暴太郎戦隊ドンブラザーズはおもしろい?つまらない?
ごちゃごちゃし過ぎ、キャラも話もCGも。見ててひたすら疲れる。ご当地ヒーローよりダサいのが致命的。仮にも本職が気をてらってダサい方向性へ行くのが納得出来ない。カッコよく無いとヒーローを名乗ってはダメだと思う。
ストーリー性が伝わらない 戦隊系の中でゴチャゴチャして没入感がない 無理に作ったもんだ
最新の戦隊はレッド推しが酷い
ハッキリ言ってレッドさえいればあとはモブ扱いなのも疑問
昔からレッドはリーダーではあるものの、基本5人の立場は対等だったのに、この扱いの差よ
過去の船体の着ぐるみ使い回しも新鮮味ゼロだし、ネタ切れ感半端ないわ。暫く休憩したら?
無理やり新しい風吹かせてる感、難しくしてる感。
意地でも名乗らないよ?って。
こんなにつまらない戦隊はじめて。
第七話は個人的に1番酷かったです。将棋シーンや空手シーンがありましたが、ただの尺稼ぎにしか思えませんでした。
モチーフにしたネタが主とお供たちっていうのは理解してるんだけど、毎回笑いながら嫌がって逃げてる仲間達を執拗に追いかけて斬り捨てるのが回を重ねるごとにツラくなってきた。
やっぱり戦隊モノは仲間であって主従関係じゃないし、あれだけ嫌がってるのに絶対に痛そうに斬ってるし、人間扱いじゃなくて『物』ていうか『道具』扱いしてるようだしで、子どもが「イジメてるのなんで?」て聞かれるのそろそろツラい
超面白い!
忍者 カクレンジャー
侍 シンケンジャー
桃太郎 ドンブラザーズ
和風戦隊の初モチーフ戦隊は神作の法則だな
前回の処刑発言で不穏な空気出てたが、敵の洗脳も無しに勝手に闇落ちして仲間を襲う戦隊なんて世界初だろうな
あと多分だが、キジもイヌを攻撃する展開になりそ
戦隊モノはこのシリーズで終わりかな?
今までで最も没入感とストーリー性が無い。
途中で龍を出してきたのはダサすぎる本作のテコ入れに見えてしまう。今まで積み上げてきた王道のテンプレにひとつまみの工夫さえ有れば子供が喜べるのに、新しい事をやろうとして、その設定が大人でも理解し難いのは問題。ライダーに負けて当然。
ヒーロー物なのにいじめを想起させる主従関係は正直不快感が在る。
子供に見せたく無い戦隊モノは珍しいから貴重かもね。
一見の価値あり。
井上敏樹のダメな部分が際立つ。
ジェットマンや555と違い世界観設定の情報や販促商材が多いからこうなる、
>>5
>ご当地ヒーローよりダサい
ドゲンジャーズはキャラも話も王道コメディで良い出来でしたからなおさらですね。
正直今までで一番酷い。こんなの戦隊シリーズじゃない。敵なんて、
まるで仮面ライダーを見てるかのよう。
正直ドンブラザーズの方が面白いですねぇ。キャスト全員役者さんだし、ピンクが男性ファイターって云うのが新鮮です。
あらゆる部分がその場のノリ任せで説明不足で子供向けではないし、放送半年経っている未だに作品の趣旨が分からず意味不明なのはキツい
そもそも主人公に対して好意的に見れないときついのに
一方的なDQNがひたすら好き勝手やっているのは悪印象でしかない
ドンブラザーズ×脳人×獣人の三つ巴戦を何故しない?
キラメイまでみたく何故、戦隊皆んなが集まる基地みたいな場所等が無い?
数話でしんどくなって見なくなった。ニチアサにみるようなもんじゃない。玩具は売れてんの?
メイン脚本の井上敏樹イズムを知らない世代にはキツいみたいね。
ジェットマンの井上敏樹だぞ!
これまでの戦隊ヒーローは、メンバーは対等が関係だったのに、これはレッドがやたらと偉そうで不快
やっぱりドンブラザーズ超面白いわ
令和のニチアサでこんなに面白いのは2本目だね
ちなみに1本目はスタートゥインクルプリキュア
小学生が考えたみたいないいかげんな脚本
今からでも脚本家を替えればまともになるかも知れない
本当にいい最終回だった
感動と寂しさで泣いちゃったよ
1年間ありがとうございました
まずは、1年お疲れ様でした。
いろいろ不満点もあったけど、1年のシリーズとして考え得る意味で言えば、いい最終回にはなったと思う。
これにて終焉!めでたしめでたし
ドンブラザーズ嫌い。ヒトツ鬼の過去のスーパー戦隊に対するアンチテーゼみたいなデザインも気に食わない。
これはゼンカイの時も感じてはいたんだが…内輪ウケ感が強すぎるんだよなぁ…。それがこの作品の持ち味と言われたらそれまでなんだけど…。
まぁ次のキングオージャーで「こういうのでいいんだよ。こういうので。」と感じられたので良くも悪くもマンネリ解消には繋がったのかな。知らんけど。
これまで通り、ピンクは女の方が良かった。
レッド=ドンモモタロウ
ブルー=サルブラザー
イエロー=オニシスター
ブラック=イヌブラザー
ピンク=キジシスター
って感じで。
キングオージャーがピンク不在なのは絶対雉野が原因だろうな。雉野が色々やらかしたことがピンクのイメージダウンに繋がったことは確実だし、ほとぼりが冷めるまではピンク不在で良いと思う。ほとぼりが冷めて、ピンクが登場することが決まったら、そのときはこれまで通り女性戦士をピンクにしてほしい。
>>118
雉野はピンク=女というイメージからピンク=異常者というイメージに変えてしまったと思う
中盤までなら令和最高傑作だったが、途中から雉野が好き勝手やりすぎててつまらんくなった
最後もお咎めなしだしな
やっぱ令和なんかより平成だな
井上作品ならこれよりも話の破綻してなく、なおかつ名作であるジェットマンやファイズを見たほうが面白い
>>121
雉野のせいで(男性)ピンクのイメージが完全に壊れてしまったから、もう二度と男性戦士をピンクにしない方が良いと思う。
「つまらない派の意見がドンブラにとっては褒め言葉〜」
いや、そりゃ短所と長所は表裏一体なんだし短所も愛せる人がファンになるんだから当たり前でしょ。でもそれはドンブラザーズに限った話じゃないし、どの作品にも言えること。
それをさも取り柄のように扱うのは違うしそういう所が内輪ウケだなって感じてしまうわ。
>>121
雉野、最初は優しかったのに。終盤では元の優しい雉野に戻るけど、怪人化したときは怖かった。
ドンブラザーズが嫌われてるのは、当たり前だな。何故なら井上敏樹は、牙狼を真似て居るからだ。特撮のどの戦隊にも当てはまらないのは、ドンブラザーズの話し全体を通して見ればわかりました。牙狼に酷似し勝手な解釈で特撮ファンを欺いた。先ずは、見て頂けば分かります。それと雉野に良く似た敵も居るんでドンブラザーズは、牙狼の真似事をしたんです。
ドンブラザーズの脚本、井上敏樹は、天才でも何でも無い奴は、横山監督と雨宮監督が産み出した。牙狼シリーズを盗作してドンブラザーズを、いやキャストやスタッフ東映やバンダイを視聴者を日本全国を騙した。先ず第1話ではるかの盗作は、自分の盗作を隠すために仕掛けた行為視聴者の眼を其方に向ける事で欺いた。盗作疑惑をキャストに擦り付けた。その結果今まで気づかなかった。ドンブラザーズを見終わった後暫くして牙狼GOLDSTORM翔の映画を見てTVシリーズを見て最初は、疑問だったがしかし桃谷ジローの設定には、元が有った。牙狼GOLDSTORM翔の第1話の敵のホラーは、偽物の双子女子が合体して人を食らう化け物だ。皆さんにそれを知って欲しくて貼りました。更にドンムラサメの設定は、獣人を唯一切れる存在です。牙狼でもその設定は、有ります。唯一ホラーを切る特殊な金属【ソウルメタル】心で操る魔戒剣で魔戒騎士が操る剣で有る。牙狼達の鎧もソウルメタルです。そしてドンブラザーズの敵で有る一鬼や獣人は、牙狼の敵で有るホラーに酷似される特殊な一鬼は、上級ホラーと同じです。更に獣人は、アノ鬼を食らうシーンが有りますね?それは、牙狼本編でも特殊なホラー【ホラー食いのホラー】が存在してます。そして獣人に取り憑かれた人間の身体能力の異常さは、牙狼本編でも有り何度も描写されて居ます。更に言えば犬塚翼の元の設定は、牙狼シリーズの主人公の一人道外 流牙(どうがい りゅうが)です。彼は牙狼闇を照らす者から出ています。彼の牙狼は、最初一部黄金で殆どが黒の鎧でした。その後苦労の末に黄金の鎧を取り戻した。しかし問題なのは、犬塚翼が変身する。【イヌブラザー】は、黒の牙狼に酷似してます。三頭身の理由も有り気づかずにいました。ヒーローショーのCMで普通のサイズに戻り牙狼と見比べるとイヌブラザーと牙狼のデザインが余りにも酷似してます。そして道外流牙と犬塚翼の類似点は、逃亡者です。道外流牙は、人々の目の前で人間に化けたホラーを切り追われる身になったが魔戒騎士の使命は、人々をホラーから守る事で有る。そしてドンブラザーズの最終回は、戦いが終わらないエンドです。牙狼の物語も古の時代から現代に続くホラーとの戦い、井上敏樹は、元々牙狼の脚本の一人で横山監督や雨宮監督と深い繋がりが有り牙狼のネタを使う事を言って無く無茶苦茶な話で盗作を誤魔した。
ドンブラザーズの敵幹部の脳人が、世界侵略を企む悪の組織で、ヒトツ鬼を生み出す存在という設定だったら、話の内容が分かりやすくて良かったと思う。特撮はやっぱり侵略目的の悪役がいた方が面白いし。
脚本家の時点で既にお察しだったけど、戦隊の体を成していないどころかBPOに複数回苦情入れられたのは驚愕だった。というか、キャッチフレーズの「俺を見たな?お前とは縁ができたな」が非常に不快。お前とは縁すら作りたくもないわ
BPOに苦情って話持ち出してるけど、どれもこれも苦情止まりでBPOから改善勧告も出てないんだから問題ないだろ
ドンブラ面白いと思ってるヤツは意味不明なドタバタ騒ぎが見たいだけで特撮バトルドラマには飽きてるんだろ
ドンブラが好きな人達に言いたい。つまり貴方達は、タロウ(井上敏樹)に殴られ蹴られ斬られても縁が出来たら許す。って事だ自分の家族や兄弟を恋人をタロウは、縁が有るから攻撃しても良いと言う歪んだ考えだ。ドンブラが好きと言うのは、誰もかも攻撃しただ相手を傷つける。害悪にしかならない。それは、悲しいだって人々為に何度もヒーローを生み出し守る事を教えた。ドンブラザーズよりもずっと信頼出来る頼もしいヒーロー達がずっと居るからだ。
ぜんぶ勇者が教えてくれた。
https://youtu.be/Df_xoUrE-1I
頼もしいヒーローチームの勇者達が居るぜ。勇者指令ダグオン
第1話
https://youtu.be/tYaecUMaj6w
第2話
https://youtu.be/t5L98h3V7kA
ドンブラザーズの敵組織の脳人は、一応悪役扱いにはなっているけど、地球侵略や世界制服を企む組織ではないから、本当の意味での悪役じゃないんだよね。特撮系は明確な悪役がいた方が盛り上がるから、正直つまらないと思うけど。脳人が世界を滅ぼそうとする悪の組織で、ヒトツ鬼を生み出す存在だったら、話の内容が分かりやすくて面白かったのになぁ。
雉野がいろんなトラブルを起こしたことが、男性ピンクのイメージダウンに繋がったみたいだから、ピンクの男性戦士を二度と登場させることはできないだろうな。
>>162
キャラがただ意味不明な行動するだけで面白いとか自分の感性がおかしいことに気付いた方がいい
知ってますか?小中学生の暴力と不登校の問題を2022年の去年2021年の倍に膨れました。ドンブラザーズの暴力、殺人、女性を蹴る。訳の分からない太郎の身勝手な【勝負】と言いながら仲間に剣を向け手にかけた事その影響で子供たちは、互いに争い喧嘩をし喧嘩と暴力を恐れ不登校になった井上敏樹の奴のせいで俳優達は、いわれの無い悪と言うレッテルが貼られたんだ。証拠は、此方だ。
いじめ件数 不登校 2022年
最高のヒーローニュースだ。
井上敏樹の間違ったヒーロー像を野望を打ち砕く正義のロボットアニメの復活だ。ドンモモタロウの100億いや、1000億いや100京兆億万千百倍に強い勇気に溢れた最高のヒーローだ。
勇気爆発バーンブレイバーンだ。
ドンブラザーズに関わった。キャストや監督達は、井上敏樹の道楽に利用された。
先ず井上敏樹の父親は昭和ライダーを担当した脚本家の伊上勝氏(1931~1991)だが、彼に師事したわけでもなく、父の脚本はロクに読まなかったらしい。
著名な脚本家の息子という認識はなかったと語っており、仮面ライダー関連の商品を東映スタッフからの土産物として貰ってきてくれた時に『仮面ライダー』の関係者が父親だという事を実感したらしく、子供時代には伊上への脚本の催促に対して居留守を頼まれることが度々あったという。
父を「実は人づきあいが苦手だと思う。子煩悩と無関心の中間ぐらいで、子供に嫌われるのが嫌いだった」「よく遊んでくれることはあったが、勉強しろなどと説教をすることはほとんどなかった」「仕事の関連でライダーグッズをお土産に持って帰ることはあったが、それ以外はろくなもんくれなかった」
親に叱られた経験も無く人生を経験しそのまま東映の脚本作家になったがドンブラザーズは、子供向けに作らなかった。つまり誰かを喜ばさせる才能なんか無いただの子ど叔父だ。
井上俊樹と白倉伸一郎最低な悪魔コンビだ。外道中の外道だ。
そもそも何故六回もBPOに叩かれたのかそして文部科学省のニュースで300人以上の自○者や24万人の引き籠りの子供達が出てしまったのか…それは、井上と白倉は、善悪二元論を否定的に見ており、相対的な正義を主眼に置く作風となっている。
すなわちそれが第一期平成ライダーの作風とも言えた。
従来のヒーロー番組を否定的に見ており、以下のように発言している。
【なぜヒーローものは進歩しないのか……なぜヒーローは平気で臭い芝居をして、平気で正義を謳わなきゃいけないのだろうかと。】
これは子供に対して悪影響を与えるんじゃないかとひそかに思っている。
力に対して力でぶっつぶすという図式は、やってることは悪もヒーローも同じ。それで表面的な正義を謳うのは、そんなこと信じてる大人は誰もいないんだけど、子供は喜ぶだろうという、どこか小馬鹿にしたようなところがある。
「ヒーローが敵と戦う」という事情を支えるためには、「正義とは何か」という説得力のある新しい思想を持ち込むか、まったく無視をするか、どっちかしかないと…しかしドンブラと言うふざけた作品をやった結果子供達は、犠牲になった。
自分達の主義主張が未来有る命を奪った事に反省の色無し。
>>170
だからこそ正義の意思を取り戻さ無ければならない。
だからこそこれを聞いて欲しい原作者漫画家島本和彦(しまもと かずひこ)
疾風アイアンリーガー 限りなき使命
https://youtu.be/__l0SaZP930?si=JS40B-jrVi0ljVr0
嵐起こるスタジアムに同じ思い 胸に抱きしめ
戦う戦士どこまでも信じた道を走り続けろ
限りない 過ちを打ち砕く それが使命さ
その正義 呼び覚ませ!命をかけて
熱い風 受けとめろ!
アイアンリーガー
傷ついても 倒されても燃やしつくせ 力の限り
明日を目指せその心で
今、真実の夢つかむまで
押し寄せる 悪の手を
迷わずに倒す 魂で
その勇気 呼び戻せ!瞳に誓って
まっすぐに かけ抜けろ
アイアンリーガー
限りない 過ちを
打ち砕く それが使命さ
その正義 呼び覚ませ!
命をかけて
熱い風 受けとめろ!
アイアンリーガー
これを聴いた後正々堂々と試合開始!
アイアンリーガー第1話
https://youtu.be/KAmSyxkq3fQ?si=s9gRSl6O1lNwTgSb
どうも皆さんにも聞いて頂きたい拡散希望なので広めたい方は、どうぞ。
先ずドンブラザーズ脚本家井上敏樹の父親は、伊上 勝(いがみ まさる)こと本名井上 正喜(いのうえ まさき)さんです。
彼が初代仮面ライダーからスーパー1のTV本編から映画の脚本を担当し子供達の心を正義の心を育ててくれました。その想いは、子供心を掴みかつて日本の大和魂を伝え東映に大きな影響力を与え後のスーパー戦隊の骨組みの基礎に携わった人です。しかしその息子の井上敏樹は、そんな父を持ちながらドンブラザーズと言う酷い話を作った。
これは、別の聞いた話ですがジロー役の俳優のゼンカイVSドンブラでパンフレット見て驚愕してました。
「ジローの扱いがなんで」と彼の撮影だとジローが荒唐無稽支離滅裂な話を出す予定は無いと監督に言われ一応面白ければ使うと言われそしてジローのヒーローシーンを撮ったですが使われず結局井上敏樹の策略によりジローは、酷い役になった。そもそもドンブラザーズの意味不明の意味は、何なのかそれは井上敏樹が異常同性愛者だからです。皆さんきっと「え?なんで?」って思ったでしょう?これにはいくつか理由があります。
先ず仮面ライダージオウスピンオフ作品 RIDER TIME 仮面ライダー龍騎で男同士のベットシーンを描いたりそれには、井上敏樹自身が経験を経ているからです!
井上敏樹の愛人事仮面ライダーカイザー/草加雅人役の村上幸平(むらかみ こうへい)と同性愛関係です。
二人は、危険な歪んだ思想です。仮面ライダーガブの第一話を朝同じ部屋で見たと言ってました。
そもそもドンブラザーズは、男同士のシーンが多く描かれていた。そして井上敏樹は自分の性癖を隠す為に色々な支離滅裂な話を作った。ドン王家今までの話に何も意味は、無かった…ただこのシーンを入れる為に奴は狂った。
ソノイとタロウの告白
https://x.com/rakuichirakuthe/status/1528362084248891393/photo/1
今更見始めたんだけど、現実的に考えてあり得ない展開をマンガチックな世界観です!で乗り切ってるよな
テンポは良いし話が並行してどんどん進むからいいとは思うけど、受け入れられない人も多そう
>>173
でもやっぱ許せないのは鍛えるためだからとは言え仲間を攻撃するところだな
お供🟰格下扱いなのも酷いし
子供に見せられるヒーローじゃねぇよ…
意味のないゼンカイジャー要素もごみみたいなロボットのアルターもいらん
特にアルターは反則下手すぎ
かと言って魅力もないオモチャ
あと犬とキジがCGである必要性が無い
やるんだったらハリウッドレベルのヤツを出せ
なんだこれ
2000年代と何も変わってねぇよ
12話まで観て思ったけど、これ子供向けに作ってないよな
話が複雑すぎるし、何よりキャラをヒーローとして描いてない
ドラマは面白いんだけど、これを日曜の朝に純粋な子供達にお出しするのは許せないな…
アキバレンジャーみたいなオタクしか観ない作品でやるべきだった
そんなこと起きねぇだろ!wみたいな展開が多いよな
漫画タックな世界観の作品だから&"縁"によるものって納得してる
重なり合う別次元?巨大化ボス戦の風景がグリッドマンのコンピューターワールドみたいで面白い
なんか懐かしさを感じる
そう言えば、ドンブラザーズに忍者おじさんが居たな。アレは、最悪だったな。俺の知ってる忍びは、耐え忍ぶ者だと聞かされた。自分の忍道を貫く姿勢が格好いいからな。だからこそ言いたい英雄が必要なのは、未来を紡ぎ残す事が出来る。それが英雄達を生み出し語られ続けた【物語】だからだ。しかし間違った物語に英雄達は、居ない。何故なら別の物語になってしまった。あえて1人の英雄の言葉を語るなら【俺がお前に諦める】事を【諦めろ!】
井上俊樹には、唯一足りないモノが有った。それは、自分の書いた話しで見た相手を傷つける。【痛み】を知る事をしなかった事だ。
【MAD/AMV】NARUTOペイン来襲編セリフ入り総集編【ブルーバード/Sign】
https://youtu.be/-58Z2LiOqNk?si=pk-JvZbhrIQm1-9A
ブルーバード
飛翔いたら 戻らないと言って
目指したのは 蒼い 蒼い あの空
“悲しみ”はまだ覚えられず “切なさ”は今つかみはじめた
あなたへと抱く この感情も 今“言葉”に変わっていく
未知なる世界の 遊迷から目覚めて
この羽根を広げ 飛び立つ
飛翔いたら 戻らないと言って
目指したのは 白い 白い あの雲
突き抜けたら みつかると知って
振り切るほど 蒼い 蒼い あの空
蒼い 蒼い あの空
蒼い 蒼い あの空
愛想尽きたような音で 錆びれた古い窓は壊れた
見飽きたカゴは ほら捨てていく 振り返ることはもうない
高鳴る鼓動に 呼吸を共鳴けて
この窓を蹴って 飛び立つ
駆け出したら 手にできると言って
いざなうのは 遠い 遠い あの声
眩しすぎた あなたの手も握って
求めるほど 蒼い 蒼い あの空
墜ちていくと わかっていた それでも 光を追い続けていくよ
飛翔いたら 戻らないと言って
探したのは 白い 白い あの雲
突き抜けたら みつかると知って
振り切るほど 蒼い 蒼い あの空
蒼い 蒼い あの空
蒼い 蒼い あの空
続き
Sign
I realize the screaming pain
Hearing loud in my brain
But I'm going straight ahead with the scar
忘れてしまえばいいよ 感じなくなっちゃえばいい
擦りむいた心に蓋をしたんだ
傷ついたって平気だよ もう痛みは無いからね
その足を引きずりながらも
見失った自分自身が
音を立てて崩れていった
気付けば風の音だけが…
伝えに来たよ 傷跡を辿って 世界に押しつぶされてしまう前に
覚えてるかな 涙の空を あの痛みが君の事を守ってくれた
その痛みがいつも君を守ってるんだ
「傷付かない強さよりも 傷つけない優しさを」
その声はどこか悲しそうで
掛け違えた ボタンみたいに
こころ身体 離れていった
もう一度 心を掴んで
伝えに来たよ 傷跡を辿って 世界に押しつぶされてしまう前に
覚えてるかな 涙の空を あの痛みが君の事を守ってくれた
その痛みがいつも君を守ってるんだ
いつか聞いた あの泣き声は
間違いなくそう 自分のだった
全てはこの時のために…
きっと始めから わかってたんだ もう二度と自分だけは離さないで
気付いてくれた 君への合図 あの痛みが君の事を守ってくれた
伝えに来たよ 傷跡を辿って それなら もう恐れるものはないんだと
忘れないでね 笑顔の訳を あの痛みが君の事を守ってくれた
あの痛みが君の事を守ってくれた
その痛みがいつも君を守ってるんだ
ファイブブラックがドンブラザーズを…いや、井上俊樹を否定するのはとても正しいです。
何故ならこれから未来を背負う子供たちの夢を奪ったから…いや、その子供の家族や夢や希望を信じて生きてきた。想いを踏みにじったんだ。
ヒーローとは、子供の憧れそのものだからだ。いつか自分もあんな風になりたい。それが夢見る希望だからだ。
井上俊樹は、自分の愚かな下らん思想でヒーローを奪い子供達の未来を奪ったんだ。
ドンブラザーズ俳優は、それになる前は、人だったんだ。
一人一人が子供たちの夢になり後から続く道を切り開く者を生み出す事が出来たんだ。
井上俊樹のやった行いは…未来を生きる。ヒーローを信じる。子供たちの未来への攻撃に等しい行為だ。
そして皆さんに聞いて欲しいです。
2022年の小中学生虐めのニュースです。文部科学省の発表で虐めと暴力のせいで24万人以上が引きこもり登校拒否…心を閉ざし未来に絶望した。まだ引きこもりは、マシだ…子供達の自○者数は、300人以上を越えた。嘘だと思うなら2022年10月27日のいじめの認知件数を調べて欲しい。そしてそのニュースの時期にドンブラザーズは、放送され7ヶ月。
ドンブラザーズの暴力、殺人、女性を蹴る。訳の分からない太郎の身勝手な【勝負勝負】と言いながら仲間に刀を向け手にかけた事その影響で子供たちは、互いに争い喧嘩をし喧嘩と暴力を恐れ不登校になった井上敏樹の奴のせいで俳優達は、いわれの無い悪と言うレッテルが貼られたんだ。
これがその証拠、脚本家井上敏樹(諸悪の悪魔の根源)は危険です。
https://youtu.be/Q51rypd-67E?si=q_m1A6-LE4rnMGAC
だからもう二度と同じ過ちを犯しては行けない…井上俊樹からヒーローを護るんだ!!!!!
>>193
ドンブラザーズを…いや、井上俊樹を否定するのはとても正しい。何故ならこれから未来を背負う子供たちの夢を奪ったから…いや、その子供の家族や夢や希望を信じて生きてきた。想いを踏みにじったんだ。
ヒーローとは、子供の憧れそのものだからだ。いつか自分もあんな風になりたい。それが夢見る希望だからだ。
井上俊樹は、自分の愚かな下らん思想でヒーローを奪い子供達の未来を奪ったんだ。ドンブラザーズ俳優は、それになる前は、人だったんだ。
一人一人が子供たちの夢になり後から続く道を切り開く者を生み出す事が出来たんだ。
井上俊樹のやった行いは…未来を生きる。ヒーローを信じる。子供たちの未来への攻撃に等しい行為だ。
そして、2022年の小中学生虐めのニュースです。文部科学省の発表で虐めと暴力のせいで24万人以上が引きこもり登校拒否…心を閉ざし未来に絶望した。
このニュースの時期にドンブラザーズは、放送され7ヶ月。ドンブラザーズの暴力、殺人、女性を蹴る。訳の分からない太郎の身勝手な【勝負勝負】と言いながら仲間に刀を向け手にかけた事その影響で子供たちは、互いに争い喧嘩をし喧嘩と暴力を恐れ不登校になった井上敏樹の奴のせいで俳優達は、いわれの無い悪と言うレッテルが貼られたんだ。
何故この子供達の自○や引きこもりのニュースを大々的に表すのかそれは、井上敏樹の作品ドンブラザーズの暴力行為とこのニュースは、偶然では、無い!
奴が意図してやった愚行のだ。
とあるコメントで奴の不可解な行為が分かりました。
それは、【ドンブラ本の井上敏樹インタビュー記事でハッピーエンドにしたい白倉プロデューサーに対して「悲劇」を持って行きたいと言いそれに対して白倉プロデューサーは、「あいつは人の心がないんだよな」】そう語った。井上敏樹は、最初からヒーローを書くつもりが無かった。井上敏樹は、子供達の事を考えていない。子供達の想いを夢を壊した。奴は、淀んだ売れた金で喰う淀んだ金の味が好みらしい。彼らは、ドンブラザーズのメンバーは、利用され悪魔の尖兵にされたんだ。彼らを恨む事は、出来ない。子供達を楽しませたかった。気づかずに石ノ森先生の作品を汚した。石ノ森先生は、生前こう言っていた。【おもちゃを買ってくれる。子供達の事を考えているんだよ。丸みの有る形で有れば怪我もしない。愛されるキャラクターになれるからね。】
続き
そして愛されるヒーロー達をスーパー戦隊を生み出した。
そのスーパー戦隊を壊しのが井上敏樹自身だ。
また新しい情報を書き加えて置きます。桃井タロウ役の俳優樋口幸平ですが…彼は、不幸な俳優ですね。井上俊樹に関わったせいで売れない俳優で仕事を選べる事なんて在りませんでした。井上俊樹脚本のせいで酷い役をやりました。【体感予報】というBLのドラマの主役を演じ男同士の裸のベッドシーンでキスを…書いてるだけで怖気が…すべては、井上俊樹のせいで彼の俳優人生は崩れたんです。
戦隊は、バトルフィーバー以降は
石ノ森氏の原作ではないですが
大まかな部分はゴレンジャーを引き継いでいますので
以降の作品も石ノ森先生への配慮があってしかるべきだ。
ハカイダーの映画では、最後にミカエルがキカイダーのような顔になり
生前の石ノ森氏は嫌がっていたそうですがこういう、あからさまに悪意が有る。
原作レ○プをやるきっかけが井上敏樹と仲が良い白倉伸一郎の問題点と思います。
もし、ヒーローを悪にする作品を
そんなにつくりたければ
完全オリジナルでやるのが筋だ。
生前、あれほど強い言葉で正義のヒーローにこだわる発言をした。
石ノ森氏のヒーローでやることではないと思います。
井上敏樹は、父の伊上勝がアルコール依存症で家庭があれていて
借金もかかえ、それを井上敏樹が返済したそうで、そういう個人的な恨みも有る。
とにかく、昭和の東映ヒーロー番組のスタイルをバカにして否定したくて仕方がないみたいです。
しかし、ライダーはともかく戦隊は上原正三さんが作った世界観で
怒りの矛先がお門違いだ。
上原正三さんも石ノ森先生と同様ヒーローを正義のヒーローにする意思を持つ上原正三さんにも失礼と思います。
井上敏樹(復讐者)を変に巨匠として祭り上げる人達が多いのが困ります。
ドンブラザーズが好きって言うのは、本当に間違ってる。
何故暴力を肯定する作品を好きというのは、政府に要る洗脳だ。2022年10月27日の小中学生の自○件数は、300人以上を超えたのは、ご存じですね?それは、計画的に行われた言ったらどう思います?ドンブラザーズの暴力を見て子供達のイジメや過度の暴力をあえてそう意識させるようにしたのかそれは、こう言う事です。
【緊急】自民党の本当の狙いは、日本人を絶滅することでした。
日本人絶滅計画…ドンブラザーズは、その計画一旦として最初の手引きとして生まれた最悪の存在だ。嘘だと思うならこれを見て文句を言ってくれ。
「暴太郎戦隊ドンブラザーズ」に対して、「嫌い」「最悪」といった否定的な意見は複数見られます。
なぜ「嫌い」「最悪」と言われるのかVシネクスト「暴太郎戦隊ドンブラザーズVSゼンカイジャー」について最終回の余韻を台無しにしていると感じる声があります。
登場キャラクターの成長や心情の変化がなかったことにされた、原作レ○プのような内容だと感じる人もいます。
「ドンブラザーズ」への愛情が強いほど、納得いかない展開が多く、生産性のない駄作だと評価する意見もあります。
キャラクターの言動が、これまでの設定と矛盾していると感じる描写も指摘されています。
特に翼の発言など。
作品全体の倫理観について
「ドンブラザーズ」がヒーローものとして致命的な異様な倫理観を持っている、という意見があります。
特に雉野(キジブラザー)が殺意を持って人間を死に追いやる描写や、それを主人公が肯定する場面などが問題視されています。
脚本家への評価
シリーズ構成を担当した脚本家・井上敏樹氏のアンチであるため、作品自体も嫌いだと表明している人もいます。
井上氏の作風として、キャラクターの一貫性のなさやストーリーの引き伸ばし、行き当たりばったりな展開、設定や世界観を無視する傾向が挙げられており、これが作品の評価を下げる要因になっていると考えられます。
特に、コミュニケーション能力に問題のあるキャラクターたちが根本的な解決策を打てず、中だるみしやすいという指摘もあります。
終盤の展開やキャラクター描写
後半の恋愛模様(犬塚、雉野、夏美、みほ、ソノニのゴタゴタ)が長く、ストーリーを楽しむ気持ちを失わせたという意見もあります。
中盤まであったアクションシーンが後半で減少し、「キャラの乱痴気騒ぎ」を見る作品になったと感じる人もいるようです。
盗作疑惑
牙狼シリーズの盗作ではないか、という指摘があり、これに嫌悪感を示す意見もあります。特に、キャラクター設定や怪人の描写などに共通点があると言われています。
ドンブラザーズ本当の正体それは、中国が日本を乗っ取るための計画の一部だから…ドンブラザーズの暴力的な物語の目的は、日本の少子高齢化の加速虐めの増加を促し何十年後の日本の中国の植民地化その一端として日本人絶滅計画の象徴として暴力や心を壊し平和を壊し日本の国土とそして未来に生きる子供達を自滅に追い込む未来を奪う許せない。これがその真実だ。
【衝撃】自民党、高市早苗と公明党の連立解消の裏に潜む真犯人が暴露される!!
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スーパー戦隊 終了の本当の理由がこちらです。
真の戦犯は、井上敏樹ただ一人だ。
スーパー戦隊シリーズ終了 衝撃の理由
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「残酷さ」の判断が難しい理由
対象年齢層の広さ: 子供番組と一口に言っても、幼児向けから小中学生向けまで幅広い年齢層が視聴します。幼児には不適切な表現でも、小学生には理解できる、といった違いが生じます。
文化的な背景: 国や地域によって、表現のタブーや許容範囲が異なります。
個人の感受性: 同じ描写を見ても、ある子は平気でも別の子はショックを受ける、というように、個人の性格や経験によって感じ方が異なります。
時代による変化: 過去には許容されていた表現が、現代では不適切とされることもあります。
表現方法: 直接的な暴力描写だけでなく、登場人物の心の傷や精神的な苦痛を描くことも「残酷さ」と感じられる場合があります。
ドンブラザーズの事例から見る「残酷さ」
特撮テレビドラマ『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』では、主人公が悪人を殺害する場面や、ヒーローらしからぬ行動(警察に捕まる、独房で喧嘩するなど)、消火器の噴射といった描写が視聴者から「残酷」「不愉快」「子ども番組には不適切」といった意見が寄せられました。
この事例は、ヒーロー番組という特性上、子供たちが模倣する可能性も考慮する必要があることを示しています。単なる暴力描写だけでなく、その行為が持つ意味や、正義のあり方といった倫理的な側面も、「残酷さ」の線引きに関わる重要な要素となります。
線引きのポイント
子供番組における「残酷さ」の線引きを考える際には、以下の点が重要になります。
行為の目的: 暴力行為が悪意や憎しみから来ているのか、それとも正当防衛や仲間を守るためなのか。
結果の描写: 暴力の結果が過度に残酷に描かれていないか。
メッセージ性: 暴力行為を肯定したり、美化したりしていないか。視聴者にどのようなメッセージを伝えたいのか。
後処理: 暴力行為の後、登場人物がその行為を反省したり、問題解決のために別の方法を模索したりしているか。
視聴者の模倣の可能性: 子供が安易に模倣してしまう可能性のある危険な行為が含まれていないか。
これらの要素を総合的に判断し、子供たちの心と成長に配慮した番組制作が求められます。
何故好きなのか分からない。子供番組に法律違反する脚本を書くな❗
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ドンブラザーズに対してBPOに寄せられた意見は多岐にわたりますが、暴力描写や子どもへの影響を懸念する声が多いです。
暴力描写に関する懸念
視聴者からは、以下のような暴力描写に関する意見が寄せられています。
主役の一人が、恋人が傷つけられたことに激高し、悪人を○す描写が残酷であるという意見。
悪人は普通の人間が怪人に操られているだけなのに、改心させずに容赦なく○すのは残酷だという意見。
主人公たちが犯罪を起こして警察に捕まったり、独房で喧嘩したりする描写は、正義の味方としてはひどいという意見。
残酷なセリフの使用や、図書館での暴力描写など、子どもに悪影響があるという意見。
子どもへの影響に関する懸念
子ども向け番組における表現として、視聴者から以下のような意見がありました。
出演者が他の出演者に消火器を噴射する描写について、子どもが真似をする危険性があるという指摘。
意見が寄せられた時期
ドンブラザーズに関するBPOへの意見は、番組放映中に複数回報告されています。
2022年4月には、キジブラザーの暴力描写に関する意見が寄せられました。
2022年10月には、ヒーローが犯罪を犯す描写に関する意見が寄せられました。
2022年11月には、消火器の噴射描写に関する意見が寄せられました。
ドンブラザーズは3ヶ月連続でBPOに意見が寄せられたこともあります。
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ドンブラザーズがスーパー戦隊終了の戦犯の理由
「戦犯」という言葉について
「戦犯」という言葉は、本来戦争犯罪人を指す言葉です。しかし、インターネット上では、特定のコンテンツに対して批判的な文脈で使われることがあるようです。一部の意見では、「ドンブラザーズ」のような作品を「悪ふざけ」と表現し、「戦隊シリーズ」を終わらせた「戦犯」と見なす声もあります。
圧倒的に批判的な評価点
倫理観のなさ 一部では、ドンブラザーズのメンバーが、悪役が人間をさらっていても自分たちの事情を優先したり、知らない相手の殺人には関心を示さないなど、ヒーローとして致命的な倫理観の欠如を指摘する意見もあります。
キャラクターの一貫性の欠如 キャラクター描写の良さを認めつつも、作品全体を通して見るとキャラクターの一貫性がなく、不自然な描写が目立つという批判もあります。
終盤の失速 前半は及第点と評価されつつも、終盤で熱が冷めて失速したと感じる視聴者もいます。
「凡作」という評価 良くも悪くも白倉・井上作品らしさは出ているものの、スーパー戦隊として見ると「凡作」であり、好きとも嫌いとも言い切れないという意見もあります。
「ドンブラザーズ」の評価は「ベテランシェフの作った美味しいカレーにウ○コをたっぷりかけたもの。カレー3:ウ○コ7の比率のものを、『一部は美味しいカレー』と呼ぶか、『それはもうウ○コじゃん!』と言うかで評価が分かれる」というユニークな表現でまとめられることもあり、賛否が分かれる一方で、強い印象を残した作品であると言えるでしょう。
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井上敏樹のシンパは、井上敏樹が他のライターより突出して唯一無二みたいな幻想を抱かせ
それをX(ツィーター)で広めて居ます。
その行き着いた先は、特撮マニアを一般からバカにさせる。
スケープゴートにして虐めと暴力を楽しむことです。
更に奴の本音で最低な事を発してます。
自称巨匠自称凄い人自称天才が何故BPOに注意されてもあの馬鹿がやったのか井上敏樹(悪魔)は「子供を意識して(脚本を)書いた事は一度もない」と認めており、「子供は結構背伸びしたるものだから、寧ろ分かりづらい設定の方がウケやすい」
「子供向けの番組だからって、子供に媚びた脚本や設定にしてしまう事が一番良くない」
って言ってます。戦隊終了の戦犯です。最悪です。
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ドンブラザーズは、子供番組を侮辱した BPO クレーム
ドンブラザーズは、その破天荒で予測不能な演出から、放送倫理・番組向上機構(BPO)に複数の視聴者意見が寄せられたことで話題になりました。特に、子供番組らしからぬ表現や演出に対して苦言が呈されています。
ドンブラザーズへの主な意見
ドンブラザーズに対して寄せられた主な意見としては、以下のようなものがあります。
残酷な描写: 主人公の一人が恋人を傷つけられた悪人を容赦なく殺害したり、悪役が改心させられることなく倒されたりする描写が「残酷すぎる」という声がありました。視聴者からは、子供番組にはふさわしくないという意見です。
犯罪行為の描写: ヒーローたちが犯罪を起こして警察に捕まったり、独房で喧嘩したりするシーンがあり、「ひどい正義の味方をフリをした悪党の暴力者集団」として不快感が示されました。
危険行為の描写: 出演者が他の出演者に消火器を噴射するシーンについて、子供が真似をしたら危険ではないかという懸念が寄せられました。
放送当時のドンブラザーズの損害賠償を見つけました。ドンブラザーズ面白無いです。
証拠です。
https://www.toei.co.jp/ir/library/securities/__icsFiles/afieldfile/2024/06/28/0628_1.pdf
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ドンブラザーズへの批判とBPOの意見
特撮テレビドラマ「暴太郎戦隊ドンブラザーズ」は、その型破りな演出から2022年の放送開始以来、BPO(放送倫理・番組向上機構)に複数の苦情が寄せられています。
寄せられた主な苦情
BPOに寄せられた意見としては、以下のような内容がありました。
残酷な描写: 主人公の一人が恋人を傷つけられたことで悪人を殺害した場面や、改心させることなく容赦なく敵を倒す描写が「子ども番組とは思えない」という意見がありました。
非道なヒーロー像: ヒーローたちが犯罪を犯して逮捕されたり、独房で喧嘩したりするなど、子どもたちの模範とは言えない行動が「ふざけすぎで不愉快」と批判されました。
危険な行為の模倣: 消火器を噴射するシーンに対して、子どもが真似をする危険性を指摘する声がありました。
ひき逃げ描写: 仮免許中の路上教習で車を暴走させ、謎の存在を跳ね飛ばすシーンが、子ども番組の域を超えていると物議を醸しました。
これらの苦情は、特に2022年4月、10月、11月、12月、2023年2月と複数回にわたって寄せられています。
制作側の意図と視聴者の反応
ドンブラザーズは、従来のヒーロー番組では見られない破天荒な作風が特徴で、制作側も「計算された狂気」や「ドンブラ中毒」と表現しています。この独特な作風が、一部の視聴者からは「受け入れられない」と感じられ、BPOへの苦情につながっています。一方で、ネット上では「イヤなら見るな」といった肯定的な意見も存在し、作品への評価は二分されています。
子ども番組の倫理基準とは?
子ども番組の倫理基準は、主に「子どもへの影響」を最優先に考え、番組制作側が自主的に、あるいは社会的な要請に基づいて設定するものです。子どもたちの成長を助け、安心して楽しめる内容であることが求められます。
BPOが示す配慮点
BPO(放送倫理・番組向上機構)は、子どもを対象とする番組において、特に以下の点に配慮するよう求めています。
項目 内容
暴力シーン 抑制的な表現に留める
差別的表現 いかなる差別も許されない
性的な内容 避ける、または慎重に扱う
危険な行為 模倣の可能性を考慮し、推奨しない
表現の慎重さ ショッキングな題材は適切に処理する
これらの配慮点は、子どもたちの発達段階や理解力に合わせた番組作りを促し、身体的・精神的な悪影響を防ぐことを目的としています。
倫理基準の背景にある考え方
子ども番組は、単なる娯楽ではなく、子どもたちの価値観や社会性を形作る上で大きな影響力を持つと考えられています。そのため、倫理基準は以下のような考え方に基づいています。
模倣学習の防止: 子どもは番組の内容を模倣しやすい傾向があるため、暴力や危険な行為を安易に真似しないよう配慮が必要です。
発達段階への配慮: 複雑な社会問題や性的な内容は、子どもが適切に理解できない可能性があり、不必要な混乱や不安を与えることを避けるべきです。
健全な価値観の育成: 正しいことと間違ったことの区別、他者への尊重など、健全な社会生活を送る上で必要な価値観を育むような内容が求められます。
このように、子ども番組の倫理基準は、子どもたちの心身の健やかな成長を守るための重要な指針となっています。

