ばす
クローズ「ぐっ!」
>>39152
プリズム「はっ!」
ウィング「たあっ!」
プリズムが展開した魔法陣から光のビームを、ウィングが上空から自動追尾の矢を三本連続で放つ
クローズ「…やっぱ強ぇえ!」
>>39174
プリズム「スカイ!バタフライ!万丈さん!」
キルバスの影の中から、剣を構えたスカイ、三節棍を構えたバタフライ、拳を構えたクローズエボルが飛び出し、一斉に攻撃する
>>39176
プリズム、ウィング、マジェスティが、遠距離から集中砲火を喰らわせる
>>39177
X「天獄!」
装甲を赤いエネルギーで剥ぎ、内部から肉体を分解する光エネルギーで爆散させる
>>39180
プリズム「スカイ!」
スカイ「はい!」
2人が手を取ると、光のような速度でキルバスに接近し、ダブルパンチを喰らわせる
>>39183
アクセル「たっく、一体どんな想像したんだよ」
ゼロ「とにかく攻めるぞ」
>>39184
バタフライ「スカイ!」
スカイ「はい!」
互いの武器をスイッチして、キルバスを攻撃する
>>39185
ゼロ「ふん!」
X「はあ!」
空間ごと削りその勢いで移動し接近して一気に影で沈み刻む、天照で刻む
>>39186
スカイ「プリズム!」
プリズム「うん!……ヒーローガール……マジェスティックノワール‼︎」
光のような速さでキルバスに近づき、掌から光エネルギーを流し込んで浄化すると、キルバスが霧になって消滅する
>>39187
ゼロ「ふう一時はどうなるかと思ったが、こうも片付くとはな…」
>>39172
プリズム「沈め!」
キルバスの足元の影を操作し、沼地のように変える
>>39170
プリズム「煌めけ!」
杖から光のビームを螺旋状に放つ
>>39160
戦兎「……マズイって事だけは」
万丈の記憶から、仮面ライダーキルバスが実体化する
>>39154
ウィング「マジェスティ!」
持っている弓をマジェスティに投げ渡すと
マジェスティ「はあぁぁぁぁっ!」
弓に引っ張られるように空を飛び、空中を高速移動しながら銃を連射する
クローズ「うあぁぁっ!」
>>39156
オーバーダメージでクローズが変身解除する
戦兎「………グレートクローズ相手なら、圧倒できると」
>>39158
戦兎「じゃあそろそろ戻って───あれ?なんか、変なプログラムが作動してる」
『トレーニングレベルMAX、万丈龍我の記憶から対象を再現』
>>39162
戦兎「おい万丈!なんであんな奴を思い浮かべてんだよ!」
万丈「仕方ねぇだろ!アイツが一番強かったんだからよ!」
バタフライ「喧嘩しない!」
>>39163
X「ち!」ドライバーを装着してアーマーを取り付ける
X「各地戦闘配置!天と化せ!天照!」
>>39164
戦兎「……はあ、万丈」
マッスルギャラクシーフルボトルを渡す
万丈「おう!」
戦兎「プリズム、万丈が渡したアレ……使え」
プリズム「は、はい!」
>>39165
ゼロ「濁れ!彩影!」
アクセル「繰り返せリピーツヒストリー!」
>>39166
プリズム「えっと……ビヨンド・オーバー・アップ!スーパーひろがるチェンジ!ケイオス!」
CD型のステージ盤面に、「BEYOND」、「OVER」、「UP」の順に浮かび上がる。豪華なコスチュームの装飾、髪型、アクセサリー等が装着される。瞑っていた目を開くと、エメラルドグリーン色から右目が漆黒に、左目が純白に変化している。
プリズム「ふわり広がる白と黒!ケイオスキュアプリズム!」
>>39168
戦兎「混沌とか無秩序って意味だな、プリズムからケイオスか………中々に皮肉だな」
>>39116
万丈「うし……とりあえず、グレートクローズで良いか」
ビルドドライバーを巻く
ソラ「万丈さんの変身を見られるんですね!」
>>39114
戦兎「ミラーパッドの中みたいだな……」
そこにはただひたすらに白いだけの空間が広がっている
>>39040
万丈「こんなもんでへばったのか?」
ソラ「流石にもう……限界です……」
>>39060
ツバサ「あなた達みたいに、ずっと全力を出せるわけじゃないんですよ……」
>>39061
アルバトール「出さないと死ぬぞ…」
後ろから大量の巨大肉食恐竜がやってくる
>>39072
ソラ「では戻りましょう、戦兎さんも起きてると思いますので」
>>39059
アルバトール「おい全力で走れ、牛乳が腐るから相手にしようなんて思うなよ」
>>39057
続いてジャングルのような場所に行く
アルバトール「……………」
>>39043
しばらく進むと、勢いが凄い川が出てくる
スパロウ「うーん、この先にあるんだよな」
>>39045
アルバトール「いや牛乳が汚れる、頭に乗っけて底を歩きながら行くぞ」
川に入り、頭に牛乳を乗っけて行く
>>39046
ツバサ「ちょ……絶対に危ないって」
ソラ達も後に続く
>>39056
あげは「……ちょっ、これ……今までの後に進むのは……きつい……」
>>39049
アルバトール「牛乳を腐らせない為だ」
…………
しばらくすると配達ポイントに着く
>>39075
アルバトール「あ、そうだ」
三人が亀の甲羅を外し地面に置くと地面が歪む
>>39077
アルバトール「じゃあ俺たちは用がある、じゃあな」
レプリロイド体に戻る為の時間
>>39098
戦兎「そ、この短時間で負荷に慣れるなんて理想的じゃ無い。だから、負荷を押さえ込んで、無理矢理運用出来るようにした」
>>39100
戦兎「強いて言うなら、まだテストプレイもしてない、ガチの試作品って所だな」
>>39102
戦兎「って訳で万丈、相手になってやれ」
万丈「……はあ⁈」
>>39096
ソラ「……新しいスカイストーンですか?」
戦兎「そ、負荷を無理矢理押さえ込むストーン。って言えば分かりやすいか」
>>39108
万丈「ってか、ここで戦ったら周りに被害が出るくねぇか?」
>>39110
ヨヨ「それなら、いい場所があるわ」
ヨヨがミラーパッドを持ってくる
>>39112
ヨヨ「試練モード、起動」
ミラーパッドのアプリを起動すると、ヨヨ以外のその場にいる全員がミラーパッドの中に吸い込まれる
>>39078
ソラ「それでは、皆さん戻りましょう!」
虹ヶ丘邸に戻る
>>39082
戦兎「なんだよ、俺が目を覚まさなくなったみたいな言い方して……」
>>39086
戦兎「……ああ、南南東の52°地点を中心に半径1.2mの範囲」
>>39094
戦兎「あ、そうだ……精製中にこれを試してみて欲しいんだ」
金属のプレートに乗った、5つの真珠色のスカイストーンを取り出す
>>39090
戦兎「そうだな、5人の合わせ技じゃなきゃ浄化仕切れない」
>>39092
戦兎「今精製中……お、このお茶も美味しいですね」
ヨヨ「お口にあって良かったよ」

