【閲覧注意】真実
真実の世界へようこそ。
まず君たちには申し訳ないが、
この小説にはある真実が載っている。
既にそれを知っている者もいるだろうが、
知らない人もいるだろう。
それでも、真実を見る覚悟はあるか?
<お、おう>下へ進め
<えぇ...>この小説をブラウザバックしろ
やはり君は<お、おう>を選んだ。
あの小説を読んだ人なら思うだろうがここまでほとんどマイティノベルXみたいになっているが全然話の内容も違うので安心してほしい。
真実を述べよう。
サンタはいない。
申し訳ないが断言させてもらう。
まぁこっから先はノリと勢いで書くので
うん、まぁ。うんこ大魔王(唐突)
___________________________
当時中学1年生だった俺は、クリスマスの数週間前に風邪を引き、学校を休みまくり暇な人生を過ごしていた。
ある日、親の口からあることを言われた。
「ド◯キ行く?」
行く。心の中で即答した。ドン◯は個人的に宝の宝庫みたいなものだと思っている。あそこまぢだいすき
親に車に乗せられ、俺は◯ンキに向かった。車に乗っている最中、親から驚くべきことを言われた。
「▓▓▓のクリスマスプレゼント買いに行くからね」
関係ないが▓▓▓で一応隠しているのは弟の名前である。その話を聞いた俺の頭は低速で回転したにも関わらず、早くもサンタの正体は親という結論を導き出した。
いやまぁ薄々感じてたけどね?流石にそんな非現実的な現象が起きるわけがねぇって。サンタいるよ!!!とか馬鹿みたいに言いまくる同級生を白い目で見ていた俺は弟にはそうなって欲しくないから言おうかなと迷った。
考えた2秒後に思った。言おう。
家に帰って俺は弟に向き合った。
「サンタの正体って実は...」
そこで喉から言葉が出るのが止まった。弟が純粋な目でこちらを見つめるからか、それともこの後1時間と数分後起きる便意を感じ取ったのか
「キリストだよ」と言ってしまった
あーもううんこ漏れそう。早くトイレ行こう。
トイレ入る前に弟が「キリストって誰?」と言っていたが聞かないことにした。
その後俺は便意と1時間と数分の格闘をして無事勝利し帰還した。
便意のせいで何を言おうとしてたか忘れ、いつも通りのクリスマスを過ごした。
___________________________
お前らに俺が伝えたいこと
便意には正直に従え。
漏らすとろくなことにはならねぇ
※このクソ長うんこ話はノンフィクションです
このトピックは、名前 @IDを設定してる人のみコメントできます → 設定する(かんたんです)

