アニメ『春夏秋冬代行者 春の舞』はおもしろい?つまらない?
このアニメは、本編観たあとにニコ動で観直すんだけど、ニコ動のコメント職人てホント凄い。シリアスな所は盛り上げてくれるし、ツッコミ所は容赦ないし、小ボケも満載。
ラスボスがただの共感要求でこんな事をしているとか
代行者の力でヤクの販売までしてもう理想も何もないただの小物
これなら未だ神代行を奴隷にする事で自分の力を誇示・確認して自分が神だとのたまうような小物の方がマシだったな
>>204
四季庁とかいう枠組みがあるのにタイトルが四季の代行者じゃなくて春夏秋冬と書いてる辺りから
歴史から消された五つ目の季節が存在していてそれが四季を滅ぼそうとしているとかのパターンを期待していたんだけどね
小物がラスボスでとても悲しいです
テロリスト側の派生勢力とか出されても、ついこの前までなんで襲ってきてるのかすら分からん組織だったんだから、春の信徒だなんだ言われても入って来ねぇ…
銃撃戦の最中に何故呑気にお喋りしてるのか…。あんな煩い中通話出来ないだろ(汗)射撃苦手な奴に護衛官やらせるなよ。何かもう味方は誰だよ何処にいんだよってくらい敵が多すぎて代行者が襲撃される度いつも不利な状況な展開
>>207
いてちょうお兄「くそうっ賊どもめ! んっ?折り返し電話が…雛菊様!?」
冬男「えっ♥️雛菊?(ドギマギ)ひっ雛菊は無事なの?ねえねえ?(ソワソワ…モジモジ…)」
襲撃者1「(タタタタタタッ…)俺らいつまで横倒しの車撃ってんの?」
襲撃者2「知るか (タタタタタタッ…)」
バイク男「奴ら乙女脳芝居始まったから長えぞ」
なんかもうツッコミどころだらけだな
詠唱集中するとか言う割に気が散りまくりだし銃撃戦の中余裕がありまくりだしおまけに裏切り展開のオンパレードでなにがなんだか
やたら長い銃撃戦、中断する詠唱、今その話する状況!?って中で気持ちを電話越しに表明するヒロイン、あっちでもこっちでも裏切り……だめだこりゃ
おねえさんが、車用意しろっていわれて、盾にしてる車から追い出されるとこ、無茶な命令されて可哀そうってなった。
悲劇悲劇でくどい。ずっと悲劇だからこちらは悲しくならない。作り込みが甘いし、会話とストーリーのテンポが悪い。設定は良いと思うから、アニメの順序を直せばまだ面白く感じてたと思う。
クールの前後半でストーリー展開の順序が逆だったらもう少しマシになってたと思う
前半でテロリストの目的やテロリスト以外の勢力図なんかも分かるようにしておいて
ド派手にドンパチやってから、後半から雛菊の過去や各キャラの思いなんかを掘り下げていったら、もう少しは感情移入できた気がする
ツッコミどころが多いのは置いといて、雛菊ちゃんが壊れたってのは、どんな状態なのかね?統合失調症みたいなのか?それとも多重人格症みたいな感じ?
>>216
見捨てられたのを察して、"死ぬのを待たれている要らない子"だということを受け止められずに、別人格を形成することで精神安定を図った状態
言動から人格交代以前の記憶も保持しているようなので、本当に別人格・別自我になってしまっているのか、それとも別人格だと思い込み演じることで精神を保護しているのかは定かでない
なんで政府直下の組織よりもテロリストの方が戦力が上なのかがマジで分からん
ミサイルまで撃ち込んでくるような敵なら普通に自衛隊が動くでしょ
>>217
台詞だけ聞くと、やっぱり別人格ってことなんだよね。
でも作品観てると、変わったのは喋り方くらい?これで「前の雛菊は死んだ」とか「返せなくてごめんなさい」とか言われてもピンとこないんだよなあ。
ここまで来たら撫子奪還出来るのか最後まで見てみようとは思っているが、「…………雑!」の一言に尽きるというか。ツッコミしかわかねぇ。取り敢えず、裏切り者が居すぎてクソワロタ。四季庁も各郷も、無能揃いだな。
悪い意味で期待を裏切られ続けてる…
色々と先の展開を予想しながら観てきて、その中でも最大のどんでん返しができそうな
実は帰還した雛菊が内通者で、本物の雛菊はとうの昔に殺されていた展開もなくなってしまった…
それなら雛菊はどうやって解放されたのかを、あえて伏せたままにしておいたのも納得がいく展開だったのに…
帰還した雛菊が別人格になっていたのも、成りすましのためだと思えば辻褄も合うし
>>223
本物がとうの昔に殺されていたら次の代行者が現れるし、成りすましには春の顕現はできない。
ここまで見て過激派の親玉がぞんざいな扱いされたからああなったと言うより最初から自分の思い通りになら無いとキレる自己中なだけというショボさ(笑)
ネットとか普段暴れてる奴にしか共感出来ないだろ
この作品攻防や奪還描いてるはずなのにその描写少ないし大半占めてるのが葛藤や会話とかいうやり過ぎて尺伸ばしにしかなって無いうえ二重人格やら感情の暴走で一転攻勢やらで演出が下手過ぎる
エバーガーデンからなにも改善して無いね
このアニメって本当にヴァイオレットエヴァーガーデンと同じ作者の作品なのかよ・・・って絶望するくらい面白くならない
ED後の、みんなで山道歩いてたら突然雑木林のど真ん中にあれが基地ですっていきなりRC造3階建っぽい建物でてくるのはチャー研並の雑な展開で笑った。 今どきあんなベタすぎる隠れ家はないだろうよー笑
>>227
①里も結託している
②そのサイクルをコントロールする術を得ていて任意の対象におろした
③クローン技術か何かで依り代を作っておろした
④肉体はそのままに脳を入れ替えられていたメロンパン
⑤殺されていたというのが肉体的な意味合いではなく精神的な死で洗脳されて完全な別人もとい操り人形になっている
まあ辻褄を合わせようと思えばどうとでもなりそう
⑤が一番現状から近いから最新話前までなら路線変更可能だったかも?
「四季を呼ぶための代行者」って設定が何の意味もない。国にとって重要な能力なはずなのに代行者の扱いは雑だし、季節呼ぶ能力で能力バトル始めるし、代行者である必要がないアニメ
ストーリーもキャラも酷いのに作画だけ頑張ってるのは週末ツーリングを思い出す。もっと面白い原作のアニメで作画頑張れよ
>>236
言われてみれば、特定の季節を渇望する民衆とか、畑や農作物に関係するような話も、全くと言っていいほど出ないな…
しいて言えば、一話で琉球が冬に覆われていて、観光地としての収益が見込めなくなったとか、そんな話があったくらいか?
でもそれも春じゃなくて、夏に変えてやった方が良かったくらいなんじゃ…
だとしたら、なんで冬のままだったんだ…
>>239
レプリカの方は主人公の周囲という極狭い世界の話だからどうとでもなるけど
こっちは日本全土を巻き込む規模の話だからどうにもならない救えない
扱い切れもしないのに大風呂敷を広げた末路がこれ
この作品のイメージ
放送前:おとぎ話ファンタジー
序盤:神話風ラブコメ
中盤:ニコ動向けシリアスギャグ
終盤:裏切りサイコパスホラー
神様の役目を人間が代行すると言う壮大な話なのにアニメは代行者と護衛官がどんだけ仲良いか(あと恋愛面)の描写ばかり。話の根幹部分が曖昧だからキャラ同士の良いシーンを見せられても真顔
妹もそのまま代行者で夏は姉妹揃って代行者になった状態って聞いた
ただ夏以降~はアニメでやるのかどうかすら怪しいが
死んだから力が姉妹の生き残った方に移る→蘇生する→代行者の力は生き返った方に戻るのか?それとも移動したほうが保持するのかで疑問だったけど両方保持するのか
死んだ妹が生き返ったのはなんか萎えた命の重さが軽くなるからやめた方がいいよこういう雰囲気の作品は
>>250
そこはほら今後の展開でもなんかしらやる予定なんじゃない?
今期『春の舞編』だし『夏の舞編』で活躍するんだろうし
敵「春夏秋冬代行者ってどんなアニメなん?」
ぼく「さくらっていうキャラが血を流しながらひたすら扉をドンドンと叩くアニメ」
>>236
今更だけどふらいんぐうぃっちの春の運び屋さんみたいな仕事のアニメかと思ってたわ。裏切られた
今後、夏の舞、秋の舞、冬の舞と続いていくのか。ちゃんと伏線回収していくなら見てみたいな。原作勢によると、秋編は感動するらしいし。
メイン登場人物が、作者による「私の考えた最強のカッコイイ(厨二病)名前特集」なのが、どうにも苦笑を禁じ得ない
放送前は春夏秋冬を巡るとても綺麗そうな作品なのかなと期待してたのに蓋開けてみれば低レベルなドンパチひたすらみせられるだけで消費させられた感が強くてがっかり。去年のTurkey 並の詐欺だわ。笑
言っちゃあ悪いかもだが、その比較ならturkeyのがまだ見てて楽しかった。とりあえず変な展開で気を引いてくれてたから
春の舞ってタイトルに入ってたから嫌な予感してたけど夏秋冬もやるんか・・・地獄だな。今はアニメ化する原作が足りてないしヴァイオレット・エヴァーガーデンの作者だから駄作でも全部アニメ化しそう。せめて京アニにやってもらえよ
1話の印象はイマイチだったけど話を追うごとに過去に何があったかとかキャラとの関係性が見えてきてかなり面白くなった
かなり女性向け作品特有の雰囲気があって、百合と共依存的な関係描写に抵抗ないなら問題なく楽しめる
ミサイル撃ち込まれたロリが天使
>>260
自分もターキーはつまらなかったけどJKが敵の武将煽ってボウリング対決に持ち込むくだりとかは好き。春夏秋冬とゴーコンは全編通してつまらん上にマジで見所がない。強いて上げるならミサイルくらいか
突っ込んだら負けなのは分かってるんだけど
賊?とやらは四季庁どころか国家転覆狙えるでしょ・・・
11話の原作改変部が酷すぎて状況に反して笑える内容だったけど13話も凄いな
原作から酷くはあるんだろうけどどちらも同じ脚本家なのか
酷いな
>>263
ターキーの良くなかったところは、人死がでるようなシリアス展開をやっておきながら、大事なところは何でもありのギャグテイストだったのが、くだらなさというか鬼気迫るほど白ける感じになってしまったところだと思う
春夏秋冬も常に叫んでたせいで、半ばキレ芸のような感覚でシュールギャグにしか見えなくなってったのが良くなかったと思う
>>257
ビジュアルや作者の前作情報にPV的には春編も面白そうだったんだよなぁ
今見てもPV見ると結構面白そうで困る
脚本やシナリオがズタボロと言う事か
>>267
春編は、過去の出来事とか、それぞれの組織の思想とか、人物の関係性とかの説明がメインで、肝心のストーリーが浅かった。
だから、夏編以降はもっと物語重視でテンポよく進んでくれると信じたい。
結局季節を変えるよりもテロリストとの戦闘にばっかり超能力つかってるしどこが季節の代行者やねん
>>270
そのテロリストがいった、報われない人々を救うために力を使うってのも いまいち具体性がなくて、捕まえた代行者で何ができるのかはさっぱりなままだったしな
そもそもあんなイカレ女のために、なんであんだけの武装組織が動いてんのかも謎
雛菊は新しい人格を作り出してしまっていわゆる二重人格なわけだけど、何故本来の人格が死ぬ(消えてしまう)のか謎。てかあの喋り方は変わらないんだね。
おっさんの「スカートが短いからいいかと思って…」という発言が相変わらず雑。痴漢に関する話題で聞きかじった言葉を伝言ゲーム的に勘違いしたんだろーなあ~
まずもともとあれ、痴漢の使う言葉じゃないですよね?元は防犯アドバイスだと思うんですけど
どういうことか。元は「犯罪に巻き込まれる可能性を減らすには、露出の多い服装を避け、治安の悪い場所に近づかない」くらいの感じだろうと想像できる
でも典型的に女というのは「おーヨチヨチ怖かったでちゅね~」のようなヨシヨシしか受け付けない習性があるので、そのテのはアドバイスを聞くと曲解し始める
で次には「露出が多い服装のお前が悪い、って言われたあ~!」とかいって発狂するでしょ
次に女の同調が発動、関係ない連中も参戦してきて、いつのまにか「露出が多い=痴漢に遭って当然」が男の総意ということにされてしまう。
こんな感じで防犯アドバイスがいつのまにか痴漢のセリフに入れ替わってる
であまりモノを考えない小説家なんかがセリフに書いちゃったりして、あまり考えない読者・視聴者はあれ聞いて「そうだそうだ!」とか膝を打っちゃったりするんでしょーか??あセリフに違和感持てなかったヤツらも同罪なんでヨロシク
>>268
どちらかと言うと、物語を面白くするために必要な要素は揃ってるんだけど、話の展開含めてそれらの要素の設定が浅くて雑で寧ろ作者の良さを潰している気がする
と言うか、作者の得意としている書きたいところ以外が雑過ぎる
過去の出来事の背景(理由)や組織・人物の思想や言動に制圧戦略など含め
SNS映えする器だけ立派で本命の食事が酷い味付けに調理のフルコース料理を出されて、得意料理だけまともに作ってある的な感じ
だから器だけを映すPVは面白そうになる
そう考えると夏編以降になったら面白くなるという事は…
アニオリの話を聞く限りアニメの脚本家は相当酷いっぽいから原作だと少しは違うのかもしれないけど、さすがに大本は変わってないだろうし
しっかり観ればそれなりに面白いんだろうけど、どうしてもヴァイオレットエヴァーガーデンと比較してしまって満足感が低いと感じてしまう。
つまらないおもしろい関係なく普通に当たり前のように蘇生したりするのがご都合が大変よろしいことでと思ってしまう
イカれ女テロ集団がドロンボー一味ばりのテキトーさで草。
女作者さんはミサイルも運用してる軍隊並の武装集団の運営にどんなプロセスが必要なのか想像出来ない、しようともしないのか。
あんな規模の兵器や装備品兵員の衣食住や人員の確保、それらを賄う為の莫大な資金の調達とかどうやってるの?
兵士の訓練やら作戦の立案や指揮その他…まさかあのキ○ガ○女がやってるの?
女というだけで男に不当に辱められ虐げられた…の一怨でのし上がり復讐を描きたいのはわかるけど、だからってドロンジョがボヤッキーに命令して済ませてるようなのはあんまりだ。
>>283
四季庁の上にいるであろう政府(あるいは政府らしき組織)は何やってんのかねって、10年前?の大規模なテロを受けて殲滅どころか戦力増強されてんじゃんてことを考えると、めちゃくちゃな考えだが政府が賊のバックにいると考えると辻褄が合う
もう国がアンチ代行者なんだよ、きっと
>>281
自分は監督が同じでも違う作品だからアレはアレ、コレはコレって感じで比較はしないかなぁ。
>>284
捜索するより新しく代行者生まれたほうが早いって人たちだからなぁ。多分賊壊滅する労力がめんどいじゃないかと…
>>285
そういやどんな植物でも生やせるならグレ○プニルでもやってたキョウチクトウ燃やして殲滅とかも…こわ
日笠の組織は壊滅?したけど、まだ彼岸西は残ってんだよなあ
あのメガネ女だって末端だし
あそこって春絶対主義者だから夏秋冬にとっては敵じゃん
つまり続編があったとしてもまたvs賊なのかな
>>292
四季それぞれに信仰派閥はあるだろうし
代行者を我が物にとか企んでる組織もあるだろうし
逆に代行者撲滅委員会みたいなのもあるかも知れんし
後この作者には無理だと思うけど
日本の季節を破壊して国家転覆を企む海外勢力なんかが居ても不思議はないからな
個人的には面白くない。
あとちょっとあんま良くないこと言うけど秋の代行者とかの歳の差が開きすぎでは…?
>>296
ヴァイオレットも11話とかかなり酷い話もあったしね
泣かせるために戦場で無理やり死なせた話でしかなかった
この原作者は論理や知性により人がとるであろう行動や複数人の異なる思考が絡む話はダメみたいだね
作者の思惑によるお人形遊びでしかなくなってしまうみたい
思いつくお話自体はよいのだけれど、雑に繋いで処理してしまうみたい。物語って寧ろその経過や台詞が重要だと思うんだけど
ヴァイオレットエヴァーガーデンの時は吉田玲子が脚本の回はそう言うのが上手く処理されていたと思ったんだけどね
脚本家の力が如実に出るのか原作内容的にたまたまそうだったのかは知らないけど
>>271
テロリストの女自体が報われない人で、つまりは自分のために力を使えって事かなと思った。過去にやらされてたクスリ作成に早く戻るんだ!的な。
>>273
消えてはしまってないと思う。「これは夢」って言いながら「雛菊、あとはお願いね」だから現在の人格の妄想?じゃないかな?
最終話、雛菊の発破掛けで少し盛り上がって来るかと思ったら、ラスボスが小物すぎてやっぱり盛り下がる一方だったな
最低だった
しかも、予想通り冬の代行者が来なくても余裕勝ちしていたのを舐めプしてるだけだったし(結局一般人が脱出完了しているあの状況なら爆弾意味ないし)
少なくともアニメの代行者達は本当に物語に都合のいいタイミングでしか能力使わないな
この作品って凍蝶達と学校で授業を受けていたら、テロリストが襲撃して来たけどスパダリが助けてくれた♡って言う中学生の妄想をやりたかっただけなの?
それでテロリストがこんな小物なの?
最終話を見しているとそんな感じが凄く伝わって来る
花田十輝達が何の変哲もないセリフを短い物語を構築して発せさせる事で激しく感動させて来るのとは真逆なタイプだな
最後まで見て感じたのが、壮大でシリアスで真っ当な感じにしようとした「クラスで2番目に可愛い子と友達になった」の女性向け版を見ている気がした
愛しの冬は何だかんだ理由をつけて意中の雛菊から今の雛菊に乗り換えたのか
少なくとも雛菊の認識的には
(ヒロインである雛菊は当たり前のように受け入れているけど)
1話見て微妙だと思った人はそのまま切っちゃっていい作品だったな

