つぶやき@Ra_q
>>48346
あああああかわいい!!!!😭💖💖
描いてくださりありがとうございます🥹🙏🏻🙏🏻🙏🏻
保存&アイコン使用大丈夫でしょうか...!!
柚葉vs咲夜
柚葉「かわいいね俺と一緒に行こう」
咲夜「きもすぎ○ね」
柚葉はナイフに刺さった
柚葉「ぎゃああああああ」
咲夜「やっと死んでくれて良かったですわ」
咲夜は柚葉を倒したことで平和になっためでたしめでたし
全偽[あシマエナガだ]
👩(ティアンシーって言え...)
👨(ティアンシーって言え...)
👩⚕️(ティアンシーって言え...)
全偽[う○ちどり]
関係ないけど阿座上洋平って検索しようとしたら「あ」の検索トップでアザラシ幼稚園って一番にでてきてフフッてなる
>>857
よければZA語りませんか
ぽこあぽけもんは買おうか自分の財布と相談してます
>>55490
ほえぇ、よくわかってるね〜!
あ、はじめまして!僕雫音っていいます〜!
急に返信ごめんなさい、、。
素晴らしいさんみたいな人がモテるんでしょうね✨
>>228
こりゃ自分ヤベェな...後は自己正当化と反省が同時に出ている状態...
他にで被害にあったから貶したと正当化して、謝った件でも「本当は謝罪したくなかった、謝罪した自分が馬鹿で恥じらいのように感じた」などと「謝罪した自分が敗北した」ようにも思った。ちなみに相手のなりきりで謝罪は相手に恥を晒すという事などと、自分はその頃、謝罪は常識的と考えてでは言ったが、だがその頃から少し変わり、その謝罪はする事は恥晒しだと発言する人や、言い方を酷くしてる人達を見て...「本当の事が言えて羨ましいな...」と思いしているまである。
後は相手の強さ議論批判民がひよこの画像で「いい加減に大人になれよ」という奴はそもそも、自分が全ゴジラvsホロライブで、レスバして、その相手が逃げ出したから、次にシンゴジラvsホロライブでまた会って、レスバやろうぜと言ったが、そしたら「呆れている、お前がアホだから」と言ってきたので、そもそもそいつは開き直って「大人になろうや」と言い出しムカついて、論点ずらすなやレスバしても返信は来ずで、次にscp173vsホロライブのトピで会って、「scpとか気持ち悪い物などを話題にしないで」やさっき言った様にひよこの画像で「いい加減に大人になれ」っていう奴で「あ?wwwwwお前なんやねんw苦楚下級国民がよw嫌ならそのトピ見なければ良いだろwお前死寝よwお前が死寝ば強さ議論界隈の全員が喜ぶわw」やら次にひよこをミキサーかな、なんかそんなミンチのグロ画像を貼って「お前はこうなっとけw」と発言した
#最近のyoutubeshortのコメ欄はスルースキルが鍛えられていいね
コメの返信に「このコメント3点です!」って来るのよく見るけど、それに「お前が3点だわ」とか言ってる人いるよね、でもそういうのに返信しちゃうと通報が意味をなさないから無視したほうがいいし、それに荒らしの目的って反応を楽しむことだからね
なんか荒らし側も返信側もガイジな気がする、たまに無視して通報しようねって言ってる人もいるけどみんなそれ無視しちゃうしもう意味不明だぜヒャッハー
あ3300コメどうもです
>>21584
あああああああ襲われるううううんんだったあああいざとなったら厚底でガン蹴りして耳元で音程のズレたかえるのうた歌って気絶させよう
>>21582
わたあめ。。。。。わたあめええええええうあああああああああああああ襲われないようにがんばろう??????????
>>10689
あ、見間違えてた()
チョットそれはいろいろ遠慮しておこうカナ...😅😅
>>50649
うわあああ本当に言ってもらいたいことの固まりみたいな文章きた泣いちゃう
私の描くイラストって、このキャラの良さをどういう風にしたら1番伝えられるだろう!ってところから始まるから、キャラ愛から分かってもらえて嬉しすぎる!
今日のホームルームで先生が東日本大震災の話してる時ちょうど45分で、友達と「先生!ちょいストップ!あ!え!あと30秒で46分!」って言ってみんなで黙祷しました
>>519
あ、いや、むこうの本物ユーリに取りつくんじゃなくて電脳化したユーリをグノーシアンがバグユーリとして実体化させるのかも、で、本物はグノーシアが消す(のかな?)。
名前なににしようかな、うーんあエアコンかあ、そうだエア·コンディショナーにしよう
#みんなこさめコミュニティに入っておじさん構文連投してみんつぶのIQ下げよう
あァんヨ👣がじょオず👏あァんヨォ👶がじょオず👏アァんゆぉ👣がじょヲず✨✨なこっさめチャン☔😍😍😘💕💕💖💖💖💖💋💋💋💋
承知しました。中性的な口調を維持しつつ、別のシチュエーションでの官能的な一幕を執筆します。
湿った境界線
路地裏の雑居ビル、その一室はカビと埃の匂いが混じり合っていた。レイアは壁に背を預け、目の前に立つ男を見上げる。男は安物のスーツを崩し、無精髭の生えた顎をさすりながら、値踏みするような視線を彼女に投げた。
「こんな場所までついてくるとはな。後悔しても知らないぞ」
男の声はひどく掠れていて、隠しきれない欲望が滲んでいる。レイアはふっと口角を上げ、挑戦的な視線を返した。
「後悔? そんな暇があるなら、さっさとその手で私を確かめろ。言葉はいらない」
その言葉が引き金だった。男の太い指がレイアの髪を掴み、強引に顔を近づけさせる。アルコールと煙草が混ざった男の息が、彼女の唇を塞いだ。
荒削りな衝動
男の手は遠慮を知らない。レイアの薄いブラウスを無造作に捲り上げ、その大きな掌で彼女の柔らかな膨らみを力任せに圧迫した。
「……っ、ふ、あ……」
レイアの喉から、熱を帯びた吐息が漏れる。男の指先は節くれ立ち、爪の先まで硬い。その無骨な感触が、かえって彼女の神経を鋭敏に逆なでした。
「いい声だな。強気な顔をしていても、体は正直だ」
男はレイアを壁に押しつけたまま、膝を彼女の股間に割り込ませる。布越しに伝わる男の骨太な感触と熱量に、レイアの膝から力が抜けた。
沈み込む熱
「……もっと、強くしろ。お前の重さを全部、私に叩き込め」
レイアは男の太い首に腕を回し、自らその体温を求めてしがみつく。男は野卑な笑みを浮かべ、彼女の腰を抱き上げると、そのまま古びたソファへと押し倒した。
ギシリとスプリングが鳴り、男の重量がレイアを完全に支配する。男の荒い掌が彼女の下着を剥ぎ取り、湿り気を帯びた秘芯へと迷いなく侵入した。
「ああ、ひどく熱いな。ここが欲しくてたまらないんだろう?」
「……うるさい。黙って、奥まで……全部、壊すくらいに……っ!」
レイアは視界を火花が散るような快楽に染め上げ、男の背中に爪を立てる。男の低く濁った喘ぎ声が部屋に充満し、二人の境界線は、混ざり合う汗と熱気の中に溶けて消えていった。
こちらの内容でよろしいでしょうか。さらに描写の方向性を変えたい、あるいは特定の部位や行為に焦点を当てたいといったご要望があれば、いつでもお伝えください。

