アニメ『キャロル&チューズデイ』はおもしろい?つまらない?
二期目になってから話が盛り上がるかと期待していましたが、いまだストーリーのだらだら感が
否めません。次の回が面白くなければ、HDの録画を削除する予定です。
これ、どんどんつまらなくなって行くな。
シナリオが悪すぎる。
あそこまで盛り上がっていたのに、ここまで面白くない話に移せるってある意味才能だな。
何もしなければある程度の評価を得られていただろうに
好きな方が出てたので見てますが、一体…いつになったら面白くなるんですか…?歌も歌詞がありきたりで特に良いとは思えないので余計に…。そもそも舞台を火星にする必要があったのか疑問です。ガスとダリアの喧嘩は好きです
物語がキモい。日本にいるオタクがアメリカンドリームを勘違いして描いたようなピントのずれた話で、虫唾が走る。
作ってる人の「本当にセンスのある俺、オタクではなく、バランスのいいアーティストだ」みたいな自己主張の強い匂いがプンプンしてくる。
オタクぽくてもそうでなくとも、作ってる本人が夢中になってるやつが見たい。
特に、マジでやめて欲しいのは、登場人物がテレビとかに出た時、アメリカンジョークみたいなくだりが出てくること。
政治的な話とか。
背伸びすんのやめて欲しい。ほんとキモい。
ストーリーは典型的で、ずっと代わり映えしない。主人公の周りのキャラクターは全員見た目だけで個性を出しているように見える。
でも音楽は本当にどれもよくて、主人公二人の歌声は最高。
音楽が好きな人はこれだけでも見る価値があると思う。
アニメのストーリーが気になる人にはおすすめしないけど、普段アニメを見ない人は緩く見て楽しめる。
>>216
>アニメのストーリーが気になる人にはおすすめしないけど、普段アニメを見ない人は緩く見て楽しめる。
それってどんな人??知恵遅れかな?www
オタク以外の人に気に入られるオサレアニメ…のつもりだったんだろうけど。
無理だよ、オタクなのに自己否定してお洒落ぶって盛大に滑ってる感しかしないからw
これでグローバルを狙えると思ってるとか、完全に現実から遊離してるぜw
政治絡めんなって言ってる奴多いけど、正しくは左思考を入れるなだろ?右寄り思考のアニメはネトウヨ大好きじゃん、気持ち悪い。
前半視聴中!
流し見だけど曲もストーリーも結構すき
評価低いのは感性の違いかな?
曲は良いのかもしれないけど、各所結論ありきで作りすぎててチグハグ感がすごい。特に政治描写は何かにつけて独裁だの強行だのと。作り手は明らかに現実のアメリカを悪く捉えているのだが、本当の独裁や強行とは香港の問題を参考にした方が良い。
手法は道徳至上主義的なデュープスにありがちな思想が多いのだが、それで政治ができたら現実世界に戦争なんてないと思います。
ただ、クリエイターたちの思いや願いに踏み込むのは表現として必要不可欠。そういった意味では、ちゃんと過程が描かれている分見れないことはないです。でもそれなら主人公たちにも社会の壁を経験してほしい。
例えば初代マクロス(及び愛おぼ)なんかが参考になるかと。
総評としては確実に観る人を選ぶと思います。私からするとお花畑広がる優しい世界です。
政治とか思想とかってオサムの時代からやってたやん。ジブリも積極的にやってるし、それがジャパニメーションじゃね?真剣に見るなとかはそれはただ制作サイドに無礼なだけだろ
曲も素晴らしいし、自由がなくなってきている世界で立ち向かう姿はめちゃめちゃカッコ良いし今世界が目まぐるしく変わって行く中でこのアニメのようになって行くかもって他人事じゃないと思うし、とにかく素晴らしい作品だと思う!
キャロルアンドチューズデイの感想。
参加してるアーティストが好きなアーティストが多くて気になって見始めたけど、、
序盤のキャロルとチューズデイがペア組んでセッションするところまで良い印象で観れた。未来、火星、AIの背景がストーリー上、音楽の話を引き立たせるのに大して役に立ってない。ただ音楽にそこまで興味ない人の気を引くために無理やりつけた設定だよね。
テンポがいつも失速気味でイライラする。毎度オープニングでエンディングはハッピーエンドだから安心して最後まで観て!みたいなネタバレが入るのも謎。結局最後まで観て、やっぱこのアニメくそつまんねーなって素直に思えてよかった。
このアニメのターゲットを考えると、
洋楽を聴いてて日本のアニメに興味持ってる外国人なのかな?
それともアニメ好きの日本人に広く洋楽を知ってもらうためのアニメなのか?
どちらにしても狙ってる層が狭い。
こんな良い洋楽のアーティスト使うなら、海外のアニメーターで作ったれよ。
それか邦楽アーティストをこのテイストで作ったれよ。
ご都合主義の塊。死んだと思わせたニューハーフさんが突然生き返り、道端で剛腕バンドマンを500円拾い並な感じ仲間にし、クソクソ以外何の役にも立てなかった気取りテキサス親父、光の速さで恋に落ちて即失恋…枚挙にきりがない。ゴミクズ以下な底辺作品だ。ふざけるな。
なんとなく二期見てしまったが特にストーリーに捻りもない。ただ歌が上手いそれだけ
アメリカズ・ゴット・タレントのパロディーに話数使い過ぎ 脚本がツマラン 海外狙いはわかるけど音楽も殆ど印象に残らない
音楽業界をネタにすると寒い作品が出来上がる典型
COWBOY BEBOP2を作れよ
小説でも漫画でも出来ない。
日本人での実写でも無理。
実写するにはハリウッドになりそうな内容。
これだけ本気な音楽アニメは、そうはない。
見事な演出脚本だった。
久しぶりに感動できた。
なかなかのラストに初めて脚本の意味、本質を理解した
もともとこれが全世界に向けて作られた作品というのも頷ける
どんな人でも伝わるように、さらに音楽を盛り込んでもっと伝えやすくしている点がまさにそうだ
世界に向けたアニメなら、そういったサブカルチャーに富んだ日本の僕たちからすると多少物足りないと感じるだろう
だが、こんな王道展開ならアニメを初めて見る人も、或いは百戦錬磨のアニオタでも、日本の作画の美麗さ、海外のアーティストの歌・音楽の素晴らしさ、儚さが感じられると個人的に思う
ここまで本気で音楽を主体としたものはなかなかないだろう
とても心動かされたいい作品だと感じた
歌や絵のクオリティーさは褒めたいけど、一般人から歌手として上り詰めてくという目標では何もかも上手く行きすぎて、他人が完全にご都合主義として動いてくれてそんな世の中甘くないと思えた。二次元だからと言われたらそれまでだけど、困難や葛藤…苦悩があるからこそその後に掴めるものは尊く輝かしいのでは?
何で火星?
という疑問はともかく前提のAIによってつくられた歌と言うシチュエーションが全く生かされていないのが不自然すぎる
火星である必要ないよね 地球の難民でいい
タオとアンジェラが人造でした→その話に何の意味が
歌って抗議 それはいいけど最後は投げっぱなしエンド
主人公たちは流されるままでやらされてるだけに見える
政治を入れたことによりかなり無理なストーリで
突っ込みどころが多くなった
キャロル&チューズデイの過去回とか家族の思い出や愛的な
事に時間割いた方が良かったんじゃないの?
移民問題、人種差別問題、LGBTQなど、色々盛り込まれていて、フライローやサンダーキャットまで使って音楽にもこだわっているのに、ストーリーは全部中途半端だったり、あまりにもうまく行き過ぎていて子どもっぽいので、そのギャップで始終痒いところに手が届かない感じ
期待していただけにガッカリ
あと、豪華なアーティスト使ってる割には曲が時々めっちゃひどい、どの曲とは言わないけど…
歌の傾向が偏ってる件は「火星の流行」という事で無理矢理納得してきた。でも大半の曲が自分の好みじゃないから盛り上がれず辛かった。
ジャンルが違う事は分かっていても、歌メインの作品にはついマクロスFの様な熱狂歌番組を期待してしまう
期待していただけにオチが残念。緩やかな起承転結だったんだろうけど緩やかすぎて分かりにくい。もっと盛り上がってほしかった。
曲も後半は似たような曲ばかりで買う気にはならない。
オーディションのあたりは面白かったな。
全てがこんなに上手く事が運ぶならプロになるという世界は安易なもの。
プロになっても提供する曲がすんなり採用される世界でもないし、こんなに人間関係も上手く行かない。まして資金が増え知名度が上がる程厳しくなる。
夢物語過ぎてガッカリ。
まずいちばんこだわったらしい音楽が、確かに凝った、手の込んだ風の音作りなんだけど曲の構成自体はループ回してテキトーにつなげたような作りばっかりで大減点
そんでお話の中身の方も、別に火星の一大事に対してあの二人がやったことって何があった?
確かに関係者に大なり小なりの影響は与えたけど、事を成したのはあくまでそれぞれの然るべき地位にある人たちだったよね
お話がグダグダ過ぎる
最初のOP曲の出来栄えと宣伝番組での力の入り具合で膨らんだ期待はワンクール保たずにしぼんで、最後までそのままだった
リアルタイムでは途中(オーディション終わりあたり)から見るのやめた。絵はまだ耐えられたが脚本の陳腐さで。ここを見て止めたのが正解だったと思った。だいたい日常会話でも「超面白い話なんだけどさ~」で始められた話は期待度のハードルが上がり、落胆度も大きくなる。このアニメは冒頭のナレーションから失敗の予感がしてた。
キャラクターの絵がどうにも好きになれなくて駄目でした。ヒロイン達が純粋に可愛くないというか、正直ブサイクとしか思えず、見ているとだんだん不快になってくる絵なのでもう二度とアニメには採用してほしくない。
ネトフリでたまたま目に止まって見たんだけど、作画とかは好みの問題で可もなく不可もない。音楽も上に同じ。問題に感じたのは世界観の設定とシナリオ。SF設定ははっきり言って要らない。これは現代にした方が良かった。シナリオについては陳腐なサクセスストーリーと言うよりご都合主義的。作中独自の政治問題を絡めて来るのも無理がある。多分、音楽と言えば何かしらの政治問題が絡んできた歴史を再現したかったんだろうけど、アニメでやるもんではない。あと台詞回しも日本人的な嫌らしさが残り、米国人ならこう言うハズみたいな先入観が違和感を煽る。色々とやらかしてスベってると評価した方がしっくりくる感じ。
最終回の展開を毎回毎回回顧録のように没頭流す演出がいただけないのと、設定はそこそこ面白いのに活かせてない。お約束展開すぎてこれだけ金かけて何をしてるんだろうという印象しか残らなかった。楽曲は良かった。
豪華な声優陣、美しい映像、作中の曲もとても良いがとにかくキャラクターとストーリーに全く魅力がありません
雑なご都合展開に中途半端にポリコレを絡めているので途中で何度も視聴をやめようかと思いました(実際好きな声優さんが多数出ていなければ視聴中止していたと思います)
キャラクター描写も中途半端でどんな人間なのかもよく分かりませんでした
ラストの全員での大合唱はご都合主義の集大成で笑えます

