【星のカービィ 青春の記録 外伝】廃れた場所で

2 2025/09/28 16:58

※超超超超超大注意!!!!!!!!

この小説は、星のカービィ×ブルーアーカイブの小説であり!

先生がカービィだったらの世界線である!!!

もしこれが気に入ったのなら!!!

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続きが出ることないヨー!!

  

  

  

公開しませんね?

  

  

  

__________________________________

  

「クックックッ………先生、ようこそお越しくださいました。」

  

・・・

  

”こーんな時に手紙が目に入るかー。スイートコーンを食べるても止まっちゃうよ〜。なんてね。”ツクテーン

連邦捜査部『シャーレ』のオフィスで今日もピンクの彼『カービィ』が書類仕事をこなしていた。だが、そんな最中、一通の黒い異質な手紙が目に入る

”いつのだっけこれ……あれ、今日の?”

カービィが黒い手紙を手に取る。

”読んでみよーっと。”

カービィは、早速開けて中身を読むことにする。

『先生へ

 クックックッ……私です、黒服です』

”なんかもうこの字面で確定事項が増えたな…”

『今夜、指定された場所にお越しください。とても静かでいい場所です。そこで食事でもすれば、きっと先生も気にいるでしょう…

 勿論、いつものは準備してありますので、気軽にお越しください。仕事が残っていたら、そちらを優先してくださいね。

 クックックッ……では、今夜、お待ちしております。

 黒服より』

”……あ、手紙の裏に住所がある。どれどれ……”

手紙を裏返し、一通り目を通す。

”なるほど………よーし、さっさと仕事を終わらして行こーっと。”

  

・・・

  

「クックックッ………先生、ようこそお越しくださいました。手紙、しっかり読んでくださったんですね。」

”そりゃあ勿論。貴重な同性(?)の友人のだもの、そりゃ読むよ。あと、よくよく考えれば月一のあれだし。”

「相変わらず、お人好しですねぇ…」

”で、気になったことが一つ。”

「はい、なんでしょう?」

”…………なんで廃墟なのかな。”

来てからずっと気になっていたこと。それは、なぜ廃墟なのか。月明かりが差し込み、照らされているが、廃墟は廃墟だ。だが、そこまで物は散らかっていなかった。

「……気にしたら負けですよ、先生。」

”まあ、そういうものか……”

「では、早速いつものこれを。」

そう言って黒い彼、黒服は、カービィに無敵キャンディ4本と元気ドリンク9本、マキシムトマト3個を詰めた箱を渡す

”ありがとう。これでしばらくは持つかな。”

「クックックッ……仕入れるの、結構大変なんですよ?大事に使ってくださいね。」

”わかってるよ…………それにしても、ここ、静かでいいね。月明かりがアクセントになっている。こりゃ一回来ただけで気に入ったよ。”

「でしょう?探したかいがありましたよ、クックックッ…」

”取り敢えず、お酒とかつまみとか色々買ってきたから、早速飲もうよ。”

「ですね。今夜は飲み明かしましょうか…クックックッ……」

”よーし、飲むぞー!”

  

  

続かない これで おしまい

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アニメとゲーム2025/09/28 16:58:37 [通報] [非表示] フォローする
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わかってる…どうせ伸びない、けど書きたいんだ…気晴らしに…


>>1
テラーノベル。憧れだなぁ。機会があればやってみるか(多分。)


4: モブ王 @plotzuki15 2025/10/03 18:18:24通報 非表示

>>1
ええやん


月明かりの下で飲み会とはお洒落だね〜


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