アニメ『勇者のクズ』はおもしろい?つまらない?
>>107
(初期)金田一少年の事件簿、(旧)GTO、20世紀少年、のだめカンタービレ、ルーキーズ、闇金ウシジマくん、デスノート、カイジ、るろうに剣心、テルマエ・ロマエ、ミステリと言う勿れ、キングダム
結論、試しはある。割合が低いだけ。
>>109
あなたの「成功」の定義は何?商業的にヒットしたかどうか?
俺のは、原作のイメージそのままだったかどうか。
>>110
俺さんの原作イメージそのままで作られたのに商業的に全く売れなかったら成敗どっちになるんだろ
>>111
その場合はもちろん「大成功」だね。
でも、それは不可能で、二次元の作品は二次元の状態が至高。だから実写化は問答無用で反対。
>>117
冴羽遼:ガンアクションの人
ジャッキー・チェン:カンフーアクションの人
冴羽のイメージを大事にすると、ジャッキーの魅力が引き出せないし、ジャッキーの魅力を引き出そうとすると、どうしてもガンアクションが疎かになってしまう。
あまりにもミスキャストというか、相性悪過ぎるな。
ジャッキーシティーハンターはあまりにも酷すぎて作者の北条先生も「これは僕のシティーハンターじゃないので特にコメントする事もないです」的な事を当時言ってた気がする
有名どころに演じて貰えたシティハンターはまだいいよ。
実写版北斗の拳に比べれば・・・
特に思い入れのない男が死んでその弔い合戦に入ったんだけどさあ……共闘したりたまに裏切ったりして好感度どっちかに振り切れてる!とか特にない半モブだから特に衝撃もなかったし、何なら死体偽装してて最終回ED流れてから帰ってきそうまであるのがね……この展開にするなら3人娘無しのおっさん3人衆と深掘りしておけよと
能力のジャンルがとっ散らかってるのがちょっと勿体ない
分かりやすいのがワンピースでパラミシア・ゾーン・ロギアみたいに
大きくジャンル分けするだけでも考察が進むしワクワク感が違う
感覚強化や思考トレースみたいな精神系の能力もあれば
空間移動や手に関係ある物を操作する事象系の能力もあるから
どれ系が珍しくてどれ系が強いとされてるとか
そういう情報があるだけでも面白いのに勿体ない
>>130
城ヶ峰がこんなにむっちりした谷間なのは意外だったが、嬉しい反面なぜかちょっとガッカリもしてしまった…
タイトルで見る気失せるな。どうせ屑が暴れて、それがたまたま人助けになって「屑かっけえええええ」な展開になるんだろ?しょーもな。
城ヶ峰のわざとらしい敬語がウザくて鼻に付く
ストーリーもよく分からんし戦闘シーンには迫力がないし絵面がずっと代わり映えしないから見応えがない
そろそろ終わりだろうから一応最後までは見るが2期はやっても見ないだろうな
眼球が再生したという事は網膜も再生したという事で、なら下の膜も再生できるのではないかという…逸材なのでは
>>145
このアニメの女子はくさそうには見えないんだよなー
ヤシロいわく城ヶ峰はくさいらしいけど
この人の作品なんでも勇者だな
魔王に対峙するのが勇者だからって事なんだろうけど
この作品といい勇者刑といい勇者と言うよりデビルハンターだよな
もっといいネーミング付けれてたらなぁ
E3を射ったらタトゥーが浮かび上がるんだから目まで光らせる必要なかったと思う
エーテル知覚を使ってる最中だけ光らせるならいいけど
同作者の勇者刑とコレと、どっちが2クールやるのに相応しいかと問われれば、俺は勇者刑の方だと思う。
もっとも、どちらも途中で見るのやめちゃったんで偉そうな事は言えないけど。
たしかにそれw
ペンドラちゃんだけ好きでも、嫌いですら言及されてるのを見たことないのは何故なんだぜ?
なんだかんだ言いつつも個性的なJK3人にわちゃわちゃされる主人公が羨ましい
あれだけの戦闘後だと色んな箇所からJK汁滲み出して臭そうだし妬ましい
俺のエクスカリバーにもE3打ってよ
セーラがビビりなのはエーテル知覚で相手のレベルが分かるからこそ、自分より少しでもレベルの高い相手がいるだけで萎縮するからなのか
馬鹿と馬鹿が結託して馬鹿な作品作るのもうやめーや
声のでかい馬鹿が馬鹿みたいに評 価して勘違いした馬鹿が馬鹿な作品作るからもうやめーや
>>187
正義の代名詞の勇者やヒーローが人格に問題のあるクズって面白いでしょ!ってのがメインテーマだがこのアニメは面白くない模様
>>188
ちゃうちゃう
この作者は「勇者」っていう名称を使いたいだけで、皆がよく知る勇者とは掛け離れた存在を描こうとしてるだけだから、ヒーローが性格破綻とかそういうのは狙ってない
『勇者刑に処す』なんて、完全にただの懲役傭兵だったべ
>>189
同じ事言ってない?
>>188
> 正義の代名詞の勇者(⋯)が人格に問題のあるクズって面白いでしょ!ってのがメインテーマだが
>>189
> 皆がよく知る勇者とは掛け離れた存在を描こうとしてる
>>190
勇者が変なやつだとおもろない?ってのと
勇者って名前なだけの傭兵やら賞金稼ぎってのは
ちょいニュアンスが違うんでない?
>>192
いや別に分かんないならいいんだけどさ
・コンポタ味のガリガリ君と
・ガリガリ君って名前なだけの別商品だったら
それはニュアンス違くないかなって思っただけだよ
あ191コメです
>>193
ガリガリ君で例えるなら
187:ガリガリ君って変わった味しか発売しないの?
188:変わった味のガリガリ君なら購買者にウケるでしょ!ってのが流行りだがこの味は美味しくない模様
189:ちゃうちゃう
この会社は「ガリガリ君」っていう名称を使いたいだけで、皆がよく知る味とは掛け離れた存在を作ろうとしてるだけだから、ガリガリ君が変な味とかそういうのは狙ってない
『コンポタ味』なんて、完全にただのレギュラー扱いだったべ
190:同じ事言ってない?
191:ガリガリ君が変な味だとおもろない?ってのとガリガリ君って名前なだけの変な味やら地域限定のはちょいニュアンスが違うんでない?
>>194
それまだガリガリ君の固定観念から抜け出せてないよね
名前だけっていってるんだから別にアイスとか味とかじゃなくてもいいんだよ?
岩盤をガリガリ削る重機だから商品名ガリガリ君とかでもいいわけだし
ガリガリ君の変な味と重機のガリガリ君だったら全くの別物になるでしょ?
まあでも分かんないなら別にいいよ
あんまガリガリガリガリいってたら怒られそうだしw
>>191
勇者の人物像を変えてるのではなく、勇者の概念を変えてるってことか
「勇者」という呼称は一緒でも従来の勇者と全く意味合いの違う勇者を作ってるってことかな
文豪ストレイドッグスで作家の名前だけを借りてキャラを作ってるみたいな
>>196
元ジャニの木村拓哉がドラマで色んな役演じてるのと、アナウンサーの木村拓哉は別人だもんな
なんか段々分かってきた気がするわ
>>198
やっと最終話見れたけど、自分も今期のBest4~6(前期Best6~9)には入るな
派手な戦闘ではなく心情に重点が置かれていたのがよかった
最終話のヤシロの発言といい、ヒロイン3人との出会いは確実にヤシロの言動を変えているね
根っこは元から城ケ峰系だけど
1話は正直微妙だと思うけど、確か2~3話まで見て面白そうと思ったら最後まで楽しめる作品だね
派手なアクション系が好きな人には向かないかもね
逆に遺国日記や淡島百景系を楽しめる上で雑食な人は結構楽しめるかも
ストーリーやキャラの心情・作品の内容にほぼ無関係な派手なだけのアクションが延々と続けられたり上部だけの交流でノリで喧嘩したり仲直りが完了する作品が嫌いな人には向いているかもね
なんか派手さもないし後半はパッとしない展開と締め方だったから直ぐにでも忘れられてしまいそう
色々と裏事情も判明して伏線回収はしたものの城ヶ峰は放置したまま終わってしまったし
人死も相当出したのに結局アーサー王も嵐の柩卿までもちゃんとした制裁はなし
弟子娘たちも印堂以外の二人はあまり成長したようには見えなかったし
弟子と関わるようになったヤシロの心境の変化みたいなのも別にそこまで描かれなかったしで
世界観や側は悪くないけど内容は思ってたほど掘り下げがなかったかな

