アニメ『貴族転生 ~恵まれた生まれから最強の力を得る~』はおもしろい?つまらない?
そろそろ皇帝くらいは、ノアの正体が転生者である事を見抜いて欲しい。
皇帝として優れた洞察力を持ちつつ、父として我が子をしっかり見ているという側面も表現できるし。
貴族転生 ~恵まれた生まれから最強の力を得る~
最強の力が不敬罪な気がしてならない
メイドが主人がオモチャ遊びをしている馬車の中を覗くとか無礼どころじゃないのに注意するどころか何が「もう一度見るか」だよ
ただでさえ下品な格好のメイドが態度まで下品とか雇用形態どうなってんだ
>>202
身内というか女に対する甘さが異常
同じ事を男がしたら不敬だと絶命するまで鞭打ちするんじゃないのかこの中身たぶんおっさんのガキんちょはさ
第8話【長文注意】(1/2)
またもや強力な炎属性アイテムを手に入れ、ますます隙のなくなる主人公様。今日もとっても男前でございます。でも少しは弱点を残しておかないと、物語が進むにつれてどんどんつまらなくなりそう。現在の強さの大部分が、アイテムに因る所が大きいのもマイナス。
「国庫の不足は由々しき問題。されどそれは、真っ当な手段で解決すべきです」
という主人公の進言。ご尤と思いますが、皇太子や第一親王の件を、法に則らずに曖昧に処理した御仁のお言葉とも思えませぬ。
帝国に一定額を寄付した者には、皇帝陛下から直々に名誉騎士の称号を与えるという制度を提唱する主人公。確かに良い考えではあると思いますが、またもや飛び出す「凄いぞノア」の一言にうんざり。台詞にもう少し変化球を混ぜて欲しいです。
それにしてもノアの行動や理念がよくわかりません。皇帝を目指している風でもないし、父親である現皇帝に対して愛情を感じているとか、認められたいという欲求があるようにも見えません。にも関わらず、何故ここまで皇帝に尽くし、帝国をより良いものにしようとしているのか、それが分からないのが少しモヤモヤします。
今日のお付きはボブカットの娘。6話で主人公のお世話そっちのけで窓の外を眺めていたメイドです。今回は主人公が魔道具同士を戦わせてるのを覗き見るだけに飽き足らず、今見た魔法について馴れ馴れしい言葉遣いで親王殿下に質問します。この娘、クビにした方がいいんじゃないかな。礼儀作法がなっていないから、主人公様の評判を下げそうだし、なんか口も軽そう。
主人公の能力は、配下の質や人数によって主人公のステータスが変化する、そういう仕様だったと思いますが、なんか魔道具集めた方が早そうですし、主人公もそっち方面に注力するみたいですね。でもそれだと他の作品と大差なくなって、折角の独特な成長システムが宝の持ち腐れになりそう。
>>204
つづき【長文注意】(2/2)
親王の威を借りて居丈高に振舞うギルバートの家人。親王の家人は国家転覆等の一部の例外を除き、法的な縛りを受けないと主張する。当然法に詳しい主人公ならその事も知っているでしょうし、簡単にあしらえ……るものだと思っていたら、悔しそうに歯軋りをする。え、まさかのノープラン?
そこは主人公の得意分野なのだから、平然とこの場を収めて欲しいものです。実際そういう展開になりましたし。
すごノアのシーンで変化球を使って欲しいとは書きましたが、こういう場面で使って欲しかったわけじゃないんです。こんなの、主人公のキャラクターがブレてるだけですし。
それにしてもこの主人公様、第4や第8以外の兄弟に対する愛情も、父親に対する愛情も感じられないのに、なんでここまで配慮しているのかわかりません。主人公なら病死に見せかけて暗殺する事など容易いでしょうに。腹芸もできるのですから、仮に疑われても、のうのうと自分は何もしていないと主張すればいいだけだし。
作者さんの拘りなのかなぁ? でもこの主人公、それ以外の場面では普通に人を殺しているんですよね。
主人公の邸宅に、宮内省の役人を自称するドン・オーツなる者が尋ねて来ました。ダレン(鞭打ちで処刑済)にドン・オーツですか。元ネタはホール&オーツですかね。でもあの小悪党にダリルさんのイメージを重ねるのは失礼じゃないですか。このネーミングセンスは好きじゃない。勿論、ネーミングセンスがあるとも思わない。
主人公宅の執事はディランという名でしたか。これもデュランデュラン辺りから貰ったのかも。
もしかしてライス・ケーキもどこぞのミュージシャン? でもちょっと私にはわかりません。てっきり作者さんがハムスターを飼っていて、その名前が おもち とか、そっから名前取ったのではないかと想像してました。
例のオーツさんを調べる様にディラン(執事)に命ずる主人公。ホール&オーツvsデュランデュランて、なんですかこの対戦カードは。ちょっと気になるので次回も見てみようと思います。それでは
国庫の財政が危険水域にあるのに今回も豪快に散財しまくる主人公のどこが賢人やねん
ただの成金馬鹿だろ
なんとなーく継続しているが物語をはしょりすぎて内容が全く入ってこない
ただ、強い!・秀才!・オッドアイ!みたいなのに憧れる厨房にはぶっ刺さるのかなーと
なんたらタンって剣の名前も覚えにくい
せめて珍剣ポコチンタンって名前にして股間もぞもぞさせていたらショタ好きなマンさんにはぶっ刺さる可能性はあり
まぁ一言でいうと作業中とかに片手間に見る程度で良いアニメではある
>>210
ヒソヒソ
(209はヤバイ人なので、あまり相手にしない方がいいですよ)
ヒソヒソ
「人は宝」とか言いながら全部自分でやって人を上手く使えてないのはモヤっとする。
やたら横乳のほくろを強調する側近の女騎士でさえこれまでの活躍が主人公の行動への全肯定と鞭で嫌な奴を1人処刑したくらいしかないのは流石にどうなの?
このままだと残りの話数も何のひねりもないまま主人公が第一第二を謀殺して皇帝継承するだけのクソみたいな展開になりそう。
人は宝。
たしかにその通りなんだけど、悪人や悪人の手下にもこの言葉を使うので、なんか言葉が軽いというか、人の価値が大暴落しているというか。
おまけに人材の価値に重きを置くあまり、お金の価値を物凄く軽く見ている風にも見えるしな。
すごいぞノアって、別に酒とか陰謀に気づいてたわけじゃなくて、たまたま別件でメイドのお母ん救ってみたら、たまたまその犯人が陰謀の関係者で、いつもの手口で忠誠誓わしてみたら洗いざらい話したっていう、要するにたまたま運が良かっただけよね?賢くもなんでもないよね?
>>221
主人公の戦闘能力はアイテム頼みだし、知識や感性は転生者故だし、実は凄くないぞノアな主人公。
第9話【長文注意】(1/2)
ディラン(執事)の調査によると、ドン・オーツは真っ黒けの様です。デュランデュラン×ホール&オーツの対決はデュランデュランに軍配が上がりました。
それにしても、もう調査結果を報告できるなんて、優秀な執事さんですね。優秀な彼が配下にいる事で、何かステータスアップに顕著な効果がありそうなものですが……ああ、有能な執事さんがプラスでも、沢山いる駄目イドさんたちがマイナスなのですね。納得です。ごく一部のメイドさんは優秀みたいなんですけどね。うーん、人は宝かぁ……宝なのはごく一部な気が。
いつもの古物商?が主人公の館に持ち込んだ絵画。美しい少女が描かれていますが、これまたいつも通り呪われております。主人公が魔剣レヴィアタンを振るとあら不思議、絵画の中から少女が抜け出して来ました。てっきり私はアイテム美少女化第1号はレヴィアタンだと思っておりましたが、まさかぽっと出の呪いの絵画に先を越されるとは。レヴィアタンを心からレヴィアたんと呼べる日は来るのでしょうか。永遠に来ないのかも。
身売り未遂のメイドが謀略渦巻く後宮の有り様に驚きますが、何を今更としか思いません。何年殿下にお仕えしているんだか。
そんなメイドの母親が命を狙われますが、主人公様の美少女化絵画の能力で身代わりを立て、当人は無事でした。ところで今のドン・オーツさんですよね。もう正体を現すのですか。第1親王様の配下って、揃いも揃って杜撰で拙速な人物ばかりですが、それでよく今まで悪事が露見しなかったものだと感心します。
>>224
つづき【長文注意】(2/2)
ドン・オーツさん、結局身内に暗殺されかかりますが、それを予想していた主人公様に助けられます。飼い主に切り捨てられた事に愕然とし、全てを見通していた賢親王様の偉大さ(笑)に完全に魅入られました。もっと早く出会えていればと嘆くオーツさんですが、主人公はそんなオーツさんに、自分の配下になりたいなら今からでも遅くはないと諭します。同時に自分への裏切りは許さないが、自分も決してオーツさんを切り捨てないとおっしゃいました。変な所で甘いですね。その甘さが将来、足枷にならなければ良いのですが。
第1親王から進呈された酒はそのまま呑む分には良い酒ですが、ある食べ物と合わせるとなんと猛毒に変化するのだそうです。それを利用して皇帝陛下と皇太子殿下を亡き者にしようと企む第1親王。しかし、その計画をドン・オーツから知らされた主人公が陛下にご報告申し上げたことで、未然に防ぐ事ができた様です。ちなみに今回の陛下の褒め言葉は「よくやったノア」でした。漸く変化球を混ぜて来ましたね。変化自体は微々たるものですが。
色々と考えを巡らせている主人公様ですが、結局の所第1親王も皇太子もこっそり始末していれば、こんなに面倒な事にはならなかったのではありますまいか。作者さんは、謀略を企てさせる為にあえて第1親王を生かしておいた様ですね。そういうのは読者や視聴者に悟られない様にするか、あるいはそうせざるを得ない大義名分の様なものを用意しないと、物語がわざとらしいものになってしまうと思います。それでは
主人公が作者の加護で絶対に失敗もしなければ没落もしないのが前提にあるから破格の契約に見えるけど
裏切らずに一生仕えろというのは主人公が落ちる時は一緒に落ちて死ねと言ってるようなものなのでは
10話見たが、政略結婚相手の名前聞かず受け入れるの流ノアなるか?
二言目には「流石ノア様」要員のトロフィーワイフだから名前なんて聞かなくてもね
それにしてもギルバート、三木眞一郎さんみたいな結構なベテランを使っておいて、あっさり処刑=退場かよ。
配役からキャラの重要度を推測させない様にしたのか、それともそういう役をたまたま三木氏が演じただけなのか、監督あたりに真相を訊いてみたい。
>>241
表情の変化と共に触角が動いたのを見た事がある。
角が生えてる皇族様もいらっしゃるし、直に生えてるものだと見て、ほぼ間違いないでしょう。
そのうち主人公のノア様にも、何か生えて来るのかも。
>>245
鎧の口の中はどうなってるんだろうな?
胸が剥き出しなら鎧としては欠陥品だし、中を装甲板で塞いでいるなら、無駄な装飾で重量増加になりそうなんだけど。

