アニメ『マッシュル-MASHLE-(第2期)』はおもしろい?つまらない?
魔法?の名前だけ言えば、杖からポンポンと効果が出てくるとか格闘ゲームみたいだね。
呪文じゃなくてコマンド入力の間違いじゃないの?
↓↑Pとか
悪役の挑発も安い安い。
合間合間に挟まれるギャグも寒すぎる。
これ、なろう?
たまに敵を雁字搦め?にして敵の耳元でマッシュがボソッと言うのドキッとする。シュークリーム脳なのに格好いいと錯覚する
校長らを下から仰ぎ見る構図で
彼らの生足とパンチラを描かないのはどういうことだ
まさか需要がないとでも?
空間魔法vs時間魔法っていうのが
なんかスゲーのは分かるんだけど
フワッとしてて如何せん入り込めない
あんまし真面目に戦われても逆に白ける
最終的に物凄く質の悪いなろうだったな
鳥山明の凄さを再認識させられた
と言うわけでつまらないで評価確定
>>148
鳥山明鳥山明って世間は言うが
あんなんZ編までだろ
終わってからはいつまでも信者やコンテンツで儲ける奴らばかりで繰り返し繰り返し萎えたわ
最後に、デカイ鎖モンスター奴が競技場?みたいなとこで生徒たちを狙ってたとき、モブ生徒はマッシュが魔力ないカースト扱いしておいて、助けてくれるから応援する(友達らメインキャラならともかく)のが一番ダサくて気持ち悪かった。たとえモブ学生らが魔力を合わせたとしてあの大きな怪物には太刀打ちできないのはわかってても、なんの役にも立たない窮地のギャラリーのくせにマッシュの魔力ガー言うし。怪物に学生モブは全員潰されてりゃいいのに、とこんなにモブが助からないの願った作品はないわ
フリーレンより努力してて、その結果を主人公がお見舞いしてるからクソ面白い
フリーレンはなろう マッシュルはドラゴボ
話は飽きずに見れてるけど2期のOPは一期と比べて曲に寄せすぎて作品の特徴が無くなってて受け付けない
EDは一期からフリーだったからまだマシだけど
内容の大筋は異世界学園物のセオリー通り
なろうと違うのは登場キャラが多くて組織物要素があるっていうジャンプ風味なとこだけど、敵キャラにもハリポタ感があるし既視感がずっとある
1番困るのは大好きになるキャラができないことかな
でも見流すには困らないってくらいのクオリティと内容って感じで、悪いというわけでもない
可もなく不可もなく
途中で少し盛り返したけど終盤どんどんつまらなくなって行ったな
そして最終回は最低だった
原作者基本的にギャクセンス無いね
絵下手くそだしストーリー構成できないからギャクでごまかしてる
筋肉だけでどうにかしてしまうってのが売りみたいたけど、人知を超えたパワーとタフさ出してる時点でコイツの魔力はパワーだよね
人間は岩を砕いたり持ち上げたりできませんよ
おー寒い
個人的に筋トレ時の流し見用の枠にしていた。
1期を見て何の期待もしていなかったから良いけど、予想通りつまらなかった。
全体的に、バタ足で空中浮揚とかお城位ある怪物に鎖括りつけてハンマー投げみたいに投げ飛ばすとか加減知らずの無茶苦茶設定に引いた。
ギャグアニメだとしても理解できない。
サーセン。
ギャグのノリがガキすぎて合わないんだけど、1期は面白かった
2期はつまらん
良かったのはOPだけ
全話視聴
漫画は知らん
端的に、幇間
もともとストーリー展開が雑なので、前期よりもギャグが減った分、粗が目立った印象
それがテンポの良さと解釈する人もいるんだろうが
個人的に、マスターケインなのにカルパッチョがすぐに退場なのが潔いな、と
一応、今期登場した神覚者ユニットも来期以降で見せ場があるようだが、同じように雑に消えていくように思われ
それがらしさなのかも知れんが
全体的に、登場人物のキャラ立ちがイマイチ弱い
マッシュは千葉翔也の声との相性の良さもあってそこそこ良いが、懇意となったメイン所が悉く弱く感じるのはやや厳しい
新キャラ登場のあおりで相対的に下位存在に甘んじるのは、この手のジャンプ的冒険活劇譚ではしゃあないが
そんな中でも子安さんの演じたマカロンが今期では出色だったか
なのに、すぐに屈服、おまけに魅力デバフのショタ化の悪手
オタ女媚びは蛇足だったかと
ガタイ良いカマ球児キャラが勿体無い
呪術廻戦における術式の複雑設定は過剰過ぎるかと思ったが、こちらの魔法設定の雑さは、流石にもうちょっと丁寧さがあっても良かったかと
校長ゼロ戦での「ん?」感が多かったので
この先も大手少年誌らしい、上位互換ユニット凌駕のステップアップ展開という通常運転モードで行くんだろうが、ギャグが少ないと「らしさ」消失で途端に陳腐化するので頻繁には入れた方が良いかと思われ
原作者はそもそもギャグ漫画家志望だったらしいし、今作の内容も結構担当編集者に是正、矯正されているように受け取れたので、新規性に乏しいこの王道ジャンププロットが原作者本人の希望だったのか、疑問はある
個人的には、学園内の範疇での日常ギャグものに徹した方が、食傷既視感の踏襲路線でそれとなく作るよりも楽しいかもな、とは思ったので
角を矯めて牛を殺す事になっていなきゃいいが、と
最近、この手の、話を大きくしてのテンプレ化、陳腐化へと辿る作品が多いので
キャラやセリフのやり取りに悪く無いものが有りながら、安定した長期化を図りたい下心が駄作に導く悪例が目に付く
これに関しては気のせいかもしれないが
この内容にしてはプロモーション始め、製作側の盛り上げようという厚遇に恵まれている印象
正直、褒め所をなんとか搾り出している様に無理を感じる
製作委員会方式ではなさそうな製作体制ゆえ、力ずくでも多少なりとも数字に結び付けられればリターンが大きいのか、門外漢ゆえ判らんが
とりあえず今のところはソニーの肩入れは感じる

