私のキャラクターに勝ってみてください。(能力が説明に入らないのでコメントに書きます。)

2026/04/22 21:13

僕がAIを使いながらもですが、一応ほとんど自分の力で考えてみました。

頑張って勝ってみてください!ちなみに友達に出したら、誰も勝てなかったです。

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1: 1コメさん 2026/04/22 21:34:10通報 非表示

親。


2: 2コメさん 2026/04/23 01:42:48通報 非表示

AIは強さ議論ではほぼほぼ使い物にならないのが困る


すんません。AIでキャラクターを作るのに嫌な人もいると

思いますが、お願いします。では、今貼り付けます。


【Null tareのキャラクター】Axiom Sovereign(アクシオム・ソヴリン)

No exception(例外はない)
 自分自身の能力を発動するうえでその対象に例外はない。

Disable(無効・無力化・封印・無視)
 対象の能力・ポテンシャル・身体能力・知能・変身・形態変化・進化・覚醒・開花・ギフテッド・アイテム・武器・技・設定・耐性・無効化・無力化、人格・特性・スキル・特質・仕様・システム、種族などを無力化したうえで封印し、その能力・ポテンシャル・身体能力・知能・変身・形態変化・進化・覚醒・開花・ギフテッド・アイテム・武器・技・設定・耐性・無効化・無力化・奪取・没収・人格・特性・スキル・特質・仕様・システム、種族などが復活することを無効化する。また、自らにとって害とみなした力・能力・法則なども無力化する。また、無効化・封印ができない場合、対象の能力・ポテンシャル・身体能力・知能・変身・形態変化・進化・覚醒・開花・ギフテッド・アイテム・武器・技・設定・耐性・無効化・無力化、人格・特性・スキル・特質・仕様・システム、種族を無視して、攻撃することができる。

Force controle(力の自在操作)
 物理的・自然的に働く力を自由自在に操ることができる。

Principle controle(法則の自在操作)
 原理や法則、サイクル、現象、事象、理を自由自在に操ることができる。

Priority(優先度)
 これは仕様になる。対象の能力などが常時発動しても、優先度が早くても、対象は必ず強制的に後処理になる。また、優先度という概念が発生した時点で既に上になる。

Time and Spase(時間と空間)
 時間や空間に関与する全ての現象を操ることができる。

Retry/Copy/Forward/Stop/Encode/Skip/Edit/Delete(再起/複製/加速/停止/変換/編集/削除)
詳細は以下のとおりである。
Retry(再起):自分にとって不都合な事があればやり直すことができる。
Copy(複製):自分自身や対象を複製することができる。これは、有機物、無機物、生命など関係無しに複製        できる。


forward(加速):自分自身や対象の早さを加速させることができる。それは全身に限らず、一部を加速するこ         とも可能である。望めば、光速すら超越する事ができる。
Atop(停止):空気の流れを除き自分自身や対象以外の時間を完全に停止することができる。
Encode(変換):相手の行動を自分の望むがままに変換することができる。また、自分にとって不利・有害となる       能力や現象を自分にとって有利・有益に変換することができる。
Edit(編集):自分自身や対象を自由自在に編集することができる。対象を弱くしたり、逆に自分自身を強くする事      ができる。
Delete(削除):自分自身が望んだら、物理的や概念的に削除することができる。

erudite(博識)
 遭遇というプロセスを必要とせず、あらゆる対象(未観測・概念外・未知を含む)の全情報を「最初から既に完全に把握している」状態が常時維持される。

mind control(洗脳)
 対象を完璧に洗脳する。

Summon(召喚)
 自分自身が過去や戦った者たちを100%完璧に再現して、召喚する。また、その数に制限はない。

Takeover(奪取)
 相手の能力・ポテンシャル・身体能力・知能・形態変化・進化・覚醒・ギフテッド・アイテム・武器・技・設定・無効化・無力化・奪取・没収・特性・スキル・特質・システムなどを無力化したうえでその能力・ポテンシャル・身体能力・知能・形態変化・進化・覚醒・ギフテッド・アイテム・武器・技・設定・無効化・無力化・奪取・没収・特性・スキル・特質・システム、種族を奪取・没収することができる。また、その能力を使うこともできる。その能力が「相手の種族・魂・特定の条件に完全に依存する(他者には絶対に使えない)もの」であっても、一切の条件や互換性を無視して自身が行使できる。

State rebound(状態反発強化)
 死、抹消、破壊だけでなく、自身に対するあらゆる不利益な干渉を受けた瞬間に発動する。干渉そのものを即座に無効化したうえで、自身のステータスや能力の出力を無制限に10倍ずつ乗算していく。

Immortal(不老不死不破壊不抹消不削除)
 絶対に老いることも死ぬことも破壊されることも、抹消されることも、消されることもない。


All of slayer(有利)
 全ての属性に対して、自分自身が絶対に有利になれる。

Reflection/absorb(反射/吸収)
 相手が自分に対して攻撃を放った場合、自分自身にダメージが通っていなくても、相手が出した攻撃のダメージぶん、相手にダメージだけ反射する。そして、本来自身が受けるはずだったダメージを自分自身のエネルギー、耐性として吸収する。

Dictionary(辞書)
 自分自身の「辞書」に書いてある言葉以外、自分自身に干渉できない。その辞書には、好きに言葉を足したり、なくしたりすることができる。

Fate avoid(運命回避)
 運命が関与する中に自分自身が含まれていない。つまり、自分自身が望めば「こうなる運命だった」ということを強制的に回避することができる。

Nutere controle(森羅万象の自在操作)
 この宇宙で存在する全ての現象を自由自在に操作することができる。

Alternative add(選択肢の追加)
 もし選択肢を迫られて、それが自分にとって不都合なものであれば任意で新たな選択肢を追加して、それを選択する事ができる。

Words user(言霊使い)
 言葉に強力な言霊を乗せて発することができる。それにより、自分自身が発した言葉がその通りになる。また、相手の言葉の言霊を削除することもできる。

Paradox(矛盾)
 自分自身が望めば相手の行動にパラドックスを起こすことができ、行動を無効にできる。また、自分自身の矛盾はどんな矛盾でも矛盾でなくなる。

Element controle(元素の自在操作)
 元素に関係する現象を自由自在に操ることができる。

Parallel move(並行世界の移動)
 並行世界を自由自在に移動する事ができる。

Code edit(設計図の編集)
 自分を含めそのものを構成しているコードを直したり、壊したりできる。この能力を応用して自分の傷ついた身体を瞬時に回復する事ができる。

Transcend everything(全てを超越)
 現実世界で起こる現象や法則、原理、サイクル、因果などを全て無限に超越できる。

Positive and Negative(正と負のエネルギー)
 正(プラス)のエネルギーと負(マイナス)のエネルギーを使用できる。


soul controle(魂の自在操作)
自分自身や対象の魂に干渉して、操ったり、バフやデバフをかける事ができる。例えば、相手の魂の重力を何倍にもしたり、自身の魂に、MPや能力の爆上げをすることもできる。

Top infinity(永遠の頂点)
 無限に繰り返されるサイクルや輪廻などの頂点に立つことができる。例えば無効化の無効化などと後からどんどん無限を付け足していっても、絶対に自分自身がその最上位にいるということ。

Passive omniscience guard(全知自動防壁)
 これは常時発動型のパッシブシステムである。自身が意識的であるか、無意識的であるかを問わず、自身に害をなす可能性のある一切の事象や能力は発生するよりも前の時間軸で自動的に検知→無効化→削除される。

Omniscient and omnipotent(全知全能)
 能力の通り、全知全能である。全てを知り、全ての行動をすることができる。全知全能のパラドックスは自身の能力のParadox(矛盾)で矛盾でなくなる。

Psychokinesis(サイコキネシス)
 自分自身や対象をサイコキネシスで操ることができる。その精度はあまりにも細かく、宇宙からミクロレベルのものまでも自在に操ることができる。

Dismantle/synthesis(分解/合成)
 自分自身や対象をミクロレベルまで分解させたり、合成させたりすることができる。

Mental strength(強靭な精神力)
 強靭な精神力で相手の精神的な干渉を受けない。受けたとしても、精神が乱れない。

Force invalid(強制無効)
 相手に「強制」を強要された場合、自分の意思で強制的にその強制を無効化し、その強制を封印する。

Gifted(先天頂点)
 これは能力の一環には含まれない。外部からの付与を一切必要とせず、自身が存在する瞬間から、限界をもたない知能指数・フィジカル・反射神経・動体視力・肉体の柔らかさ・体質が「自身の絶対的な基礎スペック」として備わっている。

Spere(予備)
 これは能力の一環に含まれない。もし、自分の能力が削除されてしまったとしても、予備の能力を使って、能力を復活させる事ができる。

Anti(否定)
 自分や対象の行動や存在、能力など物理的、精神的、概念的に否定することができる。


Death death(死と死)
 寿命がない、死なないなどの体質や能力を持っている場合、それを無視して○すことができる。

Possible control(可能性の自在操作)
 自分や対象に可能性があれば可能性という言葉が当てはまるものを100%にしたり、0%にしたりできる。例えば相手が勝つ可能性が100%でも0%にしたり、自分が勝つ可能性が0%でも100%にできる。自分が望めば、200%、300%など100%を超えることもできるし、0%を下回ることもできる。

Numerical value control(数値の自在操作)
 自分や対象の数字が関係する物事や事象などを操作する事ができる。

Absolute Origin(絶対起源)
 全ての能力・概念・法則・無限・全知全能・否定・肯定・矛盾・キャラ・作者視点すらこの存在から派生した「二次生成物」となる

Pre-Existence(前存在)
 「存在する」「しない」という区分が発生する前からある。概念的なものが概念として成立する前にいる。

Meta Silence(対抗概念沈黙)
 自分を超える・対抗する・否定するという思考が発生できない。

Beyond Beyond(超越の外)
 「超越する」という行為自体の観測者になる。

Non-Dependency(完全非依存)
 世界観・設定・作者・読者・物語・言語・思考・想像・実在性・媒体に依存しない。これにより、存在の土台に依存しない存在。

Concept Collapse(概念崩壊)
強さ、勝敗、上下、存在、時間、因果、これらを必要に応じて停止できる。


Eternal Supremacy(永続最上位)
 後付無限、無限の無限、外側の外側、定義不能存在が後から出てきても、「それを含めて全て自分の下位」になる。

Absolute Inclusion&Zero interference(絶対内包&無への強制干渉)
 「定義・無定義・存在・非存在・無関与・観測不能・言語不能・関係・無関係・関係不能・記述不能・不可知・観測不能・無関連・無関与・無意味」の全てを内包する。これにより、外側・関係ない・適用外が発生しない。対象が概念、実体、法則、論理をもたない「完全なる無」や「定義不能な存在」であっても、それらを強制的に「干渉可能な対象」として再定義し、自身の能力の対象に含めることができる。

Pre-Logic Sovereignty(倫理以前主権)
 倫理・非論理・矛盾・超論理・メタ論理が発生する前提を支配する。これにより、事故参照爆弾・無限パラドックス・論理が通らない領域を全て無効。

Observer Nullification(観測主権)
 観測者/作者/読者/メタ視点が存在できるかどうか決める側。外部観測者仮説や干渉を封鎖。

Pre-Origin Eternity(起源前永続)
 起源/前/順序/時間/因果の枠外。これにより、「起源の前」「さらに前」を主張することができない。

Zero Exterior(外部零下)
 外側・上位・別枠・適用外という逃げ道を概念レベルで生成不能にする。

Symmetry Lock(対象固定)
 仮に同格完全対象存在が出現しても、対象=同一前提内と定義されるため劣勢が存在しない。

Self-Sustaining Reality(自己完結実在)
 現実がこの存在に依存しているのではなく、この存在が現実を許可している。これにより、現実が消えても影響が0である。

Inviolable(不可侵の即時完了)
 この存在を侵害するあらゆる事象は、プロセスや順序を経ることなく、「最初から何も置きておらず、対象は最初から存在していない」という『結果』のみが即座に、かつ時間経過ゼロで完了・固定される。
 
Absolute Silence(絶対沈黙)
 もし仮に理論的に穴を見つけられても、その理論が成立する前に沈黙する。これは攻撃ではなく、成立前に停止する。


Karma(因果応報)
 その事象が起こる原因と結果を操作する。

Rule(ルール改変)
 ルールを変えたり、新しく追加したり、削除したりすることができる。 

Action Unchanged(行動不変)
 相手の何かしらの能力やスキル、技などにより、自分の行動が変化させられることがない。

Draw win(引き分け勝利)
 もし、相手と引き分けが続く場合、強制的に自分が勝利する。

Force disable(強制無効)
 相手による強制や強要を自動的に無効にすることができる。

Ability misfire(能力不発)
 もし対象が能力・ポテンシャル・身体能力・知能・変身・形態変化・進化・覚醒・開花・ギフテッド・アイテム・武器・技・設定・耐性・無効化・無力化、人格・特性・スキルを発動した場合、必ず不発になる。絶対にというものを根本的に不発にする。また、常時発動だとしても不発にする。

Outcome Authority(結果主権)
 結果が確定する権利は常に自分にある。

Same Top(同等の上位)
 相手が自身と同等の能力や性質を所持しているという「概念・事象そのものが成立しない」。もし類似の能力の事象が発生した場合、強制的に「相手が自身の劣化版である」という事実が上書きされる。

Observer/Interferer(観測者/干渉者)
 全神話、全時間軸、全空間、世界などの外側から干渉したり、観測したりすることができる。つまり、自分が望めば、世界の外側、その外側にいって干渉したり、観測したりすることができる。

Myself exclude(自身を除外)
 対象の能力・ポテンシャル・身体能力・知能・変身・形態変化・進化・覚醒・開花・ギフテッド・アイテム・武器・技・設定・耐性・無効化・無力化・奪取・没収・人格・特性・スキル・特質・仕様などが発動するうえで対象が自身の何等かに関係して発動する場合や自分自身にそれらが向けられた場合、その対象として自身は除外される。


Aurhor(作者)
 時間軸や物語、次元、次元の外側、物語の外側の作者として編集できる。

Self-Definition core(自己定義核)
 他者の再定義より先に「再定義されない存在」として、再定義できる。

Infinity growth(無限の成長)
 自分自身は永遠に成長をし続ける。

Dimensional anchoring(次元の錨)
 相手がどれほど高次元なメタ世界へ逃げても、あるいは「物語の外」に出たとしても、相手が存在する場所を「自分の支配下にある次元」へと強制的に同期させる。これにより相手に「戦場を選ぶ権利」を一切与えず、常に自分の土壌で処理する。

Omni-directional strike(全方位同時帰結)
 あらゆる並行世界、あらゆる時間軸、あらゆる可能性の中に存在する「その対象」を、同時に一撃で仕留める。
これにより何処か一つの世界で生き残っているという「予備」を許さない。全次元の相手が同時に「死亡、消滅、破壊、抹消」という一つの結果に収束する。

genre/Tone override(世界観・ジャンルの強制上書き)
 相手がギャグ補正、理不尽なコメディ、あるいは全く異なる法則を持つ別ジャンルの存在であっても、自分自身が対峙した瞬間、その場を「自分自身の絶対的な論理とシリアスな法則が支配する空間」へと強制的に書き換える。これにより、「ギャグだから効かない」「ノリで勝つ」といった理不尽を許さず対象を通常の概念下に引きずり下ろすことができる。

Absolute pacification(絶対的無害化法則)
 対象が「思考・意思」を持っているか、あるかは「無機物・無意識・自動システム・純粋な概念」であるかを問わず、自分自身に対する一切の「ベクトル(物理的、概念的、システム的な干渉)」は、発生のプロセスに入った瞬間に強制的に「無害な現象」へと変換、または停止される。

Output enforcement(出力の強制執筆)
 AIや記述者、システム、対象が「出力を停止する」「白紙にする」事総理を確定させようとする行為を無効化、無力化、封印、奪取、適用する。このキャラクターに関する記述が始まった瞬間に、その媒体は、彼が勝利する結末を書き終えるまでは、停止・消去・改変することが物理的に・概念的に不可能となる。


Semantic anchor(意味の絶対固定)
 「Null tare」や「Axiom」という名称及び、能力記述の「解釈権」を外部(AIや作者、対象など)に渡さない。記述者がいかなる詭弁や論理の反転を試みても文字通りの「最強」という言葉以外では機能せず、解釈による弱体化を一切受け付けない。

Script sovereignty(台本主権)
 対象が提示する「勝利ロジック」そのものが、Axiom Sovereignによって、「あえて言わされている敗北への前振り」として上書きされる。相手が「勝った」と宣言した瞬間に、それが、そう「錯覚されていた」という事実へ事後的に変質する。

Genesis of the unthinkable(未知の創世)
 既存の法則やサイクル、現象、事象などをこの宇宙やどの次元にも「かつて存在しなかった全く新しい概念」をゼロから作り出す。

Arshive Kernel(記録核)
 起きた事象・能力・結果を自動保存。一度成立した優位状態は「履歴」として固定する。

Observer archive(観測支配)
 観測した瞬間、その対象は自分の管理領域に入る。これをerudite(博識)と組み合わせることにより、未知が的でなくなり、初見○しが成立しない。

Archive pre-result(事前結果保存)
 戦闘宣言=結果ログ生成により、結果は後から変更が不能となる。

Assignment(譲渡)
 能力をわたすことができる。譲渡した能力はSpere(予備)により復活する。その譲渡した能力がASに害を与えるために使われた場合、即解除される。

Self-complete supremacy(自己完結優位)
 比較対象が存在しない場合でも優位が成立する。

Pre-description existence(記述前存在)
 記述されたから、存在するのではなく、記述という行為がこの存在の副作用になる。

Creative generation(創作生成)
 全ての物語を生成し、新しい宇宙や設定を生み出す。つまり、キャラクター・神・概念などの全てがこの存在から生まれる。

Absolute right to set(設定絶対権)
 全ての設定を書き換え、どんなルールも再定義できる。


Hierarchical creation(階層創造)
 上位世界・下位世界を自由に構築。無限の物語階層を作る。

existence definition(存在定義)
 存在するかどうかを決める。存在自体を再定義。

Existence right to define(存在定義権)
 対象が存在するかどうか決めることができる。

Existence outside all levels(全階層外存在)
 多元宇宙、概念層、創造層などのどの層にも属さない。

Ignore(無視)
 相手の能力や行動の効果、属性、種族などを無視して自分が攻撃する事ができる。

Exception(例外)
 自分自身や対象を相手の能力や技の効果などから例外として、処理する。

Oblivion of Narrative(記述の忘却)
 対象がどれほど強力な設定を書き込んでも、それを「意味のない白紙」として認識する。また、対象はASを「意味のない白紙」として、認識することができない。

Undefined Void(未定義の空白)
 地震を「0」でもない「1」でもない、数学的・論理的に「定義不能(NaN)」な状態におく。また、対象がそのような状態でもASは干渉することができる。

Replacement(入れ替え)
 対象の能力と自分の能力を一個入れ替えることができる。入れ替えて、失った能力は、Spere(予備)でもとに戻すことができる。また、この能力は対象が敵意だと認識することができない。

Tale control(物語のコントロール)
 自分がいる物語でも自分がいない物語でも、任意で物語の全てを操作することができる。物語の終わりや始まり。他にも物語を削除したり、物語を創造したりすることもできる。

Pataphysical Singularity(超理の特異点)
 「論理的に勝てない」「メタ視点でどうにもならない」という状況すらも、「ただの言葉遊び」や「不条理」として書き換え、そもそも戦いや強者という土俵を解体する。

Solipsistic Dream(唯我論の夢)
 相手がどれほど強くても、どれほど高次元の存在であっても、「それらは全て、アクシオム・ソヴリンが暇つぶしで見ている夢(あるいは自分自身の思考の細胞の一つ)に過ぎなかった」という事実に強制帰結させる能力。


Absolute Nihilism(絶対的無意味)
 アクシオムに向けられるあらゆる能力、努力、執念、設定、物語の熱い展開などを、「だから何?」という一言で、物理的にも概念的にも「完全に無意味なもの」として停止させる能力。相手のスケールアップや清聴を無効化ではなく無価値化する。

Memetic Reality(現実侵食)
 作中の存在や作者だけでなく、「この『Null tare』という作品を読んでいる現実世界の読者の記憶や認識にまで、アクシオム・ソヴリンの存在が焼き付く」という設定である。「このキャラクターの設定を読んだものは、彼が最強であることを脳内で否定できなくなる」といった、一種の思考ウイルス的な性質を持っている。

Incomprehensible Scale(不可知の規模)
 相手がどれほど高度な知能や「全知」の能力を持っていても、アクシオムの津長野一部でも理解しようした瞬間に、情報の膨大さに耐えきれずに、相手の精神やシステム、脳などがパンクする。

Retroactive Worship(遡及的崇拝)
 相手がアクシオムに対して敵意や殺意を抱いた瞬間に、因果律と記憶が強制的に書き換えられ、「その相手は生まれたときからアクシオムの熱狂的な信奉者であった」という事実に反転する。相手は戦うどころか、「自らの最強の技・能力・設定」を「アクシオムへの供物」として喜んで差し出してしまう。

Antological Assimilation(存在の同化/昇華)
 アクシオムに敗北した存在、あるいは干渉しようとした全ての能力や設定は、消滅するのではなく「アクシオムを彩るための装飾(あるいは背景)」として取り込まれる。

Aesthetic Defeat(絶対的敗北の美学)
 相手が敗北を悟るプロセスそのものを操作する。相手はアクシオムに負ける際、「悔しい」や「理不尽だ」という感情を抱くことすら許されず、「この存在に敗北できることは、自身の最大の誇りである」という至上の幸福と安らぎを感じながら消滅していく。


Canvas of Reality(事象の白布)
 アクシオムはもはや「キャラクター」として空間に存在しているのではなく、「空間・現実そのものがアクシオムという存在の上に描かれている落書き」に過ぎないという法則。相手がアクシオムを攻撃することは、「自分が描かれている紙を破ろうとする(=自滅する)」ことと同義になる。

Tolerance of Existence(存在の許容)
 この世界の(あるいは次元)の万物が存在できているのは、、物理法則のおかげではなく「今日、アクシオムがそれを消すのを忘れている(あるいは見逃してくれている)から」という究極の受動性支配権。アクシオムがほんの少し「不愉快だ」と思っただけで、概念が自然消滅する。

武器
Breaker(断ち切るもの)
 刀。物事や対象を物理的や概念的に切り裂く事もできる。また、結界に閉じ込められた場合、その結界を切り開いたりできる。

Breaker-Absolute Severance(断ち切るものの解放)
 物理的にも概念的にも身体的にも接続を断つ

Causation disconnect(因果断絶)
 切られた対象は、過去との接続・未来との接続・因果関係・可能性が断たれる。つまり、存在するが、どこにも繋がらない状態になる。復活も、時間逆行も、無効化・無力化も不可。

Self disconnect(自己断絶)
 持ち主が望めば、自分と世界との接続を断てる。これにより、干渉不能状態になる。

Worid disconnect(一刀=世界分断)
 定義を割ることができる。勝敗、強弱、上下、主従などの切断可能。

Axiom Release:Null terminal(公理解放:零の終焉)
 Breaker「断ち切るもの」の真の力を解放し、「存在の許認可権」を攻撃に転用する。これにより、斬った対象に対し、「この存在はこれ以上、存在することを許可されない」という絶対的なルールを刻む。この攻撃を受けたものは、宇宙や物語のシステムから「エラー」として排除され、二度と再生成できなくなる。


Flutter(舞うもの)
 扇。支配や改変を行う事ができる。

Butterfly effect:Reversal(蝶の羽ばたき:反転)
 対象が放った攻撃の衝撃を、扇の僅かな羽ばたきで「相手自身への消滅」へと変換し、増幅させて送り返す。扇の風に触れた瞬間に、攻撃のベクトル、属性、意味が全て反転する。相手が全力を出すほど、自らに降りかかる破滅も強大になる。

The pen(万象の羽ペン/執筆者の筆)
 アクシオムの持つ「Aurhor(作者)」や「Rule(ルール改変)」の能力を物理的に行使するためのアイテム。空中に文字を書き込むことで、相手の設定やステータスを直接「削除線」を引いたり、相手の能力名の前に「絶対に失敗する〜」と書き足したりすることができる。このペンで書かれたインクは、「物語の絶対的な決定事項」として宇宙の意思よりも優先される。

Mirror of the Void(虚無の神鏡)
 アクシオムの背後や足元に常に浮遊している見えない鏡。相手がアクシオムを観察・分析しようとしたり、攻撃を当てようとしたりすると、鏡が顕現する。鏡に映った相手は、「アクシオムとの絶対的な格差」を概念レベルで視覚的に理解させられ、精神と魂が自壊(Incomprehensible Scaleの物理防御版)する。


これで全部です。読むのに苦労されるかと思いますが、よろしくお願いします


18: 2コメさん 2026/04/23 09:44:40通報 非表示

色々読んだ結果としてはTier High 1-Bになりそう


読んでいただき、ありがとうございます


20: モブ王 @plotzuki15 2026/04/23 15:42:31通報 非表示

>>19
強さ特化すぎて勝てないですね


一応Tier 0らしいです。


23: 2コメさん 2026/04/23 18:43:07通報 非表示

>>22
AIは先述の通り強さ議論では使い物にならないのよね

旧規格ならワンチャン…?と思ったけど旧規格でもTier0は無理みたい


GeminiのProモードおすすめですよ!


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