アニメ『逃がした魚は大きかったが釣りあげた魚が大きすぎた件』はおもしろい?つまらない?
>>77
アニメスタッフはそう解釈したが、原作者は45コメや56コメのつもりで書いたんだと思う。
>>55
>>57
『(婚期を)逃がした魚は(胸が)大きかったが釣りあげた魚(のち んこ)が大きすぎた件』と解釈したら、エピソードタイトルの逃がした魚(=主人公)と一致します
>>93
>>94
指摘のとおりで、先のコメントはいろいろと駄目な箇所が多い
アイーダも未婚だから、ミミが婚期を逃したとは言えない気もする
それに魚には胸やち んこはないから「魚のち んこ」という言葉は成立しない
俺も55、57と同じでエピソードタイトルに対する違和感が大きいので、何か腑に落ちる説明がないかと探ってる
タイトルロゴの魚の字が、逃がした「魚」はピンクで、釣り上げた「魚」は青で書かれてるから、スタッフは前者を主人公、後者を王子とみなしているのかもしれない
その解釈に合うなら何でも良いが、自分ではよい補足を思いつけない
ほかに「(跡取りの座を)逃がした魚(の態度)は大きかったが釣りあげた魚(の懐)が大きすぎた件」ってのを考えたが、これもいまひとつ
>>55
>>57
>>95
取り敢えず今出ている考察の中で有力なのは、
①大魚=王太子
②大魚=ヒロイン(主人公)で、
①は、サブタイとの整合性からそうじゃないかという考察
②は、王太子が作中でヒロインの親友を逃して、その後規格外のメインヒロインを釣り上げた流れからの考察
折衷案としては、①+②どちらの意味合いも含んでいる可能性
正直そんなのはどうでもいいくらいの内容になりつつあるのだけど…
>>43
王妃様の仕込(自作自演)だと邪推したんだが、違うのかな。
もっとも自作自演なら自作自演で、王妃自身やお気に入りの息子婚約者を危険に晒している事になるけど。
>>47
何にせよおかしな対応なのは間違いないよ。
あの場にいた全員が犯人確保に思いが至らないのは、全員バカなのかって話になっちゃうし。
>>48
嫁に対するドッキリみたいなもので、あの場にいた嫁以外の全員が協力者なら、そこは別に不思議でもないけど、ネタバラシ前に嫁まで気にしていないのは妙
>>49
王妃の側仕えらは反対するだろうから、事前に教えていたとは思えない。
それに全員の焦った表情も、協力者ではなかった事を物語っている。
第3話【長文注意】
原作者さんが女性という前提で書きますが、たぶん作者さんの理想の男性がこの王太子殿下なんでしょうね。同窓会などで同性友人から「○○(作者)って昔から男の趣味が悪かったよね」とか言われてそう。
主人公はいつの間にか王太子に惚れてる様な感じですけど、何時何処で何切っ掛けで惚れたのかよく分からない。惚れて行く過程を端折り過ぎ。二人の関係はもっとゆっくり温めて行けばいいのに。
なろう作家さんの性急すぎる悪い癖は、男女(推定)の違いに関係ないみたいですね。
普段は中世欧州みたいなドレスなのに、なんで学園の制服はスカート丈がこんなに短いのでしょうか……
主人公の痛々しいまでのはしゃぎ様。確かにこれ以上ない玉の輿だけど、そんなに嬉しいものですかね? もしかしたら作者さんの中に、お姫様願望、お妃様願望があるのかな。
イジメっ娘役のなんとか公(侯?)爵令嬢がチョロ過ぎるのは面白かった。
主人公と殿下の恋愛を暖める過程が省かれて何の苦労もなく両想いになっているせいか、二人の関係に思い入れは生まれず、ただただ赤の他人なバカップルの痛々しさを見せ付けられてる様な鬱陶しさが……
これが反発していた二人に紆余曲折あった後、いつしか惹かれ合う様になった後のラブラブ状態などであったなら、二人の関係性を生暖かく見守れる気持ちが生まれていたかもしれません。
王妃様の渋顔からのデレっぷりも面白かった。この作品のこういう所は好き。
毎話『逃した魚が○○する』みたいな副題になっているけど、主人公がその副題に沿った行動を取っている事から、逃した魚=主人公だと思う。
パンチの風圧だけで山賊吹き飛ばすとかやっぱコレと変わらんのよな
強いヒロインが悪いとは思わんけど武闘派の設定なら武術だけで強くあって欲しかった
可能ならグラップラー刃牙並みの動きで
第4話(1/3)
騎士団長が自己紹介テロップを自分で持ってるの、ちょっと面白いw
しかし、いくら主人公の状況説明が面白かったからとはいえ、あの場に集まった人達は笑ってはいけないでしょう。王妃様暗殺未遂事件はまだ解決していませんし、犯人の手懸かりひとつ掴めていないのですから。
>>72
つづき(2/3)
確かに主人公は優れた戦闘能力持ちだけど、騎士団への勧誘は今やるべき事じゃないでしょう。王妃様がお命を狙われたのですよ。まずは事件を解決してからでしょうに。この作品のこういう所は嫌い。
王太子が主人公に急接近しているのは周知の事実なんですから、そんな未婚の女性を王宮に泊まらせたら、どんな噂が立つか想像してみて欲しい。それでなくとも貴族社会というのは、足の引っ張り合いが好きな者は多い筈ですから。本当にこの殿下、頭の良い方なのでしょうか?
>>73
つづき(3/3)
次に矢が飛んで来る事があったら、二指真空把を使って相手に返して欲しい。この主人公なら多分できる気がする。もしかしたら秘伝の形の中に、南斗聖拳や水鳥拳と似た技もあるのかも。
色々と書きましたが、立ってるだけでイケメンが寄って来る貴族令嬢物と違い、主人公が積極的に行動して行くところは大変好感が持てますね。
>>79
それはもう普通に分かりやすいと思うぞ……手のひら、ざまぁ展開かはともかく
トロフィーに因めば
逃した、諦める他なかったイケメン(美人) もいるが、その後に釣りあげた、手に入れた相手の方がよりハイスペックだったという
仮にギャグ的に釣り要素があったとしても少女漫画の王道(なろう系の逆張り)的に考えたらそういう意味合い
サブタイトルが色々と略し過ぎて文面通りにしか受け取れない人には意味不明になってる。
()内が略されてる部分。
『(花嫁修業よりも戦闘訓練に明け暮れてたミミが)逃がした魚は大きかったが(親友の元で)釣りあげた魚が大きすぎた件』
>>83
婚約者候補という(舞台装置な男)
でも作中で随一のカッコいい王子様(ハイスペックイケメン)釣りあげちゃった
作品の表してる画像的にもこれが全てと思うんだが、違うのか……
>>88
バカには分からない体で語ってるけど、脳内補完通り越してほぼほぼテメーの妄想でしかなくなってんじゃん
『逃がした魚は大きかったが釣りあげた魚が大きすぎた件』
↓
『婚活で逃がした男は多かったがその末に婚約成立した男が優良物件すぎた件』
各話のタイトルの「逃がした魚は~」は「逃がした魚が大きかったミミちゃんは~」の略だと思ってる
>>85
今までみた考察の中では一番しっくり来る
ただやっぱ婚活してたシーンがないのと(あったかも知れないけど重要シーンじゃない
ミミが婚約者か彼氏にでも捨てられる展開はやらないと
逃した感もなければ逃げた魚がどのくらい大きかったのかも分からないから
これはタイトルが悪いのかアニメの見せ方が悪いのかってとこだと思う

