東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり

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>>39189
X「何喜んでるんですか…‥」


>>38991
ゼロ「成程………、鍛えておいて損はないのか…」


>>38985
X「まあ、どなたに渡せばいいんですか?」


>>38986
万丈「………お前でいいや」

虹ヶ丘ましろに、新たなスカイストーンを渡す


>>38987
ゼロ「これで、エル以外は、持ったな…」


>>38988
ツバサ「そうですね……」

あげは「でも、使うと反動があるから、無闇矢鱈に使うもんじゃ無いよね」


>>38989
ゼロ「なあ、お前達ってそういうストーンってどうやって制御してるんだ、鍛えれば何とかなるのか?」


>>38990
ツバサ「………本来スカイミラージュが、僕たちに合うように出力を調整するんですが、この強化ストーンは力が大きすぎるあまり、スカイミラージュでも力を制御仕切れないのでは……と、僕は考えました」


>>38992
あげは「鍛えるって………まさか?」


>>38983
アクセル「なんか、怪しいな、それ…」


>>38993
ゼロ「修行でも考えてな、無理にはやらせないが…」


>>38994
あげは「だよね〜……」


>>38995
ゼロ「で、どうする?」


>>38996
ソラ「やります!ヒーローですから!」


>>38997
ゼロ「万丈、お前は?」


>>38998
万丈「え、俺もトレーニングの対象なの?」


>>38984
万丈「これを、俺の第六感に頼って誰かに渡せって言われたんだよ」


>>38982
万丈「……あ、そう言えば戦兎から預かってたのがあった」

スカジャンのポケットから、白と黒が半々になってるスカイストーンを取り出す


>>39000
万丈「うーん………暇だし、やる!」


>>38972
ソラ「破り方?」

あげは「具体的には、どうするの?」


>>38966
しばらくして、ソラが万丈だけを連れて戻ってくる

ソラ「すみません、戦兎さんは寝てました」


>>38967
X「いえ、むしろありがとうございます、そっとしておいて、徹夜してばっかりなので……」


>>38968
あげは「そう言えば、ウチにも二徹して倒れた人もいたねぇ〜……ね?少年?」

ツバサ「そ、それは忘れてください!」


>>38969
X「あはは………」


>>38970
ましろ「それより、作戦会議って何をするんですか?」


>>38971
ゼロ「結界の破り方、ある程度わかってな」


>>38973
ゼロ「結界には、一部だけ守りが薄い場所がある、そこを5人の力で浄化すれば連鎖的に結界も崩壊するとの事だ。」


>>38981
X「どうしましょうね……」


>>38974
ソラ「わかりました、その守りが薄いというのはどの場所ですか?」


>>38975
ゼロ「それは、俺にもわからなくてな、後で戦兎に聞こうと思う」


>>38976
ソラ「なるほど……」


>>38977
ゼロ「その間、基本好きでいいが、少しストーンに慣れたりするのも案として出す。」


>>38978
ましろ「でも、私とエルちゃんは、まだストーンを渡されてないです」


>>38979
ゼロ「そうか……、まあ考えておく…」

アクセル「とにかく、戦兎が起きたら色々詳しくやろっか」


>>38980
ましろ「起きるかな……昨日の夜、4時くらいに部屋の前を通ったんだけど、普通に灯りがついてたし……」


>>38999
ゼロ「参加は自由だ、俺たちも人間体でこっそり合間にやっていた特訓でな…やるか?」


>>39001
ゼロ「わかった、とりあえず汚れていい服でこい、ジャージとかな、あと動きやすいやつでな」


>>38964
ソラ「あ、じゃあ私呼んできますね」

ソラがリビングから出て行く


>>39028
ツバサ「こうなったら最後まで付き合ってあげますよ‼︎」


>>39022
ソラ「うぅぅ……た、高い……」


>>39023
しばらくして配達ポイントの『一つ』に着く


>>39024
ましろ「はあ……はあ……やっと着いた……」


>>39025
アルバトール「ほら、とっと入れて次行くぞ、腐る前にな」


>>39026
ツバサ「まだやるんですか⁉︎」

ソラ「皆さん!バテるのが早いですよ!」

万丈「そうだぞ、そんなんじゃ強くなれねぇぞ!」

ツバサ「体力お化けの2人は黙っててください!」


>>39027
アルバトール「これでも優しい方だ……牛乳はまだ残ってる………ストーンを使いこなすにも必要な事だ…」

ガーロック「皆さんの牛乳入れ終わったので、次行きましょう」


>>39029
アルバトール「よしいい返事だ、早速あの並木道をジグザグに走りながら行くぞ」

並木道が延々と続いている


>>39020
あげは「ひえ〜…落ちたら絶対やばい」


>>39030
ソラ「皆さん、行きましょう!」


>>39031
スパロウ「もちろん!」

並木道をジグザグに走る


>>39032
ソラ達も後に続く


>>39033
しばらく進んだ後

アルバトール「あそこの頂上が配達ポイントだ」

巨大な岩山が現れる

亀仙流牛乳配達

>>39034
あげは「マジ⁉︎……頑張るか……」


>>39035
ガーロック「はい!1、2、3!」


>>39036
ツバサ「はあ……はあ……はあ……」


>>39021
スパロウ「とにかく気をつけていくよ」

大木の上を歩く


>>39019
かなりスキップしてしてかなりの距離をまたぐと

巨大な大木が谷ぞこの間にたおれている

アルバトール「この先だな、配達先は」


>>39002
ソラ「わかりました!」


>>39009
彩影「ああ」

牛乳配達員「では、早速ヘリを…」

彩影「ヘリはいらん」

牛乳配達員「はい?」


>>39003
………………

彩影「私が、今回のトレーニングの付き添い代理の彩影だよろしく頼む」

亀の甲羅をつけたガーロック、アルバトール、スパロウがやってくる

ガーロック「修行相手のガーロックですよろしくお願いします。」


>>39004
万丈「………(やっぱ、正体を隠すんだな……)」

ソラ「はい!よろしくお願いします!」


>>39005
彩影「では、まずはランニングだ」

ガーロック達がとある方向に向かってランニングする


>>39006
ソラ「は、はい!」

ましろ「まって、ソラちゃん!」

ツバサ「よーし、僕も!」

あげは「いやー、皆んな元気だねぇ」

万丈「うし!」

ソラ、ましろ、ツバサ、あげは、万丈の順で走り出す


>>39007
しばらくすると牛乳の看板が掲げてあるビルにつく

アルバトール「やはり、これか…」

牛乳配達員「そうか、君達が今日の…」

ガーロック「ええよろしく、お願いします。」


>>39008
ましろ「もしかして、牛乳配達?」


>>39010
ツバサ「……まさか、持って運べばなんて言いませんよね?」


>>39018
ソラ「私たちも行きましょう!」

ソラ、ツバサ、ましろ、あげは、万丈の順で後に続く


>>39011
アルバトール「残念ながら、ヘリが必要となるまでの距離を、牛乳が腐る前に、運び切る、………これが、修行方法だ…」


>>39012
ツバサ「うそーん……」


>>39013
牛乳配達員「はい、これ牛乳ね」

牛乳が渡される

アルバトール「じゃあ、腐る前に行くぞ」


>>39014
ソラ「はいっ!」

ましろ「なんでそんな元気なの……」


>>39015
スパロウ「はい、まず次の配達ポイントまでスキップね」

地図を見せる


>>39016
あげは「げっ!結構距離あるし……」


>>39017
ガーロック「じゃあ行きましょうか」

三人がスキップしながら、牛乳を運ぶ


>>38965
X「あ、ありがとうございます」


>>38963
X「そうですか、じゃあ後は戦兎さんと万丈さんですね」


>>39038
ましろ「つ、疲れた〜」


>>38916
更に数時間後

戦兎「これで………よし‼︎」


>>38910
戦兎「後ちょっとで、この結界を解析し終わるんだ……」


>>38911
ゼロ「たっく、あげは、もう少し待てるか?」


>>38912
あげは「オッケー!全然大丈夫だよー!」


>>38913
ゼロ「あと少しだけだぞ!」


>>38914
戦兎「ああ……」


>>38915
ゼロ「…………」

木によりかかって待つ


>>38917
ゼロ「おい。だいぶかかったな……」


>>38908
戦兎「待ってくれ、後ちょっとで………」


>>38918
戦兎「うるっさいよ、結界の弱点を見つけてやったんだから文句言わない」


>>38919
ゼロ「たっく……で弱点は何だ?」


>>38920
戦兎「この結界には、一部だけ守りが薄い場所がある、そこを5人の力で浄化すれば連鎖的に結界も崩壊するはずだ」


>>38921
ゼロ「そうか、アイツらが石に馴染んだ後やってみるか…」


>>38922
戦兎「本当は嬉しいくせに、斜に構えちゃって」


>>38923
ゼロ「ま、喜ぶに越したことはないな…行動範囲を区切られちゃあ窮屈だからな………しかし、こんなことした黒幕は、誰だろうな…」


>>38909
ゼロ「一体全体何をしてる…?」


>>38907
ゼロ「おい、戦兎!もう遅い!今日はそれくらいにしろ!」


>>38925
ゼロ「ダークヘッドか…まあいい立ち話も何だ…帰るぞ」


>>38897
ゼロ「ほら、乗れ」

ライドチェイサーに乗る


>>38891
ゼロ「そうか、X、アクセルは、ここで待機でいいか?」

X「ああ」

アクセル「うん」


>>38892
あげは「よし!さっそく向かおう!」


>>38893
ゼロ「ああ」

ライドチェイサーを出す


>>38894
あげは「でも……どこにいるんだろ」


>>38895
X「ゼロさっき縛道で察知した、あっちにいる」

指で指す

ゼロ「だそうだ、向かうぞ」


>>38896
あげは「オッケー!」


>>38898
あげは「オッケー、頼んだよ!」

ライドチェイサーに乗る


>>38906
あげは「…………あ、あそこに居るよ!」

結界の前で座り込んでいる戦兎を見つける


>>38899
ゼロ「しっかり捕まってろよ」

ライドチェイサーを発進させる


>>38900
あげは「あー……あの時戦兎と連絡先を交換しとくんだった」


>>38901
ゼロ「まあ、思い詰めても仕方ない、そもそも、アイツは夢中になりすぎて連絡を忘れてる事だってきっとある、気にするな」


>>38902
あげは「そうなんだね」


>>38903
ゼロ「まあ、とにかく、アイツを連れて帰るぞ」


>>38904
あげは「りょうかーい!」


>>38905
ゼロ「さて、だいぶ進んだな…」


>>38924
戦兎「おおかた、ダークヘッドとかだろ」


>>38926
戦兎「そうだな……もう11時も回ってるし、こっそり戻ろ」

『ビルドチェンジ!』


>>38962
あげは「いやいいよ、ヨヨさんが連れて来ると思うし」


>>38953
アクセル「ツバサくんだよね、バードスタイルの…」


>>38947
X「よく眠れたみたいですね、あげはさん、えるさん、ツバサさん、万丈さん、戦兎さんも降りてきたら、結界を打破する方法について話しましょうか」


>>38948
あげは「おーい少年?……ダメだ、少年なかなか起きない」

起きて来たあげはが、鳥の巣箱のような場所で寝てる、プニバード姿のツバサを持ってくる


>>38949
アクセル「本当に……鳥みたいだね…ツバサくん」


>>38950
ツバサが目を覚ます

ツバサ「あ、皆さん……おはようございます」

ツバサ プニバード

>>38951
アクセル「?」

ゼロ「?」

X「えーと、ツバサさん?」


>>38952
ツバサ「はい、なんでしょう」


>>38954
ツバサ「あ、この姿を見せるのは初めてですね。これが僕の本当の姿です」


>>38945
X「あ、おはようございます」


>>38955
ゼロ「そうか………、飛べるといいな空…」


>>38956
ツバサ「はい!」


>>38957
アクセル「…………(衝撃だなあ)」


>>38958
あげは「そう言えばエルちゃんは?」

ツバサ「プリンセスなら、ヨヨさんの所に行きましたよ」


>>38959
X「そうなんですか?」


>>38960
ツバサ「はい、さっき見ました」


>>38961
X「ちょっと見てきましょうか?」


>>38946
ソラ「おはようございます!」

ましろ「おはようございます」


>>38944
〜翌朝〜

ソラとましろがリビングに降りて来る


>>38927
ゼロ「おい、あげは、起きてるか?」


>>38934
あげは「バッチリ、戦兎を見つけて来たよ!」


>>38928
あげは「ん?……あ、もう終わった?」


>>38929
ゼロ「ああ、帰るぞ」

ライドチェイサーを出す


>>38930
あげは「んー……おけおけ」

ライドチェイサーに乗る


>>38931
ゼロ「よし」

発進する


>>38932
〜虹ヶ丘邸〜

あげは「とうちゃーく!」


>>38933
アクセル「あ、おかえり」


>>38935
アクセル「ようし、ありがとう!」

ゼロ「まあ、今日は遅い、お前も戦兎ももう眠っておけ」


>>38943
ゼロ「まあ、後は、明日までだな」

X「わかったよ、ゼロ」


>>38936
あげは「オッケ、そうする」

戦兎「………」


>>38937
ゼロ「おい、どうした?」


>>38938
戦兎「………そうだ!」

何か閃いたのか、部屋に駆け込む


>>38939
ゼロ「………後で、睡眠薬持っておくか…」


>>38940
あげは「物騒だね⁉︎」


>>38941
ゼロ「冗談だ、アイツが、何しでかしても大丈夫なよう、構えておく、とにかくもう寝とけ」


>>38942
あげは「わかってますよー」

そのまま自室に戻る


>>39037
頂上に着く

スパロウ「はい、牛乳ポイント!」


>>39039
ガーロック「あーのこれ良かったら」

スポドリや、プロテイン、栄養ドリンクを与える


>>39188
戦兎「いやー、良いデータが取れた取れた」


>>39142
マジェスティ「よーし……スカイミラージュ!トーンコネクト!アップグレード!……マジェスティ!」

スカイミラージュが、ハンドガンサイズの銃に変化する


>>39136
バタフライ「次は私!……スカイミラージュ!トーンコネクト!アップグレード!……バタフライ!」

スカイストーンをはめる場所が付いていないスカイミラージュがもうもう一本現れ、少し長くなり中間にも同じサイズの棒が出現する

バタフライ「これって……三節棍?」


>>39137
ゼロ「あれ、初心者だと結構扱いずらいぞ……大丈夫か?」


>>39138
バタフライ「なんとかなるなる!」


>>39139
ゼロ「そうか…………ともかく、これで五人揃ったって事でいいのか?」


>>39140
マジェスティ「私がまだなんだけど⁈」


>>39141
ゼロ「本当にすまない…はめてくれ」


>>39143
アクセル「銃いいよね、シンプルで」


>>39134
ウィング「次は僕ですね……スカイミラージュ!トーンコネクト!アップグレード!……ウィング!」

ウィングのスカイミラージュが、翼を模した弓に変化する


>>39144
戦兎「………って訳で、言った通りに頼んだぞ」

クローズ「ああ、任せろ………よし、始めるか‼︎」


>>39145
アクセル「おー」


>>39146
ビートクローザーにクローズエボルカラーの、グレートドラゴンエボルボトルを装填し、地面に突き刺すと、60本のビートクローザーが地面から出現する


>>39147
ゼロ「…………」


>>39148
スカイ「行きます!」

スカイとバタフライが先陣を切って向かっていく


>>39149
X「頑張ってください!」


>>39135
アクセル「おお、次!」


>>39133
ゼロ「まあ、仕方ねえ……どんどん見せてくれ」


>>39151
アクセル「チームワーク抜群だね」


>>39123
ゼロ「じゃあ、始めるか」


>>39117
ゼロ「ああ」


>>39118
『覚醒!』

『グレートクローズドラゴン!』

『Are you ready?』

万丈「変身!」

『Wake up CROSS-Z‼︎Get GREAT DRAGON! Yeahhh!』

あげは「アレが、仮面ライダークローズ……」


>>39119
アクセル「うん、そうだよ」


>>39120
戦兎「見惚れてる暇は無いぞ、アンタらも変身しろ」

ソラ「はい!」


>>39121
X「これから性能調査と…」


>>39122
5人「スカイミラージュ‼︎トーンコネクト!ひろがるチェンジ!」

ソラ「スカイ!」

「きらめきホップ」

「さわやかステップ」

「はればれジャンプ」

スカイ「無限にひろがる青い空!キュアスカイ!」

ましろ「ふわり広がる優しい光!キュアプリズム!」

ウィング「天高く広がる勇気!キュアウィング!」

バタフライ「アゲて広がるワンダホー!キュアバタフライ!」

マジェスティ「降り立つ気高き神秘!キュアマジェスティ!」

スカイ「レディー……」

5人「ゴー!……ひろがるスカイ!プリキュア!」

5人の変身が完了する


>>39124
スカイ「はい!」


>>39132
戦兎「修行するなんて聞いてないし、あの時点では机上の空論だったしな」


>>39125
ゼロ「万丈!気を抜くなよ!アイツらの強さは舐めてかかると痛い目見るぞ!」


>>39126
スカイ「行きます!……スカイミラージュ!トーンコネクト!アップグレード!……スカイ!」

真珠色のスカイストーンをセットした、スカイのスカイミラージュが剣に変化する

戦兎「よし、成功だな!」


>>39127
アクセル「おお」


>>39128
ましろ「よーし……私も!スカイミラージュ!トーンコネクト!アップグレード!……プリズム!」

プリズムの持つスカイミラージュが、一回り大きくなり、柄も長くなり杖のような形状に変化する


>>39129
ゼロ「武器で安定させるのか、出力を…」


>>39130
戦兎「そゆこと」


>>39131
ゼロ「こう言うのが、あったら先に言ってくれ、修行の意味が……」


>>39150
クローズが近くのビートクローザーを一本抜き、振るうとライオンの顔のエネルギー弾を飛ばす

スカイ「はあっ‼︎」

剣で斬り裂く

バタフライ「どーん!☆」

その隙にバタフライが接近し三節棍で殴り飛ばす

クローズ「ぐっ!」


>>39152
プリズム「はっ!」

ウィング「たあっ!」

プリズムが展開した魔法陣から光のビームを、ウィングが上空から自動追尾の矢を三本連続で放つ

クローズ「…やっぱ強ぇえ!」


>>39115
ゼロ「よし、始めるか」


>>39179
X「ふん!」

蜘蛛の脚を溶解させ突き進む


>>39173
X「瞬歩!」

着地時間を少なくして防ぎながら天照で切り刻む


>>39174
プリズム「スカイ!バタフライ!万丈さん!」

キルバスの影の中から、剣を構えたスカイ、三節棍を構えたバタフライ、拳を構えたクローズエボルが飛び出し、一斉に攻撃する


>>39175
ゼロ「おら!」

ガンマバーストを起こした刃で攻撃する


>>39176
プリズム、ウィング、マジェスティが、遠距離から集中砲火を喰らわせる


>>39177
X「天獄!」

装甲を赤いエネルギーで剥ぎ、内部から肉体を分解する光エネルギーで爆散させる


>>39178
キルバスが背中から雲の脚を展開し薙ぎ払う


>>39180
プリズム「スカイ!」

スカイ「はい!」

2人が手を取ると、光のような速度でキルバスに接近し、ダブルパンチを喰らわせる


>>39171
X「おっと」

ビームを避けながら天照で攻撃する


>>39181
ゼロ「おら!」

蜘蛛の脚の関節部分を空間ごと削り取る


>>39182
クローズ「……効いてる感じがしないな」


>>39183
アクセル「たっく、一体どんな想像したんだよ」

ゼロ「とにかく攻めるぞ」


>>39184
バタフライ「スカイ!」

スカイ「はい!」

互いの武器をスイッチして、キルバスを攻撃する


>>39185
ゼロ「ふん!」

X「はあ!」

空間ごと削りその勢いで移動し接近して一気に影で沈み刻む、天照で刻む


>>39186
スカイ「プリズム!」

プリズム「うん!……ヒーローガール……マジェスティックノワール‼︎」

光のような速さでキルバスに近づき、掌から光エネルギーを流し込んで浄化すると、キルバスが霧になって消滅する


>>39187
ゼロ「ふう一時はどうなるかと思ったが、こうも片付くとはな…」


>>39172
プリズム「沈め!」

キルバスの足元の影を操作し、沼地のように変える


>>39170
プリズム「煌めけ!」

杖から光のビームを螺旋状に放つ


>>39153
X「これなら本番でも息の合った技が使えそうですね」


>>39160
戦兎「……マズイって事だけは」

万丈の記憶から、仮面ライダーキルバスが実体化する


>>39154
ウィング「マジェスティ!」

持っている弓をマジェスティに投げ渡すと

マジェスティ「はあぁぁぁぁっ!」

弓に引っ張られるように空を飛び、空中を高速移動しながら銃を連射する

クローズ「うあぁぁっ!」


>>39155
アクセル「〜」


>>39156
オーバーダメージでクローズが変身解除する

戦兎「………グレートクローズ相手なら、圧倒できると」


>>39157
ゼロ「まあ戦力としても申し分ないな…」


>>39158
戦兎「じゃあそろそろ戻って───あれ?なんか、変なプログラムが作動してる」

『トレーニングレベルMAX、万丈龍我の記憶から対象を再現』


>>39159
ゼロ「あ?何だこの機能?なんかわかるか?」


>>39161
アクセル「………」


>>39169
X「とにかく、行きますよ!」

天照を構え向かう


>>39162
戦兎「おい万丈!なんであんな奴を思い浮かべてんだよ!」

万丈「仕方ねぇだろ!アイツが一番強かったんだからよ!」

バタフライ「喧嘩しない!」


>>39163
X「ち!」ドライバーを装着してアーマーを取り付ける

X「各地戦闘配置!天と化せ!天照!」


>>39164
戦兎「……はあ、万丈」

マッスルギャラクシーフルボトルを渡す

万丈「おう!」

戦兎「プリズム、万丈が渡したアレ……使え」

プリズム「は、はい!」


>>39165
ゼロ「濁れ!彩影!」

アクセル「繰り返せリピーツヒストリー!」


>>39166
プリズム「えっと……ビヨンド・オーバー・アップ!スーパーひろがるチェンジ!ケイオス!」

CD型のステージ盤面に、「BEYOND」、「OVER」、「UP」の順に浮かび上がる。豪華なコスチュームの装飾、髪型、アクセサリー等が装着される。瞑っていた目を開くと、エメラルドグリーン色から右目が漆黒に、左目が純白に変化している。

プリズム「ふわり広がる白と黒!ケイオスキュアプリズム!」


>>39167
アクセル「ケイオス?」


>>39168
戦兎「混沌とか無秩序って意味だな、プリズムからケイオスか………中々に皮肉だな」


>>39116
万丈「うし……とりあえず、グレートクローズで良いか」

ビルドドライバーを巻く

ソラ「万丈さんの変身を見られるんですね!」


>>39114
戦兎「ミラーパッドの中みたいだな……」

そこにはただひたすらに白いだけの空間が広がっている


>>39040
万丈「こんなもんでへばったのか?」

ソラ「流石にもう……限界です……」


>>39066
ソラ「……やっと……着いた……」


>>39060
ツバサ「あなた達みたいに、ずっと全力を出せるわけじゃないんですよ……」


>>39061
アルバトール「出さないと死ぬぞ…」

後ろから大量の巨大肉食恐竜がやってくる


>>39062
あげは「うっそでしょ⁈」


>>39063
スパロウ「ホラー!ダッシュ!」

疾走する


>>39064
ソラ「うそー!」

ソラ達も後に続く


>>39065
全力疾走した後配達ポイントに着く


>>39067
こんな感じで繰り返し

彩影「よし、修行は終わりだ」


>>39058
あげは「うわー……めっちゃ虫いそう……」


>>39068
ましろ「やっと終わった……」


>>39069
アルバトール「さあ休憩時間だ、好きにやすめ」


>>39070
ツバサ「休憩ってことは……まだやるんですね」


>>39071
ガーロック「いえ、ひとまずこれくらいでいいと思いますが…」


>>39072
ソラ「では戻りましょう、戦兎さんも起きてると思いますので」


>>39073
アルバトール「ああ」


>>39074
ましろ「疲れた……」


>>39059
アルバトール「おい全力で走れ、牛乳が腐るから相手にしようなんて思うなよ」


>>39057
続いてジャングルのような場所に行く

アルバトール「……………」


>>39076
あげは「えぇ……」


>>39047
アルバトール「流されるなーよ!」


>>39041
アルバトール「牛乳は入れた、次行くぞ」


>>39042
ソラ「は、はいぃぃ」


>>39043
しばらく進むと、勢いが凄い川が出てくる

スパロウ「うーん、この先にあるんだよな」


>>39044
万丈「……泳ぐか!」


>>39045
アルバトール「いや牛乳が汚れる、頭に乗っけて底を歩きながら行くぞ」

川に入り、頭に牛乳を乗っけて行く


>>39046
ツバサ「ちょ……絶対に危ないって」

ソラ達も後に続く


>>39048
あげは「なんでわざわざ、こんな道を……」


>>39056
あげは「……ちょっ、これ……今までの後に進むのは……きつい……」


>>39049
アルバトール「牛乳を腐らせない為だ」

…………

しばらくすると配達ポイントに着く


>>39050
あげは「死ぬかと思った……」


>>39051
アルバトール「次行くぞ」


>>39052
ソラ「は、はいぃ……」


>>39053
流砂がたくさんあるは場所に行く

スパロウ「沈む前に急げ〜」


>>39054
ツバサ「嘘でしょ……」


>>39055
ガーロック「あし!あし!」

流砂を渡る


>>39075
アルバトール「あ、そうだ」

三人が亀の甲羅を外し地面に置くと地面が歪む


>>39077
アルバトール「じゃあ俺たちは用がある、じゃあな」

レプリロイド体に戻る為の時間


>>39113
アクセル「何ここ?」


>>39104
万丈「あ、俺の意見は聞かない感じね……」


>>39098
戦兎「そ、この短時間で負荷に慣れるなんて理想的じゃ無い。だから、負荷を押さえ込んで、無理矢理運用出来るようにした」


>>39099
ゼロ「問題はあるのか?」


>>39100
戦兎「強いて言うなら、まだテストプレイもしてない、ガチの試作品って所だな」


>>39101
ゼロ「そうか、とりあえず使ってみるか…」


>>39102
戦兎「って訳で万丈、相手になってやれ」

万丈「……はあ⁈」


>>39103
ゼロ「とにかく、始めるぞ」


>>39105
X「あの、嫌なら俺が相手しますが………」


>>39096
ソラ「……新しいスカイストーンですか?」

戦兎「そ、負荷を無理矢理押さえ込むストーン。って言えば分かりやすいか」


>>39106
万丈「いや、俺がやるよ。見てるだけだと暇だし」


>>39107
X「わかりました。」


>>39108
万丈「ってか、ここで戦ったら周りに被害が出るくねぇか?」


>>39109
ゼロ「そうだな、場所を移すか」


>>39110
ヨヨ「それなら、いい場所があるわ」

ヨヨがミラーパッドを持ってくる


>>39111
アクセル「ん、なにこれ…」


>>39112
ヨヨ「試練モード、起動」

ミラーパッドのアプリを起動すると、ヨヨ以外のその場にいる全員がミラーパッドの中に吸い込まれる


>>39097
X「無理矢理ですか?」


>>39095
ゼロ「そうか、わかった」


>>39078
ソラ「それでは、皆さん戻りましょう!」

虹ヶ丘邸に戻る


>>39085
アクセル「結界の弱い所ってどこら辺!?」


>>39079
ゼロ「おーい帰ったぞ」


>>39080
虹ヶ丘邸の庭で、戦兎とヨヨとエルがお茶をしている


>>39081
ゼロ「おい!戦兎目覚めたか!」


>>39082
戦兎「なんだよ、俺が目を覚まさなくなったみたいな言い方して……」


>>39083
X「とにかく、今いいですか!?」


>>39084
戦兎「まあ、大丈夫だが……」


>>39086
戦兎「……ああ、南南東の52°地点を中心に半径1.2mの範囲」


>>39094
戦兎「あ、そうだ……精製中にこれを試してみて欲しいんだ」

金属のプレートに乗った、5つの真珠色のスカイストーンを取り出す


>>39087
アクセル「わかった!」


>>39088
戦兎「……何なんだよ、薮から棒に……」


>>39089
ゼロ「それはそうと、五人じゃなきゃダメなんだよな…」


>>39090
戦兎「そうだな、5人の合わせ技じゃなきゃ浄化仕切れない」


>>39091
ゼロ「ストーンあるか?もう一人の」


>>39092
戦兎「今精製中……お、このお茶も美味しいですね」

ヨヨ「お口にあって良かったよ」


>>39093
X「そうですか、待ってます。」


>>38890
あげは「じゃあ、私も行く」


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