アニメ『忍者と殺し屋のふたりぐらし』はおもしろい?つまらない?
双方ポンコツ展開だったが!
ロボさと子が献身的に見えて、心開いたようなこのはが、実は洗脳されてる姿がこのアニメのやべぇくて良く出来たとこだと思う
殺し屋としてのカンか本能的なものが、意識の外でさとこのサイコパス的側面を警戒してたのかもな
ロボ相手にチョロすぎる
花澤さんは好きだけどこの殺し屋は最終回に自分のミスで死んで、あっさり忍者に葉っぱにされて欲しいな。
それで忍者は新しい寄生先を見つけて欲しい。
両方生き残るのは嫌だ。
>>178
木ノ葉と里子を勘違いしてたって話なら分かるけど明確に忍者って書いちゃってるしね…
声優に詳しくない人でも聴けば分かるレベルの花澤ボイスだし本当信じられない…
申し訳ないがかわいければいいとか甘えだから。忍者とか殺し屋とかいっておきながらメチャメチャ目立つし。近年の忍者研究の観点から鑑みても教育的効果も乏しい。総合的に見て低評価をつけざるを得ないでしょう。
pixivか何かで原作読んだことあったからまぁいいかって思ってて、今回たまたまアニメ見たんだけど
ギャグ漫画だと思ってたのが、人の声でやられるとサイコっぽく感じるのすごいw
こんな印象違うんやな
毎回毎回ちょっと出て殺される刺客が、作品によってはメインヒロイン張れるクラスの美少女と言う無駄遣い感。
え?〇られて葉っぱにされたキャラたちの復活無いのね・・燃やされていたし焼き芋やってたし
いろいろツッコミたい箇所ややあるが(特に葉っぱ化忍術)本作の雰囲気上気にしない方が無難なのだろうね
「アキバ冥途~」ほどぶっ飛んでいないものの今期のギャグ枠として好印象 継続 (倫理観どうかと思うが)
OPのフルバージョンに「山を越え谷超えポリコレ超えて」って歌詞があって察したわ
要するにポリコレとか倫理観とかを馬鹿にするのがカッコいいと思ってる冷笑系に向けたアニメなのね
>>185
原作の話なんか誰もしてないし、アニメのOPなんだから監督が「こういう感じでお願いします」って作詞家にオファーして上がってきた歌詞にもOK出したって考えるのが自然でしょ
2000年代の夕方アニメみたいに本編と全然関係ない歌詞の曲ならともかくそうじゃないんだし
>>184
凄い分かる、あの歌詞は自分もすげぇ引っかかった、令和の時代ポリティカルコレクトネスを冷笑する奴って余程の無知か、中2拗らせて大人になった馬鹿野郎なんだろうな。
学校の友達って前に依頼で殺し屋に父親消された子だよね?
その父親がなんか裏で悪いことしてて狙われたのかと思ってたのに
次のターゲットは勉強ができるライバルを消してくれって米花町より物騒な街だな…
父親は殺された上に死体も葉っぱにされたから見つかってない。
死亡じゃなくて行方不明扱いだから生命保険や遺族年金も出ないんだよな。
金に困ってるのはそのせいだと思う。
母親の情報は何かあったかな?
>>190
吉田碧子(CV:小倉唯
このはのクラスメイト。エロマンガ脳。彼女が殺し屋ということは知らず、不運にも身内が次々とターゲットに選ばれ本人が一切知らない所で両親や友達がいなくなり天涯孤独の身になるという不憫な運命を辿るが、そんな不幸に見舞われてもポジティブな姿勢は崩さず、卒業までこのはを(殺した張本人とも知らずに)友人として気にかけていた健気な子。(引用:ピクシブ百科事典
ライバル殺してくれって頭いいなら実力で合格出来るだろうし、馬鹿なら結構な数間引かないと駄目だから学校割当の推薦枠かな?
>>195
なるほど。一般入試なら一人二人殺しても意味はないけど、指定校制推薦なら学年2位の奴が1位を殺せば推薦を受けられるわけか。
1人減らしたところで大勢に変化無いだろ。
このはが始末したと明示されていなかったが、原作も同じか?
>>196
殺し屋ランキングでメガネのランクが下がってたから依頼を断ったのだろう。
さすがに自分で殺した対象の捜索チラシを自ら配布する程このはに人の心が無いとは思いたくないし。
>>197
ランキングの中に「海外出張可」とか書いてる殺し屋もいたから、恐らく活動地区や得手不得手で個人に依頼が回ってくるシステムなんだろうね。
最近のメガネは痕跡を残さないのが評価されてそうだし、失踪依頼が優先的に回ってくるのも納得。
ランキングを犠牲にしてまで依頼を断っても、結局は他の殺し屋に依頼が回されるだけだから、返り討ちにでもしない限り死は免れないみたいだね…
(ザ・ファンブルとかいう殺し屋の「ジェノサイド可」ってなんだろう…

