【小説】亜種ネミス紹介 ダイヤモンドカルボネミス
このカルボネミスは優れた 耐久性 攻撃力 知能 を持ち合わせている、
元のカルボネミスと比べると完全上位互換だがスピードが衰えた、だが素晴らしい存在価値を持っていている
彼の死骸から取られた甲羅には810億円の価値がついた、
専門家によれば、まだ完全な生息域は判明しておらず 赤ちゃんの甲羅が石炭の可能性も含めて調査されている
普段食べているのは海藻だと思われ、毎回水面に行きちぎり食べてる可能性が高い
さらにこの亜種ネミスは小さい文明であり、人間の技術レベルが10だとするならば2ぐらいはあるはずだ間違いないぜ😡
夜行性であり光を避けて捕食者から逃れている、実際この ダイヤモンドカルボネミスは肉付きがよく、よく甲羅を取られ捕食者に食べられる
彼は深海に住んでいる毎日午前3時に集まり集団交尾をしている、
最終的に彼はカルボネミスの上位互換であり、かなりの生命的価値がある。
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タグ: 小説
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