【小説】親友だと思ってたのに
私には、親友だと思っていたAちゃんという友達がいた。
私は、どちらかというと男の子みたいな性格で、髪型は当たり前のようにツーブロックマッシュだ。
運動することが好きで、いつも元気いっぱいに遊んでいる。
中学生になると、女子と男子の壁が自然とできる。
だが私は、そういう男女で別れるのが苦手であり、
女子が喋っているT◯kT◯kではやってる曲や、可愛い髪型、かっこいい人、服装、メイクなど、そういう会話もよくわからないし、
面倒だと感じてしまう。でも私は、スポーツの話やゲームの話などのほうが興味あるので、男子に混じっていつもそんな話をしていたりする。
だからといって、女子と全く話さないわけでもないし、半々ぐらいである。ただ陰口多めな女子だけでの話が嫌なだけで。
そんなふうにいつも通り過ごしていると、ある日、そのAちゃんが私の話をしているのを聞いた。
B子「ねぇA。〇〇のことどう思う?」A「あいつ流行りわかってないし、男とばっか喋ってんじゃん。男に媚びすぎだっつーの。しかも勉強も運動もできるからって調子乗ってるしまじキモい。私はあんなやつ親友だと思わないけどねww」
ショックだった。今にでも逃げ出したかった。どちらかというと男に媚びているのはAの方だ。わざわざ声まで変えて。
わたしは、私はただ、流行りがわかんないからみんなにめーわくかけないように喋らないようにしてただけなのにな。
なにかが溢れでてきた。目の前がぼやけていった。
それからはずっとギスギスしていて、私は人間不信になっていった。
(終わり)
୨୧・・・・୨୧・・・・୨୧・・・・୨୧・・・・
なんか意味わからん小説やなww
事実を基にして書きましたー
初めて小説を書きました。語彙力な過ぎてだめですねー
見てくださった方々ありがとうございます
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初めてにしては随分すごい文章ですね。
もう少し本格的に書くなら、ト書きをしてみることをお勧めします。
>>6
あなたが美術の授業でこっそり描いたものをみさせていただきました。アドバイスもしておきました。