小説:鬼#1
タイトル:鬼
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ある日、真夜中に、女の子が歩いていた
女の子/はあはあ……もう死んじゃいたい………
???/おい、貴様今死にたいと言ったな?
女の子/あ、はい
???/でわ貴様を鬼にして解放してやろう
女の子/鬼?
アイカ/フフッ私は鬼のアイカよ貴方を解放してあげましょうさあ、鬼の闇に飲まれるがいい!!
女の子/キャァーーーーーーーーーー
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タグ: 小説
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トピックを投稿する 小説としてまず文章量が短く、これを小説というには流石に無理があると思います。そのうえ「。」や「、」がないので文章にメリハリがない。私は1週間に軽く本を3冊ほど読むのですが、そんな私でもこの文章はいかに文学的でもなんでもないかがわかります。そして何よりも主張したいのが情景描写がないことです。セリフだけで小説というのは成り立ちませんし、ふざけているとしか見えません。これらは改善したほうが
良い作品になると思います。
そうゆうのやめてよ!
作った人が頑張って考えて考えて作っているんだよ!?
作ったヒトに迷惑です

