アニメ『忍者と殺し屋のふたりぐらし』はおもしろい?つまらない?
>>201
むしろ初期は歌うのが苦手で例えば化物語のキャラパート毎にOPを担当声優が歌わなければならかった時は
花澤香菜が担当したキャラのテーマソングだけはラップ調にして音痴を誤魔化すという措置まで取られたぐらいだ
今でこそ全国ツアーを行ったりと自信もついたようだが歌いたい声優というのはあまりイメージがない
>>206
死は軽いけどその一方で気持ち良くも描かかれてなかったりもするんで、その結論はちょっと違うような…
ちょうど今回が死について考えなきゃいけない感じの話だったのに
「死が軽い」とか「倫理観」とか何週遅れでみてる人なのかな?
親友の親殺す様な人間が殺してないわけないわな
最終回はその順番が廻ってきて終わりかな?
>>217
それはお前だ
今更人の心を取り戻したとか言う気か?
散々人殺しをしといて?
どこのるろうにだよ
>>220
はぁ…
曲がりなりにも時代の為にって名目で人斬りしたからこの理屈は通るんだよ
このはは完全に私利私欲
>>221
それを言うなら某博多豚骨かってくらいに殺し屋が多数存在してて、かつデリピザかウーバーかって位に一般人が気軽に使って★つけてる様な世界観も考慮すべきだろ
つかこのはの異常性を云々する前に、「つまらない」と思ってる作品に2ヶ月も粘着してコメントし続ける自分の異常性を問題視しろよ
さとこと暮らす前のこのはなら確実に依頼を受けて遂行してただろうね。
何よりもめがねの殺し屋ランキングを上げる事だけを目標にしてきたこのはだけど、さとこと出逢ってからランキングが下がっても殺したくない対象が居るって思える様になった。
さとことこのはがこの先、どんな風に成長して変化してくか楽しみに観てる。
さとこだけ胸以外の精神的な成長が出来なかったとしてもそれはそれで美味しいけどね。
>>226
その仮説で考察してみる
・母親の失踪理由は不明
・父親は妻失踪後から精神を病み変貌
邪魔になり殺し屋に失踪依頼
・依頼の支払いで生活が困窮
・勉強のできる友人の失踪依頼
息子のライバルという書き込みはカムフラージュとして
同学年のようなので受験のライバルには成り得る
他校のようなので推薦枠争奪ではなくなる
この場合友人以外のライバルも大勢殺害している可能性大
・殺し屋ランキングの存在を知っているという事は
このはが殺し屋のメガネである事にも気付いている可能性が高い
個人的な見解としては少々無理があるように思う
幽霊になって再出演とはね
さとこの能力は生命体でさえなければ対象なのか
飛んできた食器を庇う形で木の葉に変えていたし
手で触れるなどの条件もなさそうだし
素手での攻撃以外には無敵なのでは
ただ悪魔の見えざる手はともかく幽霊って触れられるのか
2002年~2008年辺りに
放送をしてたら今寄りも集中して
観てたと思うけど...
今の時代じゃよっぽどのアニメじゃないと
すぐ飽きて1話~3話切り,1ヶ月は当たり前...
>>240
漫画の発想力って、作画化して連載分話まとめなきゃいけないから、漫画家によるが発想してから実際は10年くらいかかるよねぇ
一か月遅れで見てるけど、ここまでなかなか面白い。
偽物のロボットとメガネが想像以上に心を通わせててワロタ
これも好き、リコリコも好きって人は、自由な表現と背徳性を楽しめる「分かってる人」という枠組みに収まらんな
ただ単に世間知らずの快楽主義者の可能性が高い
吉田さんが働いている姿が出てくると少し心が曇る。
メイデンちゃん、能力が分からん内に絶息したな。
或いは重装備で戦えるフィジカルが能力か?
サトコが馬鹿すぎてイライラする
天然どころの話じゃないな
特定されるから気をつけろって言われてんのにわざとやってるだろ、こいつ
>>250
馬鹿な自分に重なって見えてしまってイライラするんだね
フィクション作品の架空の人物にイライラするなんてよっぽど余裕のない人生なんだろうな

