アニメ『水属性の魔法使い』はおもしろい?つまらない?
前世で事故死した(らしい)主人公が、子安天使に理由もなく異世界転生(前世の姿のまま)を告げられ、それを驚きもせず了承してスローライフを希望する主人公(流石は異世界に理解が深い日本人ですね
単一属性とはいえ何の制約もなくいきなり魔法が使え、水分子をウンタラカンタラしたら氷魔法も使えるようになり、その逆のプロセスでお湯ができるとは思えません(分子の摩擦ではないようですし
作り出した氷は鋼の硬度で、巨大猪を串刺しにしても欠けすらしない程(硬度を上げた方法は不明瞭
早々に『氷属性の魔法使い』になってしまい、水属性魔法を戦闘では使わなく…
スローライフを希望していたのに、謎のデュラハン(妖精王)に稽古をつけて貰ったり、ライバルの巨大鳥と死闘を繰り広げたり、不可視の風属性魔法「エアスラッシュ」を目視で弾いたりと、羊の皮を被った中々の戦闘狂な主人公(ついでにドラゴンともコネができました
終わり際に天使が資料の見落としに気づき、主人公の「隠し特性は、不老ですか」と軽く流して終わり(人間にとっては大問題なのでは…
村瀬歩ボイスと氷の壁を何層も重ねて繰り出す辺りに、既視感を禁じ得ないゴミなろう臭(マジックミサイル百連…
はい、いつものなろう系ですね
>>9
魔法についてのダメ出しとしては、氷の壁こそ数ではなく硬度の調整で耐久力を増強させたり、
不可視の攻撃を避けたのも、魔法でミストを散布していてその領域内に入った攻撃に反応できたなど、
裏付けるためのやりようはあったのではないかと
(欲をいえば「ウォーターカッター」にも砂を混ぜるなどして欲しかった…
一話目にしてツッコミどころ満載で楽しませて貰ってます
>>10
原作はそこらへん裏付けがあるのに肝心のそこを飛ばしてただのなろう系チート主人公に成り下がった
>>34
ほんまや
研磨剤混ぜたアブレシブジェットの話とかも出てきてるわ
氷の盾の使い方も全然ちゃうしめっちゃ改変されてる
転生前がそれ系の工場の副社長やってたとかいう話も出てきたし
裏付けっていう裏付け全部削られてんの草
原作見たけど、水属性魔法使いが主人公という設定の普通の異世界もの
異世界物をいくつ見ても楽しめる人はおもしろいになるし
また同じかみたいな人だとつまらないになるのでは
侵略に対する負の意識が薄すぎるのが気になるね、この作品
>>15
異世界ものだから「またか」になるんじゃなくて
また雑な設定や能力だから「またか」になるんすわ
それこそ作品側が「チート」とか「最強」とかタイトルにつけててくれたら
「まただな」で済むんすけどね
原作知らんけどなんでこいつ独り言でも敬語なの。
水属性から進化って言っても氷魔法しか使ってないじゃん。
いきなりドラゴンと話したりデュラハンに稽古つけてもらったりチートまっしぐらw
気づかないうちに無双してたかハーレム作ったとかがオチなんかな。
次の週にまた見たいとはなってないやw
主人公に都合が良すぎる展開の連発
人間を描けてないから、感情移入も気になる展開もなかったけど2話以降もダラダラとご都合展開満載な話をやってくの?
魔法使いなのに妖精の剣で勝利とか
ウィストリア以前だったらスルーしてたけど今となっては設定厳しい
弱小スタジオでまともなスタッフいない=ほとんど動きのないドラゴンに、芳忠さんの過剰演技声はひょっとして自虐ギャグなのか
原作レ◯プのダリアの二の舞いになるか
声優の朗読劇で終わるか気になるが
(Cパートは全くどうでもいいし今更釣られる視聴者もいるまい)
1話でおなかいっぱいです
制作会社の颱風グラフィックスはもう二度と元請けやらないでほしい
BGMもSEもクオリティ酷すぎて見てられない。わざわざ服脱いで原始的になってるのも意味不明だし、冒頭で外に出て空見上げて水魔法発動したのも意味不明。そのシーンいる?
お話は普通のなろうっぽいけど、ピアノのしっとりしたBGMが良かった
なろうアニメにしては洒落ている
気になって調べてみた
音楽を担当した人は映画音楽なども手掛ける実力者だった
国際的な評価も高いそうだ
クオリティが酷い? やはりアンチのコメントはあてにならないな
>>21
話のクオリティが低いって話だろ
とりあえずアンチ批判したいがためにあれやこれを持ってくるやつの信頼性のが明らか低いことに気づけな
>>74
アンチってほんと馬鹿だな
20コメに
「BGMもSEもクオリティ酷すぎて」
と、しっかり書いてあるぞ
>>20
>>21
手掛けてる人とか正直どうでもいいし、その実力者がこんな場にそぐわないBGM付けてる時点でセンスねーんだって話してんだが?
映画音楽担当したから実力者で国際的な評価が高い?んでこのクオリティなんか?それをお前はBGM良かったと評価してんのか?これは映画でもなんでもなくてアニメなんだよ。アニメに使われてるBGMがゴミだって話してんだわ。
>>85
21が的外れなこと言ってるのは確かだが、BGMが合ってない責任は監督か音監じゃね?
本作の作曲家は2人いるけどどちらも過去の仕事で変な仕事はしてないし
普通作曲家は発注に沿って曲を作って提供するだけで、個々の場面に合わせて曲を作ってるわけじゃない
(曲を作ってる段階ではアニメは全然出来上がってない場合が殆ど)
どんな曲が必要か想定してそれを作曲家に伝えるのも、個々の場面でどの曲を使うか選曲するのも監督や音監の仕事だよ
「転生」「スローライフ」ってワードであー…ってなった。今の転生ものってもう主人公が転生に対して順応力高すぎだよな
設定雑すぎ、分子の結合いじるだけでお湯にはならんだろ
主人公の敬語独り言ちょとキモい
氷紋剣使いだしたんだけど、巡狂座かよ
>>27
その前段階の氷作ってるときの台詞からして作者は水の各状態における水素結合のこと完全に勘違いしてると思うわw
1クール修行に使ってた蜘蛛ですがよりはマシだが
こういう独り言だけで進行するゴミみたいな修行シーンから始まる原作者の設定オ○ニー全開アニメで面白いのあったためしないわ
出版社がお金を出しているからこんなものでもアニメ化できるのか、カマみたいなキモい王子が魔法を極めるとかいうのも2期始まるみたいだけど無職転生といい喜んで視る気持ち悪いユーザー側にも問題ありそう
駄目ななろうの典型みたいな作品
一応もう1話だけ見てみるけど、この酷さなら2話で切るのが濃厚
軽く原作に目を通した感じだとアニメ換算で5〜6話までは観てみようと思える導入だったけどアニメの方は頑張っても3話がいいところかな…
そもそもが典型的ななろう転生ものなのにそれを更に悪化させたら駄作にならない道理がないよ
まともなファンタジーですら難しくて理解出来ない頭悪い層向けの変なアニメ増えすぎ問題
修行つけて貰ったり、魔法の使い方の創意工夫をするのなら、なんで死んだ当時の年齢、肉体の状態そのままの転生にしたのか。
これこそ子供の状態に転生させて、幼少期に努力して能力を開花させていったらよろしかろうに。
>>45
赤子の状態から始めると親を登場させる必要があるのでセリフ量を減らすためにも登場人物を絞る目的があるのではないかと。
それなら転移で十分だったのではとは思いますが。
>>56
それで登場人物が少なくなり、更に現在までに登場しているキャラの半数が喋れないんで極端に台詞が少なくなり、台詞を増やす為に主人公に独り言を喋らせまくってるんだから、本末転倒にも程があるな。
>>57
小説原作だからな
小説読んでて「 」ばっかなのってあんまないし
台詞より説明と解説が占めてる文字数のが断然多いから
それを全部喋らせると独り言やばい奴になるんだわ
>>59
いや、そこは別に心の内で思え(語れ)ばいいわけで、わざわざ独り言を声に出して喋る必要はなかろう。
このアニメを逆に文章に起こすと、それこそ独り言の「」だらけになると思う。
丁寧な作りで嫌いではないのでこのままでいてほしいけどどうせ仲間と合流すると「自分また何かしちゃいましたかw?」みたいな性格になるんだろうな。
冒頭の主人公ハイネックなパーカーと現代風の衣装だったのでもしかしてと思ったけどまた転生系か…毎回転生の事実をマッハで理解してスローライフ送りたいとか言いながら流れで過剰な力を入手して冒険する…最近はマジで舞台を変えただけのスピンオフ作品じゃないかと思えてきた。
分子結合を直接いじれるという設定なら、水素と酸素に分離して水素を燃料、酸素を燃焼促進剤にして火炎魔法とか使えそうだな。
それもなろう系作者が大好きな青色の炎とか出せそう。
空気中の水分から氷を作れるのなら、空気を乾燥させて静電気発生→雷魔法とかもできそうだけど、なんかこの作者分子構造の変化と固体液体気体の状態変化を混同している節があるみたいなので無理ですかね?
>>48
本当に分子結合を直接いじれるという設定なのか
> 分子構造の変化と固体液体気体の状態変化を混同している節がある
氷に水素結合が起こることは知ってる?
その水素結合について原作には
「水分子H₂O、この水分子同士がくっつくのは、水素結合という分子間相互作用による」
と書かれてる
君こそ共有結合と分子間相互作用を混同してないか
>>48
直に水素の結合を操作してた訳じゃなくて、分子の振動を止めて摩擦をなくした事で、水素結合結晶(氷)になった設定みたいよ
その逆のプロセスでお湯が作れたのも、分子振動を活発化させた訳だから原理は電子レンジだね
ただこの辺りは、アニメではまともに解説されてなかったから、原作にも少し触れて脳内補完でもしないと矛盾に感じると思う
>>51
分子振動の制御と水素結合の両方やってるようだけど、読んでるとこ違うのか
以下原作より抜粋
https://ncode.syosetu.com/n0022gd/2/
H₂O分子同士を結合させる。(中略)
水素結合と呼ばれる現象をイメージの中で行っていく。
同時に、分子の振動を停止させる。
https://ncode.syosetu.com/n0022gd/3/
水分子H₂Oの振動を止めることによって氷を作りだした、その反対の過程を行えばいいのだから。
つまり、水分子の振動を増やす。
(中略)
「……あ、水分子の振動を止める前に、分子同士を結合させた。そこも逆にしないといけないか」
もう一度手桶の水に両手をかざし、頭の中でイメージする。
水分子同士の水素結合を解き、自由に動き回るイメージ。
そして、分子一つ一つも振動するイメージ。
今期は見れる物が多いと思ったけど、これはキツイな
主人公のやった氷生成だと温度を下げない状態での結合強化による固体化だから、氷生成の逆のイメージやっても蒸発はしても温度は上がらないだろ
むしろその逆だと圧力下がって水の温度は下がらないか?
転生と言っておきながらただの転移だし、全体的にいい加減
言葉遣いもチグハグだし
魔法無効化で物理的な氷も消えるんだ
氷に見える違う物なの?
それに今まで一度もやった事ないであろう風魔法を剣で切り裂くと言う芸当をその場の成り行きで自信満々にやってのける
なんだかなぁ
そして何より単純につまらない
こんなどうでもいい?突っ込みを入れてしまう位に何もない上にご都合イベントだけが淡々と進んで行く
これはなろうの中でも酷いレベルだね
主人公の声もこのキャラに合わないのかキャラが気持ち悪く感じる
村瀬歩が嫌いと言うわけではないんだけどな
未だ1話だけどツマラナイで問題なさそう
いくら丸太をゴリゴリ擦っても火は起こせないよ。
火種を炎にブーストアップする、木材の削りカスとか落ち葉とか乗せないと。
原作読んでるけど1話終了時点で転生してから20年経過してます(服もそのせい)20年分の経過全部飛ばして結果だけアニメで描いたらそりゃこんなになるわなって感じ
>>55
今のようにネットがあるわけでもないのに一人山の中で20年か
気が狂いそうだね
デュラハンはいたけど
それにしても、ラストに不老とかやってたし、人間と合流した後に鏡が無くて自分が老けていない事に全く気付かなかった!! なんだこれ!! とかやるつもりの改変?なのかなぁ?違うと思うけど
転生じゃなくて転移してたし、実質的に30~40歳な感じ?
>>55
なんか服装がぼろきれになってたけどそーいう事なのか
いやだって新生児が成人式迎えるまでの歳月が経過してもこの主人公、内面も外面もなに一つ変化ないやん
そりゃあ未読勢は気付かないって
でも20年山中生活の情報で謎の独白丁寧語は得心がいったわ
某バレーボールのウィルソンに話しかける感じで人との対話に飢えた結果なんだな
>>81
前期の悪徳領主も寿命が長い設定で50年とか経ってても見た目がほぼ変わらないから分かりづらかったけど
これは主人公が森に引き込もってるせいで周りの変化もないから察しようがないよね
もう少し時間の経過が分かる展開にすればな。視聴者が置いてけぼりになってしまう。原作を読んでる者として凄く残念で仕方ない。
1話の問題点を上げるとするなら
・前世の内容全カット
・アサシンホーク、デュラハンに遭遇する過程全カット
・今後重要なはずの海での戦闘全カット
・主人公の成長過程殆どカット
・時間経過が不明瞭
・全体的に説明はしょりすぎ
・声に違和感
って感じかな
ネットで見るどうでもいいおじさんみたいやな
モノはどうでもいいけど、どうでもいいという自分の気持ちを
周りのみんなに伝えることは大事みたいな
内容はテンプレな転生ものなので、嫌いって訳でもないが…
主人公の敬語と言うか丁寧語が受け付けられない
せめて独り言は丁寧語をやめてほしい…
2人がかりでも勝てそうにないグリフォンよりベヒモスの方が遥かに強そうに見える。
剣士に次戦わないのかって言っていたのはからかっていただけなのかな?
ドラゴンみたく分かりやすいのならともかくベヒモスとかワイバーンよりグリフォンのが圧倒的に強いとか言葉だけでいわれてもな感
ワイバーン蹴散らしたベヒモスをグリフォンが捕食するシーンでもあれば強いのも強調できたのに
なんか色々と設定がガバガバだな
服も調達出来ないのにロウソクはどうやって手に入れたんだろうか
異世界アニメにしては珍しく一人の環境になったので
ロビンソン・クルーソーみたいにサバイバル生活するのかと思ったら
何でもチートで解決するので面白くもなんともない。
そばで称賛するための要員も出てきて
「またオレ何かやっちゃいました?」になった。
後の展開は容易に想像できるので見る価値を見出せない。
2話でサヨナラや。
ドワーフについて
「イメージ通りですね」
「どんなイメージだよ!」
エルフについて
「そっちもイメージ通りですね」
「だからどんなイメージだよ!」
どんなも何も、そういうイメージだろ?
強く突っ込む様な場面じゃないし、ツッコミの方向性も間違ってる。
>>97
「(異世界ものの)イメージ通りですね」
「(他の人間に遭った事もないのに)どんなイメージだよ!」
>>97
> どんなも何も、そういうイメージだろ?
たとえば
「自分、顔が犬に似とるな」
「どこがやねん」
これも、どこも何も顔だろ? と言えるけどツッコミは成立してそう
改めて問い詰めてる感じなんじゃない?
「いやいやイメージ通りって。エルフのこと知らないくせに一体どんなイメージ持ってたんだ? 詳しく説明しろ」という感じ?
この主人公、独り言は丁寧語なのに、初めて出合ったこの世界の人間に対してはソッコーでタメグチに切り替えるのかよ。
アベルに対等な話し方を要求されるシーンがあったけれども
「すみません、どうやら僕は丁寧語でしか喋れない様なんです」
とか言っとけば、独り言が丁寧語だった事にも説明がつくのに。
しかも2話の最後の方でアベルに対し、ちょっと調子に乗ってる様なセリフを吐いてる。
なんかヤな奴ー
あまりにも酷いから原作の方も少しだけ目を通してきたけど、原作の方はまだ読めなくもないレベルの出来だったけど、その原作の唯一褒められそうな所をことごとく潰していってる感じ。
原作準拠でも良作とまではいかないかもだけど、作者に恨みでもあるのかと思うくらいに改変されてる。
前期のユア・フォルマも可哀想だった。
敬語でぶつぶつベラベラ独り言が気持ち悪くて鬱陶しい。
全然スローライフじゃないし1話切りできてよかったw

