アニメ『とんでもスキルで異世界放浪メシ2』はおもしろい?つまらない?
>>308
> 料理アニメでわざわざ工程を減らす意味もないし炒めるべきだったのは明白
店で出す料理作ってんじゃないんだから、そうとは限らない
ムコーダは基本的に自分用の料理を作ってる
世の中には自分好みの味に拘り、玉ねぎ炒めないでハンバーグ作る人もいる
本作でもそういうレシピのアレンジはあっていいだろう
>>345
その通りで、家庭料理に正解を求めてるのがそもそもの間違い
でも俺は344コメについては賛同しない
既に他の人にも指摘され、301当人も認めてる通り、301はただの勘違い
301と303が同一人物の可能性もあるが、何にせよ話は終わってる
>>355
303本人が301ではないと否定しているのに未だに「同人物の可能性もあるが」とか言ってる奴が
302の同一人物説に対しては「妄想にも程がある」とか言ってる時点でこいつは302が成り済ましているのは流石にバレバレ
>>355
> 既に他の人にも指摘され、
誰が、誰から何を指摘されたのか?
失礼ながら>>318
を誤読してないか
> 301はただの勘違い
勘違いしたのは301を読んだ人達だよ
301は最初から何も勘違いしてない
301はコメントの書き方が悪かっただけ(1期をよく覚えてる人なら誤解なく解釈できるけど)
301が本当に言いたかったことは、
「1期ではレモンバターソースに醤油をほんの少し入れたり、
ハンバーグの種にいれるタマネギを事前に炒めたり、
から揚げの二度揚げしたりと、そういった拘りのある調理を見せていたのだから、
2期でデカいイカを焼くときも、ちゃんとした方法で調理して欲しい」ってことだろう
346もそのように解釈してる
>>346
以上のように状況理解すると、301と303が同一人物の可能性は低いと思われる
>>301
>>303
>>307
てか言っとくが俺は301コメさんじゃないからな?
反撃かなんかだと勘違いして噛み付いてきてんじゃねえよ
>>311
噛みついとらんねぇ
>>302
真逆の意見をいってるのに否定と思ってないとは思わなかったよ
>>311
てかせっかくこっちが即レスしてやってるのに
いちいち調べてるせいなのかレスが遅いんだよね
亀待ってるのもだるいし
どうせ何いっても即いい伏せてやるからさ
もう諦めて消えろよ
>>314
22時に約束あるから終わりにするわ
レスバ雑魚いんだから二度とケンカ腰で噛みついたりするなよな
>>311
何で関西弁なの?標準語できないバカなの?
バカがコメントするなよ気持ち悪いから消えていいよ
はいさようなら~
>>320
303と同じ人っぽいけどはたから見ててもしつこい
この無意味な連投とかしつこさとか失礼さとか某トピの気持ち悪いヤツを思い出させるから黙れ
>>302
そもそもそ一般的なやり方したり料理の1行程を省略したりすんのは、拘りとは言えないだろ。
>>325
なんで無知なのに自信満々なんだ?
日本の家庭料理で有名な人をAI任せで紹介しとくわ
小林カツ代さんは、「手を抜いた方が美味しい料理がある」と証明した料理研究家の一人です。合理的で実用的な料理哲学を提唱していました。彼女は、手間をかけることが必ずしも料理の質を向上させるとは限らず、むしろ無駄な工程を省くことで、素材本来の味を引き出し、より美味しく、かつ手軽に食卓を豊かにできると考えました。
小林カツ代さんの料理に対する考え方は、以下の特徴にまとめられます。
・「手抜き」の肯定: 「手抜き」は決して問題などではなく、「賢い選択」「効率化」であると捉え、料理をする人の負担を減らすことを目指しました。
・無駄を省く「合理性」: 忙しい現代人でも、毎日美味しい手料理が作れるよう、工程を徹底的にシンプルにすることを重視しました。
・素材の味を活かす: 複雑な味付けや高度な技術よりも、新鮮な素材を選び、その良さを最大限に引き出すシンプルな調理法を推奨しました。
また、こうしたレシピの開発により、家庭料理の専門家としてテレビ番組『料理の鉄人』に出演しました。この番組での料理対決において、高級な食材や手間をかけることが良しとされがちなプロの料理人の世界に、家庭料理のプロとして一石を投じました。
陳建一氏との対決で、小林カツ代さんは牛切り落とし肉を使った「10分肉じゃが」を披露し、見事勝利を収めました。このレシピは「伝説の肉じゃが」として今でも語り継がれており、彼女の料理哲学を象徴する一品となりました。
>>329
手抜きした方が美味しい料理があるという事は、手抜きしない方が美味しい料理もあるって事だろ。
それは何の反論にもなっていないと思うが?
それに美味しいか否かと拘りは少し違うし。
なんかズレてんだよな。
>>330
325より >料理の1行程を省略したりすんのは、拘りとは言えないだろ。
→言えるし、実在していて広く認知されてる
後述する実例はそもそも料理に拘りがなかったらやらないし知ることができない
330より >手抜きした方が美味しい料理があるという事は、手抜きしない方が美味しい料理もあるって事だろ。
→325とも329ともまったく別の話をし始めてるけど、いつ誰がどこでそんな主張をしたんだ?
ズレてんのはお前だし、「拘りとは言えない」と断言してた点についての反証は終わってる
知ったかぶって極論言ってるだけなのは確定
ここからは「料理の1行程を省略した調理法」について実例を挙げる
・カット野菜を水にさらさずにそのまま使うと、栄養と香りが残る(見た目は雑だが、水溶性の栄養価の食材が結構ある)
・だしを濾さずに少し具を残すと、旨味が濃くなる
・野菜炒めで強火にせず、弱〜中火でじっくり炒めると、甘味が引き出される(見た目は地味)
・トマトを包丁で切らずに手で潰してソースにすると、果肉の粒が残って風味が立つ
・じゃがいもの皮をむかずに揚げると、香ばしさが増す。また、じゃがいもを水にさらさずに揚げると、デンプンが残ってカリッとする
・魚の下処理で塩を振らずにそのまま焼くと、身がしっとりする(見た目は雑だが、浸透圧によって抜ける水分が減る。あとに塩を振るこのやり方が合う魚もあるが一般化はしていない)
・本来剥くのが当然とされていた硬い大根の皮を残して、歯応えを出すのに使う(剥いた皮は捨てられることとも多く、濃い辛みを活かして皮のみすりおろしたり、きんぴらなど別の料理に使えるが、別の料理を考えたり作ったりする手間の方が圧倒的に大きい)
・葉物野菜は手でちぎった方が食感が楽しくドレッシングもよく絡み、細胞の破壊も少ないためシャキシャキ感が持続する
・魚の骨抜きを完璧にせず、あえて少し残すと、煮物で身が崩れにくくなる
・さつまいもの甘露煮と大学芋で皮を残すのは煮崩れ防止かつ栄養価が高いからだが、厳密な温度管理をすれば皮無しで作れる。だが結局は家庭料理では皮付きが定番になったし、ないと物足りないという声も多く、結局皮付きが定番になった
一つも拘りにならなそうだったか?どういう感性?
料理のこと何も分かってないし、知る気もないだけだろ
あったら俺が書いてるのはお役立ち情報でしかないはずだ
>>329
令和だしAI使うのは悪いとも思わないけどさ
AIが出した答えそのままコピペしてるだけっぽいし
それって自分じゃ全く読んでないけど
相手にはこの長文読めっていってるようなもんじゃん?
そんなのあんたの意見でもなきゃなんの主張にもなってないし
そもそもAIの答えだって正しいかどうかはWikiよりも怪しいと思うよ
>>331
全く違う質問だけど『太陽光が太陽系を脱するまでの時間』で検索したら、太陽光が地球まで届く時間を回答してくれやがった。
正直AIってまだまだ信頼性は低いと思う。
>>332
誤字なんかも予測して回答してるから質問を変えたらちゃんと答えてくれるんじゃないかな?
例えば「太陽から冥王星までの距離 何時間」で調べたら『光の速さで平均5.5時間』って出たよ
それが正解なのかどうかは知らないけどね
>>331
正しい、確認も可能な情報だ
というか超がつく有名人なんだが?知らないし調べもしないで難癖つけるな
https://nhk.shigeyuki.net/?p=13942
そもそもファクトチェックって証拠揃えてから指摘するものだろ
調べもしないうちから疑う根拠が「あんたの気持ち」しかないとか、マジでただの非常識
反証する事実・証拠を持ってきて反論しろクソ迷惑
>>338
ここにいる時点でお前はインターネットやWEBサービスを使って書き込みしてるよな?
俺が引用したサイトもWEBサービスを使ってるんだが?
日本の法律に守られて生きてるお前も、他人のふんどしで相撲を取って暮らしてるのか?
どこからが他人のふんどしだ?電気とかガスは?学校教育を含めた行政サービスは?道路交通は?マスメディアは?
どこかで「あんた個人の切り分け」があるとして、それが他人にも通用させられる根拠は?
頑張って証明してみてくれ、絶対無理だろうけど
>>325
このコメントも意味分かんなかった
ハンバーグの玉ねぎを炒めるのは一般的なやり方じゃないの?
拘るなら、その一般的なやり方するなっての?
>>350
アメリカのハンバーグは正確には「ハンバーグステーキ」といって、牛肉100%のステーキを挽肉で再現しようとしたものだ
肉の味が主役で、玉ねぎはタネに混ぜないのが一般的で、混ぜても炒めて香りづけ程度
ソースはグレービー(肉汁ベース)
対して「日本のハンバーグ」は、戦後の洋食文化の中で独自進化した、アメリカから渡来した料理だ
工程はまるで違い、豚と牛の合挽き肉を使用し、パン粉・牛乳・卵でふんわりさせる
玉ねぎは生で混ぜることも多い
ソースはデミグラス、和風、照り焼きなど多様だな
ちなみに合挽き肉の方が肉汁の旨みは強い
つまり、「日本のハンバーグ」は日本で独自進化したガラパゴスな料理で、「欧米の料理」の実情とは異なる、いわゆる「洋食」(日本生まれの洋風料理)の一種だ
ナポリタン、オムライス、エビフライ、カレーライス(欧風)などと同じで、あくまで「風」なんだよ
そのため、その疑問に対しての回答としては、玉ねぎを入れること自体が世界的には一般的じゃないってことになる
これ鉄腕DASHでハンバーガーを作る企画でやってた時に調べた話
>>353
丁寧な説明ありがとうございます
とても参考になりました
無理を承知で欲をいえば、情報元を知りたかったです、すいません
> 「日本のハンバーグ」は…玉ねぎは生で混ぜることも多い
決まったやり方はないってことですよね
これで玉ねぎ問題は決着つくかなあ
>>301
一番悪いのが、この301コメのような気がする
全部やってないような言いようだが
> レモンバターソースに醤油をほんの少し入れる。
1期4話で
> ハンバーグの種にいれるタマネギを事前に炒める。
1期11話で
> から揚げの二度揚げ。
1期9話で
各エピソードで、ちゃんとその通りやってる
> 確かにそういう所はちゃんとして欲しいよな。
どういうつもりで書いた?
>>344
一番(頭が)悪いのはお前だよ
301コメは過去にそういう描写があったから
イカを焼くならそんな感じでちゃんとして欲しいよなって言ってんだよ
どういうつもりで書いてんのか読み取れてないのお前だけだぞ?
>>346
> どういうつもりで書いてんのか読み取れてないのお前だけだぞ?
それにしては、その後のレスバ意味分かんないんだけど
>>354
それは読んだ上で書いた
でも、そのコメ318にも問題がある
そのコメはレモンバターソースの件だけを訂正してるように読める
301の書き方が悪くて誤解を招いた事を、きちんと説明してない
ハンバーグの件にも触れてない
>>301
>>318
完全防御も獲得経験値倍化もあって困らないどころかひたすら有り難いだけのスキルなのに勝手に付けられたって神様相手に文句を言うとか、どれだけ態度悪いんだムコーダって奴は…何様だよとしか思えん
>>284
その意味じゃフェルがいなければ今頃、どこぞの大貴族か王族に飼い殺しにされてるか、悪者の奴隷にされてたかもしれないんだから、もうちょっとフェルにも感謝してもいいかもな。
>>285
感謝も尊敬もほとんどせずに”ただの”食いしんぼうキャラ呼ばわりだもんな
いくらバカにされたからザマアミロと思ったとしても高校生勇者達に同情して損しただのリア充爆ぜろだの悪人じゃないってだけで断じて善良な一般人の口から出る言葉ではないからな…
才能云々ってそんな引っ張るほどの話か?噛み付いてる人、的外れと茶化してる体で実はムキになってないか?

