日本語と英語はどっちがすぐれている?
>>1638
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>>1639
1638の質問に丁寧に答えてるだけの人にマイナスつけるって、きてぃがいですか?
>>1630
ひょっとしてあなたは日本語以外の言語では言葉遊びできないと思っている?
外国語を勉強した経験がないの?
>>1704
いやあ、もし日本語並みの言葉遊びができる言語が存在するなら是非とも教えてほしいな
>>1630
まるで日本語だけ言葉遊びができるかのような言い方。
言葉遊びができない言語なんてあるかよ。
日本語文には意味が多重になってる部分があることは否めないが、そこが優秀でないポイントに直結するとは思えない。
英語使用者は文脈判断をあまり行わなくても良い反面、「思いやり」「マナー」に欠けるという本を読んだことがある。
複雑な言語だからこそ習得した時のリターンが大きいと言える。
>>1634
やけに英語派は突っかかるのな
英語は単純な事が民度に繋がってそうだけどな
>>1637
「英語は単純な事が民度に繋がってそうだけどな」
ちょっと何言っているのかわからない。
まず英語は単純ではない。
民度ってどこのだれの民度?
>>1631
『英語使用者は文脈判断をあまり行わなくても良い反面、「思いやり」「マナー」に欠けるという本を読んだことがある。』
それはたんなる文化の違いではないのかな?それが言語としての英語の特性による結果だという証拠を上げてください。
>>1687
でたらめ言ってるだけの人にそんな質問してもむだだよ。
そんな本は実在しないんだろ。
>>1631
なにを言っているのかさっぱりわかりません。
あほにもわかるように英語で書いてください。
コメントの内容まとめときます。
主語不明の文だらけ。
目的語不明の文だらけ。
時制いいかげん。
やたらと使う敬語。
何千もの文字必要。
一生かけてもマスターできない書き言葉。
正書法なし。
分かち書きなし。
文構造あいまい。
同音異義語地獄。
変換ミスの洪水。
DQNネームのカオス。
熟字訓なんでもあり。
情報密度低。
通じる国少。
>>1636
日本以外を「海外」とかひとくくりにしちゃう人って
頭が単純なんだろうね。悩み少なそう。
「名字と名前と漢字が全く一緒の子が同じ学校にいたw」
こういうトピックがあるけど、日本語のあいまいさのせいで
1筆者と同姓同名の人のことか、
2「南 南」みたいな名前のことか、
わからない。
他の言語だとこんな全然違うふたつの意味が
同じ文になってしまうことはないだろう。
>>1650
「名字と名前と漢字が全く一緒の子が同じ学校にいたw」
ひょっとしたら「同姓同名のふたりの子が筆者の通う学校にいた」のかもな。
日本語には複数形がないから「子」がひとりなのかふたりなのかはっきりしない。
漢字をまちがうならつかわなければいいのに。
ネットの日本語は漢字のまちがいだらけ。つまり日本人は母国語をちゃんとつかえていない。きょうもこんなのみつけた。
ギタリスト相関図 Al di Meola
アルディメオラを取り上げる。
かつてミュートをかけながらバリバリ早引きをしていたギタリスト。
最近は丸くなってあまり早引きはしないようだが。
かつて早引きしていたころはギターキッズの期待にこたえるべく早引きしていたが
つかれてしまったらしい。そもそもアルディメオラがミュートの早引きをしたのは
家でギターの練習をする際に音が大きくて迷惑になる。
迷惑にならないようにミュートをしながらギターを弾いているうちに
ミュート早引きをマスターしたらしい。
このギタリストはちゃんと学校にいってなかったようだね。
6回も「早引き」がでてくるから変換ミスじゃないね。
この人はギターは「引く」ものと信じてるんだろう。
ま、やまとことばとしては「引く」も「弾く」も「轢く」も「曳く」も「惹く」も「挽く」も「牽く」も「退く」もおなじ単語から派生しているのかもしれないが。
これらの漢字を完全につかいわけできる自信がないなら「ひく」でよくね?
日本語には冠詞も単数と複数の区別もないので、誤った一般化がされやすいというのが私の妄想です。
「〇〇国には四季がないんだって」は単に a foreign country「一つの外国」の話なのに、これが「外国(all the foreign countries? )には四季がないんだって」に簡単にすりかわるのが日本語。
結果、「外国では~なんだって」「海外では~する」が氾濫する。
定冠詞・不定冠詞・単数複数の区別がある言語ではこんな誤った一般化は起きにくいだろう。
日本語って主語がわかりにくい。
例
「父はよく家を空けていたので、これ以上家から離れさせるようなことはどんなこともしたくありませんでした」とリリー・コリンズは「すべての父親への手紙」と題された章において述べている。「父が怒ったり、愛されていないと思うのを恐れ、何をどう発言するかということについて最新の注意を払うようになりました。」
>>1655
「最新の注意」は原文のままなのね。
「父が怒ったり、愛されていないと思うのを恐れ、何をどう発言するかということについて最新の注意を払うようになりました。」
世界最高のAI翻訳DeepLで訳すと
Fearing that my father would be angry or feel unloved, I began to pay more up-to-date attention to what was said and how it was said.
これはDeepLがバカなんじゃなくて、日本語があいまいなんだな。
人工知能がどれほど進んでもこのあいまい性はどうにもならないだろう。日本人でも主語を誤解することが多いんだから。すでにここのコメにあったように丸谷才一と大野晋の往復書簡ですら誤解がおきる言語だからね。
きょうも世界の何百万もの人々がネット上の日本語の記事をAI翻訳で訳して読んで「???」ってなっているだろう。
いっぽうヨーロッパ系の言語をAIで日本語に訳してみると、不自然なところは少しあっても肝心の主語や目的語がわからないとかおかしいとかいうことはあまりない。
きょう見つけたかなしい日本語。
「東大の2021年の試験でもmany aが箪笥扱いとなる知識が問題の中で問われていました。」
ワロタ。
>>1688
こんなやつあった。エキスlポランドというところで昔あった事故についての文章。
「少し話がずれましたが、被害者の助勢ですが、首は飛んでませんが・・・手すりと車体に上半身を挟まれ頭が割れてとても見れるような状況では無かったです・・・レールから自我ダラダラと垂れてました。」
さてどこがおかしいでしょう。
>>1659
漢字が多すぎるのはデメリットなんだが
ニュアンスの違いを表現できますし、おすし
>>1659
音素がとぼしすぎるので同音異義語が多すぎて表音文字化できない欠陥言語なのよね。
朝鮮語やヴェトナム語は表音文字化できたのに。
>>1659
測る、量る、計る、って一応漢字使い分けあるみたいだけど、ちゃんと使い分けできてる人どんだけいるんでしょう? 謀ると図ると諮るもあるし。全部「はかる」でよくない?
>>1659
そして同音の漢語が多すぎてほとんどの人がまともに使い分けできない。墓穴掘ってる。
何そんな真面目に話してんの
「ぽよぽよ」とか「はらぺこ」とか「淡い」とか「泡沫」とか「ぽんこつ」とか「おてんば」とか「もちもち」とか「ゆらゆら」とか「泡雪」とか「恋蛍」とか「ぽかぽか」とか「あまい」とか「やわらかい」とかこんな読み方も見た目も可愛いらしい文字なんて日本語にしかないでしょ
っぱ可愛さよ
>>1662
それが日本語のほうがすぐれている根拠なの?
しょぼいね。
そんなの日本語ativeにしかわからないよね。
>>1663
可愛い方がいいじゃん!
しょぼくて結構!私は優れていると思ってる!
ていうかなんで日本語に英語を混ぜてるんだ・・・
逆に読み方も見た目も可愛い英語なんてある?
>>1666
日本語派には言うことに事欠いてこういうことを優秀さの根拠にしてくる人がいる。
>>1672
そのかわいさは日本語nativeにしかわからない。
英語にも英語nativeにしかわからないかわいいことばがかならずいっぱいある。
つまり、かわいさはくらべようがない。
英語派の多くは「日本語文はいろいろな解釈が〜」どうのこうの仰るが、解釈は前後文脈によって絞れるわけで、文単体で意味がとりやすいだけでは英語が優れているとは言い難いな
>>1668
日本語の文の意味は文脈でも絞れないことが多い。そういう具体例もこのコメント欄にあっただろう?
それに文脈で絞る労力と時間がいらないほうがいい。
>>1668
文脈によっても絞れないからここのコメント欄にいくつもあがってるような誤解が起きるんですよ。
もし文単体で意味がとれると言う点ならばスワヒリ語が1番だろうな。
だからといって英語とスワヒリ語を比べてスワヒリ語が優秀なのかと言われると首を傾げるだろう。
>>1669
ドイツ語の男性女性中性でも苦労するのに
スワヒリ語は名詞クラスが16。つまり名詞の性が16あるようなもの。そのクラスにより単数複数の接頭辞がちがい、しかも形容詞や動詞にまでクラスに照応した接辞をつけなければならない時点でコスパ的におわってる。
くわえてアフリカの一部以外では役に立たない。
英語は不合理で非能率な性の区別がないから世界語として適している。
>>1670
ヨーロッパ語の緻密な構文構成力をたもったまま
男性名詞とか女性名詞とかのめんどくさい区別がない英語はエスペラントとかの人工言語に非常にちかくてほぼ理想的な世界言語としての資質をそなえている。
英語は発音がややむずかしいのとつづりがカオスなのが欠点だが、それでも日本語の表記法の無秩序ぶりにくらべればはるかにまし。
>>1670
これにマイナスつけてるやつらはドイツ語やスワヒリ語に堪能なんだろうな。
日本語は音の種類がとぼしいのでほとんどの日本人は多すぎる同音異義語をまともに使い分けられず、誤字まみれの言語になっている。
例
「河原学園は高い専門性を身に付けた職業人を排出するべく全力を尽くしてまいりました。」
職業人て うん こ ?ww
公式サイトに誤字があるような学校には入学したくないなあ。
主語や目的語を省略するためには自動詞と他動詞の区別を明確にすることが必要なのに、最近の日本人はそれができない人が多い。
「消防員や警察官だけでなく患者の友人と市民まで、意識を失った人の胸に心肺蘇生術を施して手足を揉みながら全力で息を吹き返そうとしていた。」
「患者の友人と市民まで、・・・息を吹き返そうとしていた。」???
これはソウルの事故のニュース記事。
「息を吹き返す」は全体として自動詞なのにそれを他動詞として使ってしまっているので意味をなさない。これでは友人と市民自身が息を吹き返そうとしているとしかとれない。
日本語の文は主語と動詞が遠く離れてしまう構造なのでこういうことがよく起きる。
ここは「息を吹き返させようとしていた」が正解。
英語は26文字だけ。
日本語なら、ひらがな、カタカナ、漢字があるんだから、世界で一番便利と言っても過言ではない。
>>1681
それがどうして便利な理由になるのかな?
かりにそれが便利なら進化論的にそういう言語がふえていくはずだが、実際はそんな言語は日本語だけ。
それは日本民族が消えればいっしょに消えることはまちがいないガラパゴスゾウガメ的表記法だね。
煩雑で間違いが多くなり、表記の統一を困難にする理由にはなるがな。
「結婚してショックになった男性有名人は?」
これはこのサイトのトピックのひとつだ。この文と
「結婚して人気が上がった男性有名人は?」
の意味と構造を比べて考えよう。
日本語の欠陥がわかる。
人の名前も言語の一部。
日本のDQNネームの惨状を見れば日本語がどんな言語かわかる。
「奈美似」で「あきない」とよむのはちょっと狂ってるんじゃないの?
原稿書いていてrecreationをどうカタカナ表記するのがいいのかわからなかったので、調べたら
「レクリエーション、リクリエーション、レクレーション、リクレーション、リクリエイション、 レクリエイション、 レクレイション、 リクレイションなどとも表記される。」
あのねーどれかに統一しといてくれよ。いちいちそんなことで考え込むのばからしいんだよ。仕事やりづらいんだよ。文字をおぼえたばかりの未開人じゃないんだから。
>>1693
日本語には比較級がないからこういうことを言う人が出てくるんだね。
このトピックは「どっちが“より”すぐれているか」という意味だろう。
最近「ナイキにスポンサードされる」という頭悪すぎる表現をよく見かける。受け身を受け身にしたら能動にもどっちゃうじゃん。アホなの?
過去分詞に「される」つけたいなら「多くの人にリスペクティドされる」と言えよw
「私は小泉チルドレンです」「アナザーストーリーズ」
日本語が優秀ならこんな奇怪な英語もどき使うな。
>>1694
「私」は一人なのに「チルドレン」て複数使うって意味わかりませんね。「小泉チャイルド」ですね。
非論理的な"私はアダルトチルドレン"29900件もあって、文法的に正しい"私はアダルトチャイルド"は1010件しかない。
>>1763
childrenは二人以上に対して使うということを知らない人がいっぱいいるんだね。義務教育の敗北。
現代社会を支えているコンピュータのソフトウェアは論理回路の集合体であり、論理回路は究極的にはヨーロッパの論理学の上に構築されている。アリストテレスが論理学を体系化できたのは、ヨーロッパの言語の構造が「主語+述語」という単位を基礎にしていたからだ。「主語+述語(=動詞句)」の構造が基本にあったから、命題という論理学に不可欠な概念が形成された。そして命題と命題の関係を考察する形式論理学が構築され、それを土台にして数学的な証明法やブール代数、集合論などが整備され、現代文明の基礎となった。
「主語なんて必要ない」なんて言われるような言語からは、何千年たっても命題という概念すら生まれてこないだろう。
>>1698
そのヨーロッパの論理学が作り上げたコンピュータとインターネットを使って「日本語のほうがすぐれている」って書いてる人が多いのは強烈な皮肉だね。
ちょ、みんな長文過ぎて目クラクラ~~~
とりま日本語いっぱいバリエーションあって日本語最強っしょ卍卍
>>1706
あなたは英語のvariationの多さを知らないのでは?
thesaurusって検索してみてください。
日本にはまともなthesaurusも少ない。
英語の授業受けただけの中学生の意見です。
現時点で世界では英語使用者のほうが多いから色々な人に伝わるという点で日本語より英語の方が優れていると思います。
後、色々な表現が細分化されていて、日本語みたいな曖昧さがないのも実用的だな、と。
文化が失われるのは惜しいので日本語が無くなってもよいかと聞かれれば答えはNOですけれど。
>>1710
過去のコメントから引用します。
①表現力:複雑な思考や抽象的概念を明晰かつ分析的にあらわせる。
②能率:同じ音節数で比較してより多くの情報を伝達できる。
③非あいまい性:A:語彙レベルのあいまい性:同音異義語、同形異音語、異表記(同じ語の表記がいくつもある)が少ない。B:構造(シンタックス)レベルのあいまい性が少ない。Bに関しては「日本語が欠陥言語だとわかる画像」を検索してください。
④学習の容易さ:文法や発音や表記法が外国人にとって学習しやすい。これは学習者の母語によっても変わるので相対的である。
なぜこれらが「すぐれる」の条件かといえば、少なくとも①③④はエスペラントなどの人工言語が作られる際には必ず考慮されることだから。
日本語があいまいで分かりにくいのは主語や目的語をはっきり言わないことが多いからだが、それはおもに人称代名詞の体系が未発達だからだ。自分や相手や第3者をさすことばはやたらと多いが、それらのほとんどは代名詞ではなく名詞である。「おれ」「ぼく」「あなた」「おまえ」「きみ」「かれ」「かの女」など、どれも独特のニュアンスがあって汎用性がない。たとえば「あなた」はていねいだとかいわれるが、生徒が自分の先生にむかって「あなた」を使えるだろうか?状況にあった代名詞がないので、主語や目的語をはぶいてあいまいなままにしてしまうのだ。
英語のみならず他の多くの言語とはちがい、何のニュアンスもない「無味無臭」の代名詞が欠けているのは日本語の大きな欠点である。
たとえば、日本がアメリカに降伏するとき、天皇がラジオ放送をすることになったが、そこでおきたのが次の問題だ。
当初、迫水久常は「分かりやすい口語体による放送にしよう」と考えていた。内閣嘱託の木原通雄とともに案を創作し始めたが、「一人称と二人称をどうするか」という基本的な点で行き詰まってしまった。つまり、それまで天皇が国民に直接語りかけることなどなかったため、天皇が自分自身のことを何と呼ぶのか、また、国民に対して「おまえたち」と言うのか「みなさん」と言うのか、適当な表現を考えつかず、結局実現はできずに、無難で済む文語体にすることとなった[8]。
文法がはっきりしているため、文章としての情報処理機能は英語のほうが優れている。
しかし話言葉としては発音がわかりやすく、更に表現の幅が広い日本語の方が優れている。
実際に言語として使うことが多いのは話言葉なので日本語が良いと判断した
>>1713
「話言葉としては発音がわかりやすく、更に表現の幅が広い日本語の方が優れている。」
それはあなたが英語に慣れていないからでしょう。
あなたが英語の多彩な表現を知らないからでしょう。
>>1720
それは英語でも多少の表現方法があるだろう。
でも文法や特定の読み方に捉われず、定の概念がない日本語は、その自由度ゆえに誤解も招きやすいが、さまざまな表現を生み出すことが可能、時代や流行に合わせて変化することが出来る。
ただ英語は確実に日本語より誤解を招きにくいのでそこは否定しない
>>1721
「それは英語でも多少の表現方法があるだろう。」
「多少の」ではなく「膨大な数の」です。英語は他のインド・ヨーロッパ言語と比較しても語彙の大きさが飛び抜けています。OEDには61万語以上の語句が収録されています。ギネスブックによれば世界で一番語彙が多いのは英語です。
「文法や特定の読み方に捉われず」
英語にも破格のレトリックはいくらでもあります。
「定の概念がない日本語」
日本語にも定・不定の概念はあります。大野晋の本で論じられています。
「さまざまな表現を生み出すことが可能、時代や流行に合わせて変化することが出来る」
それはほとんどすべての言語に備わった能力であり、日本語の特技ではありません。
>>1723
割り込みすまない
日本語の自由度を象徴する物として流行語大賞と言ったのが存在する
新しい言葉が時代ごとに頻繁に作られ、そしてそれを大賞として取り上げるのは他国には類を見ないと思うぞ
>>1725
類を見ないと『思う』だけなら自由ですが、あなたは英語の新語や流行語が日本語より少ないというデータでも持っているのですか?
urban dictionaryとかアメリカ俗語辞典とか見たことあります?英語は流行語の宝庫です。
「新しい言葉が時代ごとに頻繁に作られ、そしてそれを大賞として取り上げるのは他国には類を見ないと思うぞ」
あなたはAmerican Dialect Society(ADS)が1月に発表する“Words of the year”はご存じないのでしょう
か。
https://www.americandialect.org/woty
イギリスにもWord of the Yearありますよね。私はいつも楽しみにしています。
https://brand-farmers.jp/blog/gp_150/
>>1725
あのーもしかしてあなたは「日本には明確な四季があるからすばらしい」とか思っている人ですか?
もうちょっと世界のことを学んでください。
>>1723
言語の種類ではなく同じ単語でどれだけの表現が可能か。
日本はその破格の数によってそれら全てのジャンルに発展することができる(時々破格どころでもないものがあるが)、
英語も破格から表現や新たな単語が生まれてきたと思うが、日本語のように文法が成り立たなくても通用する言語は、それだけ破格も多く数日単位で新たな表現や創語が生まれていく、
やはりその他の言語にも『変化する力』は備わっているが、日本語はその力が英語より強い。

