アニメ『LAZARUS ラザロ』はおもしろい?つまらない?
>>207
暴れるしか脳のないアクセル
怠慢で捜査を難航させたクリス
実は無能だったダグ
実家の力だけなリーランド
捜査に貢献できていたのはエレイナだけだった説
>>80
ゴールデンカムイと比べると本当に中身のないカスアニメ。毎話見てイライラする。11話の幻の殺し屋の戦い方が派手すぎて何が誰も知らない幻なん?通行人に見られまくりやん。設定がガバガバ過ぎる。マッドピエロ東風見習え!!
あーあ…
メインストーリーと関係ない幻(笑)の殺し屋さんなんか出して、しかも最終話の貴重なAパートフルに使って掘り下げたりして、
それでBパートは何の捻りもなく普通にスキナー見つけて特効薬も手に入れて、特殊ED中の無言カットで矢継ぎ早に世界は救われましたって垂れ流して終わりよ…
テロップorナレーションエンドの次くらいに白ける終わり方するじゃん
俺だけかも知れないけど、通常EDでアクセル一人が起き上がるところが、他のみんなも全員起きる特殊EDが見たかったんだよ!
てかタイムリミットまで何日残ってたか覚えてないけど、特効薬量産しても世界中に行き渡るのに結構時間かかるんじゃない?間に合わなくない?
全然わからんけどコナンの逆で空港の赤シャツの児童が突然変異で成人のアクセルになったの?
双竜とアクセルがウェントン計画の同窓生でなかったのなら双竜のエピソード要らなくね
双竜は一般的な混沌の図のお札だらけの翼を思い出しただけで、アクセルの羽のペンダントを知ってたわけじゃなかったの?
1話の映像や雰囲気はオサレでアクションは長過ぎるも良かったが、テンポ遅すぎ誰も焦らずノロノロで緊張感ゼロで、既存機関でも出来る親族や昔の知人訪れるとか行き当たりばったりの捜査し、話や会話が超退屈でキャラもペラく、アクセルが地元のチンピラや取り立て屋?や警備員とかどうでもいい相手にアクションするだけのつまらない内容続きで、5話で脱落
結末だけ見ようと前回見たが、キモい喋り方のド派手女がベラベラ喋ってるだけ
で、次最終話だからと都合よくスキナー見つかり、人類滅亡直前なのに相変わらず皆焦りも緊張感も無く、アクセルは本筋に関係なくテンプレな敵と戦い(おまけに建物崩れあっさり死亡)、スキナーも最後よくある「そんな回りくどいこせずとも済んだだろ!!(怒)」いう、これまたありがちかつ超無理矢理なオチ
みんな「あいつスキナーじゃね?」言ってた通り、途中のホームレスがそうだったし、アッサリ人類滅亡回避とメンバー無罪放免いう、捻りも目新しさもないスカスカエンド...
話がポンコツ過ぎて、これ全話真面目に見てたら、時間の無駄にも程あったよ
これ絶賛してる人って、普通の洋画や海外ドラマとか一度も見たことない、雰囲気だけで簡単に印象操作されるウブイ人だけじゃね?
宮野もドシウトみたいな酷い棒演技だったし(監督どうなってんだ?)、豪華声優揃えた割に出来が酷過ぎる
長文スマン
毒ガスで死ななかった連中集めてラザロ結成しましたドヤッ言われてもそいつらの遺伝子とか使って特効薬作る展開でもないしだから何?て感じなんだけども
終盤になってから超重要な手がかり初出ししてきたりキャラが見落とししまくってたり序盤の暴れまくってたミッションとかも意味なかったわけだし
これまじで有名な人が作ったアニメなの?才能なくね?
殺し屋育成計画の話を最終回まで聞かされて、はぁそうでしたか…。で何なの?以上の感想を持ち得ないのだが…。アクセルと何らかの因縁があったわけでなし。
そもそも猛毒のハプナプロトタイプを元にして万能鎮痛薬が作られた流れがわけわからん。
ラザロメンバーの「それ」は、共通点でしかなくて、選抜理由になってない。ボンクラしかいなかったらどうするの?ていうか、たまたまエレイナがいたからいいけど、彼女が抜けてたら完全に詰んでいたのでは。
解毒薬(解毒薬のことをワクチンて言うなよな…。ちゃんと調べてほしい)の構造式わかっても時間がかかるのはもちろんだけど、とんでもないことを仕込んでいたキ◯ガイの頭の中にあっただけとなると、検証たいへんだろ。
ていうか、スキナーはそんなことで人類巻き込むな。いい人ぶってるんじゃないよ。
実は3話の彼がそうでした!って、誰が感心するのそれ?
ラザロと聞くと右腕が痙攣してしまうおじさんですが感想など書きたいと思います。
これは大根じゃない方のナベシンの作品ですね。ハプナという薬は実は毒でスキナー博士を見つけないと人類の殆ど(飲んだ人だけ)が死んでしまう・・・なかなか刺激的でいいですね。
作画もかなりレベルが高くいい感じです、でも何か盛り上がらない(^_^;)なんで?。その理由を自分なりに考えました。
・音関係が弱い?
なんだか知らないけど効果音がすごく弱い感じがする、状況に合った音が鳴ってるんですがそこには盛り上げようとか意味をもたせようとかそういう意思をまったく感じない、ただ鳴らしてるんですよね。バックミュージックもなんだかおしゃれな音楽が流れてるな~って感じでこれまた盛り上げようとする意志が感じられない。拙者はオタクではござらんのでスタッフの名前など追いかけないのですが一体誰なんですかねえ・・でゅふ。(まあナベシンがそういう指示を出してるのかもしれませんが)
・LGBTへの配慮が鼻につく
黒人出したり同性愛者設定にしたりオカマを出したりわざわざブサイクにしたり、ほんまやめてくれ!ハーシュってメインキャラだろ?なんでブサイクにすんだ!見てるとイライラする。
・みんなわりとのほほんとしてる
もうすぐ死ぬかもしれないのに誰も慌ててないし普通に生活してるし緊迫感がない。人がバタバタ死に始めて社会がメチャクチャになってもうダメだってなってからスキナー博士を見つけたほうが盛り上がったんじゃないのかな?陸軍情報部が~じゃなく、ハプナを飲んだ人vs飲んでない人の構図でもよかったんじゃないの?そっちのほうが分かりやすいし。
・ナベシンが海外意識しすぎ
カウボーイビバップって海外から高い評価を受けたのはとてもいいことだけどそれに潰されてないか?外人に受けなきゃ外人が喜ぶ作品を作らなきゃってなってないか?ビバップだって別に海外意識して作ったわけじゃないだろ、あくまで日本人が見て面白がる作品を目指して作ったんじゃないのか。外人にウケるコンテンツって総じて外人向けには作られてないんだよね(マッハGoGoGoは例外として)。ゲームでも同じだけど海外意識しだすと必ず失敗するんだよね。
ナベシンにはしがらみに囚われず昔みたいに尖った作品を作ってもらいたいと切に願う。
ビバップ・チャンプルー好きのアラフォー懐古おじさんです。
放送開始前はとても心待ちにしていました。
話数が進む毎に視聴を脱落しそうでしたが、
監督の名前があるので何とか最後まで視聴しました。
少ない総話数にギュっと詰め込んだ事で全てが台無しになってしまったのではないか。
詰め込んだのに、序盤のちんたら間延びした行き当たりばったりの捜査…
何故か魅力的でない主人公達…
期待が大きすぎたため、落胆も大きかった。
グッズが出たとしても欲しいと思えないアニメとなってしまいました。
良かったと思えたのは、
アイキャッチのデザインが素敵。
声優陣が豪華。(中村悠一さんの印象しか残らなかったが笑)
最後まで見たけど、「まあまあ」というのが感想だなあ。見るに堪えないほどつまらなくはなかったし、ストーリーの最低限はクリアしていたけど、特に傑作名作と評価できるほどでもない。凡作、その一言で終わり。アクションの作画とかはかなりレベル高かったけどね

